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コモド国立公園 Komodo National Park

国立公園

その他の都市

観光の所要時間:
2日以上

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コモド国立公園 https://4travel.jp/os_shisetsu/10263510

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施設情報

施設名
コモド国立公園
英名
Komodo National Park
住所
  • Komodo, Manggarai, East Nusa Tenggara
予算
国立公園入園料 150000ルピア (日曜日は225000ルピア)
入湯料 50000ルピア (島ごとにかかる)
公式ページ
詳細情報
カテゴリ
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※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

クチコミ(17件)

その他の都市 観光 満足度ランキング 1位
3.36
アクセス:
2.50
バリ島からジェットで1時間でフローレス島に着きそこから船で5時間の秘境です! by ケンちゃんの家さん
コストパフォーマンス:
3.44
自分たち専用のクルーザー、リッチな気分だがお安くはない! by ケンちゃんの家さん
景観:
4.61
普段あまり目にしない島々の風景が拡がります。 by ケンちゃんの家さん
人混みの少なさ:
4.22
とにかく人がいない!ホテルもない!船に宿泊! by ケンちゃんの家さん
  • 満足度の高いクチコミ(16件)

    【恐竜の生き残りを探す旅】は、バリ島からの日帰り旅で十分!?/コモド国立公園

    5.0

    • 旅行時期:2017/03
    • 投稿日:2022/01/17

    インドネシアのコモド国立公園に生息する恐竜の生き残り…とも云われるコモド・ドラゴン。 強靭な顎を持ち、体内に持つ毒素で相...  続きを読む手を失血死させるその姿は見る者を魅了しますが、コモド・ドラゴンがいるのはインドネシアの有名な観光地であるジャカルタやバリからは更に飛行機を乗り継いでいかなければならない地域。 故に、インドネシアでコモド・ドラゴンを見に行くとなると、最低でもバリ島から丸1日かかるプチ・トリップとなります。 日本の旅行社の現地のツアーやインドネシア団体ツアーのOPでコモド国立公園へ行く場合は、その殆どがバリを早朝に出発し同日にバリに戻る日帰り旅の案内ですが、実は日帰りツアーで見ることのできるコモド・ドラゴンの生息地は1か所だけで、更に太陽高度が高く気温も高い時間帯に生息域へと行くことになるので、その時間帯はコモド・ドラゴンたちのお昼寝時間。 日帰り旅では、ドラゴンたちが活発に島の中を歩き回る姿や狩りをする姿はなかなか見ることのできなく、また、運が悪ければコモド・ドラゴンたちは島の中の涼しい場所に固まってしまい、トレッキング道からその姿を見ることができない…なんてことも考えられてしまいます。 わざわざ高いお金をかけてバリ島からの日帰りでコモド・ドラゴンを見に行って、その姿すら見ることが出来ないとなったら、それこそそのガッカリ度は限りなくMAXに近いものとなると思います。 だから、コモド・ドラゴンが目的でインドネシアを訪れるならば、そのツアー日数は少なくとも現地1泊2日、できれば2泊3日が欲しいところです。 現地1泊2日ツアーと2泊3日ツアーの異なるところは、コモド・ドラゴンが生息する島が1か所になるか、それとも2か所になるかが一番大きな違いです。 1泊2日ツアーの場合は、1日目に密林の島:コモド島に生息するドラゴンを見に行きます。時間はドラゴンたちが活発に活動をし始める夕方頃。そして、日中は世界でも珍しいピンクビーチの透明な海と珊瑚の中をシュノーケリングします。 2日目は空港近くのミラーストーン鍾乳洞を見に行ってお昼の便でバリへと帰ります。 2泊3日ツアーではそのアドベンチャー度が更に増して、1日目と2日目にドラゴンが生息する2か所の島;コモド島とリンチャ島を訪れます。 コモド島はジャングルの島、リンチャ島はサバンナの島で島の雰囲気が全然異なる場所です。 勿論、島へとドラゴン探しの探検に出かけるその時間帯はドラゴンの活動時間帯の朝と夕方。 日中の暑い時間帯は、天使の島ビダダリや紅色の珊瑚が形成する砂浜:ピンクビーチでシュノーケリングしてノンビリと過ごします。 夜は船の上で、満天の星の下、海風に吹かれながら寝ることになります。 3日目は時間があるならば、ミラーストーン鍾乳洞へ行ってから飛行機に搭乗となります。 本当にコモドドラゴン三昧の旅を楽しみたいならば、コモド国立公園へのお勧めツアーは断然2泊3日の旅。 心に残る大自然の旅になると思います。   閉じる

