エアーズロック登山 Ayers Rock Climbing
山・渓谷
3.73
クチコミ 2ページ目(83件)
21~40件(全83件中)
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聖地に感謝
- 5.0
- 旅行時期:2017/08(約8年前)
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エアーズロック登山リベンジ
- 4.0
- 旅行時期:2017/08(約8年前)
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エアーズロック登山を目的にしているのでしたら、ツアー以外のレンタカー、か定期バスをお薦めします。ツアーですと時間の制約があ... 続きを読むります。私は、ツアーで参加しました。8時、9時、10時の3回登山入口が開いているか確認出来ます。8時開いていません。麓散策をして、9時クローズです。カルチャーセンターにいき10時、開いていました。しかし11時15分には戻ってこなくてはなりません。登れる所まで頑張ろうと、鎖の所まで駆け上がりました。ここで恐怖を感じて、リタイヤする人もいます。度胸試しの岩と言われて、いるそうです。鎖の近くは、混んでいて、鎖を頼らずにどんどん登りました。富士山で例えるならば9合目位の所まで、下山の時間を考えると、ここまでで、限界です。すぐ目の前に頂上が見えているのに、悔しい!!時間さえあれば。登頂出来たと、思います。仕方なく下山しました。帰りの方が、怖いと、お尻で滑って下りている方もいました。自分の体幹を信じて、バランスをとりながら、下山しました。機会がありましたら、再々チャレンジしたいと思います。次回は、レンタカー、でいくぞー。 閉じる
投稿日:2017/08/18
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タイムオーバー
- 2.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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私はエアーズロック登山を目的に行きました。登山口が開いてないと、、3回登山口を確認出来るのですが、1回目、強風の為閉じてい... 続きを読むました。ウルルのサンライズを鑑賞後、2回目、又閉じていました。麓ウォーキングをして、3回目!開いています。しかし1時間で帰って来て下さいとの事。途中まででも、と思い岩にしがみ付き、鎖のある所まで行くと、渋滞していました。仕方なく、鎖を離し前傾をかけ、どんどん登り、空いている所まで行き一休み。もう少し登れると今度は、鎖を持ち富士山で例えると8合目まで登り、35分過ぎていて、降りる事を考えると、ここまで!悔しいけど、15分位で、下山出来、もう少し時間が、あったら登頂出来たのに!!でも、ガイドさんは6月で登山口が開いたのは、今回で2回しか無かったのですから、運が良かったのです。とおっしゃっていました。次回また挑戦したいと、思います。 閉じる
投稿日:2017/06/16
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神聖な場所なので…
- 3.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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かなり危険&ハードです
- 5.0
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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せっかくエアーズロックを見に来たので、かなり迷った結果、登ることにしました。2019年からは登山禁止になるそうで、貴重な経... 続きを読む験になりました。といっても、現地に行けばいつでも登れるわけではなく、風などのために登山口が閉鎖されている場合が多かったです。レンタカーで何度か見に行って、3回目に行った時にようやく解放されていました。いざ登ってみると、かなり大変です。最初の上りの傾斜はキツく、鎖につかまってなんとか登れるほど。距離も長いのでかなり疲れます。足元(岩肌)は滑りやすく、とても危険だと思いました。万一滑って鎖から手を離すと、斜面には何もつかまるものがないので、そのまま麓まで転がり落ちてしまいます。これまで40人ほどがこの登山で亡くなっているそうですが、ほとんどが最初の斜面らしいです。最初の斜面を登りきると後はやや傾斜がマシになりますが、以降は鎖が無いのでこれまた大変でした。激しいアップダウンが続き、場所によってはカエルのように岩にへばりついてロッククライミングさながらの状態になります。ある程度体力のある人でないと、この登山は無理ではないかと思います。約1時間で頂上に到達しますが、そこからの眺めは格別でした。360度地平線が見渡せます。 閉じる
投稿日:2018/07/28
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残念!登山できずに~ エアーズロック
- 3.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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うるるとざん
- 2.0
- 旅行時期:2015/11(約10年前)
- 2
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靴も買って行きました、軍手も用意しました。でも高所恐怖症には勝てませんでした。
- 2.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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サンライズ・ビューイングを発って、登山をする人は登山、登らない人は各散策路巡りに分かれてツアーが進行します。
ガイド本等... 続きを読むにあるように、ウルル登山口が空くのは、風が強い日はダメ・気温が36度以上になる日はダメ・アボリジニの儀式がある日はダメなどと年間で3分の1強の確率のようです。
