サンタ マリア デッレ グラツィエ教会 Basilica di Santa Maria Delle Grazie
寺院・教会
4.23
クチコミ 14ページ目(296件)
261~280件(全296件中)
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ミラノに行くなら絶対!!
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- 旅行時期:2009/06(約17年前)
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最後の晩餐だけじゃない
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- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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厳重管理の『最後の晩餐』
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- 旅行時期:2009/05(約17年前)
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最後の晩餐
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- 旅行時期:2009/04(約17年前)
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最後の晩餐で有名な教会です。ツアーに組み込まれていたので苦労なく入れましたが、予約を取るのは大変なようですね。
ご存知の... 続きを読むように、最後の晩餐は壁画です。普通の絵画なら、もしかしたら日本にやってくることがあるかもしれませんが(モナリザのように)、壁画は絶対そこに行かないと見れません!そして勿論、描いた方もその場所に立って描いていたのです。
そう考えると、余計に考えさせられるものがありました。
絵についての知識は皆無に等しい私ですが、この絵は何時間でも見ていたいと思えるものでした。
時代を超えて、ダビンチと同じ場所に立ち同じ絵を眺めた。それだけで、凄い体験が出来たと思います。 閉じる投稿日:2012/09/25
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最後の晩餐。
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- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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高価なチケットになりましたが、絶対見る価値あります
- 4.0
- 旅行時期:2009/02(約17年前)
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レオナルド・ダ・ヴィンチの名作「最後の晩餐」の鑑賞は、事前予約制です。
- 4.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
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1月に極寒のイタリア周遊旅行をしたときにイタリアの最新モードが発信されていミラノも訪れ、ミラノにあるサンタ マリア デッレ... 続きを読む グラツィエ教会も見学しました。
サンタ マリア デッレ グラツィエ教会は、映画「ダ・ヴィンチ・コード」の公開以来、来客数が増加しているそうで、レオナルド・ダ・ヴィンチの名作「最後の晩餐」でも有名な教会です。
レオナルド・ダ・ヴィンチの名作「最後の晩餐」の鑑賞は、事前予約制なので、今回はパスしてイタリアの盛期ルネサンスを代表する建築家ブラマンテが建築指導したという教会の様式美をゆっくり鑑賞しました。
教会内部もさほど人がおらずゆっくりできました。 閉じる投稿日:2017/09/06
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最後の晩餐の絵が見れます。
- 4.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
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実物は質素
- 5.0
- 旅行時期:2008/09(約17年前)
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最後の晩餐の予約が・・・
- 5.0
- 旅行時期:2008/08(約18年前)
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地球の歩き方に載っていたWeekend a Firenze に予約代行をお願いしてありましたが、当日行ってみると予約が入っ... 続きを読むていませんでした。
当然当日予約は空きがなく、予約書もあり入金も完了していたので納得がいかずカウンターの方と交渉。彼女の指さす方を見ると同じ予約書を持った日本人がもう一人。彼も同じ状況でした。
この先いつ来れるかわからなかったのでしばらく居座っていると、日本人団体客の中に混ぜて頂きました。子連れだったせいか、かなり例外の対応をして頂けたように思います。
帰国後問い合わせてみましたが、「こちらからの予約は確かに入っていた」の一点張りでした。Weekend a Firenzeからの予約代行はお勧めできません。 閉じる投稿日:2009/04/24
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最後の晩餐の反対側の絵画はどんなもの?
- 5.0
- 旅行時期:2008/06(約18年前)
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定番にならない定番
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- 旅行時期:2008/05(約18年前)
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イタリア旅行に際して最後の晩餐を見に行きました。
実質20分程度の完全人数制限制ですので、もし絶対に行きたいのならば、多... 続きを読む少高くても日本で事前にチケットは押さえておくことをお勧めします。最近は定番とは言え、ツアーでさえ確約できない場合が多いようですので。。
私は30分くらいの待ちはありましたが、見れましたのでラッキーでした。
しかし、肝心の絵ですが、最後の晩餐と正対して描かれている絵のほうが気になってしまって、途中から終了時間まで見てしまっていて、もったいなかったです。皆さんはしっかりと「最後の晩餐」だけを見るようにしてくださいね(笑)。
しかし、内部が撮影厳禁なため、皆さんほとんど同じアングルで教会建物の写真を撮られていますね。自分もですが。 閉じる投稿日:2012/01/08
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最後の晩餐は圧巻
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- 旅行時期:2008/02(約18年前)
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人類の至宝がここに!
- 4.5
- 旅行時期:2007/08(約19年前)
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最後の晩餐 次!!
