王の家(ブリュッセル市立博物館) Maison du Roi(Musee de la Ville de Bruxelles)
現代・近代建築
3.86
クチコミ 2ページ目(116件)
21~40件(全116件中)
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案内図を見ながら
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- 旅行時期:2019/03(約7年前)
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グランプラスにある豪華な建物の一つ
- 4.5
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
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かってのパン市場
- 4.0
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
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小便小僧の衣装が展示
- 4.0
- 旅行時期:2018/08(約7年前)
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王の家
- 4.0
- 旅行時期:2018/08(約7年前)
- 1
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美しいゴシック建築です
- 4.0
- 旅行時期:2018/08(約7年前)
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ブリュッセルの王の家(世界遺産の構成資産)
- 5.0
- 旅行時期:2018/08(約7年前)
- 3
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凝った彫刻・装飾が多く、大変きれい
- 4.5
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
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グランプラスを構成する建物の一つ
- 3.0
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
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スペイン政庁が置かれていた
- 4.0
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
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ベルギーの歴史がよくわかる
- 4.0
- 旅行時期:2017/11(約8年前)
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小便小僧のオリジナルの像がここに☆
- 3.5
- 旅行時期:2017/10(約8年前)
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「王の家」と呼ばれていますが王が住んだことはなく、スペイン・ハプスブルク家の統治時代にはスペイン政庁となり、新教徒を監禁す... 続きを読むる牢獄として使われたこともあるそうです。 現在は「市立博物館」になっています。
現在町中にある「小便小僧の像」はレプリカで、オリジナルの彫像は盗難防止のため1960年代からこちらに展示されていますので、お時間のある方はご覧になったらよいと思います。 以前はこちらに小便小僧の衣装が多数展示されていましたが、2017年2月に「小便小僧の衣装博物館」がオープンしたため、(大部分がそちらに移され)展示されていたのは数点のみでした。 その中には日本から贈られた『桃太郎』の衣装もあり可愛らしかったです。 小便小僧の歴史年表もありました。
他には、サブロン教会の歴史を描いたタペストリーやピーテル・ブリューゲル(父)作の『結婚式の行列』などの見どころがあり、13世紀当時のブリュッセルの町の模型がとても興味深かったです。
「小便小僧の衣装博物館」との共通チケットが8ユーロでしたが、時間の関係でもしどちらかへ行くとしたら「小便小僧の衣装博物館」の方が楽しかったのでそちらをお勧めしたいです。 閉じる投稿日:2018/10/09
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立派で迫力がありました
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- 旅行時期:2017/09(約8年前)
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時間があれば
- 3.5
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
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グランプラスの目立つ建物です。ブリュッセルの歴史やら工芸やら小便小僧関連の展示があります。
- 4.0
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
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市立博物館
- 4.0
- 旅行時期:2017/06(約9年前)
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中に小僧の衣装
- 4.5
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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かつては牢獄?
- 4.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
- 1
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ライトアップされてました
- 4.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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印象は「小便小僧の衣装ミュージアム」笑
- 4.5
- 旅行時期:2016/08(約9年前)
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