アンテロープキャニオン Antelope Canyon
山・渓谷
4.20
クチコミ 3ページ目(246件)
41~60件(全246件中)
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念願のアンテロープへ
- 5.0
- 旅行時期:2018/05(約8年前)
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事前にネットで予約をして行きました。ローワーのケンズツアーへ参加。
このツアーは事前支払いがなく、現地で現金で支払います... 続きを読む。お昼は少し高めですが、
全長200mを1時間かけて歩きますので、11時に予約をし、途中から日も高くなったので十分きれいでした。自撮り棒やリュックもダメで、唯一ウエストポーチかリュック型の水入れはOKなので、事前にチェックした人は用意してましたが、私たちはポケットに携帯と財布を入れ、水を持って歩きましたが、ウエスポーチを持ってきた方が良かったです。
狭い階段を下り、ガイドさんもカメラの設定を教えてくれたり、途中できれいな写真を撮ってくれたりと親切でした。最後にチップを$10渡しましたが、もともとお財布を持ってない人はあげてませんでした。個人的にはローワーが良かったです。最後に地球の割れ目から這い上がった写真が撮れたのが満足です。 閉じる投稿日:2018/05/31
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流れるような美しい岩肌
- 5.0
- 旅行時期:2018/03(約8年前)
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テレビCMで気になり、行ってきました
- 5.0
- 旅行時期:2018/03(約8年前)
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予約がベター
- 4.0
- 旅行時期:2018/03(約8年前)
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ロアーに行けた!
- 5.0
- 旅行時期:2018/02(約8年前)
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ガイドさんが頼れるカメラマン
- 5.0
- 旅行時期:2018/02(約8年前)
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ツアーでアッパーを訪れましたが、何にせよ専用の4駆に乗り換えて入口まで行きます。運転手さんがそのままガイドさんとして、降り... 続きを読むて一緒に歩くので、車に何も置いておけません。そして中も狭いのでバッグの類は持ち込めません。つまり4駆に乗る前にバスや自家用車に荷物は置いて来る必要が有ります。自撮り棒や三脚も不可です。但し、別のフォトツアーの場合はその限りでは無いですが。
他の人に自分のカメラを預けて写真を撮ってもらうと、大抵残念な結果になるのですが、此処のガイドさんは違います。個々に違うツアー客のデジカメやスマホもサクサク操作して、キッチリ写真を撮ってくれます。更に、ガイドさん目線ならではの風景の切り取り方で、見えなかった物が見えます。凄く頼りになります。勿論自分らで写真を撮る時間も充分に与えてくれます。なので、数百メートルしかないところでも時間がかかります。岩の割れ目の入口から、先の開けたエリアまで40分かかりました。同じところを戻って来ますが、帰りは写真撮影不可、立ち止まり不可ですので、キチンと守ってくださいね。
閉じる投稿日:2018/03/06
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ロウアーへ行きました
- 5.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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確かに綺麗ですが、ものすごい混みようです。
- 4.0
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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確かにサンビームはとっても綺麗で、どうしても見たかったのですが、人が非常に多く、それぞれのグループのガイドさんはとにかくさ... 続きを読むっさと見せてさっさと立ち去ろうという姿勢なので(サンビームの見られる時間は限られているし、キャニオン内も狭くて、そうでなければやっていけないのでしょうが)、感動するまでに至りませんでした。自分の担当するグループに優先的に見せようとしてか、わざわざサンビームの中に陣取るガイドさんもいました・・・。
ツアー会社によってはカメラマンツアーも催行しているので、お値段は大分高くなりますし、子連れは不可能ですが、そのほうがもっとキャニオン内やサンビームも満喫できたと思います。
尚、個人での観光は出来ないため、ツアー会社のツアーに参加する形になるのですが、9月2日のサンビームの見られる時間のツアーは、ツアー会社によっては5月前には売り切れているところもありました。予定が決まれば、早めの予約をお勧めします! 閉じる投稿日:2017/12/09
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ビームが感動的
- 5.0
- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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圧巻!感動!
- 5.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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アンテロープキャニオン・ホースシューベンド・モニュメントバレー・グランドキャニオンを1日で回るツアーに参加しました。
... 続きを読む
アンテロープキャニオンに来るためにラスベガス旅行に行ったのですが
本当に!本当に!行けてよかったと思います。
幸運なことに光のビームも見ることができました。
1点だけ残念だったのは、人がとても多くて思ったよりゆっくり見れなかったこと。
現地のガイドさんが数人に一人ついているのですが、ゆっくり見たくても「止まらないで」と言われてしまい、名残惜しくその場をたつことが何度かありました。
が8月はとても人気な時期でもあるので仕方なかったと思います。 閉じる投稿日:2018/01/29
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8月は人が多い
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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神秘的な世界が・・・
- 5.0
- 旅行時期:2017/08(約9年前)
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ツアーの時間帯が肝心
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- 旅行時期:2017/07(約9年前)
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すばらしい
- 5.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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荒涼とした砂漠地帯にあるナバホの国の美しすぎる秘境