- 5.0
- 旅行時期:2007/06(約19年前)
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最後の晩餐は、かなり前から予約しないと駄目みたいですが、2週間前の予約で間に合いました。いろんなところの旅行会社などが、予... 続きを読む約枠を持っているのであきらめないで、さがすといいと思います。
やぱっぱり、美術とかわからないあたしでも感動しました。
一グループ15分です。
チケットが最後の晩餐の絵になっていて、6人そろうと絵がつながります。
これが、美術でならった最後の晩餐かぁってなかんじで。
日本人は日本人だけで見るみたいです。18:00の回でしたが、日本人しかいませんでした。
あんまり厳重な感じではなく、カメラ禁止ですが、ルールを守らないでがんばろうとすれば、写真もとれるのでは?というほどです。
ただ、カメラは何台か取り付けてありますし、監視されてるので。
日本人ばっかりだったので、おばさんやおじさんとお話しできて楽しかったです。ガイドブックの解説をよんでると、「次!!」と解説を求められて楽しかったです。
ダビンチコードを読んでいたので、ミーハーでした。 閉じる投稿日:2007/07/24
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最後の晩餐 出発間際でも予約出来るかも
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- 旅行時期:2006/10(約19年前)
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「最後の晩餐」の予約
- 5.0
- 旅行時期:2006/10(約19年前)
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【出発1ヶ月前】
予約をしないと絶対に鑑賞できないと言われる最後の晩餐。
旅程的にはミラノ入りした翌日にその他の観... 続きを読む光に絡めて予約を取りたかったのに休館日(月曜)に当たってしまいムリ・・・
では3日目の午前中にと思ったけど、予約が埋まってて・・・
1ヶ月前の予約ではもう遅いみたい。
でも絶対見たかったので、ミラノ→ベネチア移動後、わざわざミラノに戻って来て鑑賞することに。
現地手配会社に依頼して、取れた予約はイタリア語ガイド付き。
イタリア語わからないけど、それでも予約が取れただけありがたいと思いました。
予約代行料は1000円/ひとり(即払い)。
法外な料金を取る会社もあるのでかなり良心的な料金設定だと思います。
Rome-Navi.net
http://rome-navi.net/index.htm
【当日】
サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会正面横の「最後の晩餐」の入り口に入り、
受付を済ませて、予約した時間になるまでしばし待機。
受付を済ませた後、日本語オーディオガイドを借りたのですが、なぜかタダにしてくれました。
イタリア語ガイド代として4.75ユーロくらい余計に料金がかかってたからちょうどよかった。
一応予約できる公式HPもあるらしいけど、ここは空きがあまり出ていないと思います。
http://www.cenacolovinciano.org/jp/index_jp.htm
※写真はサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会正面横の「最後の晩餐」の入り口 閉じる投稿日:2007/08/19
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◆映画&小説「冷静と情熱のあいだ」の舞台
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- 旅行時期:2006/10(約19年前)
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このサンタ・マリア・デ・レ・グラッツェ教会は映画や小説で話題になった「冷静と情熱のあいだ」の舞台である中庭がある。中庭への... 続きを読む行き方は、裏口に回ればすぐに出入口がある。中庭から礼拝堂に行く事もできる。実際中庭を見ると小説の通り、噴水の中には蓮の上にカエル(陶器)がいたり、噴水を囲むように石で出来たベンチが置いてあったりと、小説そのものでした♪映画ではそこまで細かく出てませんでしたが、小説を読んだ事がある方はご存知でしょう。そのベンチであおいが本をよく読むふけったんだろうと思わず自分も座ってみたりして、まるであおいになった気分を堪能できました♪また中庭には眩しいぐらいに太陽の光が差し込んでいて、まるで自分が小説の中にいるような感じになりました。時間のある方は是非、中庭まで足を運んでみて下さい♪かなりお薦めです♪
閉じる投稿日:2007/07/21
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◆サンタ・マリア・デ・レ・グラッツェ教会 最後の晩餐
- 5.0
- 旅行時期:2006/10(約19年前)
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◆「最後の晩餐」を見たい人は必ず予約していこう♪
見学は完全予約制で、電話予約(イタリア語ができない方は簡単な英語でも通... 続きを読むじますよ)もしくは日本でチケット代行会社で予約するかしてチケットのの入手が必要。映画や本で話題になって「ダ・ヴィンチコード」の影響で予約が殺到し、旅行会社でも予約が取れない状況。当日のキャンセル待ちをする人もいるようだが、余りにも人気が高いので当日のキャンセル待ちはないに等しいでしょう。また、見学時は予約時間の30分以上前に到着の必要があり、30分以内前にこないとキャンセル扱いとされるらしい。ゆとりをみて早めに行きましょう。
・電話受付時間:<月曜~金曜>9:00-18:00 <土曜>9:00-14:00
・見学可能時間:<火曜~土曜>8:15-19:00 <日曜日>8:15-20:00
・料金:6.5ユーロ
・予約時間は15分単位
・休館日:1/1、5/1、12/25
◆「最後の晩餐」の鑑賞情報
グループ最大25人までで見学時間は約15分。見学時間の延長はできない。「最後の晩餐」は教会の食堂の壁に描かれた絵画で、実物の左下は扉があったため、コンクリートで固められた後があった。そこには絵がないからちょっと変な感じだった。3つのセキュリティゲートをくぐり監視カメラでチェックされている。やっと食堂に入れたと思ったら監視員が2~3名おり見学者は終始監視している。これほどのセキュリティだと神々しいもののように見えてきた。食堂内は写真撮影・ビデオ撮影などどちらも不可。何も知らず写真を撮ろうとした人がおり監視員にひどく怒られいた。また、「最後の晩餐」が何度も修復をしてきた絵画であるため湿度や温度には大変気を使っているらしい。絵画の前には冊があり、それ以上入れないようになっており、冊の向こうには湿度や温度を保つ機械が設置されていた。
◆ぜひ売店へ♪
鑑賞し終えた後に、売店がある方へ出されます。そのまま道なりに進むと直ぐに始めに入った入口付近にでるようになっている。売店に是非入って見て下さい。小さな売店ですが「最後の晩餐」グッズがどこよりも豊富にあると思います。私はそこで自分用のお土産として絵ハガキ(0.8ユーロ)とマウスパット(10ユーロ)を買いました。その他にジクソーパズルやレプリカ絵画(金額はピンキリでした)、本までありました。ぜひ旅の思い出にどうぞお立ちより下さい。 閉じる投稿日:2007/07/19
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絶対行くべき
- 5.0
- 旅行時期:2005/09(約20年前)
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