サンタ マリア デッレ グラツィエ教会 Basilica di Santa Maria Delle Grazie
寺院・教会
4.23
クチコミ 7ページ目(296件)
121~140件(全296件中)
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オンライン予約が必須
- 5.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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やっぱり道に迷いました
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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芸術に対する情熱にうたれます。
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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レオナルド・ダ・ヴィンチの最後の晩餐を観に、2度訪れましたが、2度とも、絵そのものよりもその環境に感心していました。
... 続きを読む ちなみにイタリア語で最後の晩餐は「L'ultima cena」といいますが、ガイドブック等では「Cenacolo Vinciano」と記載されていることが多いです。直訳するとダ・ヴィンチの食堂、ですが、Cenacoloには「最後の晩餐の食堂ひいては最後の晩餐を描いた作品」の意味もあるので、ダ・ヴィンチの最後の晩餐、の意味になるそうです。初めて訪問した際の日本語ガイドの方から教えてもらいました。
チケットは、ネット(http://www.vivaticket.it/index.php?nvpg%5Bevento%5D&id_evento=440312)で購入しました。
2〜3か月前に1月分の予約が始まるのですが(例えば、2015年5月分は2015年2月26日から予約開始)うっかり忘れていて発売日の3日後に接続したら、行きたかった日曜日はもう13:30と16:00の回しか残っていませんでした。ネットで売り切れていても、電話予約や代理店を通じた購入もありますが。
教会自体も外観とうってかわって優美な雰囲気で素敵です。
有料の最後の晩餐とは見学可能な時間が異なっていて、わたしが出かけたタイミングでは教会の方はあまりきちんと見られなくて残念でした。次は教会だけ観にいきたいです…。
閉じる投稿日:2015/02/19
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ストライキに注意
- 2.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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最後の晩餐で有名
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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勉強していかなくても感動しました
- 5.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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最後の晩餐。
- 4.5
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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レオナルド・ダ・ヴィンチの名作「最後の晩餐」が壁画として描かれていることで有名な教会。
教会自体はレオナルドが「最後... 続きを読むの晩餐」を書き始める前に完成しているので、とても古くて趣のある教会でした。
「最後の晩餐」は食堂にあるので、この教会自体は無料で入ることができます。
「最後の晩餐」鑑賞の予約ですが、20分前にチケットセンターに到着必須(間に合わない場合は失効)となっているため、早く来て、先にこちらで教会見学する人が多かったです。
また20分前にチケットを交換してもらい(チケット交換にパスポートの提示は求められませんでした)、10分前にまたチケットセンターに戻ってくるように言われました。
閉じる投稿日:2014/12/03
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最後の晩餐は見ず
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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中には(最後の晩餐が見れる領域には)入っていません。
裏庭のほうに行くと、門番の人が入ってもよさそうな感じだったので、会... 続きを読む釈して入る。
そのまま最後の晩餐まで行けるのか、ただ単に常に入ってもいい領域だったのかはいまだに謎。
そこで、画像のような壁画を見つけた。
最後の晩餐そのものではないが、その時代と同じ雰囲気を味わうものとして、見れて良かったと思った。
なお、原画ではないですし、実物大かどうかは分からないですが、近くのレオナルド・ダ・ビンチ博物館には、大きな最後の晩餐のレプリカがあります。
また、彼のデッサンも多数展示しているので、そちらの方も(方が?)お勧めです。 閉じる投稿日:2015/09/05
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有名な「最後の晩餐」を鑑賞
- 4.5
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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鑑賞時間は決められているため30分だけになります。
