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妬泉源

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妬泉源 クチコミ・アクセス・周辺情報

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タンサン坂をまっすぐに降りて元の商店街の道をたどると左手に赤い鳥居があります。これが妬神社。昔は側の小さな井戸から温泉が湧いていました。美しく化粧をした女性がそばに立つと、お湯が嫉妬して吹き出したことから妬湯と名付けられたと伝えられています。しかしこの湯が枯れたため、すぐ裏に新しく妬泉源が発掘されました。ここの金泉はすぐ近くの御所泉源を経て各旅館に配られています。 泉質:含鉄ナトリウム、塩化物強塩高温泉 温度:93.8℃

クチコミ・評判 2ページ目

21~40件(全45件中)

  • 囲まれてます

    • 3.0
    • 旅行時期:2019/04(約7年前)
    • 0

    有馬の中心部の有馬坂を歩いき、横道に入ったところにある有馬温泉の金泉の泉源の一つです。囲まれていたので遠くから。高温泉なの...  続きを読むで湯気が立っておりますが、昔美人がこの宣言の前を通ると嫉妬して湯気が出たのが由来とのことです。面白いですね。  閉じる

    投稿日:2019/06/09

  • 数ある温泉源のひとつ

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/04(約7年前)
    • 0

    すんごい湯気が上がっていて、有馬温泉の金泉がここから汲み上げられているのがよくわかります。
    前は何もなかったんですが、今...  続きを読むは隣におしゃれなカフェや工房ができているようでした。温泉源見ながらお茶できるなんて素敵ですが、残念ながら月曜日はお休みでした。定休日にご注意。  閉じる

    投稿日:2019/05/05

  • 妬神社の横に

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/03(約7年前)
    • 0

    有馬温泉の温泉街を歩いているときに、小さな神社がありました。
    赤い鳥居の「妬神社」で、その横にもうもうと湯けむりが出る「...  続きを読む妬泉源」が見えました。
    恐ろしいいわれがある妬神社ですが、今は源泉が枯れてしまって妬泉源から温泉を引いているそうです。  閉じる

    投稿日:2019/07/25

  • 金泉の泉源の一つ

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/01(約7年前)
    • 0

    有馬の中心部の有馬坂の途中の横道に入ったところにある泉源です。うわなりせんげんと読むそうですが、妬は訓読みでは「ねたむ」で...  続きを読むす。何か曰くありそうな名前です。綺麗な化粧をした人が通ると嫉妬してお湯が噴出すと言われていたそうです。元々は間欠泉で有馬温泉の金泉の泉源の一つです。
      閉じる

    投稿日:2021/01/27

  • ささやかな泉源。目立ちません。

    • 3.0
    • 旅行時期:2019/01(約7年前)
    • 0

    歴史コース1360m・高低差30mのささやかな有馬温泉の町歩き。泉源も3箇所見ることができるのですが、その中でもとくに小さ...  続きを読むく、これが泉源なのかなあ、という感じ。すのこ状の蓋がある穴にすぎません。湯気も感じられず。今は別の場所にあるのでしょう。横にある表示板もはげていてあまり読めず。なんとかしてほしいなあ、という感じでした。  閉じる

    投稿日:2020/05/06

  • 湯には浸かれない

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/08(約8年前)
    • 0

    説明看板には、美人が通ると嫉妬して湯が湧き出たから、この名前がついたと記載がありました。赤い鳥居があり、祠のようなものがあ...  続きを読むります。見た目は神社ぽい場所でした。通り沿いににありますが素通りして行く人が多かったです。  閉じる

    投稿日:2018/09/10

  • 不思議な由来の泉源です。

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/08(約8年前)
    • 0

    泉源は、神戸の有馬温泉の温泉街にあります。湯本坂という坂沿いにあって、有馬筆の製造所がすぐ近くにあります。かつて美人がこの...  続きを読む泉源の前を通ると嫉妬してお湯が湧き出したことから、この名がつけられたという、とってもユニークな名前の起源がありますね。うわなり泉源と読むそうですが、最初全く読めませんでした。湧出量は毎分28リットルもあるとか。女性特有の病にも効くということで、この泉源は確かに女性なのかもしれません。  閉じる

    投稿日:2018/08/31

  • 妬泉源とは数ある泉源の中で変わった名前だなと思って説明文を読んだら美人がこの泉源の前を通ると嫉妬して湯が湧き出すことからつ...  続きを読むいたそうです。
    湧出量は毎分28Lですから意外と少ないです。有馬はその理由から源泉かけ流しは
    ほとんどないんでしょうかね。
    しかし湯けむりはもうもうと出しておりました。  閉じる

    投稿日:2018/06/11

  • うわなり

    • 3.0
    • 旅行時期:2018/04(約8年前)
    • 0

    うわなりと読むそうで、路地にひっそりと源泉がありました。勿論立ち入り禁止です、硫黄の香りはそこまで漂っておらず、蒸気の音が...  続きを読むプシュプシュしていました。奥に行くと人が通れるぐらいの道で、奥にカフェがありました。  閉じる

    投稿日:2018/04/21

  • 湯けむりです

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/11(約8年前)
    • 0

    有馬温泉に数ある泉源の一つです。有馬町内にあるバス停から金の湯の路地を上がってきてすぐの右手に泉源を見ることができます。夜...  続きを読むに立ち寄ったので気温も下がってきていたので湯けむりが立っていました。鉄分の強いにおいが独特ですね。  閉じる

