ワットプラケオ Wat Phra Kaeo
寺院・教会
4.25
クチコミ 7ページ目(375件)
121~140件(全375件中)
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一般弔問や葬儀イベントを行っていました
- 4.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
- 2
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2016年11月から観光再開しました
- 5.0
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
- 16
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服装チェックが厳しいです
- 4.5
- 旅行時期:2016/10(約10年前)
- 1
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見どころいっぱい!
- 5.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
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行って良かった!
- 5.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
- 1
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広くて混んでるワットプラケオ
- 4.5
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
- 3
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黄金の建築群
- 4.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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エメラルドです
- 4.5
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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定番の寺院
- 3.5
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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一番格式があり一番混雑するお寺
- 3.0
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
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かなりの混雑
- 4.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
- 1
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黄金の仏塔は大迫力
- 4.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
- 1
服装チェックが厳しい寺院です。雨季の蒸し暑い中でも、短パンやホットパンツ、サンダル履きは禁止、半袖はOKですが、ノースリー... 続きを読むブやタンクトップ、ランニングシャツ姿は入場不可です。ショールなどは貸してくれますが、混雑していると貸し出しはないそうです。チェック箇所は一カ所だけでなく、他にも1・2のチェック箇所もあります。バンコクの寺院の中でも格式の高い神聖な場所だから当然かなと思います。入場口から入って、芝生の大広場があり、黄金の仏塔や寺院の建物が奥のほうに見えます。通路を進むと黄金の仏塔が迫ってきて迫力があります。他の仏塔の壁には色彩豊かな装飾や神聖な像が取り巻いています。蒸し暑くなってきて汗びっしょりになり、人混みも多くなってきて並ぶのが嫌だから、エメラルド仏を見に行く気分になれなかったです。エメラルド仏は撮影できないと聞いていたし、アユタヤでエメラルド仏は見たから、まあいいやとあきらめました。寺院の隣には衛兵が銃を持って建っていました。衛兵と一緒に記念撮影もできます。
乾期になる11月以降なら観光に向いたシーズンになります。この時期ならタイ観光はお勧めだと思います。 閉じる投稿日:2016/07/28
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早めに行かないと、どんどん混んできます。
- 4.5
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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観光客がごった返す
- 4.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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ツアーにして良かった
- 3.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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基本的にいつも個人旅行で適当に観光しているのですが、こちらは現地の旅行会社が催行する寺院を巡るオプショナルツアーに参加して... 続きを読む訪れました。ツアーにして正解でした。バンコクには寺院がたくさんあって個人で行ってもその違いや注目すべき箇所、マナーなどがよく分からないと思います。その点、ガイドさんが説明してくれたので良かったです。
ちなみにここの本堂内は写真撮影禁止です。
私が訪れた日(4月下旬)は混んでいたと思ったのですが、ガイドさん曰く「今日は空いていて良かった」でした。笑
タイの現地の方が多かったです。中国の春節の時期に観光に行くのは避けたほうが良いそうです。今年もものすごく混んでいてまともの歩けないほどだったそうです。
閉じる投稿日:2016/05/17
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バンコクの三代寺院
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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広いです
- 3.5
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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見応えがあります。
- 4.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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バンコク最大の観光スポット!王宮内にある王室専用のお坊さんのいない寺院。広大な敷地に多数の仏塔がある。
- 4.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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バンコク最大の観光スポット。
ワットプラケオ(エメラルド寺院)は、王宮内にあり、広大な敷地に多数の仏塔がある。
王宮の... 続きを読む一部観光も含めているとはいえ、ここは入場料は500バーツ《約1500円)でかなり高い。ただ、他の多くの観光寺院と同様、タイ人は入場無料。
王宮の門をくぐり、入場チケットを買う前にまずは服装チェック。
ガイドブックにでは厳しい服装チェックがあると書いてあったが、その日の観光客が多すぎたのかもしれないけれど、あんまり厳しいチェックはなかった。
観光客の数が半端じゃなかった。外国人のみならず、タイ人の観光客も多く、年間数十万人の観光客が訪れるそう。
実際、旅行会社の旗だけじゃなく、いろんな目印を掲げた団体を目にする。
さすがの現地ガイドさんも、万一迷子になったらここに集合と、チケット売り場に入る手前で説明。
チケット売り場も長蛇の列で、ガイドさんがチケットを買いに行ってくれている間暫し待っていたが、ほんまに観光客の数が凄い、凄い!
もちろん、当然のことながらスリなどには十分注意をするようにとのガイドさんからのお達しもあった。
なお、チケット売り場では日本語版の「王宮のご案内」と題されたパンフレットがもらえる。
王宮&ワット・プラケオ内はすごい数の観光客。
団体ではとても行動できないので、待ち合わせ場所を決め、小一時間、各自で自由散策となった。
因みに、この王宮には実際には国王は棲んではいないが、儀式や祭典、迎賓館党には用いられているそう。
自由散策終了後、エメラルド寺院本堂に入る。
本堂真ん中の出入り口、奥の方に小さく映っているのがエメラルド仏。
本堂に入るには靴を脱いで入らねばならないが、ガイドさんはみんなが見学している間、靴が盗まれたりしないように見張っていてくれた。やはり、こんなところでも不心得者がいるらしい。
本堂の内部には柱がなく、この建築方法はヒンズー教寺院やったか何かの影響を受けているとガイドさんは言っていた。
本堂内では、エメラルド仏に向かって礼拝している信心深いタイ人観光客が何人かいた。
なお、エメラルド仏は、幅48センチ、高さ66センチと案外小さな仏像で、また近くに立ち寄れないよう足止めのロープが張られていてかなり離れたところからしか見られなかったので、仏像本体はあまりはっきりとは見られなかった。
ガイドさんの説明によると、このエメラルド仏は隣国のラオスとの攻防による戦利品であり、また、実際はエメラルドではなく翡翠でできているとのこと。
堂内の写真撮影は当然禁止(神聖な場所なので、帽子やサングラスもダメ)。
なのに、写真を撮ってた観光客がいた。すると即座に寺院内の警備担当者が駆け寄り写真の削除をさせていた。 閉じる投稿日:2016/09/11
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きらきらの宮殿
- 5.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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