1. ホーム
  2. 海外旅行
  3. ヨーロッパ
  4. ドイツ
  5. ノルトライン・ヴェストファーレン州
  6. デュッセルドルフ
  7. デュッセルドルフ 観光
  8. ドイツ陶器博物館
デュッセルドルフ×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
ツアー
旅行記
Q&A

ドイツ陶器博物館 Hetjens-Museum

博物館・美術館・ギャラリー

デュッセルドルフ

観光の所要時間:
1-2時間

このスポットの情報をシェアする

ドイツ陶器博物館 https://4travel.jp/os_shisetsu/10317028

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

施設情報

施設名
ドイツ陶器博物館
英名
Hetjens-Museum
住所
  • Schulstrasse 4, 40213 Duesseldorf
カテゴリ
  1. 観光
  2. 文化・芸術・歴史
  3. 博物館・美術館・ギャラリー

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

クチコミ(5件)

デュッセルドルフ 観光 満足度ランキング 18位
3.23
アクセス:
3.20
コストパフォーマンス:
3.13
人混みの少なさ:
3.88
展示内容:
3.50
  • 満足度の高いクチコミ(1件)

    デュッセルドルフ旧市街観光で最後に訪れたヘッチェンス(陶磁器)博物館。

    4.0

    • 旅行時期:2016/10
    • 投稿日:2020/05/11

    2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅 2016年10月14日(金)~10月28日(金)...  続きを読む15日間 <デュッセルドルフ旧市街観光をもう一度> <Hetjens-Museumヘッチェンス博物館> (Deutsches Keramikmuseumドイツ陶磁器博物館) D-40213 Duesseldorf 、Schulstrasse 4 13:15~14:30、   Euro4X2=8(1,031円) 長く住み、その後も何度か訪れたこの町でも行っていない場所はある。 その一つがヘッチェンス(陶磁器)博物館だ。 Laurenz Heinrich Hetjensローレンツ・ハインリヒ・ヘッチェンス(1830 ~1906 年)はドイツ芸術の蒐集家でした。彼個人のコレクションは『Rheinische Keramikライン地方の陶磁器』をベースにしたものです。 古くはRheinisches Steinzeugライン地方の石器や、広くはアジアの磁器も含めた世界中の陶磁器が蒐集されており、彼の名を冠したドイツ陶磁器博物館の基礎となったと云う。 ヘッチェンス博物館は1909年に開設された。 陶磁器の8000年に及ぶ歴史や世界のすべての陶磁器を蒐集したもので、定期的に内外の博物館で公開されている。 地階、地下1階、2階、3階とあるが、写真撮影が禁止なので、どうしても作品が一過性になって、記憶もまだら模様だ。 地階からスタートする、8000年に遡る陶器、イスラムの陶器、20世紀の磁器、ユーゲントシュティール様式の磁器、作陶所。 地下1階には初期の文化時代、石器、アフリカから出土した陶器、中米出土の陶器、 2階Fayenceファヤンス焼き(中国や日本からヨーロッパに輸入されていた磁器は非常に高価で、それを真似るものとしてヨーロッパでは錫釉を施した陶器の上に彩色したマジョリカ焼き、ファヤンス焼きといったものが18世紀末ころまでに制作されました。 独・仏・蘭・伊のヨーロッパ各国のもの)、 3階では現代に繋がる18世紀のマイセンを初めとするヨーロッパの磁器となっていました。 ・・・・・  閉じる

    jijidaruma

    by jijidarumaさん(男性)

    デュッセルドルフ クチコミ:17件

  • 旧市街地の中央でライン川の近くです。

    • 3.0
    • 旅行時期:2019/07(約1年前)
    • 1

    このドイツ陶器博物館は旧市街地の市庁舎から南に約5分程度の位置にあります。古い建物が多く残っている場所です。その中で建物を...  続きを読む改修して博物館にしています。映画博物館と併設されています。大きな陶器が印象的です。  閉じる

