山門の手前に「達磨大師」の大きな石柱
- 3.0
- 旅行時期:2023/03(約3年前)
-
-
by たびたびさん(男性)
下鴨・宝ヶ池・平安神宮 クチコミ:196件
南禅寺の塔頭、慈氏院は通称だるま堂。南北朝時代、室町幕府第3代将軍、足利義満から土地を譲り受けて創建。その後、元禄7年(1694年)、徳島藩第5代藩主、蜂須賀綱矩が再興されました。山門の手前に「達磨大師」の大きな石柱が建っています。境内に入ると静かで凛とした雰囲気。
達磨大師像は、石造で立ち姿のようですが、どうやって拝観したらいいのか。声を掛けたらよかったのかなあ。よく分かりませんでした。
- 施設の満足度
-
3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2024/01/19
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する