    ウェンディ

    by ウェンディさん(女性)

    その他の都市 クチコミ:3件

  • ここへ行くには日本やバリ島でツアーを申し込むか、フローレス島のラブアンバジョでツアーに申し込むしかありません。
    値段はラ...  続きを読むブアンバジョのツアー会社かホテルで申し込むのが一番安い。1日ツアーで1万円前後、バリ島で申し込むとその数倍、日本で申し込むと更に数倍して10万円を超えるでしょう。
    コモド島へ行けばほぼ確実にコモドドラゴンに会えますが、元気に動いてるコモドドラゴンに出会えるかどうかは運次第です。  閉じる

    投稿日:2019/07/26

  • 待望のコモドドラゴン

    • 4.5
    • 旅行時期:2018/11(約3年前)
    • 0

    事前に現地ツアーをいろいろと検討した結果、アヤナコモドリゾートに宿泊して「リンチャ島半日ツアー」で行ってきました。180U...  続きを読むSD/人と少し高めですが、朝7時30分にホテルを出発して1時間後にはリンチャ島に着き、観光客が少ない中、活動中のドラゴンを見れる可能性が大だからです。当日は、幸い、高速ボートの乗客は我々だけでスタッフ5名も貸し切りとなりました。公園に入ると、さっそく管理事務所のそばで数匹の休息中のドラゴンが見れました。そのあと、ナショナルガイドの英語説明を聞きながら進んでいくと、ブッシュを歩く小さなドラゴンを発見。ガイドが「コドモドラゴン」と日本人向けのギャグを飛ばします。そして2m近い大物を発見、喉を大きく動かしながら歩いています。一瞬、緊張が走りましたが、喉の動きは一杯になったお腹の熱を放出するためで、我々を狙っているわけではないとのこと。と、いうことは、直前に野生のシカ或いはサルを食べた??。ガイドが、とてもラッキーだと言いながらスマホ片手に近づき動画を取ってくれました。その後、丘に登って綺麗な景色を見ることができました。  閉じる

    投稿日:2018/12/18

  • コモドドラゴンだけではなく景観や海も絶景

    • 5.0
    • 旅行時期:2018/05(約4年前)
    • 0

    スピードボートツアーでコモド島・パダール島に
    ローカルボートチャーターでリンチャ島に行ってきました
    いずれもコモドドラ...  続きを読むゴンをほぼ確実に見ることができますが、殆どの個体は日陰でじっとしているだけ。観光客が島に到着する時間帯よりも早い時間帯にはもう少し活発なようです
    自分はコモド島で大型個体が歩いているところを見られてラッキーでした

    コモドドラゴン以外にもコモド島は周囲の海、リンチャ島はサバンナの景観が見事で、一見の価値あり
      閉じる

    投稿日:2018/05/31

  • コモドドラゴンに会うならここ

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/08(約4年前)
    • 0

     世界最大のオオトカゲコモドドラゴンがゴロゴロいる島で、西洋人には人気のある場所です。フローレン島からボートで数時間の場所...  続きを読むにあります。
     コモドドラゴンは一件のんびりしているように見えますが口内には雑菌、毒があり、噛まれると非常に危険です。森の中を散策することができますので、危ないので普通はレンジャーを雇って散策します。。森の中でもコモドドラゴンを見ることができましたが、人間の餌のおこぼれをもらうためでしょうか、人間がいる海岸沿いにでてきてのんびりしているコモドドラゴンが沢山いました。  閉じる

