北方文化博物館
美術館・博物館
3.39
クチコミ・評判 2ページ目
21~37件(全37件中)
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豪農の館
- 3.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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豪農の舘
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
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内容の濃い展示物
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約14年前)
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北方文化博物館
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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豪農の館
- 3.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
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北方文化博物館の藤のライトアップはキレイですが、終了時刻は19時半と早いので注意!
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
北方文化博物館は、別名「豪農の館」と呼ばれ、新潟地方の豪農の大きなお屋敷です。
集古館には歴代当主が収集した世界各地の美... 続きを読む術品などもあります。
また館の大広間から眺める庭はキレイです。紅葉の時期も良いと思います。
藤は樹齢150年ですが、1本しかありません。
ライトアップは17時半から19時半まで。
藤の花だけ見るのであれば、ライトアップ時間帯なら入場無料なので、
そちらで17時半頃だと、まだ夕陽も沈んでいなくて明るいし、ライトアップ時間帯も
キレイなので良いと思います。
ライトアップ終了時刻は19時半と早いので注意。
知らずにライトアップを見に19時45分頃来られる人もちらほらいらっしゃいましたので。 閉じる投稿日:2012/05/17
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大きな屋敷です。
- 3.5
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
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昔の豪農の館をそのまま博物館にしたものです。まさに豪農らしく大きな屋敷で、内部はとにかく広い。囲炉裏には本当に火がついて... 続きを読むいて、茶釜が湯気を上げています。邸内には大きな置時計やら雛人形やらトキの剥製やらもあります。縁側から見る日本庭園も美しく、居心地の良さに腰を落ち着いてしまいそう。うちの2歳の双子もだだっ広い部屋に大喜びでした。
敷地内にはこの屋敷以外にも、極めて珍しい正三角形の茶室「三楽亭」や有形文化財の刈羽民家などもあり。建築好きとしては、なかなか楽しめました。イタリアンレストラン「ウィステリア」も併設されています。ここでランチにしたのですが、出てきたパスタがかなり辛く、子供連れとしては、ちょっと困りましたが。 閉じる投稿日:2013/06/22
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心が落ち着きます
- 3.5
- 旅行時期:2011/09(約15年前)
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樹齢150年、豪農の館の 「大藤」
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 1
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歴史を感じさせる「豪農の館」。藤の花、紅葉も楽しみ
- 5.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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冬には名産の「塩引き鮭」が…
- 3.5
- 旅行時期:2011/02(約16年前)
- 1
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まさに「豪農の館」と呼ぶにふさわしい
- 5.0
- 旅行時期:2010/05(約16年前)
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「北方文化博物館」は、新潟市街から車で30分ほどのところにあります。
越後の大地主伊藤文吉氏の旧日本邸で明治15年から8... 続きを読む年の歳月をかけて造られたもので、敷地8,800坪、建坪1,200坪、部屋数65の純日本式の大きなお屋敷です。まわりには、土塁を築き塀を建て、濠をめぐらし、土蔵造りの門、総けやき造り唐破風の大玄関など、まさに「豪農の館」と呼ぶにふさわしい豪壮さを備えています。
お屋敷全体が博物館になっており、建物や庭は勿論、書画や陶磁器などの展示内容も充実しておりました。これまでに、日本全国を旅行して様々な豪邸を見てきましたが、その中でも最高のものだと思います。近くに行かれたら、是非、訪ねてみてください。 閉じる投稿日:2013/10/20
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たくあんサンド
- 3.0
- 旅行時期:2010/04(約16年前)
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豪農を感じ 新潟を歩く
- 4.0
- 旅行時期:2009/10(約17年前)
- 3
新潟に行ったのは、ずっと以前のことです。
無料の3車線の高速道路があり、さすがは角栄さんの懐だと感動したものです。
... 続きを読む
タイトな仕事で2度ほどしか行っていないので、多くの紹介できる場所を知らないのですが、行ってみてよかったと感じたのが、北方文化博物館です。
豪農の住居がそのまま使われた博物館で、米どころ新潟の繁栄を感じられます。
江戸中期に分家した伊藤文吉の住居で、稲作農業を行いながら土地を増やし、豪農となっただけあり、本当に見事な建物です。
緑に包まれた住居ですが、特に庭が素晴らしく、特に広大な庭ではないのですが、ゆっくりと室内から眺める景色は心を癒してくれます。
閉じる投稿日:2013/08/30
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北陸の歴史がわかります。
- 4.0
- 旅行時期:2009/10(約17年前)
- 0
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新潟の豪農の生活がわかる!広い敷地でのんびり散策。
- 4.0
- 旅行時期:2009/05(約17年前)
- 1
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バスで訪ねましたが、本数も少なく、交通の便はイマイチ
- 4.5
- 旅行時期:2009/01(約18年前)
- 1
北方文化博物館は、江戸の中期から250年の歴史を持つ、豪農「伊藤家」の屋敷を博物館にしたもの。伊藤家は、分家した百姓からス... 続きを読むタートし、藍、雑穀、質屋、倉庫業など豪商としての成長も経ながら、明治の後期には、所有地が約1,400町歩、番頭は7~8人、屋敷には約60人が暮らしていたということです。しかし、お屋敷は、ちょっと常識では考えられないほどの広さ。100畳敷の大広間というのがあるのですが、屋敷全体が広いので、普通の広間に感じてしまいます。これに沿って、出来た日本庭園も桁外れ。大名庭園とも寺院庭園とも違って、豪農文化といったジャンルが確かにあるようですね。料金は550円。バスで訪ねましたが、本数も少なく、交通の便はイマイチです。
閉じる投稿日:2012/09/05
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