江戸期、寛永時代の建築物
- 3.5
- 旅行時期:2019/11(約6年前)
-
-
by しんちゃんさん(男性)
嵐山・嵯峨野・太秦・桂 クチコミ:10件
二王門から境内に入りまっすぐ進むと中門に至る
この中門をくぐり 先に進むと左に御室桜の庭園、そして観音堂が見える…ここで目線を右側に遣ると五重塔への小道になる
五重塔は36mという高さから、そのかなり手前から五重塔の存在に気づく
その大きさ、高さから威容さを感じつつも、五重塔に近づいて改めて眺めると周囲の柵が低くてスッキリしているので、端正で美しいなぁと改めて感じる
五重塔 初層の正面には梵字で真言宗 大日如来を示す額が掲げられているのが特徴的…その梵字の額がブローチ、バッヂのようで、アクセントになっているようで、いい感じだ
- 施設の満足度
-
3.5
クチコミ投稿日:2019/11/22
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する