時間帯によってかなりこんでいると思うので、ミラノにいったら朝一でこち... 続きを読むらにいくことをオススメします。
シーズンによってはみられないときもあるそうなので日本出発前に予約が一番いいと思います。
ちなみに私たちも朝にいったのですが、そんなに並ばずにすぐに入ることはできましたが修学旅行生のグループと一緒になってしまいかなり賑やかに・・・。
でも待ち時間のときだけがにぎやかで、「最後の晩餐」を前にしたら静かになりました。
神聖な空気というか・・・あまり美術館には興味がなく、みられるんだったらいってみようか、という感じでいったのですが見てよかったと思っています。 閉じる投稿日:2015/01/28
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ミラノの至宝「最後の晩餐」
- 5.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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完全予約制です。予約方法はこちらの旅行記をご覧ください。
http://i.4travel.jp/travelogue/... 続きを読むshow/10945016
当日一か八かで来てみて入場できた人もいるようですが、予約が無理ならせめて前日に電話で直接空きを確認するか、アーモイタリアなど代理店に聞いてみるとか手を打ったほうがなんとかなると思います。
行き方は、ミラノ・ノルド駅または地下鉄のカドルナ駅に降り、赤い屋根に緑のポールが目立つのルイージカドルナ広場をノルド駅を背に右に曲がり、ボッカチオ通りを道なりに進みます。200メートルほど進むと、ヨーロッパによくある小さい円形の広場から放射状に通りが伸びる「Pizza Virgilio」バージリオ広場にでます。円形の広場を時計周りには左に進み、イタリアの銀行で緑の「BNL」の文字があるビルが角にある通りを左に曲がります。この通りはVis Caradossoカラドッソ通りです。カラドッソ通りをまっすぐ進むと右側に教会が現れます。この教会がサンタ・マリア・デッレ・グラッツェ教会です。駅から約10分弱くらいかと思います。予約時間の20分前には受付をしなければならないので、逆算して余裕を持って来ることをお勧めします。また、カラドッソ通りからも裏口の入口がありますが、そこから入ると教会内の信者のお祈りの場所を横切ることになってしまうので(私がやってしまいました)もう少し先のマジェンタ通りを右に建物をぐるっと回って正面入口に向かいましょう。
チケットの交換にはパスポートは必要ありません。名前ではなく番号で管理しているようです、オーディオガイドを申し込むと、パスポートが必要でした。とても詳しい説明なので、オーディオガイドのレンタルをお勧めします。
撮影不可です。きっかり15分で外に出されます。オーディオガイドは五つの章にわかれていて、どんどん進まないと最後までたどりつきません。ただ「最後の晩餐」については四章まで聞ければ十分と思います。五章はその他の絵についての解説です。
作品を観るまでの経緯をもうすこし詳しく知りたい方は下記旅行記をご覧ください。
http://i.4travel.jp/travelogue/show/10953755
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」は、彼の作品の中で最も大きく、数少ないダヴィンチ一人で完成された絵画です。しかしながら、元々が傷みやすいテンペラ画であるのに加え、完成してから500年の間、最初の食堂として使われていた時の汚れはもとより、後には馬小屋として使われたり、2度の大洪水、第二次大戦では爆撃にさらされながらも修道院が守り抜きましたが、建物が壊れ3年間は屋根がなかったなど、この絵が受けた過酷な環境を考えると存在自体が奇跡と言われています。これまでもこれからもミラノから決して出ることはない、まさに門外不出「ミラノの至宝』です。
閉じる投稿日:2014/12/16
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レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた「最後の晩餐」
- 4.5
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
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サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会は,イタリアのミラノにある教会である。
ここの見どころは,何といっても,レオナルド... 続きを読む・ダ・ヴィンチが描いた「最後の晩餐」が有名。この鑑賞は,毎回,人数制限と時間制限が設けられているのだが,今回は,JTBのプラン旅行の中に組み込まれていたので,見ることができた。
また,この時ついてくれた現地ガイドさんは,イタリア在住の女性の方だったのだが,御年77歳と伺っており,しかし若さあるれる方で,とてもびっくりした。
さて,肝心の「最後の晩餐」である。
まず,絵が痛まないように,観覧車は人数が限定され,また,時間も制限されている。そもそも,館内に入るためには,二重扉で厳重に管理されているところを順々に入っていかなければならない。
もっとも,人数制限がされているおかげで,館内では,広々と絵を堪能できる。最後の晩餐の絵の隅々まで堪能するため,館内には,ベンチも用意されていて,その点でも,心置きなく観賞できる。
遠近法を用いた描き方,キリストが,この中に裏切るものがいると告白した瞬間の12使徒の驚き,困惑,疑念など様々な表情,レオナルド・ダ・ヴィンチが人物の表情をここまで細かく描いていることに感動し,引き込まれる思いであった。
ところで,最後の晩餐は,この教会の食堂の壁面に描かれているのだが,対面の壁にももう一つ壁画がある。こちらはレオナルド・ダ・ヴィンチの描いたものではないが,キリストの磔刑の場面が描かれているものである。
その絵のタッチは素朴で,レオナルド・ダ・ヴィンチの最後の晩餐の良さを十二分に引き立ててくれていると言えよう。
