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観光 クチコミ人気ランキング 14 件
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旅行記 34 件
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イラク モスル→マーマタイ→エルビル
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/04/24 -
2025/04/25
(約1年前)
20 票
2025年2月16日にバグダッドから入国し、南のバスラから北はエルビルまで移動し観光をしました。本旅行記では、モスルの戦闘跡を見学、マールマタイを観光後にエルビルに移動、そして出国。 もっと見る(写真267枚)
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イラク ハトラ ニムルド
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/02/23 -
2025/02/23
(約2年前)
14 票
2025年2月16日にバグダッドから入国し、南のバスラから北はエルビルまで移動し観光をしました。本旅行記では、モスル滞在、ハトラとニムルドを訪問しました。 もっと見る(写真239枚)
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イラク バグダッド→サーマッラー→アッシュール→モスル
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/02/22 -
2025/02/22
(約2年前)
15 票
2025年2月16日にバグダッドから入国し、南のバスラから北はエルビルまで移動し観光をしました。バグダッドを出発しサーマッラーの螺旋のミナレット外観、アブダラフ螺旋のミナレットにのぼり、アッシュールの遺跡を経てモスルに向かいました。 もっと見る(写真200枚)
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イラク バスラ→バグダッド
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/02/21 -
2025/02/21
(約2年前)
19 票
2025年2月16日にバグダッドから入国し、南のバスラから北はエルビルまで移動し観光をしました。バスラの旧市街を少し街歩きし、シャットゥルアラブ川クルーズ。その後、バグダッドへ。 もっと見る(写真121枚)
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イラク ナシリヤ→ウル→マーシュ→クルナ→バスラ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/02/20 -
2025/02/20
(約2年前)
14 票
2025年2月16日にバグダッドから入国し、南のバスラから北はエルビルまで移動し観光をしました。ナシリヤ→ウルのジッグラッド→マーシュ→クルナ→バスラという移動をしました。 もっと見る(写真149枚)
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投稿:2016/04/06 |回答:0件
表題についてですが、クルドのHPだとビザ免除国籍のところに日本人とかいてあり。在日イラク大使館HPではビザ必要と書いてあります。どちらを信じれば良いのか判断しかねております。最近の情報に詳しい方がいらっしゃいましたら、ご教示いただけますと幸いでございます。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(9)
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マルマタイ修道院。クルド人自治区から道のりで13キロほどイラク本土に入った場所にある修道院だ。クルド人自治区はイラクのビザは不要、しかしイラク本土の場合はイラクのビザを取得しなければならない。そのイラクビザは2019年時点、日本人には観光ビザは発給されない。しかしマルマタイ修道院がある場所はクルド人自治区とイラク本土の緩衝地帯にあり、クルド人自治区の境界のパスポートコントロールを受けた後イラク本土のパスポートコントロール迄の間にあるため、イラクのビザなしでイラク本土に入ることができる場所だ。マルマタイ修道院は363年に建設された、現存する世界最古の教会の一つだ。ISISとの激戦地だったモスルは直線距離で約20キロしか離れておらず、修道院からモスルが薄っすらと見ることができる。そして目の前の丘がISISとの国境となり、目と鼻の先で有志連合軍とISISとの攻防が繰り広げられ、国境を超えるとエルビル空港に構える基地から米軍機が発進し空爆により撃退していたのだという。
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聖マルマタイ修道院の次に訪れたのはヤジディ教の聖地、ラリシュ教会に訪れた。ラリシュはモスルから約50キロ離れた山あいの小さな村だが、油田採掘されている場所だ。地図て見ると、ラリシュ周辺はイラク本土とクルド人自治区の教会が入り組んでおり、ラリシュの村はイラク本土だがラリシュ教会はクルド人自治区になっている。とはいえ、ラリシュ村エリアはクルド人による実効支配地域になっているようで、マルマタイ修道院に行くようなイミグレ的なものはなかった。ラリシュ教会はヤジティ教の聖地でもあり、春と秋には多くの信者が押し寄せてくる場所だ。厳かな雰囲気で地下は神聖な雰囲気が漂う
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ホルミズド修道院は640年、アルコシュ山脈にへばりつくように建設された洞穴の教会だ。一方アルコシュ村はアッシリア人の村で、その歴史は2500年とも3000年あるとも言われる古い村だ。何れもイラク本土に位置するが、クルド人により実行支配されているのでエルビルからイラクのビザなしで訪れることができる場所だ。
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アルコシュを代表する教会マルミカ教会The Church of Mar Mikha。カルディアカトリック教会の教会だ。マルミカ教会は何と4世紀にはこの場所にあったのではないかといわれている。先ほど訪れたホルミズド修道院よりもはるかに古い教会だ。現在の建物は1876年に再建されたものだ。内部には古より伝えられるレリーフなどが残されており、訪れる価値がある。
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イラクのクルド人自治区でイラクの国境に近い場所にある教会。クルド人自治区で最も古い村と呼ばれるアルコシュ村に位置する教会だ。石造りの教会で歴史を感じさせるが観光客はだれ一人いない。独占状態でアルコシュを楽しむことで切る。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年09月10日
- イラクの危険情報【一部地域の危険情報のレベル引き下げ】
【危険レベル】 ●南東部8県(バービル県、カルバラー県、ナジャフ県、ディーワニーヤ(カーディシーヤ)県、バスラ県、ムサンナー県、ズィーカール県、ミーサーン県) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《引き下げ》 ただし、イラクの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、レベル3地域へ渡航・滞在することは妨げません。その場合には、在イラク日本国大使館と緊密に連絡を取りつつ、所属企業・団体を通じて組織としての必要かつ十分な安全対策をとってください。 ●上記以外の地域 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 【ポイント】 ●8月以降、南東部8県においては、イラン等からの攻撃が発生していないことを踏まえ、これらの地域の危険レベルを4から3(渡航中止勧告)に引き下げます。今後も不測の事態が発生する可能性は排除されないため、イラクへの渡航は止めてください。 ●ただし、イラクの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、レベル3地域へ渡航・滞在することは妨げません。その場合には、在イラク日本国大使館や在エルビル領事事務所と緊密に連絡を取りつつ、所属企業・団体を通じて組織としての必要かつ十分な安全対策をとってください。 ●軍事施設等に近づかない、軍事施設等の写真・動画は遠くからであっても撮影しない等、慎重な行動を心掛けてください。 ●お困りの方は、在イラク日本国大使館、在エルビル領事事務所又は外務省領事局にご連絡ください。