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苗場プリンスホテルのクチコミ(7ページ)
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かなり、老朽化が目立ちました。部屋も狭かったので、荷物広げたら、足の踏み場はなかったです。館内も中でつながってるものの、2号館から、日帰りセンターに歩くとかなり距離があります。
スキー場はホテル前のゲレンデは、雪が降ったあとは良かったです。雪がしばらく降らないと下はガリガリです。2月でしたが。。
ドラゴンドラで田代まで足を伸ばしましたが、田代のコースは緩斜面多くて広くてよかったです。
苗場&田代で、移動に時間とられるし、リフトやゴンドラ乗ってる時間が多いため、個人的には、滑走距離が長いゲレンデが好みのため、ホテルもイマイチなので、違うとこに来シーズンは行ってみます。
苗場は初めてでかなり期待してたのですが、残念でした。
ソフト面はよかったです。みんな親切に対応してくれました。それだけはよかったです。
食事は、平日は大丈夫みたいですが、土日は混むみたいです。ピザ屋さんや、定食屋さんも館内にあるので、夕食無しで宿泊してっていうのも大丈夫そうでした。
とにかく、お店がたくさんあり、売店は24時まで空いてるとこあるし、今まで行ったスキー場宿の中で一番便利は便利でした。製氷機ないのを除いてですが。。 -
毎年イベントで利用していますが、今回泊まったフロアは可愛らしい感じにリニューアルされていて、ビックリ!(*゚▽゚*) 北欧風のインテリアで統一されており、一番嬉しかったのがシモンズ社のベッド!!笑 ふわふわの寝心地で、朝まで爆睡でした。
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東京からは越後湯沢駅下車で、そこからはバスで1時間ほどです。
クリスマス付近で宿泊。お部屋の評価低めなのは直前の予約で、全然空室がなく、一番簡素な部屋だったと思うので。
ほぼ全ての建物がゲレンデに面していてすぐに滑走を始めることができます。雪が十分であればいろいろな種類のコースがありファミリーでも友人同士でも楽しむことができると思います。レストランもフードコートからきちっとしたお店までいろいろあって良いです。
ディナーはフレンチにしてみたら、スキー場のホテルとは思えない本格的な雰囲気とお味でびっくりしました。
バブルの名残か古さは否めませんがやっぱり近くて便利で利用しやすいホテルです。 -
2016年10月にクラブツーリズムの新潟ツアーに参加。
宿泊先がこちらだった。
かなりの大規模なホテル。
大浴場にいくまでが遠い。
我々は6号館だったが、
いちいちロビー階に出ないと行けないのがネック。
夕食のバイキングが種類が豊富で
郷土料理も頂ける。
地酒の飲み放題が、別料金だが
1,500円と格安。
自分で作る綿菓子にウキウキした。 -
苗場にどーんとそびえてるホテルです。
お風呂が両はじに有って
400メートルも有るそうです。
お食事は新潟名産物も多く良かったです。
スキー場の宿ですが紅葉の季節も賑わってました。ドラゴンドラはちょうど見頃で良かったです。 -
花火大会のバスツアーのお客さんがたくさん泊まっていました。
遅くまで大浴場が開いていたので夜中でも入る事が出来ました。
部屋からかなり歩くのは少々難点でしたが
やはりひろいお風呂に入れるのは疲れた身体がほぐれました。
朝食のバイキングも種類が多く美味しかったです。
ちょっとしたお土産やさんもあり新潟土産を購入できて良かったです。 -
泊まってませんが、スキー場にきた時にきました。
苗場スキー場のコメントにも書きましたが、スキー場が営業しているにもかかわらずしまっているレストランが多すぎます。
4月3日にスキー場がしまったら、その後、このホテルはどのように営業していくのでしょうか?
夏・・・試しにきてみようかなー。 -
ホテルとスキー場が直結しています。
とにかく横長の建物で、継ぎ足し継ぎ足しで作られたようで
館内移動がし難いです。
行きたい場所の辿り着くのに、館内地図を片手に行っても
迷ってしまいます。館内の案内表示も分かりにくいので
移動の際には時間に余裕を持った行動をおススメします。
部屋は普通です。それなりに古いホテルなので
ところどころ壁がはがれそうになっていたりはしますが
清潔感はたもたれています。
バブルの象徴だったという感じのするホテルです。
ホテル内にコンビニやATM などあります。
ホテルの周辺は何もないです。
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このホテルは基本的に冬場のスキー・スノボ客がターゲットなのか、夏休みにも拘わらず売店や食事処は殆ど「今シーズンの営業は終了しました」の札が掛かり、何だか勢いのない寂れた感じが全館に漂っていました。
ただ、この日に限っては観光バス40台、駐車場を埋め尽くしていました。
長岡の花火大会流れのツアー客で真夜中のロビーは大賑わいです。
花火が21:00過ぎに終わり、バスに全員が揃って出発してから駐車場を出るまで1時間以上。
それでも他のバスよりは素早い方だと褒められましたが、ホテルに着いたのは1:30くらいだったと思います。
チェックインは割とスムーズ。
その日限りの個人毎のカードキーが予め用意されていました。
部屋までは距離がありましたが荷物を置いて兎に角は大浴場に。
大浴場は宿泊した棟と同じ4号館にありましたが、大勢の客が一度に雪崩れ込みます。
大浴場といってもホテルの規模に比してそんなに広い訳ではありません。
カランなど空きが無くて空席待ちでした。
こういう時は部屋のユニットバスで汗だけ流し、翌朝温泉に浸かりに行けば良かったと反省。
露天風呂も有るのですが、割り当てられた宿泊棟からは延々と遥か先です。
また、露天風呂は外から見えないようにしっかりと壁が高く、辛うじて外気が入ってくるお風呂といった感じです。
館内はスリッパはOKですが、浴衣はNG。
お風呂上りにパッと羽織れる浴衣でこそ寛げると思うのですが、「リゾートホテル」の格式?がそれを許さないのでしょうね。
真夜中(早朝)に館内をうろついているのは花火大会流れの疲れ切った客ばかりで、格式も何も無いとは思うのですが?
朝のバイキングはまあ、そこそこでした。
到着が深夜だったので出発は10:00とのんびりしていたので、7:00~の朝食も朝日が燦々とあたる窓際でゆっくりととれました。
コシヒカリのご飯やおかゆは美味しかったけれど、内容的には特筆すべきものはありません。
また、学食でもあるまいし、食べ終わった食器は客が自分で下げるシステムになっています。
これはホテルでは初めて見る光景でびっくりしました。
花火大会の宿泊日限定なのかもしれませんが、通常は運休の「ゴンドラ」が1,000円で乗車可能でした。ツアー参加のバッチを見せないと1,600円だそうです。片道約10分。
折角だから乗りましたが、頂上には雪を蓄えた雪室があり、中で短いソリが出来るようになっていました。
客もコンスタントに平均して訪れる訳でもないのに、こんな大きな施設を抱えて経営も苦労があるだろうなと思い遣られました。
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スキーブームの頃は3か月前でも予約が取れなかった苗プリですが、最近は大分余裕があります。
スキーで訪れたのですが、部屋はきれいでしたが結構狭い感じで、ツインの部屋にもう1つ折り畳みのベット がおけるようになっていました。
窓からはゲレンデがみえ、ナイターの時など、ずーっとながめていても飽きません。
食事は東京のプリンスと変わらないレベルで感動しました。
7月上旬に通りかかった時には営業していませんでした。もう苗場の町はゴーストタウンでした。
今はスキーシーズンと8月と紅葉の季節だけのようです。
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