六道珍皇寺で迎い鐘をついた後に矢田地蔵尊で送り鐘
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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by たびたびさん(男性)
二条・烏丸・河原町 クチコミ:493件
矢田地蔵尊は、寺町通りの繁華街の一角。本尊は「代受苦地蔵」。火焔の中に身を置かれ、地獄で罪人を救っている地蔵の姿を彫刻して祀ったものと伝えられています。
8月16日には、六道珍皇寺で迎い鐘をついた後に矢田地蔵尊で送り鐘をつき、夜は大文字の送り火でご精霊をお送りするというのが京都の伝統行事だそうです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
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- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/04/16
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