ナショナルギャラリー The National Gallery
博物館・美術館・ギャラリー
4.31
クチコミ 11ページ目(321件)
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有名な作品ばかり
- 5.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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奥の深い、巨大な美術館です
- 5.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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名作の数々
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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広大壮大な美術館
- 5.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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目の前はトラファルガー広場
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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世界の名画を無料で
- 5.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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絵画好きな人は楽しめます。
- 5.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
- 0
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トラファルガー横
- 3.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
- 1
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まず、内装からして素晴らしい!!
- 5.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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毎年数回は訪問
- 5.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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ロンドンの国立の博物館、美術館は基本的にはすべて無料だが、ここは、とくにそれが有り難いところ。というのは、展示品の撮影が許... 続きを読むされていないこともあり、あまりにも素晴らしい作品が多すぎるので、何度行っても、また戻りたくなるところだからだ。特にこの6年間は毎年数回ずつ、ここを訪問した。さすがに好きな作品のある部屋は場所もきちんと頭に入っているので、ちょっとした空き時間に一部屋だけ見るといった贅沢な使い方が可能だ。だからどうしても、訪問回数がウナギ登りに増えることになる。これが他の国のように高額な入場料を吹っかけられると、つい、一日でしっかり見てしまおうとするだろう。結局は詰め込んで見すぎて、疲れ果ててなどということがおきてしまう。その点、ここは最高の贅沢な時間が無料で過ごせるところだ。休息したくなったら、途中でティーを飲む場所も2カ所ある。また、National Dining Roomというレストランもある。ここは数回利用したが、そう安くはないが、ちゃんとした内容だ。フィレンツェのウフィッツィも大好きな美術館だが、こちらは、入場券のゲット自体も面倒になってきているので、過去4回訪問したが、なんとなく気が重い。その点、ナショナル・ギャラリーは自由に見放題だ!!!実際、もう何十回と入ったと思う。特にミケランジェロ、ダヴィンチ等のイタリア作品のあたりと、それからターナーの部屋は毎年欠かしたことがない。 閉じる
投稿日:2014/08/14
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ゆったり名画巡り。おすすめは金曜の夜
- 5.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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ダヴィンチ、ゴッホ、モネ、レンブラント、ルノワール・・・
数々の名画に巡り会えるここ、ナショナルギャラリーは夏時間には1... 続きを読む0:00〜18:00開館している。ロンドンにきたら、必ず訪れるべき場所の一つであることは間違いない。
☆おすすめ来館時間☆
基本的に春〜秋は10:00-18:00だが、金曜の夜のみ閉館時間が延びて21時になる。
いつ訪れてもいいのだが、せっかくなら名画を独り占めしたい・・・そんな時、この金曜夜はお勧めだ。18〜19時にかけて夕飯時なのか旅行客は続々と帰路につき、20時にはほとんど人がいない状態に。誰もいない部屋で椅子に腰掛け、一人名画を楽しむ・・・なんてシチュエーションが実現できる。周辺は眠らない歓楽街、レスタースクエア。治安も良いので、名画とすごす夜を堪能されてみてはいかがだろうか。
☆コスト☆
特別展示以外は無料。特別展示はものによっては2000円〜と高め。学生証などをもっている人は忘れずに携帯したい。
なお、音声ガイド£4、館内地図は£1。音声ガイドを借りると、自動的に館内地図ももらえるので、音声ガイドを借りる人は館内地図を買う必要はない。
☆音声ガイド☆
英語+指定した1外国語という形式。すなわち、日本語の音声ガイドを申し込むと、英語+日本語のものを渡される。(英語の音声ガイドを頼んだ場合は、英語のみ)
最初は英語音声が流れるが、番号「1」を押すと日本語のガイダンスが始まり、それが終わると日本語版に切り替わる。逆に、英語音声に戻すこともできる。
こうした形式になっているのは、英語以外の音声ガイドでは対象になっていない絵画が多いためだ。日本語の音声ガイドが聞けるのは、一緒に渡される館内地図に載っている絵のみ。ルーベンス作「パリスの審判」など、超有名絵画のいくつかも対象外。こういう時は、英語音声に切り替えてガイドを聞くことになる。英語は駄目・・・という人にはガイドブックをお勧めしたい。
☆アクセス☆
レスタースクエア駅から徒歩5分、チャリングクロス駅から徒歩3分
いつも騒がしいトラファルガースクエアの背後に堂々と構える建物。
隣接してナショナルポートレートギャラリー(肖像画中心の美術館)があるので、入り口を間違えないように注意したい。
☆注意事項☆
全館写真撮影禁止。
大きな荷物の持ち込みは制限される。なお、タイヤがついたスーツケースは大きさに関わらず禁止。クロークルームに預けるよう指示される。
余談だが、ごく稀にスリ被害に合う人がいるようだ。混んでいる時は手荷物に気をつけたい。
また置き引きはどこでも起こりうる。荷物は自己責任で管理されたし。
とはいえ、ロンドンの人々には落とし物をすると「落としたよー!!」と追いかけてきてくれる人も多い。注意や警戒は必要な分だけに留め、名画をゆっくり堪能することをお勧めしたい。 閉じる投稿日:2014/06/15
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フェルメール作品2枚!
- 5.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
- 0
これまで2回訪問したが、2回ともフェルメール作品が見られず、今回は、リベンジのために、再訪。
無料。館内撮影禁止。夜間開... 続きを読む館の金曜に訪問し、絵画のほか、館内で開催の金曜コンサートも楽しんだ。
今回は、時間的余裕があったので、オーディオ・ガイドを借用。日本語版は対象が限定され、英語版なら、1000枚以上とのこと。
丁度、2枚の「ひまわり」の特別展示があり、ここだけは待ち行列。アムステルダムのゴッホ美術館蔵(1889)とナショナルギャラリー蔵(1888)が比較できる。
フェルメール作品は、「ヴァージナルの前に立つ女」(25室)と「ヴァージナルの前に座る女」(26室)。
25室には、貴重なファブリティウス作品「毛皮帽をかぶった若い男」「楽器商のいるデルフトの眺望」もあり。
15室に、ターナー「カルタゴを建設するディド」とロランが並んでいる。
ファンデルワイデン(Wyden)「読書するマグダレン」(56室)は、この美術館で一番好きな絵。
最後の部屋で輝いているのは、ゴッホ「糸杉のある小麦畑」(46室)。
無料なので、ロンドン滞在中、何度も立ち寄った。 閉じる投稿日:2014/04/08
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2バージョンのひまわり
- 4.5
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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2大ギャラリー
- 5.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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トラファルガースクエアにある、非常に目立つ美術館
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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広いです!
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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必ず行ってほしい美術館
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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ゴッホ「ひまわり」など名作がもりだくさん
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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ゴッホの「ひまわり」
- 4.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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大家の絵がある立地のいい美術館
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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