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ゲーテハウス Goethehaus

博物館・美術館・ギャラリー

フランクフルト

観光の所要時間:
1-2時間

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ゲーテハウス https://4travel.jp/os_shisetsu/10007441

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クチコミ 5ページ目(93件)

81~93件(全93件中)

  • 文豪ゲーテの生家

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/03(約15年前)
    • 0

    レーマー広場の北西約500mのところに、ドイツを代表する文豪ゲーテが16歳まで暮らした生家がある。第二次世界大戦で破壊され...  続きを読むてしまったが、戦後、忠実に復元されている。『若きウェルテルの悩み』など初期の作品は、この家で執筆された。彼が生まれた部屋もあり、各階には当時の家具や調度品が置かれており、彼の裕福な暮らしぶりをうかがうことができる。  閉じる

    投稿日:2013/10/23

  • フランクフルト市内ツアーで

    • 3.0
    • 旅行時期:2010/11(約15年前)
    • 0

    フランクフルト市内ツアーに含まれていたので訪れました。
    バスで向かいましのでアクセス方法はよくわかりませんが、
    場所は...  続きを読む旧市街です。
    ゲーテに関してはほぼ無知でしたが、
    説明を聞いたことによりとても興味深いものとなりました。
    旅行に行ったらその土地の偉人の博物館などは行くべきだなと思いました。  閉じる

    投稿日:2017/09/20

  • 裕福な暮らしぶりがわかるゲーテ生誕の家

    • 4.5
    • 旅行時期:2010/08(約15年前)
    • 0

    次は、旧市街にある詩人ゲーテの生誕の家「ゲーテハウス」。
    もともとは1590年に建てられたゴシック様式の屋敷で、1733...  続きを読む年にゲーテの祖母コーネリアスが購入、改築した。
    建物は戦後、精密に再建されたもの。
    がれきの中から見つかったオリジナルの建材を、できる限り修復使用している。
    建物の見学は4階まであり、豪華でアンティークな調度品から、当時の裕福な暮らしぶりが分かる。ゲーテの父は市の参事会員だったので、ゲーテの家は裕福だった。
    ゲーテが執筆した机のある部屋は、ファンには興味深そう。

      閉じる

    投稿日:2013/09/29

  • この町の誇り、ゲーテは1749年、この町の裕福な家に生まれた。「若きウェルテルの悩み」が、また「ファウスト」の初稿がこの家...  続きを読むで書かれた。この生家は第二次世界大戦の爆撃で破壊されたが、戦後、忠実に復元された。資料や調度品は疎開させてあり、戦災を免れた。父は皇帝顧問官であり、母はフランクフルト市長の娘で、フランクフルトでも有数の名家であった。ゲーテの当時の生活ぶり、傑作が生まれるまでの道のりを偲ぶことができる。  閉じる

    投稿日:2011/10/30

  • ゲーテハウスは18世紀の文化施設

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/07(約16年前)
    • 0

    フランクフルトのゲーテハウスはゲーテの生家を保存、展示
    している施設です

    ゲーテは18世紀後半に活躍した作家です
    ...  続きを読む
    ゲーテの両親は社会的地位があり、裕福でした
    そのため、生家もりっぱです

    第二次世界大戦で生家は破壊されましたが、その後、修復されています
    家具などは疎開されていたそうです

    ゲーテハウス内には、ゲーテの記念品が展示されていますが
    ゲーテが生きた時代(18世紀)の文化的な背景がわかり、興味深いです  閉じる

    投稿日:2011/04/06

  • ゲーテっていいとこの子だったのね

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/12(約16年前)
    • 0

    ゲーテハウスは5階建てと4階建ての建物が並んだ形になっています。
    現在、向かって右側の4階建ての方はゲーテゆかりの品々を...  続きを読む集めた博物館、写真にある5階建ての建物はゲーテの少年時代のとおりに復元されています。
    これら2つの家はいずれも1590年頃、裕福な商人の家として建てられ、ゲーテの祖母が1730年頃に買い取ったものだそうです。
    ゲーテが6歳のとき父が2つの家をつなぎ合わせ、内部も改装した。1749年8月23日にゲーテはこの家で生まれ、1775年にワイマールへ行くまでこの家で暮らしたということです。
    それほどゲーテに興味があるわけではないのでゲーテの家を見たというより、当時の裕福な家庭はこんな感じだったのね~という視点で見ましたがなかなかよかったです。
      閉じる

    投稿日:2013/05/05

  • ゲーテハウス

    • 3.5
    • 旅行時期:2009/02(約17年前)
    • 0

    ドイツの文豪ゲーテの生家があった場所に再建されているゲーテハウス。
    生建物内の部屋には家具や調度品が残されており、ゲーテ...  続きを読むの当時の生活を垣間見ることができます。
    ゲーテについては名前くらいしか知らなくて、見学していても感動するとかはなく、「ふ~ん、こういう家で生活していたのか~」というくらいでした。少し勉強してから行ったほうが良いと思います。
      閉じる

    投稿日:2012/04/15

  • 豪華なお家!

