ナショナルギャラリー The National Gallery
博物館・美術館・ギャラリー
4.31
クチコミ 16ページ目(321件)
301~320件(全321件中)
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「ビジターズガイド」をまず買いましょう!
- 5.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
- 2
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フェルメール巡礼の途中で・・・
- 5.0
- 旅行時期:2010/01(約16年前)
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有名絵画がいっぱい
- 5.0
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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鑑賞しやすい美術館。
- 5.0
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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トラファルガー広場に面した世界最大級のギャラリー
- 5.0
- 旅行時期:2009/11(約16年前)
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トラファルガーから
- 3.5
- 旅行時期:2009/10(約17年前)
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ナショナル・ギャラリーでフェルメールを見る
- 5.0
- 旅行時期:2009/09(約17年前)
- 1
ナショナル・ギャラリーは2万点の展示品のある大きな美術館で、
オランダ、イタリア・ルネッサンス、フランドルなどの絵画が多... 続きを読むいことで有名です
フェルメールは17世紀のオランダの画家ですが、
現存する作品は30点あまりです
ナショナル・ギャラリーにはそのうち2点の作品があります
また、イギリスには4点の作品
(ナショナル・ギャラリーに2点、バッキンガム宮殿に1点、ケンウッドハウスに1点)があります)
不思議と女性、楽器が画かれているとの共通点があります
フェルメールの作品はデルフトの画家といっしょに北ウイングの16室にあります
作品はヴァージナルの前に立つ女、ヴァージナルの前に座る女です
前者は後期の傑作といわれています
同じような対象物を描いていますが、違いがあります
ふたつの作品を見比べて楽しんでください
よく片方が貸し出されているそうです
また、展示室が変更されていることがあり、
持参した地球の歩き方とは違う部屋でした 閉じる投稿日:2010/02/23
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ここは定番です★
- 5.0
- 旅行時期:2009/08(約17年前)
- 2
多分1日では全部見切れません。
好きなジャンルを絞ってみたほうがいいでしょう。
日本語オーディオガイドは、館内マップに... 続きを読む載っている絵しかなかったと思います。
3ポンドくらい取られたけれど、正直なくてもよかったかな~と思ってしまった。
(これはルーブルも同じ)
ただ無料なので、それはありがたいです。
カフェやレストランもあるので1日いられます。
金曜は午後9時まで開いているので、狙い目。
ミュージアムショップでバカみたいに絵ハガキをたくさん買ったら、ミニ画集が無料でついてきました。
(売っているものです)
私は12時くらいから6時半くらいまでいました。
それでも、マストな作品&イーストウィングだけ。
(かなり丁寧には見ています)
ロンドンで一つだけしか美術館に行けないなら、ここでしょう・・・。 閉じる投稿日:2009/11/06
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慣れた人にとっては・・・
- 4.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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ロンドン在友人のお勧め
- 4.0
- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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必見です
- 5.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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美術館のカフェで朝食を
- 3.5
- 旅行時期:2009/04(約17年前)
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入場無料なので何回でも入れます
- 5.0
- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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日本の国立博物館も入場無料にすべきです。
投稿日:2009/02/10
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National Gallery は必見。それも入場無料!!!
- 5.0
- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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ここに来ずにロンドンに来たことになりません。
投稿日:2009/02/09
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ロンドンの美術館 巡り
- 4.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
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1月に入り燃油サーチャージも幾分下がったので,兼ねて念願だったロンドンの美術館群を3日掛けて廻りましたが,折しも円高・ポ... 続きを読むンド安(ヴィクトリア駅近くのNoCommissionと称する店で135円!!)の時期にも当りラッキーな旅でした。
以下主な美術館の近況をお知らせしますが,パリやウィーンの美術館にある油彩画に比べ,何れも鮮明な画面であることに驚きました。 ちょうど古いブラウン管テレビが薄型ハイビジョンの大型テレビに置き換えられたかのような鮮やかさです。 英国の保存・補修技術の高さが偲ばれます。
* ナショナル ギャラリー
とにかく広く,多くの名画がありますので1日3時間,2日に分けて見学。従来通り水曜日は午後9時まで全館開館していますから,1日(午後だけ)で済ませたい人はこの日に限ります。 お目当ては沢山ありましょうがフェルメールの2作品は第25室と27室にあります。日本人以外は左程の興味を示さず,横目で見て素通りする人が多かったようですから見落とさないように。