    投稿日:2019/09/05

  • 2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅
    2016年10月14日(金)~10月28日(金)...  続きを読む15日間

    <デュッセルドルフ旧市街観光をもう一度>

    <Hetjens-Museumヘッチェンス博物館>
    (Deutsches Keramikmuseumドイツ陶磁器博物館)
    D-40213 Duesseldorf 、Schulstrasse 4
    13:15~14:30、   Euro4X2=8(1,031円)

    長く住み、その後も何度か訪れたこの町でも行っていない場所はある。
    その一つがヘッチェンス(陶磁器)博物館だ。

    Laurenz Heinrich Hetjensローレンツ・ハインリヒ・ヘッチェンス(1830 ~1906 年)はドイツ芸術の蒐集家でした。彼個人のコレクションは『Rheinische Keramikライン地方の陶磁器』をベースにしたものです。
    古くはRheinisches Steinzeugライン地方の石器や、広くはアジアの磁器も含めた世界中の陶磁器が蒐集されており、彼の名を冠したドイツ陶磁器博物館の基礎となったと云う。
    ヘッチェンス博物館は1909年に開設された。

    陶磁器の8000年に及ぶ歴史や世界のすべての陶磁器を蒐集したもので、定期的に内外の博物館で公開されている。
    地階、地下1階、2階、3階とあるが、写真撮影が禁止なので、どうしても作品が一過性になって、記憶もまだら模様だ。

    地階からスタートする、8000年に遡る陶器、イスラムの陶器、20世紀の磁器、ユーゲントシュティール様式の磁器、作陶所。
    地下1階には初期の文化時代、石器、アフリカから出土した陶器、中米出土の陶器、

    2階Fayenceファヤンス焼き(中国や日本からヨーロッパに輸入されていた磁器は非常に高価で、それを真似るものとしてヨーロッパでは錫釉を施した陶器の上に彩色したマジョリカ焼き、ファヤンス焼きといったものが18世紀末ころまでに制作されました。
    独・仏・蘭・伊のヨーロッパ各国のもの)、
    3階では現代に繋がる18世紀のマイセンを初めとするヨーロッパの磁器となっていました。

    ・・・・・  閉じる

    投稿日:2017/12/02

  • シュール通り沿い

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/07(約4年前)
    • 1

    旧市街のライン川沿いをすこし南に歩いて、シュール通りで左に入っていくとあります。映画博物館の先になります。ガラス張りの入り...  続きを読む口に、「ようこそ!」の日本語と男性のポートレートが目印になります。陶器が好きな方にはおススメです。  閉じる

    投稿日:2018/05/14

  • 目立たない博物館

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/03(約4年前)
    • 1

    デュッセルドルフ市内旧市街を歩き回っている時に、目立たない形で建っていました。見学者も閑散としているわりには、思った以上に...  続きを読む展示物が充実していて見応えがありました。表の垂れ幕には、日本語で「ようこそ」と書いてあって親近感がわきます。  閉じる

    投稿日:2016/04/17

  • 様々な年代の陶器の展示

    • 3.0
    • 旅行時期:2010/06(約10年前)
    • 1

    入場者数は少なく、静かに観覧できます。
    様々な年代の陶器の展示。

    入口近くの華やかな陶器に感嘆の声を上げていました...  続きを読むが、
    説明がそれほど無い為、段々飽きてきました。
    結構な部屋数があります。

    映画博物館に隣接しています。  閉じる

    投稿日:2013/01/10

1件目~5件目を表示(全5件中)

このスポットに関するQ&A(0件)

ドイツ陶器博物館について質問してみよう!

デュッセルドルフに行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。

  • ゲンさん

    ゲンさん

  • takau99さん

    takau99さん

  • jijidarumaさん

    jijidarumaさん

  • hito-kunさん

    hito-kunさん

  • maki04さん

    maki04さん

PAGE TOP