【250円割引】喜盛の湯 クーポン(入浴料+アロマ岩盤浴+貸しタオルセット)
1,550円 →1,300円(税込)
平成13年7月開業。男女別の露天風呂もある日帰り温泉施設を併設するユニークな道の駅。温泉質はアルカリ性単純泉で、美肌に効果的です。このほか雫石の新鮮野菜や特産品を販売する産直施設のほか、地産地消メニューが自慢のレストランや軽食コーナーが人気。敷地内にはそば打ち体験もできるそば処やハーブ園もあります。人気急上昇中なのが道の駅に隣接するオートキャンプ場です。オートサイトの他フリーテントサイトもあり、ツーリングでも利用可能。夏にはそばを流れる川で水遊び。用具等のレンタルも充実しています。
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畚岳の麓,標高1400mのところにあり,北日本では最も高い位置にある高山温泉。泉質は単純硫化水素泉,90度という高温の湯があふれんばかりに湧出している。昔ながらの湯治場の雰囲気を残す旅館。登山客の利用も多く,裏岩手縦走の基点になっている。
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清流ごしに眺める四季折々の桜,新緑,紅葉,冬木立が美しい。露天風呂をはじめ大小合わせて6つのお風呂があるが,何といっても名物は露天風呂。渓流より一段高く岩風呂式にしつらえてあり,混浴。車両通行めにより、菊水舘は平成30年10月1日より休館しております。徒歩では行けますので令和元年6月28日、昔ギャラリーとして開館しました。大沢温泉のお客様は無料でご覧になれます。
新花巻駅から花巻南温泉郷行きの無料送迎バスに乗って行きました。いくつかの温泉郷をパスした後、この大沢温泉に到着し、ここで多くの乗客が下車しました。大沢温泉には山水閣と自炊ができる湯治屋がありますが、湯治屋の方に宿泊しました。周りは何もないですが、ゆっくり湯治をすることができました。エアコンなしでも問題なしでした。
ピックアップ特集
夏油温泉は、栗駒国定公園の北端、ブナの原生林に囲まれた夏油渓谷に臨む奥深い秘湯です。温泉の発見と利用の歴史は古く、江戸時代の効能書に「南部藩随一の名湯」と記され、当時江戸や京都で発行した温泉番付では、は西の大関紀州の本宮温泉と並んで東の大関と最高位にランクされました。現在も「全国名湯百選」の1つになっています。発見の由来については、経塚山に万徳寺を建立した慈覚大師が斉衡3年(856年)に発見したと記されており、夏油山中には慈覚大師にまつわる伝説が多く伝えられています。しかし一方では、永和元年(1375年)平家の落人の末裔であるマタギの高橋四郎左エ門が深傷を負わせた大白猿を追ったところ、湯浴している白猿を見つけ、それが夏油温泉の発見だとも言われます。 また、夏油温泉という名の由来は、アイヌ語の「グット・オ」(崖のある所の意)から来ているとか、冬の豪雪で利用できなくなるため夏の湯「夏湯」と言われ、お湯が夏の日差しでゆらゆらと油のように見えたので後に「湯」が「油」になって現在の「夏油」になったなど諸説あります。
冬場は閉鎖している秘境の温泉です。ゴールデンウィークに岩手を訪れた際に検索するとオープンしたということで訪問しました。途中は道が細い山道も通るので、運転が苦手な方は少し注意しましょう。 元湯夏油に行きましたが、温泉が点々としてあり、はしごするのが楽しいです。メインのお湯はとても熱いのですが、我慢しながら入って、少し涼んでまた入る。目の前が川なので景色を楽しめながら入れるのも良かったです。
鉛温泉藤三旅館は旅館として営業してすでに230年。温泉は600年前から使われていたというから古い温泉です。 さらにここには珍しい立ち湯「白猿の湯」があります。階段から見ると下の方に丸い湯船がみえます。自噴自然岩の湯で深いところは125センチもある立ち湯です。昔ながらの混浴ですが、宿泊すると女性専用の時間がありますので安心して利用できます。 旅館部、湯治部などがあり、素泊まりもあります。別邸は全室露天風呂付きらしいです。 部屋は3階の和室角部屋。かなり古い建物なのですが室内はきれいにリフォームされています。見晴らしが良く部屋が広々と見えました。トイレは共同でしたが、部屋の隣で、他に宿泊客がなかったので全く問題はありませんでした。食事はなかなか良かったです。 立ち湯の他にも三つの湯があり、楽しめました。
花巻温泉から台川沿いに約2km入った三方を山に囲まれたところにある。今も十数ヵ所の源泉からこんこんと湧き出る効能豊かなお湯。14世紀開湯の古い歴史をもつ湯治場の雰囲気を楽しみながら、散策してみるのも風情があります。
大正12年(1923)に、台温泉から引湯して開発された温泉。広大で自然豊かな敷地内には4つの旅館・ホテルのほか、バラ園やカフェなどがある。バラ園の日時計花壇は宮沢賢治の設計。春には並木の桜に花が咲いてとくに美しい。また、周辺には釜渕の滝や石碑があり散策も楽しめる。