    投稿日:2017/10/09

  • コモド国立公園には、ピンクビーチという名の砂浜があります。

    ピンクビーチのある海域には赤い珊瑚が多く、砕けた珊瑚で出...  続きを読む来たピンクビーチの海岸はその赤い珊瑚の影響でピンク色に見えるそうです。
    珊瑚もビーチも綺麗なピンクビーチですが、実はこのビーチがあるのはコモドドラゴンの生息域のコモド島。
    私もシュノーケリングで泳ぎながらも、いつドラゴンが現れるのかちょっぴりドキドキ…してしまいました。

    ピンクビーチのあたりの海は、インドネシアの中でも最も美しいといわれるサンゴ礁と熱帯魚がいる場所で、潜ってみると確かにその通り。
    隠れクマノミが海藻の間から顔を覗かせ、美しい赤い珊瑚が海底に花を咲かせていました。

    コモド国立公園へ行く時には天使の島のビダダリと合わせて、訪れたい場所の一つです。
      閉じる

    投稿日:2017/06/13

  • 2017年3月にコモド島とリンチャ島へコモドドラゴンに会いに行ってきました。

    私たちはコモド島とリンチャ島の2島へ行...  続きを読むくことの可能な1泊2日の船旅でしたが、旅程が1日しか取れない場合は、ドラゴンの島へはどちらか片方しか行くことができません。
    もし、どちらか片方の島にしか行けないとなった場合、私ならばどちらを選ぶのかをシュミレーションをしてみます。

    【CASE 1】
    ☆歩くならばできるだけ楽な道が良い。じっとしているコモドドラゴンでも良い。島からの眺望は気にしない…という旅人向けなのは、コモド島です。
    コモド島は密林が生い茂る島で、その雰囲気はまるでジャングル。でも、トレッキング道はとても整備されていてクルーズ船で旅をするような年配の方たちでも歩けるような遊歩道です。トレッキング道の途中にはプールと呼ばれる野生動物の水場があり、コモドドラゴン達も水を飲みに来る野生動物を狙ってプールの脇でスタンバイしていました。プールはコモドドラゴンのたまり場になっていて、比較的この場所に居ることが多いそうです。
    ただし、あまり冒険感はありません。

    【CASE 2】
    ☆せっかくなので、コモドドラゴン以外の野生動物にも会いたい。アップダウンのあるいかにも冒険的なトレイルを歩きたい。草原からいきなり顔を出すようなワイルドなコモドドラゴンを見てみたい…という旅人向けなのは、リンチャ島です。
    リンチャ島はサバンナ性気候の草原の島で、密林のコモド島とは雰囲気が全く異なります。リンチャ島のポイントはコモド島よりも面積が小さい分、トレッキング中のコモドドラゴンとの遭遇率が非常に高いことです。私たちも草原の丘を下っている時に脇の草むらからガサゴソ…と出てきたコモドドラゴンに遭遇しました。レンジャーさん達は慣れたモノでサスマタを手に私たちを守ってくれますが、コモドドラゴンが我が物顔にトレッキング道を横切っていくさまは正に圧巻。皆が息をのんでその様子を見ていました。その後、水牛を食べるコモドドラゴン達の集団も見つけ、真の意味でのKOMODO ADVENTUREでした。
    リンチャ島でのトレッキング道はコモド島とは異なり、歩きやすい遊歩道ではなく、完全なる山道。草の生い茂る山道を登ったり下ったりの軽いハイキングで、所用時間は1時間~1時間半程度を必要としました。また、30℃近い気温の中を歩くのでそれなりに体力も消耗します。

    【さあ、どっちを選ぶ?】
    私ならばコモド島かリンチャ島かどちらか片方を選ぶならばリンチャ島を選びますが、リンチャ島での難点は、最悪の場合、コモドドラゴンに会うことの出来ない可能性もゼロではないというコトです。
    それさえ、理解できているならば私の一押しはリンチャ島となります。
      閉じる

