小便小僧の衣装が展示
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- 旅行時期:2018/08(約7年前)
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by Sahraさん(非公開)
ブリュッセル クチコミ:58件
グランプラスの中央に、市庁舎に向き合うように建つネオ・ゴシック様式の豪華な建物です。王の代理人が徴税を行うために使った16世紀の建物で、「王の家」と呼ばれていますが、実際に王が住んだことはありません。現在は内部は市立博物館になっており、ブリュッセルの歴史に関する展示品や、「小便小僧」の衣装が沢山展示されていました。日本から贈られた鎧姿の衣装があって面白かったです。フラワーカーペット開催時には、バルコニーからグランプラスの花々を眺めることができました。
- 施設の満足度
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4.0
クチコミ投稿日:2020/10/06
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