    • 3.5
    • 旅行時期:2008/04(約18年前)
    • 0

    博物館の方へは行かず、家のみ見学しました。
    当時の生活様式がわかるようなお部屋と、
    絵画などが一面に飾られた部屋とあり...  続きを読むました。

    お部屋の花柄の壁紙がすごくかわいらしくて素敵でした。
    窓から庭を覗けるのもまた良い雰囲気。

    ゲーテの直筆として展示されていた書類がありましたが、
    とてもキレイな字だったことが印象的でした。
      閉じる

    投稿日:2013/03/30

  • ドールハウスのような素敵なお家。

    • 5.0
    • 旅行時期:2008/02(約18年前)
    • 0

    ゲーテにはあまり詳しくはありませんが、フランクルフルトで自由時間があったので行ってみることに。展示状態がとてもよく、感動し...  続きを読むました。内装がすばらしかったです。わたしはドールハウスが好きなんですが、ドールハウスの中に入ったみたいな感覚でした。  閉じる

    投稿日:2016/11/07

  • 昔のドイツのお家や生活を垣間みる♪

    • 4.0
    • 旅行時期:2006/11(約19年前)
    • 2

    私はヴィリーブラントから歩いて行ってきました。
    Berliner Str. に入るのが道が何本も分かれていて少々分りにく...  続きを読むいのと、Hirschgraben も分りにくいし、ゲーテハウスの建物も、きかないと通り過ぎてしまいました。

    お恥ずかしながら、ゲーテにさほど興味があったわけではないのですが
    ドイツの古いお家の作りや家財道具など、昔の生活を垣間見るような感覚で楽しめました。

    私が言ったときは、受付後ろにちょっとしたホールがあって、コンサートのリハーサルをしていました。

    http://www.goethehaus-frankfurt.de/willkommen.html  閉じる

    投稿日:2008/12/18

  • ゲーテハウスでは、貴重品に御注意を

    • 評価なし
    • 旅行時期:2006/08(約19年前)
    • 4

    フランクフルト・ゲーテハウス。
    ここは入場時、大きなバッグ等を事前に預ける様になってます。
    8月に日本人観光客が、うっ...  続きを読むかりサイフを入れたまま預けてしまい結果、盗まれてしまいました(バッグにサイフを入れる様子を誰かに見られていたらしいです)。
    ゲーテハウスの職員がやったのか、外部の者の仕業か分かりませんが酷いですね。

    ちなみに、サイフの中身は日本円の現金で40万円!

    某添乗さんからの情報でした。

      閉じる

    投稿日:2006/09/07

  • ゲーテハウス Goethehaus

    • 評価なし
    • 旅行時期:2006/01(約20年前)
    • 1

    レーマーから程近いところにあるゲーテハウス、入場料は5ユーロでした。
    入り口で、大きな手荷物のみならず、どこでも何も言わ...  続きを読むれなかった私のバッグも「ダメ」と言われ預けさせられました。
    貴重品と撮影OKなのでカメラだけ持って見学すれば良いと思います。

    内部は割りと広く、階段を登って部屋に入ることが出来ます。  閉じる

    投稿日:2006/01/21

  • ≪ドイツ16年ぶりの再訪:⑪この旅はゲーテ街道の出発点であるフランクフルトに戻って終わる。≫

    <2001年5月13日...  続きを読む(日) 快晴 176km>
    *ドイツ最終日、古城街道Obrigheimオプリヒハイムの古城ホテル ノイブルク城を9:30に出発。B37・A5・6を走る。
    Frankfurtフランクフルト(人口65万人の大都市)は150kmの距離である。
    レーマー広場そばの地下駐車場に車を停めて、市内に出る。

    【Goethehaus und Goethe Museumゲーテハウスとゲーテ博物館】

    公私ともに何度も来たフランクフルトだが、不思議なことに、このゲーテの生家と博物館はまだ見たことが無かった。
    レーマー広場の北西に200m行った所、マイン川からは北に300mの所に、ゲーテの顔が家の壁に見えた。
    本来、ゲーテ街道の出発点であるが、旅の最後に訪れることとなった。

    Johann Wolfgang Von Goetheヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(1749~1832年)は1749年8月28日ここで生まれた。
    父は皇帝顧問官、母はフランクフルト市長の娘という恵まれた環境に育った。

    5階建てのゲーテハウスはもちろん第二次大戦後に再建されたものだが、調度品は元々のものだと云う。
    中庭のある1階には玄関の間、食堂、台所がある。
    2階はロココ調の中央の間、南・北の間、音楽室が其々ある。
    3階には父の書斎、母の部屋、妹の部屋、ゲーテ誕生の間、絵画の間と私的な階と言える。
    4階は“若きウエルテルの悩み”の初稿を書いた部屋・詩人の間があり、ゲーテ愛用の立ち机があった。隣の部屋には祖母から贈られた人形芝居の舞台があり、幼い兄・妹が楽しんだと云う。

    ゲーテ博物館は1997年にリニューアルされた際に隣接されたもので、ゲーテ時代の絵画やゲーテの資料が展示されている。
    当時としては大変な長寿である82歳で亡くなったゲーテの原点がここにある。

    ・・・・・  閉じる

    投稿日:2024/04/16

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