ダンブッラ石窟寺院 Dambulla Cave Temple
史跡・遺跡
3.83
クチコミ 2ページ目(106件)
21~40件(全106件中)
-
入り口がわかりにくい
- 3.5
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
- 1
-
荘厳過ぎる壁画&仏像
- 4.5
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
- 0
-
チケットは山の下
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
- 0
-
-
2017年の春から入り口が変わっているので注意が必要です。
- 4.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
- 1
ガイドブックには黄金の仏陀坐像と口を開けた悪魔の博物館の写真が掲載されているのでここが入り口だと思います。2017年5月時... 続きを読む点ではここは入り口ではなくなっています。この寺院の管長の強引な世代交代で裁判沙汰になったそうです。結果人徳のある別の寺院の管長が管理することになり、入り口は寺院を正面に見てかなり左に車で走り、右折してからもかなり山の中へ走ります。小さい駐車場があり、ここの階段の脇にチケット売り場があります。入場料は1500ルピーです30分ほど山道を登ったところに石窟寺院があります。ここでチケットチェックがあります。ガイドブックのルートで登って来ても中に入れず、困っていた日本人お方に出合いました。その方たちは我々が来た道を下ってチケットを買って戻ってこられました。地元の人でも知っている人は少なく、スリーウィーラーのドライバーにも知らない人が多いので注意が必要です。 閉じる
投稿日:2017/05/27
-
個人的に仏歯寺より良かった
- 5.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
- 0
空港から車で3時間半かかりました。
一人で日本人だと言うと、問答無用という感じで勝手に英語のガイドが着いて来ようとし... 続きを読むましたが、先に値段を聞くと「あなたの決めることだ」とハッキリ答えず、「じゃあ1ドルでもいいのか?」と聞くと1500ルピーだとのこと。
高くもなかったのでそれぐらい払っても良かったのですが、最初に言わないやり方がなんとも気に入らないので、断って自分で勝手に歩きました。
そこらから聞こえてくる、他の旅行客のツアーガイドの話を聞いてるだけで充分でした。
1500ルピーが定額なのかふっかけられてるのかわかりませんが、一応の目安として。
展示内容は素晴らしく、入場料が安く感じるくらいです。 閉じる投稿日:2017/05/10
-
たくさんの仏像が石窟寺院の中に
- 3.5
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
- 0
-
目印は金ピカブッダ!!
- 3.5
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
- 1
目印はふもとの金ピカブッダ。
ハデハデですが、これは博物館であって、寺院は山の上。
ランギリ(黄金色に輝くという意味)... 続きを読むという名を持つ岩山の上につくられた、スリランカで最も保存状態の良い石窟寺院だそう。
私たちはツアーということもあり、中腹までバスで行き、難なく来ることができましたが、通常は山のふもとでチケットを買わなくてはいけないようなので気を付けて。
後、山はサルがた~くさん。襲って来るような感じには見えませんでしたが、食べ物は持ち歩かない方がいいかと。
詳細は旅行記にも記載しておりますので略しますが、大小さまざまな立像、坐像、涅槃像。仏像のオンパレードです。
他にも天井画やどんな病でも治すと言われる昔から湧き出る聖水、白人観光客が仏像の上に座ってしまって法力が失われたとされ、塗りなおした仏像など。
スリランカ人も観光客も、とにかく多くの人が訪れていました。
写真撮影も特に節度を守れば問題無し。
土足厳禁なので汚れてもいい靴下を持参した方が良いと思います。 閉じる投稿日:2017/11/26
-
-
いつの間にか入場無料に?!
