ブラーノ島 Burano Island
散歩・街歩き
3.86
クチコミ 4ページ目(97件)
61~80件(全97件中)
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時間が止まってるような
- 5.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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カワイイ街並み
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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カラフルな町並み
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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ベネチアに行ったら、ブラーノまで足を延ばして正解
- 5.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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おもちゃの積み木の家のようなカラフル・ポップ感覚 の家々が迎えてくれます!
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
- 10
一応予備知識として
昔から漁業が盛んであり
霧の多い冬期間でも漁から戻る際
海上から我が家が瞬時にわかる様に
各家... 続きを読む々がこぞって
鮮やかなペンキを塗ったことから
今なを色鮮やかな家々が並んでいる。
こと、また
伝統工芸のレース編みが
ヨーロッパ諸国への輸出産業
として栄えた島である。
等ざっくりと見ておきましたが
実際のところ
現在はどうなっているのかなぁ
と、船旅と合わせて
ワクワク感いっぱいでやって来ました。
ヴァポレット(水上バス)の乗船場を降りると
直ぐに土産ものの出店が並んでいて人の流れと共に
歩いて行くとレース編み・マグネット・絵画
小さな仮面等出店の土産屋さん等が並んでいます。
路地を少し入ると運河沿いに視界が開けまます。
両側にカラフルでポップな家々が並んでいます。
確かに、一見して隣り合った家は同じ色を使っていません。
かって
イタリア王国の時代
国から家の色を統一するよう指導もあったそうですが
住民の強い反対により
おもちゃの積み木の家のような
カラフルでポップ感覚の家々が
残ったということです。
仮に日本に在ったなら
奇抜な色と浮いてしまうか
カラオケBOXにありそうですが
やっぱりここはイタリア。
ちっとも奇抜とは見えないし
可愛くもあり楽しくも
見えてくるから不思議です。
今でもこの島の重要な産業である
レース編みですが
現在ブラーノ島やベネチア本島で
売られている手頃な値段のものは
本物のブラーノ島の伝統工法のレース編み
ではないと言われています。
他国の製品やイタリア製であっても
ベネチア以外の地で製造されているもの
が多いとそうで注意を要するということです。
土産として購入する際には沢山の店を見て歩き
目を肥やして。
まぁ、
ブラーノ島で買ってきたという満足感は自分次第。
それも有りですね。
私たちはムラーノ島でランチをした後
ブラーノ島にやってきましたので
ブラーノ島17:25発のヴァポレットでサンマルコ広場
へ戻ったのですが、この時間はブラーノ島から
サンマルコ広場へ行く直通がなく
ブラーノ島~プンタサビオー二(12番)で45分
プンタサビオー二で下船。
しばし待ち時間があり
プンタサビオー二~リド島を経由して
本島サンマルコ広場前(サンザッカリア)
(14番)40分ほどかかり18:40着
でしたから1時間15分かかったことになります。
島巡りをする際には
コースを良く確かめて時間に余裕を持って行きましょう。
土産屋さんが並ぶメインストリートを散策し
ラフルでポップ感覚の家々を見るには
1時間30分~2時間程で回ることができます。
ここまでの船旅と合わせてベネチアを訪れた際には
一度は是非。 閉じる投稿日:2014/02/25
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ベネチア一番のみどころ
- 5.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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想像以上に感動しました
- 4.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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どんな色のとり合わせもこの島の風景にマッチします
- 4.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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特に女性におすすめです!!
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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絵本のようにカラフルなブラーノ島
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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ポップな街並みがかわいい
- 3.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 0
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カラフルな家並み
- 3.5
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
- 1
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ブラーノ島のカラフルな家並み
- 4.5
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
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ベニス滞在の折り、ヴァポレットを利用してブラーノ島を訪れた。
(ヴァポレット乗り放題のチケットを、日本出国前にオンライン... 続きを読むで予約しておいた。
http://www.veniceconnected.com/node/1503
チケットは利用期間が選べ、また美術館等の入場に利用できるタイプなど数種類ある。ベニスではヴァポレットが観光の足となるので、乗り放題チケットは大変便利である。ヴァポレット乗り場の自動発券機を操作して予約番号を打ち込むと発券される。最初の使用時には刻印することを忘れずに。)
ブラーノ島へ向かうヴァポレット乗り場は『ファンダメンタル・ヌーヴォー』で、そこから『12番』系統に乗船する。乗り場へは、サンマルコ広場からは徒歩で15分程度で行ける。ヴァポレットは30分毎に出ていて、所要時間は40分程度。先ず、ベネチアングラス工房の存在で有名なムラーノ島に停まり、その後にブラーノ島へ向かう。どちらの島も1~2時間程度の滞在でじゅうぶんかと思われるので、両方を訪れるのも良いかと思う。
ブラーノ島の魅力は、そのカラフルな家並み。靄がかかっていても漁師が遠くからでも自分の家を認識できるようにと目立つ色に塗ったことがはじまりとのこと。島を一周するには30分もあればじゅうぶんかと思うが、島のどこへ行っても全ての家がカラフルに彩られ、カメラでどこを撮っても絵になる。
ブラーノ島は刺繡で有名な島だが、お土産屋で売られている刺繡小物は東南アジア製がほとんどとのことである。大変手間のかかるブラーノ刺繡だけに、本物を求めたいときはじっくり吟味する必要がありそうだ。
閉じる投稿日:2013/03/29
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Burano Island
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 0
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カラフルな家々が美しい島
- 4.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 0
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かなりツボでした!!
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 1
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カラフルでのんびりとした居心地の良い島
- 5.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 1
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イタリア旅行で一番のお気に入り
- 5.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
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カラフルな家が並ぶ島。トイレが少ない。
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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カラフルな家並みは絵本の中の散歩のよう♪
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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