* テート ブリテン
英国を代表する風景画家ターナーの作品が数多くあり,この他といえばミレイのオフェリアでしょうか。それよりもこの美術館の良い所は,1階にやや高級なレストランとセルフサービス形式のカジュアルな広いカフェが並存していることです。サンドウィッチに紅茶(ポット),ケーキにバナナという組合せで9ポンド弱でした。外食費の高いロンドンでは助かります。
* コートールド インスティチュート ギャラリー
素晴らしい沢山の絵を常設展示しています。 有名なマネーのフォリーベルジェールの酒場や草上の昼食・ルノワールの桟敷席などなど,どれか1点でも日本に来れば大賑い間違い無しの名作が所狭しと並んでいます。この美術館はサマーセットハウスという建物の一隅にあるのですが,地下鉄テンプル駅で降りたときは左手から直ぐの緩い坂道を登り,大通りに出たら左に曲がれば美術館入口のある建物の正面に出ます。
* クイーンズ ギャラリー
バッキンガム宮殿を正面に見て左,ヴィクトリア駅に向かう道に並んで別建物としてあり,入場券はこの建物の中で販売しています。当日分だけでなく,翌日以降の希望日時を言えば時間指定の入場券も入手できます。 更に左隣にはロイヤルミューズがありますが,今回は冬季(11月から3月)閉館中でした。
女王所有の絵画・骨董品が展示されていますが残念ながらフェルメールの音楽のレッスンは無く,どうやら常設展示ではなさそうです。なお館内の最上階(だったか)にある暗くしてある小部屋には2台のパソコンが置いてあり,王室所有の美術品(絵画だけでも6百数十点)がデータベース化され,取得者やその年代が判ると共にズームアップして細部まで鑑賞出来るようになっています。時間が許せばご覧になることをお薦めします。
* テート モダン
パリのポンピドーセンターやニューヨークのMOMAのように後期印象派から現代に至るまでの絵画・彫刻・オブジェ・映像作品などが広大な2フロアに展示されています。 ここへはテートブリテンのテムズ河畔から40分毎に出る連絡船利用(5ポンド)が便利かも知れません。
地下鉄サウスワークからは,駅の階段を上がって直ぐ前の交差点の斜め右前方にある高さ10メートル強のダイダイ色に塗った街路灯を見つけて下さい。そのポールに縦書きで館名と矢印が記されており,これを辿っていけば着きますが,暗くなったら避けたいルートです。また館の南西正面では総工事費1億7千万ポンドでテートモダン2の建築工事(2012年完成予定)が始まってますから気を付けましょう。
以上でお仕舞です。絵画中心に見て廻ったので大英博物館とヴィクトリア&アルバート博物館は割愛しましたが,おまけとしてクイーンズGの帰途,ヴィクトリア駅から新スコットランドヤード方向へ大通りを4・5分歩いた所にあるウェストミンスター大聖堂に立ち寄りました。典型的なカソリックの教会で,右側廊の天井と壁面を被う見事なモザイク画は20世紀になってからの製作でしょうが,イタリアのラベンナやギリシャのテッサロニキを彷彿とさせるものでした。 更にエレベーター(3ポンド)で高さ90メートルに及ぶ鐘楼にも登り,どんよりとやや見通しの悪い市内を一望して来ました。 ご参考まで。 閉じる投稿日:2009/02/02
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ナショナルギャラリー
- 5.0
- 旅行時期:2008/12(約17年前)
- 1
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オーディオガイドは2時間かかりました
- 5.0
- 旅行時期:2008/09(約18年前)
- 3
世界的な名画の数々があれもこれも展示されています。入り口右手で日本語の地図を入手しましょう。
時間がない場合のコース(1... 続きを読む時間程度):
入って階段の途中の右手(Shopの反対側)から入ると、印象派があるので、その周囲を見ていけば充分です。館内地図に絵画の写真と部屋番号が載っているので、下から順番に見ていく形になります。
オーディオガイドでゆっくり鑑賞(2時間):
入り口左手で日本語オーディオセットを借ります。
3.5ポンド程度の寄付と身分証明を預けます。
この場合は、Sainsburyホールから見ていくので、左手の入り口から、やはり館内地図の絵画と部屋番号を上から順番にたどって行きます。
丁寧に見ていくと2時間掛かります。
椅子に座って素晴らしい名画を鑑賞できて
とても贅沢です。
残念なのは日本語のガイドが40点位しかない事です。
英語のガイドの方が説明作品数が多いです。 閉じる投稿日:2008/09/26
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職員ストで一部展示が見れないこともあるけれど・・◎ The National Gallery, London UK
- 4.5
- 旅行時期:2006/12(約19年前)
- 1
美術館・博物館好きの私としては、ここナショナル・ギャラリーを含め
♪入場無料♪ で見学できるところが多いロンドンはとて... 続きを読むもありがたい!
2006年年末の土曜日(12月30日)に、
(※ 美術館前トラファルガースクエアのクリスマスツリーも見れました!)
パリからユーロスターで日帰りロンドンへ訪問した際の
ナショナル・ギャラリー The National Gallery UK では、
残念ながら、職員のストがあり一部の展示が見れなかったのですが、
(= 添付した館内図 [Floor Plan -Level 2] で、主にオレンジ色の部分 )
無料 でこれだけのものが鑑賞できるのですから、十分満足できました。
私が特に気に入っている展示室は、
カナレット/グアルディによる都市景観画(ヴェドゥータ)が集まるRoom 38♪
( ドレスデン・アルテマイスター絵画館の同画家の展示室も良い◎ )
また、UKの美術館・博物館のウェブサイトは優秀なものが多いので
事前にインターネットで事前準備、帰って来てからの検索にも助かります。
展覧会の特集記事などあまりに素晴らしくてビックリすることもありますよ^^
★The National Gallery
Trafalgar Square, London WC2N 5DN
Opening hours
Daily: 10am - 6pm
Friday: 10am - 9pm
(Closing commences at 5.55pm and 8.55pm.
Closed 1 January and 24-26 December.)
http://www.nationalgallery.org.uk/
http://www.nationalgallery.org.uk/visiting/floorplans/level-2/ [Floor Plan]
http://www.youtube.com/user/nationalgalleryuk [nationalgalleryuk@youtube] 閉じる投稿日:2011/04/16
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ゴッホのひまわり!
- 5.0
- 旅行時期:2003/08(約23年前)
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世界史授業で見たことのある名画!!
- 5.0
- 旅行時期:2000/09(約26年前)
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