オシフィエンチム (アウシュヴィッツ第一強制収容所) / アウシュヴィッツ博物館 Memorial and Museum Auschwitz Birkenau
建造物
4.01
クチコミ 3ページ目(137件)
41~60件(全137件中)
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ツアーガイド付きがおすすめ
- 4.0
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
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あの有名な
- 3.5
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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想像を絶する場所
- 5.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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日本語ガイドで見学
- 4.0
- 旅行時期:2016/12(約9年前)
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アウシュビッツ公式日本人ガイドの中谷剛さんのガイドで第一収容所とビルケナウを見学しました。
中谷さんとは旅行前にメールで... 続きを読む見学依頼を出して日程を調整。
当日は第一収容所入場ゲート前に他のツアー客と一緒に合流しました。
第一収容所では収容宿舎内の写真や模型、SSの部屋など当時の収容所の雰囲気を伝えるもの。
ただこれらの施設や資料が伝える行われていたコトを考えると見学中も絶句する事しばしば。
それは特に取り上げられたマグカップ、メガネの山や、剃られた膨大の人の髪の毛が痛たましい展示でした。
死の壁、処刑台、高圧電流が流れていた鉄条網、今は平和になりガイド料を払って見学出来るが
当時は見学なんて生易しいものでは無く虐げられながらギリギリで生活していた収容者が居たという事を忘れてはいけない。
それが更に胸を締め付けられるのがガス室の見学。
大体2時間位の見学でした。
展示数が多く、全部を回れないので、時間やお金がある方は英語等の別なツアーに参加するがいいかもしれません。 閉じる投稿日:2017/04/27
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実際行ってみると現実に打ちひしがれますが、目を背けないで見て欲しい場所です。
- 5.0
- 旅行時期:2016/10(約9年前)
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”働けば自由になる”の標語が有る収容所です
- 4.5
- 旅行時期:2016/10(約9年前)
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衝撃の展示物
- 5.0
- 旅行時期:2016/10(約9年前)
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行くまで悩みましたが行って良かったと思う、負の遺産
- 5.0
- 旅行時期:2016/09(約9年前)
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事前にホロコースト関連の最近の映画を数本見て、日本人ガイドの中谷さんが書いた本を読んで臨みました。英語にそこまで自信がなか... 続きを読むったのと、ゆっくり考えながら見たいと思ったので、10時前の個人見学で行きました。(中谷さんにコンタクトをとりましたが団体の予約が入っているということでした)
10時前でも、ツアー客などがいて少し混んではいましたがそれでもタイミングをずらしつつ自分のペースで見れました。また、解説もシンプルで分かりやすい英語で書かれていたので、事前に本を読んで理解していた事もあってかなりわかりました。収容者の私物もかなりありますが、それが一部でしかなく、それには「持ち主」がいたと思うと何ともいえません。それほど広くない敷地で全てを見たわけでもないのに2.5時間たっぷりとかかりました。それほど多くを訴えてくる場所です。まだまだアジアの方は多くないようです。(そもそも遠いので仕方ないですが)ヨーロッパだとティーンエイジャーの社会見学というか課外授業のような感じで訪れる事もあるようですが、正直見せて良いものかと心配になるくらいショッキングな内容でもありました。それでも知って見て考えると言うのは大事で意味があるのでしょう。行くまで本当に悩みましたし、頭痛や吐き気も催しましたが、それでも行って良かったと思っています。夏の気候で天気も良かったのでそれでだいぶ救われた気もします。行く方は是非事前に少しでも調べて理解して行く事と、精神的に健康な時、天気のいい時に行くことをお勧めします。 閉じる投稿日:2016/09/23
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歴史で必ず習うであろう負の世界遺産
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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夏は整理券が配られます。
- 4.5
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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大量虐殺された場所です。
- 3.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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目を背けないで。
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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一度は訪れるべき負の遺産・アウシュヴィッツ博物館
- 5.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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言わずと知れた負の世界遺産・アウシュヴィッツ博物館。
ここで殺害された人数は、ユダヤ人を中心に110万人以上と言われ... 続きを読むています。
そんな悲劇の舞台は、現在は、このような惨劇が二度と起こらないように博物館となっており、当時の悲惨さが紹介されています。
私は、ここを訪れる前に、映画「シンドラーのリスト」を見て、「アンネの日記」を読んでから行ったため、いろいろ考えさせられました。
ガイド付きでなければ入場は無料でしたが、各時間帯で人数制限されているため、予約はしていった方がいいと思います。
行き方は、クラクフ駅からオシフィエンチム駅まで列車で行くこともできるようですが、本数も少なく、駅から博物館までもちょっと距離があるので、バスで行った方が便利だと思います。バスなら、博物館の敷地内まで入ってくれます。
クラクフまでの帰りのバスは30分に1本くらいありましたが、19:45が最終みたいです。
19:15のバスに乗りましたが、乗り切れていない人もいたので、早めにバス停に並んでおいた方が良さそうです。 閉じる投稿日:2016/08/14
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生きているうちに行きたかった場所
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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写真などで見聞きしていますが、やはり実物を見るとすごいです。
- 4.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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人生の中で、1度は訪ねるべし!
