ムラーノ島 Murano island
散歩・街歩き
3.52
クチコミ 2ページ目(71件)
21~40件(全71件中)
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ガラスの工房がたくさんあります。
- 5.0
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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ベネチアの中心地にもたくさんお土産屋さんでベネチアンガラスの製品を扱うお店はありますが、せっかくなら少し足を伸ばしてガラス... 続きを読むの工房がたくさんあるムラーノ島へ行きたいと思い、ヴァポレットで島を移動しました。
ムラーノ島へは夕方までしか便がないのと、工房も夕方で閉まってしまうので午後の早めの時間までに行くことがおすすめです。
ムラーノ島はベネチア中心地とは違い、かなりのんびりした雰囲気の島で人もそこまで多くは歩いていません。
島にはたくさんの工房とそのとなりにお店をかまえる建物が続きます。
どのお店もピアスやネックレスなど身につけるものから食器や花瓶、オブジェに至るまでたくさんの品物が並んでいました。きれいな色鮮やかなガラスの製品は本当にきれいで美しいです。
ムラーノ島のほうがさすが品数も多く、ベネチア中心地では見かけなかったデザインのものがたくさんありました。ピアスを数点購入しました。きっとお気にいりの1点が見つかると思うのでベネチアンガラスの購入はムラーノ島でぶらつきながら見つけるのがおすすめです。
閉じる投稿日:2017/12/03
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ベネチアンガラスだけでなく
- 4.5
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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ガラス店がたくさん
- 4.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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カラフルなベネチアングラス
- 3.5
- 旅行時期:2016/10(約9年前)
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ベネチアングラス発祥の島
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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ムラーノグラスの島
- 4.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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ベネチアングラスの島
- 3.5
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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のんびりできます
- 3.5
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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思いがけずに立ち寄ることに。雰囲気のよい島でした @ムラーノ島
- 3.5
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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ムラーノ島には全く行く予定はなかったのですが、ブラーノ島に行く途中、ヴァポレットが臨時便のムラーノどまりで、しかもブラーノ... 続きを読む島行きのヴァポレットは降りた場所(Collonna)からしばらく歩いて行ったところ(Faro)からしか出ないとのことで、思いがけずムラーノ島内を散策することになりました。
ヴェネツィアングラスにはそんなに興味もないしムラーノ島の情報もほとんど持ってなかったのですが、ムラーノ島、散策しやすい。ほんの少ししか歩いてませんが、本島ほど建物が密集してないし空が見えるし道も広いし。それでいて古い建物もあって歴史も感じつつ、グラスの芸術にも触れられて。ほんとうに暑い日だったのでゆったりした島の雰囲気がなおさらよく感じたのかもしれません。
Faroまでの道のりもよくわかってなかったので、ほんとは散策という心の余裕もなく不安で歩いていたところもあったのですが、道を聞いたレストランの店員も親切で助かりました。
ヴェネツィア本島の喧騒から離れてこういった小さな島を訪れてみるのはお勧めです。 閉じる投稿日:2015/09/26
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水上バスを降りる場所に注意
- 3.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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のんびり絵本の世界ムラーノ島
- 4.5
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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ベネチアからほんの少し足を伸ばして
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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ガラス製品は良いものはありませんでしたが…
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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ムラーノ島のベネチアングラス工房