    投稿日:2017/04/27

  • インドネシアのコモド国立公園に生息する恐竜の生き残り…とも云われるコモド・ドラゴン。
    強靭な顎を持ち、体内に持つ毒素で相...  続きを読む手を失血死させるその姿は見る者を魅了しますが、コモド・ドラゴンがいるのはインドネシアの有名な観光地であるジャカルタやバリからは更に飛行機を乗り継いでいかなければならない地域。
    故に、インドネシアでコモド・ドラゴンを見に行くとなると、最低でもバリ島から丸1日かかるプチ・トリップとなります。

    日本の旅行社の現地のツアーやインドネシア団体ツアーのOPでコモド国立公園へ行く場合は、その殆どがバリを早朝に出発し同日にバリに戻る日帰り旅の案内ですが、実は日帰りツアーで見ることのできるコモド・ドラゴンの生息地は1か所だけで、更に太陽高度が高く気温も高い時間帯に生息域へと行くことになるので、その時間帯はコモド・ドラゴンたちのお昼寝時間。
    日帰り旅では、ドラゴンたちが活発に島の中を歩き回る姿や狩りをする姿はなかなか見ることのできなく、また、運が悪ければコモド・ドラゴンたちは島の中の涼しい場所に固まってしまい、トレッキング道からその姿を見ることができない…なんてことも考えられてしまいます。
    わざわざ高いお金をかけてバリ島からの日帰りでコモド・ドラゴンを見に行って、その姿すら見ることが出来ないとなったら、それこそそのガッカリ度は限りなくMAXに近いものとなると思います。

    だから、コモド・ドラゴンが目的でインドネシアを訪れるならば、そのツアー日数は少なくとも現地1泊2日、できれば2泊3日が欲しいところです。
    現地1泊2日ツアーと2泊3日ツアーの異なるところは、コモド・ドラゴンが生息する島が1か所になるか、それとも2か所になるかが一番大きな違いです。

    1泊2日ツアーの場合は、1日目に密林の島:コモド島に生息するドラゴンを見に行きます。時間はドラゴンたちが活発に活動をし始める夕方頃。そして、日中は世界でも珍しいピンクビーチの透明な海と珊瑚の中をシュノーケリングします。
    2日目は空港近くのミラーストーン鍾乳洞を見に行ってお昼の便でバリへと帰ります。

    2泊3日ツアーではそのアドベンチャー度が更に増して、1日目と2日目にドラゴンが生息する2か所の島;コモド島とリンチャ島を訪れます。
    コモド島はジャングルの島、リンチャ島はサバンナの島で島の雰囲気が全然異なる場所です。
    勿論、島へとドラゴン探しの探検に出かけるその時間帯はドラゴンの活動時間帯の朝と夕方。
    日中の暑い時間帯は、天使の島ビダダリや紅色の珊瑚が形成する砂浜:ピンクビーチでシュノーケリングしてノンビリと過ごします。
    夜は船の上で、満天の星の下、海風に吹かれながら寝ることになります。
    3日目は時間があるならば、ミラーストーン鍾乳洞へ行ってから飛行機に搭乗となります。

    本当にコモドドラゴン三昧の旅を楽しみたいならば、コモド国立公園へのお勧めツアーは断然2泊3日の旅。

    心に残る大自然の旅になると思います。
      閉じる

    投稿日:2017/03/28

  • コモドドラゴンには必ず会える!?

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/08(約5年前)
    • 0

    ダイビング船に乗っている時に、途中でコモドドラゴンを見に行きました。
    餌付けされているという噂がありますが・・ここまで来...  続きを読むて、コモドドラゴンに会えないのは残念です。サービス精神が旺盛なコモドドラゴンです。海はちょっと流れが早いですが、綺麗でした。  閉じる

