天然温泉 小田原コロナの湯 前売りチケット(入泉)
1,100円(税込)
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みなとみらいエリアにある、首都高に関する資料館です。 首都高が完成し、開通するまでの歴史や、現在の首都高に関する資料や看板などが展示されています。 東海道新幹線の開通が、1964年の東京オリンピック開幕の数日前だったというのは有名ですが、首都高も一部分の開通は東京オリンピックの9日前だったと展示を見て初めて知りました。 歴史の古い首都高で、どんどん拡張して便利にもなって行っていますが、メンテナンス工事の苦労なども写真が展示されてて、なかなか興味深かったです。 私はまだ免許取得して7年ちょっとしか経ってないので、昔の首都高との比較は出来ませんが、首都高にある案内板(方向などの標識)が、逆光の時間帯でも見えやすいような工夫が施されていることなど、違いを見ることが出来て、日頃運転してるときには気付かない、もしくは一瞬で通過してしまうから気にも留めないようなことも、ちゃんと工夫されているのが日本品質というか何というか、凄く楽しかったです。 首都高で使用された工事予告などの横断幕などは、期間終了後は裁断され、トートバッグなどに生まれ変わってることなども初めて知りました。 "首都高みやげ"というオンラインショップもあり、八潮PA売店(上り)や、川口ハイウェイオアシスでも販売してることを知れたので、ちょっと覗いてみようかな。 ロケーション的には、桜木町駅やみなとみらい駅から近いです。 ぴあアリーナMMのすぐお隣にある施設なので、そこでのイベントに参加するときなど、イベント会場前の時間つぶしなどに楽しいかもしれません。 ただ、全て資料や展示などをくまなくチェックしても所要時間は15分ほどだとは思いますが…。
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横浜駅から徒歩で10分くらい。みなとみらい線の新高島駅からだと徒歩1分。コニカミノルタの新しいタイプのプラネタリウムです。 40分間の作品が3種類あり、それらを順に上映しているので、予め見たい作品と上映時間を調べて行った方が無駄がないと思います。 新時代のプラネタリウムなので、40分で1600円はリーズナブルだと感じました。因みにホールでも飲み物が飲めます。
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