レギスタン広場 Registan
広場・公園
3.92
クチコミ 2ページ目(92件)
21~40件(全92件中)
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ライトアップも美しい
- 4.0
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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昼は広場にある三つのメドレセの外観や内部見学、夜はイルミネーション・ショーを楽しみましょう。
- 4.5
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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レギスタン広場は、砂地の広場という意味とはうらはらに、三つの巨大なメドレセにコの字型に囲まれている堂々とした風格のある広場... 続きを読む。
レギスタン通りを背に、広場に向かって左手から、ウルグベク・メドレセ、ティラカリ・メドレセ、シェルドル・メドレセと名付けられたメドレセ(イスラム教の神学校)はどれも内部見学可。
広場入口にチケット・ブースがあり、入場料は40,000スム、撮影料は50,000スム。
どのメドレセも見事な造りですが、特にティラカリ・メドレセのドーム内側の装飾がすばらしいのでお見逃しなく!
メドレセ内には手工芸品などのお土産屋さんも多数あり、お買い物も楽しめます。
夜のイルミネーション・ショーは、ただきれいな光を上記のメドレセ群に当てるだけではなく、シルク・ロードの時代から現代までのサマルカンドの移り変わりを映し出す趣向。
音楽も雰囲気を盛り上げてくれるのでぜひ行ってみましょう。
このショーは夏のシーズン中だけとの事でしたが、9月下旬にはまだ開催されていてラッキーでした。
スケジュールは、昼の見学チケットを買う際に聞いておきましょう。
レンタカーで行くと、ウルグベク・メドレセ裏手に簡単な造りの無料駐車場がありますよ。 閉じる投稿日:2020/01/09
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昼と夜と外観見るのがおすすめ
- 4.0
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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サマルカンド観光はここからスタート
- 4.0
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
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2年に1度行われる世界東洋音楽祭“シャルク・タロナラリ”の練習が行われる時期は要注意:レギスタン広場
- 5.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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朝10:00前にレギスタン広場に到着すると、4-10月は毎日8:00-19:00(11-3月は毎日9:00-17:00)の... 続きを読む時間帯なら開いているはずのレギスタン広場入場ゲートが閉じられており、入口で警察官と警備員に「待て」と言われたので、チケット売り場横の最前列で待機しました。
レギスタン広場内のステージでは、1997年から続いていて2019年で12回目の開催になる、2年に1度行われる世界東洋音楽祭“シャルク・タロナラリ”の練習を行う大学生くらいの女性たちが音楽に合わせてダンスをしていて、チケット売り場のおばあさんが拙い英語で「あの子供たちが全員ステージから消えないとチケットは売れないよ」と教えてくれました。
私たちの後ろからどんどん観光客が押し寄せるため、入口通路はカオスな状態だったので、そのまま最前列をキープすること1時間以上…練習が終わったのですぐに入場できると思いきや、ステージから全員が捌けてからやっと入場ゲートが開きました。
チケット販売は入場が開始しないと行えないようで、最初から待っていた私たちに最初に声を掛けてくれましたが、おばあさんが手作業で1人ずつに対応するためスローペースで、私たちが観光し終えた後も入場制限が続いていたので、開催年の8月に観光する人は注意が必要です。 閉じる投稿日:2021/02/18
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昼・夜で楽しめるサマルカンドの中心地
- 4.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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大きい
- 4.5
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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海外の観光客だけでなく、地元の憩いの場!?
- 4.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
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サマルカンドの代名詞的な場所
- 4.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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サマルカンドのシンボル的広場
- 3.5
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
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昼も夜も
- 4.0
- 旅行時期:2018/10(約7年前)
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サマルカンドの象徴、シルクロードの象徴とも言える「レギスタン広場」
- 5.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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幾多の興亡を繰り返した場所
- 5.0
- 旅行時期:2018/09(約7年前)
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とっても綺麗です
- 4.5
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
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圧倒されます
- 5.0
- 旅行時期:2018/08(約8年前)
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ウズベキスタンと言ったら!
- 4.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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これぞサマルカンド
- 4.5
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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日曜日の午前中に訪れました。地元の観光客も多く大勢の人で賑わっていました。レギスタン広場とは「砂地の広場」とのことで、左側... 続きを読むに「ウルグベク・メドレセ」、正面に「ティラカリ・メドレセ」、右側に「シェルドル・メドレセ」があります。建物の壁面は「サマルカンド・ブルー」と呼ばれる鮮やかな青色タイルで飾られています。これは中国の陶磁器とペルシアの顔料が合わさって出来たものだそうで、正しく「青の都」サマルカンドに来たという感じがしました。また、「ティラカリ・メドレセ」の内部は眩いばかりの金箔が施されていました。こちらの中庭にも定番のお土産物屋があり、その中の1つの楽器演奏を聴かせてくれる店に入りました。何種類かの弦楽器や尺八のような木管楽器を演奏してくれたので、記念に民族音楽のCDを買いました。 閉じる
投稿日:2018/05/10
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広場に入場しない場合
- 4.0
- 旅行時期:2018/04(約8年前)
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夜のライトアップも美しい
- 4.5
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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サマルカンドを代表する観光地
- 5.0
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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