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観光 クチコミ人気ランキング 1 件
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アンジャル
3.21
2件
- アンジャル(レバノン)(世界遺産)へのアクセス
- ウマイヤ朝時代の都市遺跡「アンジャール」、世界遺産です。
- アンジャル ショッピング (0件)
旅行記 12 件
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レバノンの世界遺産・遺跡を訪ねる旅 その⑦ アンジャル編
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/09/09 -
2018/09/09
(約8年前)
5 票
中東の3大遺跡と呼ばれるうち、IS(イスラミックステート)に破壊されてしまったシリアのパルミラ遺跡とヨルダンのペトラ遺跡は昔、訪れたが、レバノンのバールベック遺跡は未だ行ってなかったので、今回ツアーに参加してきた。中東地域の多くは、最近の情勢から外務省が危険情報が出ている事もあって、行く機会も減ったが、久しぶりに訪れてみると、あのアザーンの音も懐かしく感じた。レバノンは、地政学的に言って周辺諸国から紛争に巻き込まれたり、内戦も続いたが、私が旅行した地域は、国連の平和維持活動の武装車両も見かけたものの、街は賑やかで、物資も豊富、旅行者から見ると平和を取り戻した感じがした。全行程は8日間で、現地で... もっと見る(写真31枚)
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レバノン一周(3) ベイルート近郊、アンジャル
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/04/28 -
2018/05/05
(約8年前)
11 票
「レバノン一周」のツアーに参加。4月28日(土)空路でアラブ首長国連邦のドバイへ。4月29日(日)ドバイ到着後、乗り換えて、レバノンの首都ベイルートへ。着後、ブシャーレへ。途中、ハリッサ観光。4月30日(月)レバノン杉の森、ビブロス遺跡の見学。5月1日(火)シドン観光、ティール遺跡の見学。5月2日(水)ベイルート近郊、アンジャール遺跡見学。5月3日(木)バールベック遺跡見学。クサラのワイナリー訪問。5月4日(金)ベイルート市内観光。その後、空路でドバイへ。5月5日(土)ドバイ着後、乗り換えて帰国の途に。 もっと見る(写真94枚)
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2018年1月 レバノンでレンタカー旅②アンジャル・バールベック編
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2018/01/02 -
2018/01/08
(約8年前)
17 票
レバノン旅行記2冊目です。レンタカーのトラブルで苦労しました。○1/2 東京→○1/3 ドーハ→ベイルート→スール●1/4 スール→アンジャル→バールベック→ベイルート○1/5 ベイルート→ビブロス○1/6 ビブロス→ブシャーリ→ベイルート○1/7 ベイルート→ドーハ→○1/8 →東京 もっと見る(写真61枚)
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【レバノン】 アンジャル・シュトゥーラ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2016/05/14 -
2016/05/15
(約10年前)
29 票
シリア国境近くの世界遺産です。 もっと見る(写真24枚)
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2013.8 レバノン一週8日間(6日目②~アンジャール)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2013/08/15 -
2013/08/15
(約13年前)
74 票
6日目の午後は、レバノンワインの産地として有名なクサラのワイナリーを訪れワインを試飲し、その後、ウマイヤ朝時代のアンジャール遺跡を見学(これでレバノンの世界遺産5つを制覇)、ホテルへ戻ります。レバノン最後の夜は・・・・・ もっと見る(写真25枚)
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クチコミ(2)
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バールベックと同日に、アンジャルへも行ってきました。アンジャルの遺跡は、ミニバスの降車地点から、歩いて50分ほども歩かなければなりません。私は、運がいいことに、行きも帰りも、現地の親切な人の車に乗せてもらえました。
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世界遺産のアンジャル遺跡はイスラム初の王朝、ウマイヤ朝時代の都市遺跡です。王都ダマスカス(現在はシリアの首都)から40km離れた夏の離宮として建築されたとのこと。宮殿(跡)は、イスラム様式の建物なのですがローマ都市の様式が色濃く残っています。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年03月13日
- レバノンの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】
【危険レベル】 ●ベイルート県、ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港からベイルートを結ぶ幹線道路、山岳レバノン県、ケセルワン=ジュベイル県、北レバノン県、ベカー県西部、ドゥバイエ・パレスチナ難民キャンプ及びマール・エリアス・パレスチナ難民キャンプ レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(引上げ) ●南レバノン県、ナバティーエ県、バールベック・ヘルメル県、ベカー県東部、アッカール県及びベイルート南部郊外(ダーヒエ地区(パレスチナ難民キャンプ(シャティーラ及びブルジュ・バラジュネ)を含む。) レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) 【ポイント】 ●3月2日(現地時間)、イスラエルはヒズボッラー等に対する攻撃を開始しました。 ●イスラエルによる攻撃は、従前に行われていたレバノン南部・東部に加えて、ベイルート県やベイルート南部郊外(ダーヒエ地区)及び山岳レバノン県中部に拡大しています。 ●3月11日、ヒズボッラーはイランと共同でイスラエル北部に対する攻撃を実施しました。12日以降、イスラエルは、レバノンに対する攻撃の規模や攻撃の事前警告の地理的範囲を拡大しています。今後レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性が排除されません。 ●こうした状況を受け、ベイルート県を含むこれまで危険レベル3(渡航中止勧告)であった地域すべての危険レベルをレベル4(退避勧告)に引き上げます。これにより、レバノン全土の危険情報がレベル4(退避勧告)となります。 ●レバノンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。 ●お困りの方は、在レバノン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。
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- 2024年09月24日
- レバノン:イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間での武力衝突に伴う注意喚起
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- 2024年07月30日
- レバノン:レバノン・イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起
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- 2020年08月05日
- レバノン:ベイルートにおける大規模な爆発に関する注意喚起