阿媽の天燈 Grandma's Flying Lantern
観光名所
3.40
クチコミ 2ページ目(28件)
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天まで上がれ!
- 5.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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台北駅から台鉄で瑞芳駅へ、各駅停車で49元特急で76元。そこから平渓線で4駅目の十分駅で下車。すると、線路の両側には天燈上... 続きを読むげのお店がずらっと並んでいます。150元から上げることができます。韓国人が多く、日本語が書かれた天燈を見ることはできませんでした。みなさん4面に願い事をびっしり書いて、書き終わると、一人では持てないので仲間と二人以上で持ち、店の人がお客さんのカメラで記念撮影してくれて、天燈下部に火をつけ天高く舞い上がっていきます。暖かい季節でしたら、夜の天燈上げも幻想的かもしれません。500円位でできるなんてお得ですよね。十分駅のひとつ手前の大華駅で下車すると十分瀑布へは歩いていけると思います。 閉じる
投稿日:2014/01/13
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天燈上げ
- 4.0
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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天燈!
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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天燈上げできました。
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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阿媽の天燈 お婆ちゃんの天燈とばし
- 5.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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有名なランタン飛ばし屋さん
- 4.0
- 旅行時期:2012/02(約14年前)
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天燈の店
- 3.5
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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平渓線の十分駅の近く、十分老街の一角にあるお店です。
天燈とは紙と竹でできた手作りの気球です。紙袋に願い事を書き、火種と... 続きを読むなる紙に火をつけて紙袋の中を熱し、熱気球の要領でうまく飛ばすことができれば願いがかなうと言われています。
沿線の平溪で行われる「平溪國際天燈節」が有名なんだそうで、祭りがある2月になると国内外から観光客が訪れます。
お祭りの時期以外ではここ十分で天燈上げが体験でき、十分老街にはそうした天燈の店が集まっています。
「阿媽の天燈」は天燈の老舗。「の」という文字が入っていますが、別に日本人が経営しているわけではなく、台湾語の一つとして日本語の「の」と同じ意味用法で使われているそうです。
ところで、飛ばした後の天燈はどうなるかって?
そんなことを気にしていたら天燈上げは楽しめませんよ。
紙と竹なんですからそのうち自然に帰るんです。無問題です。
もっとも、最近はゴミをまき散らしてしまうことが問題になっており、台湾国内でも天燈の存廃が議論されているそうです。 閉じる投稿日:2012/10/25
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