- 5.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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ラスベガスから東へクルマでおよそ4時間半。コロラド川を堰き止めた巨大な人口湖であるパウエル湖の側にページ(Page)という... 続きを読む小さな町があります。この町はコロラド川に削られた高地、草木もほとんど生えない荒涼とした砂漠地帯にポツンとあります。かつてダム建設のために作られた宿やレストランなどを始め、スーパーやモールなど生活に必要な最小限のものが揃っています。アンテロープキャニオンはこの町のすぐ近くですが、特に世界中の写真家や観光客に人気のアッパーアンテロープキャニオンはナバホ族の国(居留地)内にあり勝手には入れません。またここは突然の降雨による鉄砲水が起きる危険な場所でもあり、旅行者の安全確保のためにも入場が制限されています。普通に観光客として訪れる場合は、町にある幾つかの公認ツアー会社に申し込むことになります。アンテロープキャニオンへのガイド付きツアーは1人につき1時間$25くらいから(通常は1.5時間から2時間ほどのツアーが多い)。ガイドはナバホ族の人で、他の観光客とバンなどに乗り合わせて現地へと向かいます。クルマは未舗装の悪路を突っ走っていくのですが、他のツアー業者と場所の取り合いもあるようで、混む時間帯はまるでレースの様です。ひとたび現地に着けば何もかも忘れてしまうような幻想的な世界が目の前に広がっています。前述の鉄砲水のおかげで、谷は毎年その姿を変えるようです。ガイドの説明を聞きながら、テラコッタのような自然のオブジェに魅了されつつ、狭い洞窟のような場所に入れば、天から一筋の陽の光が降り注ぎ、まるで天使からの贈り物のを受けたかのような感動を味わえました。写真を撮る時間も惜しいくらい、一瞬一瞬の光の変化を見届けたい気持ちになりました。少し残念なのは、最近は大手旅行会社などもツアーの目玉として取り上げているので観光客が激増していること。特にシーズン中は早めの予約が必要です。ツアー客が増えるということは、特にアジアの某国の無神経な人たちがせっかくの美しい風景の中で堂々とゴミを捨てたり、子供にオシッコをさせていたりするのに遭遇するということ。閑散期を狙っていくのも良いかもしれないですが、冬は雪が少ないものの高地のため寒く、よほど旅慣れている方以外はお勧めできません。 閉じる
投稿日:2017/09/10
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アッパー・アンテロープ・キャニオンのツアー。お昼のツアーは高くなりますがお勧めです。
- 4.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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ページ観光で外せないのが、アッパーとロウワーの二つあるアンテロープ・キャニオン。
個人での訪問は不可で、ツアーに参加しな... 続きを読むくて行けません。
ロウワーの方は内部の梯子階段が急だと聞き、平坦で歩きやすいというアッパーの方のツアーに参加してみました。
私たちが参加したのはアンテロープ・キャニオン・ツアーズのもの。
アンテロープ・キャニオン紹介のほか、スケジュールや料金表、注意事項が書かれた上記のツアー会社のサイトはこちら。ツアー申込みページもあります。
https://www.antelopecanyon.com/
ツアー当日は、ページ市内22 S. LAKE POWELL BLVD.にある上記ツアー会社前に集合。
脇に大きな無料駐車場があって便利でした。
●注: 同じアッパーのツアーでも、観光客用、三脚持ち込みOKの写真撮影用のツアーがあるほか、訪れる季節や時間帯によっても異なるスケジュールや料金設定があります。
例として、私たちが訪れた6月上旬の11:30出発の観光客用ツアーでは一人58ドル。同じ日のほかの時間帯の観光客用ツアーだと一人45ドル。
これは、11:30のツアーだと、ちょうど日の光が谷底まで届く時間帯になるためで、人気があり料金も高くはなりますがお勧めです。
ただし、冬期(毎年10/8~3/14)にはお昼頃になっても太陽が渓谷の上まで来ないため、晴れていても日の光は谷底には届かないそうです。
注意事項もたくさんあるので、事前に読んでおくといいですよ。
幌無しのバンで行くため、風や砂埃には要注意。市内から渓谷入口までは20分程度です。
渓谷内では、きれいな光の柱を作るために砂をスコップで巻き上げるため、これまた砂埃にはご用心。
渓谷に着いた後では、飲み物を売るお店もトイレも無いので、事前に準備は整えておくと憂いなし。
観光地になっていても、ナバホ族の聖地でもある点に配慮を求められる注意事項も多々あります。
その中には、渓谷内のヌード撮影禁止と言う項目があり、違反した場合カメラは没収+処罰の対象にもなるそうです。
閉じる投稿日:2017/08/06
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遠いけど行く価値ありの絶景
- 4.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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セドナからレンタカーで行きました。
何もない道をひたすら進むので、すごく遠く感じました。
ロウワーの方に行きましたが、... 続きを読むアメリカの夏休みシーズンだったので
すごくこんでいました。
予約などせずに直接行って、ツアーの申し込みをしましたが、
待ち時間は20分ほどだったので、良かったです。
砂漠のような所を10分ほど歩いて、中に入り、1時間30分くらいかけて回りました。
ガイドさんが、綺麗に写真が撮れるポイントを教えてくれたり、
写真を撮ってくれたりします。絶景を楽しむ事が出来ました。
すごく暑かったので、水分必須です。
入り口に仮設トイレがありますが、すごく汚いので、他で済ませた方がいいです。 閉じる投稿日:2017/07/11
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絶景
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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ロウア-とアッパーがあります。
- 4.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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セドナからレンタカーで休憩もいれて、約3時間、アッパーとロウア-があるのですが、季節と時間的に今回はロウア-にしました。他... 続きを読むの人も考えることが同じなのか、ロウア-の方が混雑していました。予約はしていなかったのでチケットを買うのに20分ほど並びました。チケットにはナホバ族居住地への入場料も含まれています。ナホバ族のガイドさんに連れられてスタートしたのですが、お昼時大混雑で1時間ほど入り口で待たされました。春とはいえ日差しがきつく、帽子、サングラスは必需品です。英語ガイドですがスマホカメラでもきれいに撮れる設定を教えてくれたり、ポイントポイントで写真を撮ってくれたりと親切でした。光の加減で岩の模様が変化するのが幻想的でした。混雑するのでロウア-にいかれる場合は朝早めに行かれるのをおすすめします。 閉じる
投稿日:2017/05/23
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幻想的な自然に感動
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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