- 5.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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人生の中で、1度は訪ねるべき場所だ。
5月に訪ねた。
日本人ガイドさんにガイドをお願いしてみたが、スケジュールが... 続きを読む合わなかったため、自力で訪ねることにした。
クラクフ駅隣接のMDAバスターミナルから、Lajkonik bus(ライコニックバス)に乗って、1時間半で到着する。
夏のシーズンは、10~15時はガイドさんがいなければ入れない。 博物館は、8時~17時まで営業しているので、博物館のサイトで、それ以外の入場する整理券を手に入れて、入場した。
私はオープンと同時に入場したので、アウシュヴィッツは2時間強見学して、10:30の無料シャトルバスでビルケナウに向かった。 ビルケナウは、展示と言うよりも、その雰囲気を感じ取る場所。 わたしは、12時のバスでアウシュヴィッツに戻った。
少し遅く入ると、混雑で、もう少し時間を要すると思う。
かなり、観光地化していて、年間150万人以上が訪れる場所。 私が行った日も、大型バスが、30台以上止まっていた。
訪問にあたっては、中谷剛著の新訂増補版アウシュヴィッツ博物館案内を読んで事前学習し、持って行くことをおすすめします。 閉じる投稿日:2016/06/05
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直接現地を歩いて、人類の過ちを痛感すべし!
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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パッケージツアーで行きました。
負の世界遺産と呼ばれていますが、一度は直接自分の目でみるべき場所だと思います。
現地ガ... 続きを読むイドと一緒に歩くことが条件なので、おそらく事前予約が必須なのだと思います。
日本人公認ガイドは当時一人と言われていました(なので予約を取るのはかなり厳しいとのことでした)。
私たちの時は英語ガイドさんで、添乗員さんが訳してくれました。
5月でもかなり日差しが強く暑かったのですが、その時に訪問できて逆によかったです。
こんな暑い場所で、毎日の拷問に耐えていた人々がいた、という事実が少しでも体感できたからです。
そのため、できれば夏・冬に行かれることをおすすめします!
個人的には「髪の毛の山」が忘れられません・・・ 閉じる投稿日:2017/07/29
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戦時の狂気
- 3.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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できることなら全ての人に訪れて欲しい
- 4.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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繰り返してはいけない歴史「アウシュビッツ第一強制収容所」
- 5.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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クラクフ駅からバスに乗って約2時間。乗り場の確認も兼ねて、バスチケットは前日に購入しました。私が乗ったのはミニバンのような... 続きを読むバスでしたが、時間によっては大型バスの運行もあるようです。
アウシュビッツ正面に止まるわけではないので、何もない場所でおろされるので、少し歩かなくてはなりません。
ついたらまず、無料ではありますが、チケットをもらいます。
入るとすぐにあの有名なゲートが。中には絞首台や焼却炉があります。
今でも先祖を弔いに来ているユダヤ教と思しき方々が、焼却炉前で手を合わせていました。
若い日本人女子大生がインスタ映えする写真を撮っていました。残虐な時代をへて今の世界があるので、どうか静かに弔いの気持ちを持って見学してほしいです。 閉じる投稿日:2018/01/01