幕末、町中のテロ現場
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- 旅行時期:2019/07(約7年前)
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by amaroさん(男性)
二条・烏丸・河原町 クチコミ:25件
京都市役所周辺をそぞろ歩きしていると、佐久間象山 大村益次郎遭難の地という碑を見つけました。ビルが建ち並ぶ現在の京都で、幕末当時の町並みがどんなだったか、想像もできませんが、こんな場所で殺し合いをしていたんだろうなと不思議な気持ち。佐久間象山は馬に乗っていて暗殺されたとのこと。一方、大村益次郎はこの近くの宿で斬られました。しかし、長州藩邸の目と鼻の先。そんなところで長州藩の大物が殺害されたんですね。なんと無鉄砲な刺客。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
クチコミ投稿日:2019/07/30
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