重要文化財の仁王像が左右に安置
- 4.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
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by teratanichoさん(男性)
伏見 クチコミ:116件
世界遺産の真言宗醍醐派総本山・醍醐寺の総門を潜って桜馬場の突き当りに構える荘厳な朱色の門。左右に重要文化財の仁王像を安置して堂々として建っています。豊臣秀吉による慶長10年(1605)の再建で、長承3年(1134)造立の重要文化財の仁王像は元は南大門にあったもので再建の際に移されたそうです。ここが伽藍エリア入口です。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 醍醐寺の西大門
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
- 重厚な門構え
クチコミ投稿日:2021/06/08
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