ベネッセハウス <直島>のクチコミ(7ページ)
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ホスピタリティが素晴らしかったです。
アートツアーもホテルのスタッフの方が順番に対応されるらしいのですが、お客様に楽しんで頂きたいという心からのおもてなしの気持ちにあふれていました。
部屋も館内も居心地がよかったです。
宿泊者のみのツアーがあったり島内の専用バスも使いやすかったし、行った日は対象日ではなかったので後で残念だと思ったのですが、文化大混浴とか夜の地中美術館の予約も出来るらしいので、値段は高いけど価値あると思いました。
いつもは、宿泊先にはほとんど滞在せず、朝から晩まで外にいて、ホテルは寝るだけなのであまり重要視していなかったのですが、今回は、たまたま島の他の美術館がお休みの月曜日に島に行ったとういうこともあり、ホテル内ですごくゆっくりしたので、ベネッセハウスに泊まって本当に良かったです。 -
部屋代、夕・朝食代含めると一人3万円前後となかなかのお値段だが、ここでしか味わえないアートに囲まれた非日常が。
波静かな瀬戸内の景色を眺め、ゆったりモダンアートを鑑賞し、上質な食事をして安藤建築に泊まる。
美術好きには、下手な海外旅行よりずっとリフレッシュできると思います。
女子旅や欧米系旅行者が多いのもうなずけます。 -
モノレールで登っていきます。直島ひとり旅の女性が多いとききますが、
こちらも、意外にひとり旅の宿泊客も多いようです。
日常から逃れて、とっても癒されました。
カップルで宿泊するのもとってもオススメですが、日常に疲れたら
ひとりでのんびりしたい -
憧れのホテル。
友人との直島観光で、思いっきりエンジョイするために、奮発して予約しました。
直島や瀬戸内海の離島は、やはり泊まってこそゆっくり出来ると思い、直島のベネッセハウスミュージアムに宿泊を決めて、瀬戸芸開催中でしたが、なかなか予約取れませんでした。
また泊まりたいホテルです。 -
瀬戸内トリエンナーレの時期の金曜日にミュージアム棟のお部屋に泊まりました。
デラックスツイン、室料2人で4万円(1人なら3万5千円)。
当初は満室でしたが、毎日予約サイトを覗いていたら空きを見つけました。
割と頻繁にキャンセルもでるようです。
ちょっとお高めかと思ったのですが、ベネッセハウスミュージアムのギャラリーツアーや
パーク棟のナイトツアーも無料で参加できますし、島内を巡るバスも利用可能。
島到着時にバスに荷物を預けてお部屋まで運んでおいてもらうこともできますし、
家プロジェクト「きんざ」の予約を別枠でできたり、と
直島をフルに楽しむには至れり尽くせりのサービス。
地中美術館のオープンスカイナイトプログラムに開始直前にキャンセルが出たのですが、
フロントの方が車で送って下さって、間に合いました。
やはりこのリゾートに泊まって正解でした。
バーがオープンしている日だったので、オーバル棟まで行ってみましたが
ここもとっても素敵でした。
安藤忠雄さん設計の光を感じる空間を存分に楽しむことができました。
今度は他の棟にもぜひ泊まってみたいです。
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宿泊代は高いけど宿泊者特典がいっぱいです。
例えばアートツアーに無料で参加できたり、宿泊者しか利用できない文化大混浴やシャトルバス。
そして地中美術館の予約入場など、混雑時は特にその有り難みがわかります。
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ビーチでも高原でもないのですがリゾートホテルです。
ホテルに宿泊してゆったりと過ごすのが良いと思いました。
いくつかの棟があり、その中のパーク棟に宿泊しました。
館内や室内にアート作品が展示されています。
また屋外展示の作品も多くあります。
スタッフの対応も親切で良かったです。
宿泊者専用の「ベネッセハウスパーク アートツアー」に参加できて作品を
より理解することができました。
瀬戸内芸術祭期間中のためか、チェックイン時の
ホテル送迎バスが混み過ぎだったのが残念。
出発日の朝のバスは2台体制だったので良かったです。
宿泊代や食事代はサービスなどからは相応なのかもしれませんが、
場所からするとちょっと高いような気もしました。 -
パーク棟に泊まりました。
私には少々高かったのですが、せっかくの直島、こちらに泊まって本当によかったです。
シャトルバスやミュージアムツアーなど充実していますし、直島の旅が一層思い出深いものになりました。
部屋にはジェームスタレルの絵が飾られていました。
テレビはわざと置かれていません。
鳥の声や波の音を聞きながら過ごした時間は贅沢なものでした。 -
ベネッセアートサイト直島の中核施設で、ホテルを備えた現代美術に特化した美術館です。
5.0旅行時期:2013/04 (約13年前)
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peanuts-snoopyさん(非公開)
直島・豊島・小豊島のクチコミ:15件
ベネッセアートサイト直島の中核施設で、ホテルを備えた現代美術に特化した美術館です。
ベネッセハウスは美術館とホテルの機能を複合した、安藤忠雄設計による建物で、全ての客室から穏やかな瀬戸内海が臨めます。
直島の自然と時間の中で、アートと建築をゆっくりと体験できました。 -
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観光で直島を訪れた際にパーク棟に宿泊しました。
2006年、安藤忠雄氏の設計だそうで、コンクリートの打ちっぱなしを多用していますが、室内は木も使われていて過ごしやすい空間を提供していました。
パークツアーに参加した時、途中設計変更があった旨などを聞き、興味深かったです。
2階のツインに泊まりましたが、天井が高く広々としてよかったです。
独特のブラインドが付けられていましたが、締め切っていても、朝になると天井の横から光が漏れてくる設計となっていました。
宿泊者は夜8時からのベネッセハウスミュージアムギャラリーツアーかパークアートツアーに参加でき、アートや設計者の意図が分かり、かつ貴重な体験をさせてもらいました。
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