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旅行記 1 件

  • ワールドカップのラウンド16の日本対ベルギー戦を観にロストフへとやってきました。この旅を予約する時に予選リーグの3試合のチケットとラウンド16のコンディショナルサポーターチケットを購入していたのでこの試合を生で観戦する事が出来ました。ワールドカップのチケットの抽選販売に申し込んだのは昨年の12月初旬でその時はハリルジャパンの戦いぶりを見てグループリーグで3戦全敗も覚悟していたので、運良くラウンド16まで来れたら良いな、その先はまず無さそうだろうと言うことでラウンド16までのコンディショナルサポーターチケットを予約していました。このコンディショナルサポーターチケットは自分の応援するチーム(日本代... もっと見る(写真64枚)

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  • 見事なクレムリン

    5.0 旅行時期:2016/07 (1ヶ月以内)

    ぽちゃりん

    ぽちゃりんさん(男性)

    ロストフ ヴェリーキーのクチコミ

    ヤロスラヴリからバスで1時間、セルギエフ・ポサードからバスで3時間です。バスターミナルは列車駅の前にあります。列車のチケットを持たなくても、駅のチケット売場のところで荷物を預かってくれます。ヤロスラブリもそうですが、この路線は列車は本数が少ないので、使い勝手がよくないです。列車のチケット売り場で、セルギエフ・ポサード行の列車を聞いたら、バスで行けという感じでした。駅の正面にある道を1.5kmくらい行けばクレムリンです。ウスペンスキー聖堂は、内部は修復作業中でしたが、美しい建物です。横の鐘楼もなかなか良かったです。ここは、本当に様々な色や形の玉ねぎがあり、景観は見事です。

  • ロストフ・ヴェリーキーのウスペンスキー聖堂

    5.0 旅行時期:2016/07 (1ヶ月以内)

    ぽちゃりん

    ぽちゃりんさん(男性)

    ウスペンスキー聖堂のクチコミ

    ウスペンスキー聖堂は有名なものだけでもロシア内に数ヵ所あります。ロストフ・ヴェリーキにあるウスペンスキー聖堂は美しい教会が多いロストフでひときわ目を引く存在の教会です。外部はそのデザインといい、色調といい素晴らしいです。同じ敷地に鐘楼もありますが、そちらも綺麗です。16世紀に建てられ、クレムリンが出来る前からある教会だそうです。内部にも入れますが、現在修復作業中です。

  • 黄金の丸屋根が美しい「ウスペンスキー聖堂」

    5.0 旅行時期:2011/08 (1ヶ月以内)

    mami

    mamiさん(女性)

    ウスペンスキー聖堂のクチコミ

     黄金の門をくぐって少し歩くと見えてきます。1158~1160年にかけて建設されたが、1185年に大火事に遇い、その後再建されます。クリャージマ川岸に建つ大聖堂で、ロシアの英雄であり聖人のアレクサンドル・ネフスキーらの棺が安置されています。黄金の丸屋根が、石灰岩を用いた白壁によく映えていて、ウラジーミルを代表する建築物です。

ロストフ・ナ・ドヌ のクチコミ一覧(3)

外務省 海外安全ホームページ情報

    • 2025年09月11日
    • ロシアの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)

    【危険レベル】 ●ウクライナとの国境周辺地域 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ●ウクライナとの国境周辺地域を除く地域(モスクワ市を含む) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続:ただし書きの修正) ただし、真にやむを得ない事情がある場合には以下※を除く地域(モスクワ市を含む)に渡航・滞在することは妨げませんが、その場合には、特別な注意を払うとともに、現地の日本国大使館または日本国総領事館と密接に連絡を取り、十分な安全対策を講じて下さい。 ※ウクライナ隣接5州(ブリャンスク、クルスク、ベルゴロド、ヴォロネジ、ロストフ各州)及び北カフカス連邦管区の構成主体(チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケス各共和国及びスタヴロポリ地方)。 【ポイント】 ●2022年2月にロシアがウクライナへの侵略を開始して以降、ウクライナとの国境周辺地域では砲撃等による被害が発生し、クルスク州やベルゴロド州等ではウクライナ軍が国境を越えてロシア側に攻撃を行う等の危険な状況が続いています。これらウクライナとの国境周辺地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。 ●ブリャンスク州、クルスク州、ベルゴロド州、ヴォロネジ州及びロストフ州では、国境周辺以外にも戦火が及ぶ危険性が高いので、これらの州への渡航は止めてください。 ●チェチェン、イングーシ、ダゲスタン、北オセチア・アラニア、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケスの各共和国及びスタヴロポリ地方については、ウクライナ侵略以前から武装勢力による攻撃や自爆テロが多数発生しており、民間人にも多くの被害者が出ていることから、これらの地域への渡航は止めてください。 ●上記を除く地域(モスクワ市を含む)については、現在のところ、ウクライナ侵略の長期化による一般治安の悪化はみられませんが、ロシア軍関係者等を狙った爆弾事件や無人機の飛来事案が発生しています。現在でも、各国による制裁やロシアの対抗措置が続いていることによりロシアから日本や西欧への直行便がなく、国際送金についても様々な制限があり、国際クレジットカードが利用できない状況となっています。詳細欄をご確認く

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