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旅行記 4 件
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トゥフィとTaum島の踊りと衣装: ニューギニア一周クルーズ(4)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2015/03/28 -
2015/03/31
(約11年前)
71 票
トゥフィは火山地形が浸食されてでき、一見フィヨルドのように入り江が山を削って入り込んでいる。3月28日。このフィヨルド状の入り江を現地人のカヌーに乗って遡った。歓迎の踊りに現れた人たちは、貝殻の首飾りと極楽鳥の羽などを使った冠で見事に着飾っていた。3月30日に訪れたTaum島では、精緻な貝殻の装飾をまとった人たちがダイナミックな踊りを披露した。海の民の文化に浸った日々だった。3月31日、船はマダンに到着した。 もっと見る(写真42枚)
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トゥフィ 2:宝石箱のような海
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2010/10/02 -
2010/10/09
(約15年前)
12 票
月刊マリンダイビング7月号で募集していたパプアニューギニア読者レポーターに当選して、トゥフィに行ってきた。トゥフィの海はかわいい生き物たちがいっぱいで、みんなに知ってほしいような、でも、ホントは内緒にしておきたいような、開けてびっくりな宝石箱のような海☆事前情報はあまりなく、外洋では透明度の高い海で大物を狙い、ハウスリーフではマックダイビングでマクロ天国というざっくりしたもの。個人的に透明度の高い海でまったりと長めのダイビングを楽しむのが好きなので、この情報だけで私には十分うれしい♪リゾートのホームページには、見られるものの例として、「variety of sharks including t... もっと見る(写真40枚)
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PNG(後編) Tufi
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2010/10/02 -
2010/10/09
(約15年前)
6 票
マリンダイビングの企画、読者レポーターで行ってきました。2日目(フライトからは3日目)日本からのフライトは21:05発でポートモレスビー着は04:30着なのですが、時差が+1時間有るために所要時間は6時間25分のうち2回の機内食サービスが有りますから賞味2時間くらいしか寝れません。(帰路は1回でした)そして到着4時間後にはOPでポートモレスビー(ポイントはロロアタと同じ)でのダイビングに出かけ、夜はゲートウェイホテルのトラブルに見回れ http://4travel.jp/traveler/unetsuna/album/10509804/ 寝たのが23時近くで、Tufiへのフライトの為に起床が3... もっと見る(写真29枚)
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トゥフィ 1:フィヨルドの秘境
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2010/10/02 -
2010/10/09
(約15年前)
6 票
月刊マリンダイビング7月号で募集していたパプアニューギニア読者レポーターに当選して、トゥフィに行ってきた。この旅行記では、トゥフィへの道と、リゾート、ヴィレッジ・ツアーなどの陸上でのことを綴ってみようと思う。37人乗りのDash 8 を Airline PNG が週3便運航しているのが、このトゥフィへの唯一のアクセス。秘境と言われるパプアニューギニアの中でもさらに磨きがかかった秘境中の秘境。ネットで調べていたら、トゥフィは非常に雨が多く、乾季でも月の半分位は雨が降る日もあるという情報が。。。。。そして、天気予報ではT-stormなんて物騒な文字がでていて、出発前は不安が募る。。。。でも、蓋を開... もっと見る(写真35枚)
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クチコミ(1)
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フィヨルドの高台に建つ、この地域唯一の宿泊施設です。180度フィヨルドを眺める立地にあるので、景観を楽しめます。リゾート内にワラビー、カスカス(かわいい有袋類)、オウムなども買われていて、居ながらにしてこれらの動物たちと触れ合うこともできます。ダイビングボートとリゾートは常に連絡を取り合っているので、安全に配慮されているのみならず、午前中のダイビングが終わって、リゾートに戻るとすぐに温かい食事が用意されているのもうれしいです。食事は3食付きです。朝食はフルーツ、シリアル、トースト、マフィンなどのコンチネンタル、昼食は肉や魚のメインに麺・ご飯・ポテトなどの主食とサラダがつくワンプレートランチ、夕食は3コースディナーです。4泊の滞在中2回のメインがロブスターでした♪が、ビーフの日はお肉が固くて、ちょっと落差が。。。。。飲み物はカウンターに出ているもの以外は、バーでの注文となり別料金です。スタッフは皆、とてもフレンドリーで親切です。ダイビングは、午前は外洋で大物狙いの2ボートダイビング。午後はハウスリーフでマクロ天国です。いずれもダイビングが終わると温かいタオルを用意してくれてます。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年01月13日
- パプアニューギニアの危険情報【危険レベル継続】
【危険レベル】 ●ヘラ州、南ハイランド州 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●その他の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●山岳部に位置するヘラ州、南ハイランド州においては部族間闘争が頻発しており、治安情勢が悪化しています。特にヘラ州において、2022年11月、部族間闘争に端を発する大規模な暴動や放火が連続して発生し、地元民間企業への被害及び多数の死傷者が出ました。この状況を受けて、同州に対して非常事態宣言の発出が検討される等、治安悪化が顕著です。南ハイランド州においては、選挙や部族間闘争に起因する暴力行為の連鎖により数百人規模の死者が発生しています。このような治安情勢から、一般生活において行政サービスが行き渡っておらず、治安は劣悪な状態となっています。いずれの州についても、不要不急の渡航は中止してください。 ●首都ポートモレスビー、モロベ州レイ(ラエ)市等の都市部では、部族間闘争、各種犯罪等が頻発しており、治安情勢は不安定です。また、警察機構が人員及び予算不足等の理由で十分機能しておらず、闘争や犯罪を抑止できていない状況です。2024年1月、ポートモレスビー市で政府の税制改革に伴う治安当局者のストライキが発生したのを契機として、一部市民による暴動、商品の略奪、建物への放火等が発生し、急激な治安悪化に伴って緊急事態宣言が発動される事態も発生しました。都市部への訪問についても十分注意して下さい。 ●2024年、エンガ州における大規模な地滑りが発生しました。2025年は、ニューブリテン島近傍の太平洋側で大きな地震(M6.0程度)が頻発しました。十分注意してください。