ガイド本には、健康な人なら誰でも登れると書いてあったので、旅行前にマレルの不整地用靴を買い、軍手も用意してましたので、当然登山にチャレンジする方を選択。同じツアーのグループの方6名(おやじ3名・若者3名)で登山口に向かうと、当日はバッチリ朝から登山口は空いてました。
ただ、登山口の横には各国の言葉で(日本語も)アボリジニは登山を歓迎していない旨のメッセージボードがあり、最後の締めは「命を大切に」でした。この段階で既に心が折れそうでした。
登山道は、50mほど何もない「度胸試しの坂」があり、その先からは鎖がてっぺんまであります。度胸試しの坂を20m登った所で、若い日本人の女性3人組が「もう、ここで無理するのをやめました」と座ってる姿を見て、一挙におやじ3人の気持ちにとどめを刺しました。1人のおやじの息子さんと若夫婦に後は託して、おやじ3名は下山をセレクト。
鎖まで行って、鎖を使えば登ることは出来る気がしましたが、世界の遺跡を回るたびに年々高所恐怖症がひどくなるのを自覚する自分は、下界を見て降りることが出来なる気がしてあきらめました。
それから敗者3人おやじは、次のベースウォーク散策のピックアップ時間まで、マラウォーク周囲のベンチで時間つぶしに苦労することになりました。 閉じる投稿日:2015/07/14
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運良く登れました
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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エアーズロックリゾート3日目の朝、ウルルエキスプレスを使ってサンライズを見に行き、昨日登れなかったウルル登山に再挑戦です。... 続きを読む今朝は天気も良く、風も穏やかで、気温もあまり高くありません。バスが登り口に近づくと登っている人が見えました。急いで私たちも登山開始。
最初はかなり急な坂で鎖につかまりながら登って行きます。手を離すと落ちそうで想像以上に怖いです。登りがきついので、いささか高齢の私たちには頻繁に休養が必要なのですが、なるべく平らな場所を探すのに一苦労でした。
鎖がなくなると坂道は少し緩やかになりましたが、まだ頂上まで長くかかります。休みながらゆっくり登って行くと、どんどん追い越され、とうとう私たちが最後尾になりました。どういう訳かもう登って来る人がいません。ひょっとすると登り口がまた"Closed"になってしまったかの予感。
やっと頂上に着くと素晴らしい景観です。360度視界が広がりオーストラリアの広さが実感できます。カタジュタも見えます。
帰りもゆっくり降りて、下まで来ると案の定"Strong Wind"のため閉鎖。本当に登れるチャンスは少ないようです。そもそもアボリジニの人々はここに登られるのを快く思っていないとのことなので、私たちも興味本位に登るのは避けるべきだったのかも知れません。
閉じる投稿日:2015/09/01
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ロッククライミング
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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残念ながら…
- 2.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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体力に自信のある人はぜひ!エアーズロック登山へ。
- 3.5
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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登れました。が・・・
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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ウルル登山が目的で行きました。
最近は「風のために登れない」ことも多いようで(レンジャーの気分かも?)登山口が閉鎖される... 続きを読むことも増えているようですが、私が行ったときには幸甚にも登れました。
が・・・かなりの急こう配です。鎖を伝って登るのですが、鎖は途中までしかなく、そこまでは自力で最大47度の坂道を登る必要があります。そこで諦める人もいました。
鎖を伝うのも、かなりの重労働。途中突風が吹き、かなり怖かったですね。
そういう意味で、登った後の達成感は半端なかったです。
本当に頂上までも行けるのですが、そこに行くためには鎖のない岩を登る必要があり
断念しました・・・
登山じゃなくて、ロッククライミングだと思ってください。
犠牲者も出ているようなので、体力に自信がなければお勧めしません・・ 閉じる投稿日:2014/10/05
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登山というよりもロッククライミング
- 4.5
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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2回目のチャレンジで無事登山できました。岩の上は下の6倍の風だそうで、このところのクローズは風が要因だそうです。ということ... 続きを読むで登り始めましたが、鎖のついているところまで行くのがまず大変で、そこで登ることを断念する人もいました。私もやめようかと思いましたが、ここまで来たからには登らないと!と奮起し鎖のところまでダッシュ(角度が半端ないですので、ダッシュでいくのがおすすめ)。
鎖のところについたら、あとは鎖を信じて登るのみ。想像を超える角度と風で途中休み休み進み(左側通行です)、なんとか到着。
景色はいいですねえ。でも怖いですね。帰りが。。。
下りは上りよりも慎重に・・・途中滑り台を滑るような感じでずるずると降りました。とても足で降りることはできません(滑る)。後ろ向きになったり前を向いたりと試行錯誤しながらなんとか下山できました。
とりあえず死ぬかと思った登山でした。
トレッキングシューズや登山用の格好で覚悟を持って臨んで下さいね!