    投稿日:2016/10/09

  • インドネシアの生きる恐竜と言われるコモドオオトカゲ!インチャ島とコモド島に約4600匹生息していると言われています。大きい...  続きを読むものは体長3m以上。すべて野生でえさやりも行われていません。バイソンや鹿などを襲う肉食獣。
    あんなに大きなバイソンが何故?。。と思うかもしれませんが、ドラゴンは油断させて足に噛みつき、そこからドラゴンの唾液に含まれるバクテリア・ウィルスで、バイソンは1~2週間で弱って死んでしまい、それをドラゴンの集団が食べ尽くす。
    コモド島には部落が2か所、ジャングルの案内所が1か所あるだけで、ホテルも何もありません。
    人がいないエリアなので、海もきれいだし、夜は星がキラキラ、流れ星がたくさん見えました!  閉じる

    投稿日:2013/09/11

  • ダイバーの聖地の一つ

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/05(約9年前)
    • 0

    ダイバーの間では世界的に有名な場所です。国立公園内はマンタポイントやクリスタルロックといった有名なポイントがたくさん。海亀...  続きを読むや鮫、タコ等も良く見られます。他のゲストと都合が合えばダイビングの途中にコモドドラゴンを見に出かけることもできます。
    このエリアの入り口はラブアンバジョが一般的ですが、空港も新しいものが建設中で今に人が殺到してしまうのではないでしょうか。  閉じる

    投稿日:2013/06/20

  • ガイドさんが付きます

    • 4.5
    • 旅行時期:2012/12(約9年前)
    • 0

    フローレンス島からの船も景色が良くてテンションあがりました。島に着くと国立公園の職員さんがガイドとして同行してくれます。大...  続きを読むきい声を出さない、手を出さない等色々注意と説明を受けた後、いざ出発。もしもの為に職員さんは長い棒(コモドドラゴン撃退用)を持っています。
    コモドドラゴンももちろんですが、野生のオウムの群れやシカ、希少な木々や虫も見れて大満足でした。私達の時にはコモドドラゴンがたまたま歩いていて、とても珍しいと言われました。残念ながら写真にはうまく撮れませんでした。やはり写真より本物は迫力があります!是非肉眼で見る事をおすすめします!  閉じる

    投稿日:2013/01/31

  • デンパサールに行き、現地旅行社の日帰りツアーで、世界遺産:コモド国立公園に行ってきました。具体的には、リッチャ島、コモド島...  続きを読む、ピンクビーチ等に行きました。間近で見るコモドドラゴンは迫力満点でした。また、グラスボートも楽しめました。このツアー以外では、エステツアーとディナークルーズに参加致しました。  閉じる

    投稿日:2021/05/23

  • コモドドラゴンを1度は見てみたくて、コモド島へ❗

    島に着いたら、正直…

    『こんな小さい島に特別なトカゲが...  続きを読むいるのか⁉』

    と誰もが感じるほど、景色はキレイで普通のバカンスができそうな所です。

    しかし、サバンナ気候チックな道をしばらく歩くと……

    普通に犬か猫のようにその辺にいます。

    コモドドラゴンが❗❗❗
    こんなにウジャウジャいて大丈夫なのかと思うくらいにいます。

    でも、大丈夫です。
    レンジャーが説明してくれます。

    寝そべっているやつはお腹がいっぱいなので、絶対に人を襲ってこないとのこと。

    寝そべって手足だけ立っているのは、そろそろ獲物を捕ろうか…という状態とのこと。

    普通に立っていて走れそうなやつは(その状態のドラゴンはいなかった)、今すぐに獲物を捕ろうとしている大変危険な状態とのこと。

    そんな中、スリルかなりアリで間近で恐竜のようなドラゴンが見れるので、生き物好きにはかなりオススメです。

    ちなみに、ビーチサンダルを持っていくと、時間のある方は浜辺で遊べるかも知れませんが、ドラゴンがいるところまで歩くにはスニーカーがオススメです。  閉じる

    投稿日:2015/10/03

  • ダイバーさんへ:クルーズがおすすめ

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/08(約11年前)
    • 1

    バリのショップで手配している3泊4日のクルーズでいきました。サヌアの日本人経営でしっかりしたショップさんです。http:/...  続きを読む/www.dropoff-bali.com/%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%ae%e7%b4%b9%e4%bb%8b
    船はわれわれ家族4人とイギリス人女性2人でごはんもおいしく、ストレスはありませんでした。