- 3.5
- 旅行時期:2016/10(約9年前)
- 0
入口にある黄金の大仏が乗っかったド派手な建物にまず圧倒されました。デザインが奇抜でとっても面白い。建物の向かって左側にBO... 続きを読むOK SHOPという部屋があり、100Rsでバックパックやスーツケースを預けてから石窟寺院に出掛けられます。
チケット売り場はこの辺りにあると聞いていたので探し回りましたが、見つけられませんでした。それらしいブースには寄付受付所と書いてあります。周囲の人に尋ねると、皆チケットは不要だと言う。半信半疑で山を登りましたが、本当に無料でした。元はチケットチェックだったと思われる建物は、仏教徒向けのアイテム売り場になっていました。
入口で靴を預けて裸足になります。25Rs。10月の終わりに行きましたが、この時期は地面が熱くありませんでした。石窟寺院の中は外よりひんやりしていて、床も冷たくツルツルしていて気持ちよかったです。洞窟の中の仏像は適度にライトアップされていて、とても見応えがありました。階段を登るのは疲れたけど、行って良かったです。 閉じる投稿日:2016/11/19
-
色鮮やかな仏像がずらり
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
- 0
-
鮮やかな壁画とたくさんの仏像
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約9年前)
- 0
-
素晴らしい石窟寺院
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約9年前)
- 1
岩山の洞窟に素晴らしい壁画が描かれ、多くの仏像が彫られており、神聖な場所であることを感じさせられる世界遺産だと思います。
... 続きを読む
28年8月現在、入場料は必要ありませんでした。修復は完了した模様です。
頂上まで登ると靴を預けて中に入ります。暑いので靴下はあった方がいいです。
手前から順番に見ていきますが最初の第1屈の涅槃像は大きくて見ごたえがありました。また第2屈はかなり中が広く一面の壁画には圧倒されます。各洞窟に募金箱がありあすので少額紙幣かコインを準備していくと良いでしょう。
大した距離ではないのですが、暑いので結構疲れます。
でも頂上まで行って遠くにシギリヤロックが見えた時には疲れも吹っ飛びました。 閉じる投稿日:2016/09/18
-
世界遺産・ダンブッラ石窟寺院
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約9年前)
- 2
スリランカが誇る世界遺産の一つ、ダンブッラ石窟寺院。
スリランカといえば、やはり、シーギリヤに行く人が多いと思います... 続きを読むが、そんなシーギリヤへのアクセス拠点となるダンブッラにあるということで、この石窟寺院とシーギリヤロックをはしごするのがオススメです。
キャンディやコロンボからダンブッラへバスで移動する場合、この石窟寺院は、ダンブッラのバスターミナルよりも2kmほど手前に位置しているので、途中で降ろしてもらうよう頼んでみましょう。
スリランカのバスは、バス停がないところでも、頼めば降ろしてくれるので、問題ないはず。
石窟寺院は、ちょっとした山の上にあるのですが、チケット売り場は山のふもとにあるので、登る前に忘れずにチケットを買っておくこと!
境内では、靴を脱ぐ必要があるので、参拝後、足の裏を拭けるウェットティッシュかなにかがあるといいと思います。 閉じる投稿日:2016/09/10
-
涅槃像の足の裏も大きかった
- 3.5
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
- 0
-
岩山をくりぬいて涅槃像が何体もありました
- 4.5
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
- 0
-
日中に登るとかなり汗だくになります。
- 4.5
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
- 16
-
5つの石窟
- 3.5
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
- 0
-
高さ約200mの岩山に築かれた石窟寺院の中にはたくさんの仏像や壁画が祀られていました。
- 4.5
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
- 2
スリランカでも有数の石窟寺院で、約200mの高さの岩山の頂に5つの石窟が並んで建てられており、石窟の中にはそれぞれの意味を... 続きを読む持つ仏像や壁画が祀られており、見学することが出来ました。
チケットは麓にある博物館を兼ねた黄金の大仏のある建物内です。
第一窟は「テーラ・ラージャ・ヴィーハラ(神々の王の寺)」、第二窟は「マハー・ラージャ・ヴィーハラ(偉大な王の寺)」、第三窟は「マハー・アルト・ヴィーハラ(偉大な新しい寺)」、第四窟は「パツィーマ・ヴィーハラ(西洋の寺)」、第五窟は「デワナ・アルト・ヴィハーラ」となっているそうです。
下山途中にかすかに約20km先のシギリヤ・ロックが見えました。
第一窟は「テーラ・ラージャ・ヴィーハラ(神々の王の寺)」
紀元前1世紀に最初に造られ、中には全長15mの巨大涅槃像があり、足裏が真っ赤なのが特徴。
第二窟は「マハー・ラージャ・ヴィーハラ(偉大な王の寺)」
石窟寺院で最大の石窟、横幅53m、奥行23m、高さ7mという大きな石窟内には60体の仏像が奉られている。
第三窟は「マハー・アルト・ヴィーハラ(偉大な新しい寺)」
18世紀に造られた石窟で57体の仏像が奉られている。
第四窟は「パツィーマ・ヴィーハラ(西の寺院)」
規模は小さいが仏像が鎮座し、天井は色鮮やかな仏画で埋め尽くされている。
第五窟は「デワナ・アルト・ヴィハーラ」
いつ造られたか不明だが、1915年に修復されたので壁画はきれいになっている。
閉じる投稿日:2016/03/29
-
日中は階段を登るのが、暑くて大変です。
- 3.5
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
- 1
-
のぼりはきついですが、見ごたえのある仏像群です
- 3.5
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
- 0
-
山の上
- 4.0
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
- 0