喜連川温泉
温泉
3.31
クチコミ・評判
1~11件(全11件中)
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足湯しました
- 4.0
- 旅行時期:2022/08(約4年前)
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開湯40年
- 4.0
- 旅行時期:2022/04(約4年前)
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川沿いの温泉
- 3.5
- 旅行時期:2021/11(約5年前)
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異なる泉質
- 3.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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歴代、城主の墓 城下町
- 4.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
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第二浴場の露天風呂はなかなかの名湯
- 3.5
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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さくら市は観光地としての知名度はそこまで高くないと思いますが、なかなかの名湯が沸く地域。そのうちの1つがここ喜連川温泉です... 続きを読む。
湧出してから35年ほどの新しい温泉です。特に温泉街は形成されていませんが、宿数軒と公共浴場が点在しています。それぞれのポイントは結構離れており、徒歩で回るのはつらいと思います。基本、車推奨の地域でしょう。一応宇都宮駅・氏家駅から付近までバスは出ています。路線バスの他に無料の「観光温泉バス」で3つの共同浴場には行けるのですが、5往復しかない上にこれで往復しようとするとかなり待つ事になります。
今回は第二浴場である露天風呂に入ってきました。さくら市が運営する喜連川温泉の露天風呂です。
設備は簡素なもので、入ったらすぐ脱衣場、そこからすぐ風呂という感じです。一応カランはついており、蛇口から出る湯も温泉です。
風呂はどこかのスーパー銭湯の露天みたいな造りで、特別な風情はありません。場所が平地で周囲は囲われているので、景観もありません。でも温泉は本物です。アブラ臭(石油みたいな臭い)がするナトリウム-塩化物泉がかけ流しされており、温まりはかなり良いです。また風呂も広いので、少々お客さんがいても手足を伸ばして入浴できます。
難点は風呂を出た後に休める場所が無いこと。施設内は先述の通り脱衣場と風呂だけですし、周囲の徒歩すぐの圏内にはくつろげるスポットもありません。お湯に力がありじっくり入ると体力を使うので、座る場所が欲しいところですね。 閉じる投稿日:2016/03/16
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菜の花と桜並木の散歩道
- 3.5
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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日本最大美人の湯
- 3.5
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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第二温泉浴場露天風呂と早乙女温泉
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 0
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早乙女温泉
- 3.5
- 旅行時期:2010/02(約16年前)
- 0
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硫黄泉 最高 喜連川早乙女温泉
- 5.0
- 旅行時期:2009/09(約17年前)
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久々の早乙女ネタ。
早乙女温泉は、栃木県のさくら市(旧喜連川市)にある温泉だ。
喜連川温泉のそばにあるが、泉質は関... 続きを読む東近辺の立ち寄り湯では私の知る限り最高のものだ。
硫黄臭があり、昼は透明な緑黄色、夜は緑白濁色と色が変化するのも素晴らしい。
当然かけ流しで、カランのお湯も温泉だ。
私は、社宅に泊まる日は必ず入りにいっている。
午後8時頃行って、貸し切り状態の温泉を満喫している。
実に贅沢な温泉三昧だ。
このような素晴らしい温泉だから休日の混雑はすさまじい。
このシルバーウィーク、私の会社は通常勤務。
なので、いつもの優雅な温泉生活も、混雑の早乙女を余儀なくされる。
用事があるので、19時に早乙女に行った。
案の定大混雑。
こんなに混んでいる早乙女を見たのは久しぶりだ。
最近客足の減っている早乙女温泉にとっては稼ぎ時だろうから頑張って欲しい。
客足の減った理由は、館内禁煙、休憩所のカラオケを廃止。
この施策をとった後から、客足が少なくなった。
特に、夜の常連客は少なくなった。
でも、これは、温泉を楽しむと言う本来の姿を目指しているわけだから、一ファンとしては応援しなければならない。
混雑していた早乙女も、19:30を過ぎると空き始め、20時をまわるといつもの早乙女に戻った。
いつも混雑の早乙女を利用している皆さん。
20時過ぎの早乙女は最高ですよ。
閉じる投稿日:2007/05/27
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