    バリ到着翌日の便でフローレス島に飛ぶはずでした、機体トラブルで1日待ち。無料でオープン直前のリゾートホテルに泊めてもらえました。食事つき。翌日も1日待ちとなり、サヌアでビーチダイブ。3日目朝から待機でやっと午後2時ごろ飛びました。ロストが頻発するのでガイドさんが何度も念を押してくれました。このあたりアクセスの評価の低い理由です。
    この日程のずれで、当初予定していたヌサペニダは消滅し、1日余った日程をウブドで過ごすことになりました。

    フローレス島ラブアンバジョーから12人乗りの素敵な帆船タイプの船で出航したのはもう夕暮れでした。その日はナイト1本。
    次の日から日に4本、これでもかという魚影、透明度、大物、小物、サンゴ、浅場・深場、激カレントにダイレクト潜降とオールスターなダイビング三昧。特にクリスタルロックの朝いちばんはすごかったです。回りじゅう魚のカーテンの中、大物のアタックシーン、イルカの捕食シーンなどで、DECOが出たのも気づかないほどでした。
    夏は風の影響で、列島の南側ポイントはいけませんが、北側でも忘れられない最高のダイビングとなりました。

    帰りは大量のコウモリが飛び立つシーンが珍しい島のそばでバーベキューをしたり、コドモドラゴンをみたり(リンチャ島のほうが活発で面白い)、盛りだくさんなクルーズでした。ダイバーならぜひ一度行かれることをお勧めします。物価も高くありません。
      閉じる

    投稿日:2013/11/21

  • コモドドラゴンが生息する世界遺産

    • 5.0
    • 旅行時期:2010/08(約11年前)
    • 0

    バリ島デンパサーから1泊2日の現地ツアーで参加しました。コモド島は絶滅危機にあるオオトカゲ「コモドドラゴン」が生息する世界...  続きを読む遺産の国立公園です。コモド島の空港からコモドドラゴンが生息している場所までボートで30分ほど移動しますが、エメラルドブルーのオーシャンがきれいです。生で見れるコモドドラゴンは10メートル程度までは近づけると思います。ツアーの費用は$300~$400と高いですが、超お勧めの秘境です。
      閉じる

    投稿日:2012/12/18

  • コモドオオトカゲを見られるコモド島やリンチャ島が有名ですが、周辺の海でのシュノーケルもお勧めです。

    時間に余裕のある...  続きを読む旅行であれば、フレーレス島のラブハンバジョーに到着してからツアーを決めた方が自由が利きます。
    シュノーケルスポットしては、以下がお勧めです。
    カナワ島、Sebayur島、Bidadari島、Kelor島、コモド島(ピンクビーチ)、Pungu島、Sabolo島  閉じる

    投稿日:2012/11/17

  • バリ&コモド旅行より無事帰国です。その手配顛末記!

    バリよりラブアンバショー行きの飛行機は当日空港行くと案の上、キャ...  続きを読むンセル、
    翌日の飛行機は半日遅れ!でもなんとか現地でいいガイドさんを偶然同じ飛行機に乗っていたダイバーのアメリカ人が紹介してくれて・・・、
    彼はそのガイドさんお店でいつも手配してもう何回もここに来てるらしい、

    安く1泊2日チャーターで行く船上泊TOUR(全食事つき、1、150、00RP)でコモドドラゴンを見に行ってきました。

    お隣のリンチャ島の方が野生のドラゴンいっぱいいました! でかいです!ビビります!

    ちなみにコモド島では3匹しかみれなかった! 
    復路のバリに戻るフライトは3時間も早着! 

    ホテルでのんびりしていたら、もう搭乗手続き始まってるよ!って電話がホテルに合って・・・・

    ちなみに運行はヌサエアで買った航空券だけどRIAU AIR? 荷物やチェックインはタロムエア???? 往復1765420rpでした。
      閉じる

    投稿日:2012/11/21

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