こちらの壁画の左シテに2人の人物が描かれているが,これは,レオナルド・ダ・ヴィンチが描いたものらしい。しかし,長い年月が経過した結果,色が落ち,下書きの輪郭だけが残されている状態となってしまっている。
館内は,広々としていて,レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた「最後の晩餐」に集中することができるのだが,時間が来ると,係員の方が追いだしにかかる。
出口の横には,「最後の晩餐」のレプリカが飾ってある。館内は写真撮影が禁止なので,このレプリカの前で写真を撮るのも一興だろう。
出口には,売店がある。日本語の通じる陽気なイタリア男がレジの対応をしていた。
この教会は,最後の晩餐のみがピックアップされてしまうが,実は,教会そのものもなかなかにきれいである。教会には無料で入ることができるので,「最後の晩餐」だけではなく,教会内部の荘厳な雰囲気もしっかりと楽しんでおくことをお勧めする。 閉じる投稿日:2014/10/19
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最後の晩餐にとても感動しました
- 5.0
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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最後の晩餐は必見
- 3.5
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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外人がぞろぞろ・・・最後の晩餐は世界中で人気ですね
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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3ヶ月前から予約し、見てきました!!
- 5.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
- 6
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予約は必須!
- 5.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
- 1
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最後の晩餐は素晴らしかった
- 5.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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最後の晩餐
- 5.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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最後の晩餐(いつまで見られるか分からない名画)
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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かの有名なダビンチ作「最後の晩餐」が収められている教会です。
作品はフレスコではないので、絵の具が壁から剥がれやすく... 続きを読む保存が非常に難しいため、入場制限があります(1グループ25人、15分間)。予約は市公認のツアー会社がほぼ抑えているようで、個人での予約は殆ど出来ないようです(私もトライしましたがダメでした)。
鑑賞するためには「最後の晩餐」が確約されているツアーを申し込むしかありません。半日ツアー約€60で大聖堂やスカラ座も入ったツアーが主のようです。
ちょっと高価だなとは思ったのですが、「最後の晩餐」をみると色落ちが激しく、このままでは後何年公開出来るのか不安になりました。次回来るチャンスがあっても見られないかもと思うとツアー代もしょうがないかと・・・・・・・。 閉じる投稿日:2014/07/01
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死ぬまでにいかないと!
- 5.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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教会自体ではなくお隣の食堂の壁画目当てに世界中から人がやってくる!やっと見られました。とにかくミラノに行かないと絶対見られ... 続きを読むない絵。感激しました~。どんなに素晴らしい絵かなんてことをここでいっても仕方がないのですが、やっぱり実物は違います。なんてみんながいうので、どんどん予約が取りにくく、しかもたった1枚の絵を見るために何千円もかかるようになっちゃった・・・という事実もありますが・・・。いまは予約をするのもネットでですが、ストレートにはうまく取れなくて、結局現地の旅行業者さんにお願いしました。それでも希望の時間では取れなくてこちらのスケジュールを調整しました。約束の時間の30分前までに受付に行って、予約番号を言って(見せて)入場券をもらってチェックイン。この時間を過ぎるとキャンセルされるそうです(お金は払っているのに!)。チェックインが済んでしまえば、あとはプラプラしながら時間まで待ちます。時間の5分前くらいに一旦中庭に入れられて、時間が来たら中に入ってご対面です。ベンチが置いてあります。座ってじっくりもいいし、近づいて(といっても柵がありますが)詳細を観察するのもいいです。ダヴィンチの反対側にも絵があるんですが、こっちは・・・って感じでそれもおもしろいです。こうなってたのか~というのも行かないとわからない。で、写真は禁止。で、15分経つと追い出されます。出口にちょっとしたショップがあります。定番のガイドや絵葉書はこちらで。 閉じる
投稿日:2014/07/13