楽ではありません・・・
あと保険は必ず入っておいてください。
閉じる投稿日:2014/10/05
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興味なかった連れが、大興奮
- 5.0
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
- 4
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きつかった!!
- 4.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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運が良かったのか初登山で門があいており、すぐのぼることが出来ました。途中休みながらですが往復で2時間かかりましたが、還暦の... 続きを読む私は正直とてもきつかったです。途中で何度かやめようと思いました。若い人に次々ぬかれていきましたがどうにか無事に登頂でき、素晴らしい景色を堪能できました。登りは、初めの30分鎖につかまりながらですが、傾斜もありとてもきついです。下りの30分も鎖につかまりながら下りてきましたが疲れました。還暦の妻は、挑戦しなかったのですがあまり運動してない人には、無理だと思います。一緒に登った人で一割は断念していました。帽子、手袋、水、リュック、タオルは必らず持参してください。景色は最高ですので体力の自信のある人はぜひ挑戦してください。 閉じる
投稿日:2015/02/24
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気候に注意
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 1
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やっぱり最高!機会に恵まれたなら登ってほしい。
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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基本「登れない」と思って来てください。
天候等の条件で、登れない方が多いです。
現地ガイドさんからは3割あるかどうかだ... 続きを読むと言われました。
特に夏は他の季節より閉鎖条件が一つ増えます。
12-2月は高温になるため、問答無用でam8:00でゲートが閉められちゃうのです。
なお、最近はあの乾燥地域でも雨が増えたとのことです。
(実際、2005年に来た時よりも緑が増えていました。)
ワタシは2005年から2011年の間に3回来て、3回目でやっと登れました。
現在、4回行って勝率5割です。
それだけ貴重な機会です。
(自分が「持ってない」だけかもしれませんが(笑))
登ることに賛否両論ありますが、ワタシは登る派です。
大自然に感謝し登りましょう。
・・・なんていわれなくても、山頂に行けば自然にそう思うと思います。
それくらい素晴らしいです。
写真だけで言った気になってはいけない場所の一つと思います。
アップダウンは結構あります。
正直、キングスキャニオンのリムウオークのトレッキングの方が楽です。
イボつきやゴムコーティングのある軍手はあった方がいいと思います。
が、最初の鎖のところでは、鎖に頼って登らない方がよいです。
体力をすごく持って行かれてしまいます。
また、ふくらはぎに結構来ると思いますので、よくストレッチされるのをお勧めします。
なお、高所恐怖症の方は、ガイドさんの言うとおり
最初の数十メートルで自分と相談してくださいね。
閉じる投稿日:2014/01/19
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朝5時出発も苦じゃない!壮大なショーがこの目に焼き付いた☆
- 5.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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エアーズロックサンライズ&登山ツアーに参加しました。早朝5時にホテル出発、ご飯をホテルで食べることが出来ないので、朝食セッ... 続きを読むト(そのまま使える記念リュックとミネラルウォーター付き)をいただき、バスに乗り込みます。5:30から、朝食を食べながら朝日が昇るのを待ちます。広大な地平線の刻々と変化する色彩には、思わず息をするのも忘れるほど。目に焼き付き、いつになっても蘇る壮大なショーとなっています。天候はその日次第なので当日をお楽しみに!そしていよいよ登山へ。登山の所要時間は約2時間です。時間を見ながら往復分を考え、自分の行けるところまで登ります。入口には注意事項の看板、そこには?水を500ml以上持つこと、?ムリと感じたら、そこでやめること等が書かれていました。通路は1つのみ、登りも降りるのも同じ通路です。15分程登ると、鎖の手すりがあります。ここで無理と感じたら、引き返す目印に立てられています。特に休憩所もないので疲れたら、岩にそのまま腰を下ろして休みます。無理はいけませんので、いざというときは引き返す勇気も持って登りましょう。体力が大丈夫だった場合、エアーズロック427mの上から見えるのはマウントオルガ群だけ、それはもう壮大な景色が待っています。実は、私は高いところは好きではなかったのですが「中々来れない場所だし、登りたい」という気持ちが勝ち、挑戦しました。人間が1度決めると出来るんだと教えてくれたエアーズロック登山は、私にとって一生の宝物になりました。(私の場合、体力はあったのと、登りたい気持ちのほうがとても強かったもので挑戦しました。どうしようかと迷われたり、体調がスグレナイとき等は 周囲散策をおすすめします。登りはいいのですが、下りはかなりヒザにきます。実際、無理をし命をおとされている方もいらっしゃるようですので、自己管理をしっかり行いましょう、とバスガイドさんからも念を押されましたのでお伝えしておきますね) 閉じる
投稿日:2014/12/12
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イボ付き軍手持参で
- 4.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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