駒ケ岳の南麓,秋田との県境にあり,秘湯感あふれる温泉。初夏から秋まで駒ケ岳登山のベースキャンプとして多くの登山客でにぎわう。含硫黄・ナトリウム・炭酸水素塩泉で,珍しい濃緑色のお湯。胃腸病,神経痛,皮フ病によく効くと言われ湯治客も多い。11月中旬?5月上旬まで休業。露天風呂あり。
エメラルドグリーンの湯にワンコを入れたくて、鶯宿温泉から向かいました。 クネクネ山道が果てしなく続いて・・もう引き返すこともできず・・やっと山の上に、2軒の宿が見えます。 手前が「石塚旅館」、奥が「森山荘」です。 道路はこの2軒の宿の為に岩手県が整備しているんでしょうか? 犬の入れるのは森山荘です。 エメラルドグリーンの湯は綺麗で、はるはる来てよかったと思いました。 しばらくすると観光バスが到着。続々と日帰り湯に入ってきて、湯船が混雑です。 バスとかぶらないようにするには、朝か夕方がいいのかも。。日帰り湯の場合。。
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宿公式サイトから予約できる岩手のホテルスポンサー提供
岩手と秋田の県境に広がる八幡平には、良質な温泉がたくさん存在します。秋田県側には、「玉川温泉」「後生掛温泉」「蒸ノ湯温泉」「大深温泉」「大沼温泉」、そして岩手県側には「藤七温泉」があります。公共交通機関で行くのはバスが廃線されたりと、なかなか難しいところもあります。盛岡駅から八幡平頂上へのバスの間に藤七温泉があり、八幡平頂上から八郎太郎号という予約制のバスで御所掛温泉や蒸ノ湯温泉へ行くことができます。玉川温泉は、田沢湖駅からバスで行くことができます。今回は藤七温泉にお邪魔しました。
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寛永3年(1626)に発見され、「侍の湯」と呼ばれる南部藩の指定湯治場でした。 出会うと幸せが訪れる「座敷わらし」などさまざまな言い伝えが残っています。
豊沢川の渓流沿いに建つ、1200年前に発見されたと言われる温泉のひとつ。2つの源泉と多種類のお風呂が楽しめる近代的な大型ホテルと、全室源泉かけ流し露天風呂付の温泉リゾート旅館の2軒。また、室内プールやウォータスライダー、ペットハウスなどもある。
雫石町長山の山の中にある素朴な温泉山荘。休暇村岩手網張温泉より車で5分程、網張温泉スキー場の下端に位置します。周りに何もない自然豊かな山荘で、ゆったりと乳白色の温泉に浸かって寛げます。雫石町や早池峰の景観も抜群です。入浴料¥520。
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永承元年(1046)発見。奥羽山脈の真ん中,小鬼が瀬川の流れをはさんで旅館が建ち並ぶ典型的な湯治場。下流の出途ノ湯とその上の中ノ湯,奥ノ湯からなり,いずれも湯量が豊富で泉質もそれぞれ異なります。昔から岩手,秋田両県の農民の湯治場として知られ,自炊兼用の旅館もあります。神経痛,リウマチ療養の長期滞在者が多い。
柔らかい泉質の天然温泉は効能が多くかけ流しの湯は気持ちよい。ご入浴とあわせて「かみや」の手打ちそばをぜひどうぞ。
花巻温泉郷には沢山の宿泊施設がありますが、日帰りで利用するなら少し奥へ入った 台温泉の「精華の湯」がおすすめです。 台温泉は泉質がよく、ほんのり温泉の香りがして「温泉感」があります。石造りの浴 槽は2つに仕切られていて、少し熱めのお湯にも入れます。かけ流しのお湯はよく温 まって湯冷めしません。入浴後は体が「整った」感じがしました。 お隣のお蕎麦屋さんとセットでおすすめです。
盛岡旅行のホテル代わりに使いました。盛岡どころか、東北の中でもかなりレベル高くて人気の施設のようです。事前にリラックスエリアのスペースを確保できるプレミアムエリアの予約は電話でできます。プレミアムエリアのレベルもかなり高いです。お風呂・サウナも気持ちよく、特にスチームサウナがとてもいいです。入浴だけだとかなりリーズナブルですが、アメニティは少なめ、その代わり館内着着用エリアにきちんとしたアメニティがあります。コミック一万冊以上で飽きることないので、お泊りの際には早めに行った方がいいです。
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浴槽はとても開放的で温泉につかりながら風情ある庭園を眺めることができ、ゆったりとくつろげる空間になっています。別料金で個室5室(日帰りのみ)があります。家族風呂も利用することができます。団体送迎は、10名以上から受付しています。【料金】 大人: 600円 5時間以内 ※1日利用は850円 大学生: 600円 専門学生含む 5時間以内 ※1日利用は850円 高校生: 600円 5時間以内 ※1日利用は850円 中学生: 600円 5時間以内 ※1日利用は850円 小学生: 300円 5時間以内 ※1日利用は450円 幼児: 0円 無料
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