台湾高速鉄道 (台湾新幹線) Taiwan High Speed Rail
鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
4.33
クチコミ 13ページ目(443件)
241~260件(全443件中)
-
日本発の新幹線,台湾をひた走る!
- 4.5
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
- 0
○利用時期:2015年2月中旬
○利用便 :644列車(桃園<タオイェン>駅→板橋<バンチャオ>駅)
○利用用途:大学... 続きを読むの卒業旅行
台北の空港事情も東京と似ていて,東京でいう成田に相当する桃園空港(台北市内から少し距離があります)と,羽田に相当する松山<ソンシャン>空港(MRTで台北駅まで10分かからないくらい)があり,羽田からの飛行機は原則松山に,そのほかの都市からは桃園に到着することになります。
今回は関空からのJAL便だったので,桃園空港に着きました。
桃園空港から市内へのアクセスの方法はバスが一般的ですが,台湾高鐡(日本的に言えば「台湾新幹線」)の「桃園」駅も空港からバスでアクセスが可能(30台湾ドル)だったので,せっかくなので新幹線で台北市街地へ向かうことにしました。
高鐡はいわゆる「早割」が存在していて,8日前までの購入で最大35%も割引になります。35%割引だと自由席よりも指定席をとったほうが安くなりますし,バスとの差額も小さくなります(桃園→板橋間も35%割引で90台湾ドルでした)。
高鐡は日本が初めて海外に新幹線技術を輸出したかなんかで,どうみても車両は日本で見覚えのあるタイプで,車内も完全に日本のそれのまんまでした。
予約は公式ホームページ(日本語にも対応していて,日本語サイトで予約すると確認メールも日本語のものが来ます!)から簡単にできます。 閉じる投稿日:2015/12/30
-
商務席
- 4.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 0
-
日本と変化ないです
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 0
-
-
乗ってみたかったので高鐵少しだけ
- 5.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 0
-
新幹線♪
- 5.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 0
-
初めて利用。便利で快適。
- 4.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
- 0
-
台南までの移動で利用
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 3
-
-
台湾の新幹線は、日本の新幹線みたい!
- 4.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 0
-
台北から桃園まで
- 3.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 0
-
日本の新幹線に似ています
- 4.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 0
-
高雄−台北間を1時間半でつなぐ快適な移動手段
- 5.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 0
-
2013年運賃値上げ後の主な割引制度
- 3.5
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
- 5
【2014/9/5、修正しました】
■年齢割引
☆満6歳〜満11歳→半額
※満65歳以上→半額割引は20... 続きを読む14年8月から外国人観光客には非適用となりました
■早鳥優恵(早期ネット予約割引) 適用チケット枚数が増えました
☆割引対象は普通車指定席だけです
☆乗車日を1日目と数え、28日前〜5日前までの予約に適用
4日前からは割引無し
☆支払期限があるため、日本からの予約は要カード決済
☆割引率は三種類→35%割引・20%割引・10%割引
※年齢による半額割引に該当する場合は、そちらの方が安価
☆列車によって適用割引率は異なり、原則としてそれぞれの
割引率適用チケット数には枚数制限がある
☆先着順で、割引率が高いチケットからに順に販売
☆ネット予約画面(日本語表示可)には、その時点で購入可能な
最大割引率が表示される
☆列車別割引率リスト
http://www.thsrc.com.tw/event/2015earlybird/earlybird_0901_1031.html
※表に記載されている4種類のマークの意味は
[赤□] 限定枚数提供:35%割引・20%割引・10%割引
[緑○] 全て35%割引で提供
[橙△] 限定枚数提供:20%割引・10%割引 ※35%割引は非提供
[青☆] 限定枚数提供:35%割引・20%割引 ※10%割引は枚数制限無し
[茶(六角)] 全て10%割引で提供
閉じる投稿日:2013/10/09
-
桃園空港から新幹線で台北へ
- 3.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
- 0
台北へ行くためにLCCのの桃園空港着便を利用したので、新幹線を使って台北市内まで移動してみました。
まずは、桃園空港... 続きを読むからシャトルバスに乗って高鐡(新幹線)桃園駅まで行きました。
(旅行時30元)
入国審査を終えて出ると案内版があるので、それに従って行けば迷わずに行けます。
案内版には中国語と英語の表記で、高鐵/巴士乗車處(To High Speed Rail/Bus station)と書いてあります。
シャトルバスは高鐵桃園駅入り口に着くため、ここも迷わずに桃園駅に入れます。
話しのネタにと思い、チケットは商務廂(ビジネスクラス、日本のグリーン車)にしてみました。桃園から台北まで380元(旅行時約1,500円)でした。
座席は、日本のグリーンと同じ2席−2席でした。
ちなみに、普通車のほうは2席−3席で、これも日本と同じでした。
桃園から台北までは、乗車時間は20分足らずなんですが、乗車するとさっそく社内販売のカートがやってきました。
ホットコーヒーを頼んで小銭入れを出すと、車内販売の女性が、「Free! Free!」と。
なんと、ビジネスクラスは無料サービスだったのです。
桃園空港で入国審査を終えたのが10時半過ぎで、シャトルバスと高鐵を利用して台北駅に着いたのが11時36分でしたから、約1時間かかったことになります。
コスト面では台北市内行きバス(旅行時125元)より高くつきますが、シャトルバス、高鐵ともに乗り継ぎも悪くなく、鉄道好きでなくとも利用価値はあると感じました。 閉じる投稿日:2014/12/08
-
日本と一緒で綺麗で快適な高速鉄道
- 5.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
- 0
自分は台北・高雄の往復利用だったが、チケットは3日間乗り放題パスで乗車した。
感覚的には、日本の新幹線と一緒で、外観は... 続きを読むオレンジ色でちょっと違うが、座席は日本のモノとほぼ一緒。前のシート裏にあるテーブルには、ペットボトルが固定しておけるように、ボトルホルダーが組みあがる仕掛けが良い。ただし、これを立ち上げるとノートPCは若干置きにくくなる。
景色は個人的には、台中市南側の景色が綺麗なので下りでは右側。上りでは左側にすわると良いかもしれない。
車内では飲食が可能で、車内販売もある。
チケットは各駅で購入する際にクレジットカード支払も可能。
ちなみに、台北・左営(高雄)間が約1.5時間で到着するのはすごく楽!
閉じる投稿日:2014/12/01
-
日本の新幹線とほぼ同じ!!
- 5.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
- 0
-
台北駅→桃園駅の区間を利用
- 4.0
- 旅行時期:2014/10(約11年前)
- 0
-
快適
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
- 1
-
事前購入を
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
- 0
-
ノーシートは辛い
- 3.5
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
- 0
-
快適な日本技術導入
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
- 0