現存する北海道最古の灯台 石狩灯台
- 3.0
- 旅行時期:2022/06(約4年前)
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by Tom Sawyerさん(女性)
石狩・当別・厚田 クチコミ:6件
はまなすの丘公園に立つ、約13.5Mの高さの灯台。
1908年(明治41年)に建造、その当時は白一色。
1957年(昭和32年)、『喜びも悲しみも幾歳月』の舞台となった際に、カラー映画映えするよう赤白2色に塗り替えられたそうです。
海でもない川岸でもない位置に灯台があるわと不思議に思いましたが、石狩川の運ぶ砂と日本海からの強風や沿岸流により河口の砂嘴が発達しにより、石狩川河口の先端から1kmほど離れてしまったそうです。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいなかった
- 見ごたえ:
- 3.0
- 入れない
クチコミ投稿日:2022/07/19
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