    投稿日:2017/11/05

  • 赤い鳥居の小さな神社が目印

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/07(約9年前)
    • 0

    有馬温泉の湯本坂を上って行くと赤い鳥居の小さな社があります。これが妬泉源の目印。元々はこの社の所に妬湯と言う間欠泉があった...  続きを読むのですが、最近では湧出せず、この社の所を右に入ったところに新たに掘削した泉源が妬泉源です。
    大きなやぐらが組まれおり、今はここからくみ上げられています。
    妬みの泉源とは面白い名前ですね。  閉じる

    投稿日:2017/09/04

  • 昔は間欠泉だった。

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/11(約9年前)
    • 0

    昔は間欠泉だったそうですが、今は枯れてしまったとのことで残念。間欠泉が有馬温泉で見れたらすごいですよね。現在では櫓が組まれ...  続きを読むてそこから汲みあげているようです。有馬温泉にはいくつかの泉源が点在していて、それぞれ名前が付けられているので散策がてら泉源巡りもいいかもしれません。  閉じる

    投稿日:2018/04/01

  • 泉源なのに、蓋がしてあり、がっかり

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/06(約10年前)
    • 0

    有馬本街道を歩いていてみつけた表示で行ってみました。柵に囲われていて、工事中かと思ったのですが、蓋をしてるんですね。湯気が...  続きを読む見えましたから。名前があやしのですが、こわーい由来があるようです。見つけやすい場所なので、ちょっと見るにはよいです。  閉じる

    投稿日:2016/06/22

  • 有馬温泉の泉源の一つ

    • 3.0
    • 旅行時期:2015/05(約11年前)
    • 0

    有馬温泉の湯元坂の中腹にあるうわなり神社の奥にある泉源。昔夫の愛人を殺して自分は温泉に身を投げたところ、美しい女が現れて、...  続きを読むそれを妬んで温泉が100度の熱湯になったといわれている。今は枯れているが近くの温泉が泉源から噴き出している。  閉じる

    投稿日:2015/07/29

  • 恐ろしいいわれのある高温温泉

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/04(約11年前)
    • 0

    有馬温泉の上りきったところにある炭酸泉源から少し降りたところに妬泉源がありました。奥のほうで少し湯けむりが見えたぐらいで迫...  続きを読む力はあまりありませんでしたが、そのあと立ち寄ったお店で100度の高温の温泉だと聞きました。妬という名前も何か恐ろしいいわれがあるとか。もう少しよく見ておけばよかったです。それにしても有馬温泉には泉源がたくさんありますね。さすが日本三大温泉といわれるだけのことはあります。  閉じる

    投稿日:2017/07/26

  • 鳥居の下の泉源は枯渇しています。

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/04(約11年前)
    • 0

    妬泉源は、有馬の七泉源のうちの1つです。
    美しく化粧をした女性がそばを通ると、お湯が嫉妬して100℃近くの高温が噴き出し...  続きを読むたと言い伝えられていることから名づけられました。

    昔の泉源には鳥居が建っているのですが、そこは既に枯渇していて、今は裏手に新たな線源が掘られています。

    98度の金泉です。  閉じる

    投稿日:2015/07/06

  • すごいいわく因縁付きの名前を持つ泉源?

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/01(約11年前)
    • 0

     妬(うわなり)泉源にやって来ました。
     有馬には多くの泉源がありますが、妬泉源もその一つです。この泉源の妬(うわなり)...  続きを読むという名前には妬むとか、嫉妬するという意味がありますが、ここには夫の浮気に嫉妬した人妻が愛人を殺して沈めたというすごい話が残っているらしいです。
     妬(うわなり)泉源は金泉で、泉質は含鉄ナトリウム・塩化物強塩高温泉で100度近くの高温がでています。  閉じる

    投稿日:2016/10/16

  • 嫉妬の妬でウワナリと読むんですね。

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/07(約12年前)
    • 0

    美人が近づくと温泉を吹き出したとか。
    由来も泉源の名前もちょっと禍々しいですが
    場所は明るいです。
    今はもう美人が来...  続きを読むてもお湯を吹き出すことはないそうです(笑)
    有馬には泉源があちこちにあり古くからの良質な温泉なんだなと思います。

      閉じる

    投稿日:2015/04/05

  • 今は涌出していない源泉

    • 3.5
    • 旅行時期:2014/07(約12年前)
    • 0

    早朝に有馬温泉街を散策していて、偶然通りかかったのが、妬泉源の紹介案内でした。この温泉は、間欠泉だそうで湯の量は少なく、昭...  続きを読む和30年代に涌出し、現在は涌出していないそうです。この変わった名前の温泉の由来は諸説あるようで、定まっていないようです。  閉じる

    投稿日:2014/07/08

  • 柿がいっぱいなっている泉源(有馬温泉)

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/12(約12年前)
    • 0

    観光案内所でもらったウォーキングマップの歴史コースを歩いて行くと、湯本坂の途中に金網をかぶせた井戸の跡のようなところがあり...  続きを読む、「妬の湯」と書かれた説明看板がありました【写真参照】。
    そこから奥に入ったところに、湯気を出している妬泉源がありました。
    クチコミのスポットとして登録されているようですが、うーむ、他の泉源と比べても、特にこれといった見どころはありませんでした。
    しいて言えば、泉源の後ろにたくさん実をつけた柿があり【写真参照】、季節感を醸し出していたという点でしょうか。  閉じる

    投稿日:2013/12/24

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基本情報(地図・住所)

施設名
妬泉源
住所
  • 兵庫県神戸市北区有馬町
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
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  1. 観光・遊ぶ
  2. 名所・史跡
登録者
火炎魔人 さん

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