- 4.5
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
- 1
ベネチアングラスはとても綺麗です。
ムラーノ (Murano) は、イタリア北東部ヴェネツィア本島の北東、マラーニ (M... 続きを読むarani) 運河に沿って位置する島である。
全体的に都市化されていて、例外はサッカ・サンタ・マッティーア (Sacca S. Mattia) 地区で今でも干拓が続いている。約6000人の住民を擁している。大小の運河で7つの島に別れているが橋によって繋がっている。重要な記念物は、7世紀に建てられ12世紀に再建されたヴェネト=ビザンティン様式のサンティ・マリア・エ・ドナート教会 (Ss. Maria e Donato) 、15~16世紀に建てられパオロ・ヴェロネーゼとジョヴァンニ・ベッリーニの絵が有るサン・ピエトロ・マルティーレ教会などである。
また、ヴェネツィアン・グラスの生産は世界中に有名である。
その他、同名のクロスオーバーSUVの名の由来となっている。 閉じる投稿日:2014/09/09
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ガラス工房の島
- 3.5
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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ヴェネツィアのお土産にガラス製品のお買い物
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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ヴェネチアングラスを探すならここ
- 3.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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ヴェネチアングラスの工房や博物館のある島です。直売所も多くあるので、ヴェネチアングラスを探すならこちらへ来るのが良いと思い... 続きを読むます。ただ、本島と比べて価格が安いかは判りません。
行き方は簡単で、ヴァポレットに乗れば行けます。ローマ広場やサンタ・ルチア駅から行くなら3番がお勧めですが、のんびり行くなら4.1か4.2でも行けます。ただ、4.1と4.2はえらく時間が掛かるので注意してください。あとはFondamente Nuoveから行く方法もあります。こちらからなら12番のヴァポレットが便利だと思います。また、ムラーノ等は幾つかヴァポレット乗り場がありますから、ご自分の行きたい場所の近所で降りることをお勧めします。まぁ、本島のような迷路ではないので、少し歩けば目的地には着けますが。
島内は本島ほど観光客も居らず、のんびり散策できます。島内にはガラスで作られたオブジェも飾られていて、目を楽しませてくれます。Faroから中心部に続く通り沿いには多くのガラス販売店があるので、ヴェネチアングラスを買いたいならこの辺りで探すと良いでしょう。ただ、私自身は伝統的なヴェネチアングラスは余り好きになれなかったので、現代的なペアグラスを買って帰りました。 閉じる投稿日:2016/05/07
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ムラーノ島
- 4.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 0
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ヴェネツィアンガラスの島
- 4.5
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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ヴェネツィアンガラスの宝庫ムラーノ島を訪ねよう!
- 5.0
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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せっかくベネチアにやって来たなら
ヴェネツィアン・グラスの
宝庫ムラーノ島へ船旅をしましょう。
私たちはホテル近... 続きを読むくのヴァポレット乗り場から
カナルグランデ(大運河)経由で
サンマルコ広場で乗り換えてムラーノ島へ向かいました。
サンマルコ広場を離れるとあっと言う間に
遠ざかってゆくヴァポレットから
サンタ・マリア・デツラ・サルーテ教会
やドゥカーレ宮殿をみていると
「あぁベネチアへやって来た」と旅情を感じさせてくれます。
さらに進んで行くと停泊中の豪華客船やクルザーの側を通って
行きますから、ここも見所です。
ただし
それほど大きなヴァポレット(水上バス)ではありませんから
ムラーノ島へ向かう水上バスは少し揺れます。
ここで注意を1点
☆ムラーノ島をはじめブラーノ島への
ヴァポレット乗船する際の注意!
これからむかうムラーノ島を例に
してみますと
ヴァポレット(水上バス)の乗り場
は島の何カ所もあり、発着所により
ルートが異なります。
ルートによって経由地(他の島等)
が違いますから
サンマルコ広場に戻ろうとする時
の所要時間もかなり違いが出てきます。
乗り場にコース(行き先表示は番号)
を良く確認し乗船しましょう。
まぁ少し遠回りして船旅と
洒落込むのも楽しいですが
くれぐれも時間に余裕を持って行くことと
乗船する行き先表示を確かめてから乗船
してください。なにしろ
ヴァポレット(水上バス)は次々やって来ますし
係員は意外とアバウトな返答をしていますから
自身で船の行き先表示を確認してください。
島内は車は通りませんから
ずらりと並んだヴェネツィアングラスの
お店をゆっくりと見て歩くことができます。
レストランも運河沿いに並んでいますから
美味しいランチがいただけます。
ベネチアに来たらムラーノ島は外せない所です。
お勧め度5つ星です。
閉じる投稿日:2014/02/25