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苗場プリンスホテルのクチコミ(5ページ)
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2019-2020年スキーシーズン予約は2019年3月末より 外国人であふれる苗場プリンスホテル
5.0旅行時期:2019/01 (約7年前)
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kirstiNorgeさん(非公開)
苗場のクチコミ:14件
ここ三年連続して苗場プリンスホテルを利用している。
多分来年もここ苗場プリンスホテルを利用する。
苗場プリンスホテルいくつかの変化点が見られる。
変化点
1.外国人宿泊客の増加
越後湯沢周辺のスキー場をここ4-5年連続して行っている。
越後湯沢周辺スキー場では東南アジア、東アジア、欧米系のスキー客に会うこと多かった。
昨年ここ苗場プリンスホテルでは欧米系東アジア系のスキー客はほとんど会うことがなかった。
今年はさま変わりしている。欧米系と朝鮮人を除く東アジア系のスキー客であふれている。
同様の現象は、他の宿泊客に聞いた情報では、軽井沢プリンスホテルとスキー場の状況も同様であり、
軽井沢スキー場では、スキー初心者がリフトに慣れてないため混乱が生じているとのことである。
2.外国人宿泊客へのホテルの対応
2017年の予約担当は日本語が話せる香港か、台湾か中国本土の女性であった。
2018年の予約は日本人に対応してもらったため、聞き取りやすい日本語の標準語で対話ができた。
今年からホテルではインターナショナルコンセルジュサービスを始めた。女性二人が担当し、タイ語、中国語、香港語、英語と日本語少々の五か国語が話せるとのことである。
朝鮮語は必要ないのかと聞いたところ、朝鮮人は来ないから不要であるとのことである。
ホテルの案内書は英語と中国語で用意してある。
外国人向けのスキー教室が開設されており、料金は日本人向けの2倍である。
ピザーラの配達員と欧米系外国人のトラブルを目撃した。身長180㎝もある欧米系男性がエレベータから配達員の首根っこをつかんで、出てきて、ピザーラの料金、メニューを示すポスターのところに連れて行き何か叫んでいた。
料金とかのトラブルではないか。ピザーラのポスター表示、配達員まで英語教育は及んでないようである。
3.混雑
2号館の22階のコネクティングルームを利用した。昨年は利用者が少ないためか、10:00からチェックインできた。今年は13:00からしか利用できなかった。
今年はかなり混雑しているようである。
4.予約の早期開始
2018-2019年スキーシーズンの予約は2018年9月1日より開始された。
2019-2020年スキーシーズンの予約は2019年3月28日よりとの表示がフロントにあった。
2020年2月にスキー大回転ワールドカップ苗場大会が開催されるとのポスターが掲示されていた。
苗場スキー場と苗場プリンスホテルが利用できるのか問い合わせする必要がある。
プリンスホテルはホテルによって予約開始時期が異なる。
例えば、軽井沢プリンスホテルは本年1月に来年の1月の予約ができる。
キャンセリングポリシーもプリンスホテルによって異なる。各ホテル毎のキャンセリングポリシーをよく読んで早めの予約をすることを推奨する。
5.朝食券夕食券の金券化
朝食券は2000円の金券として、ピザーラ等のレストランで利用できることとなった。
6.注意書きの増加
いたずら書きをしないようにとか、廊下に座って食べないようにとか警告ポスターが増加した。
昨年にはなかった表示である。 -
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とても可愛いらしいお部屋にグレードアップしてもらえました。
小さいお子さんがいる家族なら、喜ぶとおもいます。反抗期真っ只中の高校生の息子には、似合いませんが(笑笑)
6号館に宿泊したら、お風呂が遠すぎて、疲れました。スキー場のセンターハウスにある風呂までは、かなり迷います。エレベーターで一緒になった、年配の夫婦に、「迷わず行けた?」と話しかけられました。4号館にもお風呂があります。 -
猿ヶ京温泉から奥湯沢の貝掛温泉に行く途中に通りました。プリンスホテルはもちろん、周りも時計が止まったように静かな雰囲気でした。このホテルは苗場スキー場の代名詞のようなもので、スキーシーズンになると、大勢のお客がバスやマイカーで訪れます。秋の紅葉シーズンまでのひと時の休息に入ったというところでしょうか。
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スーキーをしに行っていましたが、スキー以外でも楽しめることを知りました。
自然を満喫し、もしも雨でもTシャツにプリントしたり卓球や作品なんかを作る教室が有ります。残念でしたのが、お風呂!楽しみにしていたのに秋と冬以外は露天風呂はクローズです。レモンの内風呂に入りましたが、洗う所が満席で順番待ちしていました。 -
建物が最近新しくなっていないので、いささか古めかしさが出てきたのは否めませんが、なんとかやっている印象です。5号館は久しく営業していませんし、6号館もピーク時のみですね。 2食付きのパックで泊まると食事券をくれますが、夕食が5500円分、朝食が2000円分の金券の意味で、差額を払えば別のものも食べられます。朝食バイキングをパスして昼食に回すこともできます。なので、私は朝食を売店で買ったパンで済まし、昼食に回して和食レストランで使いました。 スキー場へのアクセスはよいのですが、それを活かせるのは連泊した時に発揮されます。一泊ではスキーロッカーの利用時間が限られていてそれほど便利ではないでしょう。
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知り合いのツテで安く泊まることができました。
建物は結構古めですが、今回泊まったのはリノベーションされたお部屋で、なんと室内にハンモックがついている可愛いお部屋でした。4人部屋でしたが快適に過ごすことができましした。 -
4号館の2F施設のみの利用でした。
三国街道を走行していると ひときわ目立つ リゾートホテルです。
浴場のみの利用も可能で、 ワンコイン。
ラーメン屋のような 券売機で購入し、 番台のオジサマスタッフに渡すだけでした。
内湯とサウナのある方か 露天風呂のある かは一つ選択のようです。
訪問時は 湯沢方面から 苗場に向かうにつれて 雪が舞っている状況でした。
ただ、こちらの苗場プリンス、通年での営業ではないので閑散期には
利用や宿泊に際しては 中尉が必要です。
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ホテルはバブルの頃に建てられたんじゃないかしら?
と思う程、結構古めです。
それでもスキーをするなら、やっぱり苗プリが最高。
ホテルの目の前がゲレンデという立地が素晴らしいです。
お部屋は、特別な感じはしないし
やっぱり古さを感じてしまいますが
浴衣でなくて、部屋着がジャージ風になっていたのに感動しました。
これは楽で良いですね。
お食事は、外にはほぼ何もないので
すべてホテル内で賄いますが、どこも物価はお高め。
それでもホテルの方の対応はさすがプリンスホテルです。
どの方も気持ちよくて、また行きたいな~と思います。 -
苗場スキー場でスキーをするときに使わせていただきました。
とにかく便利です!
ホテルからゴンドラまで通路があり、スキーを履かずにゴンドラに乗れます!
しかも3月土曜の夜は花火を上げてくれる!
最高なのではないでしょうか?
ただ、当日、4人部屋は満室でとれませんでした。 -
大雪の日に到着してしまい、残念ながら苗場ではスキーすることが出来ませんでした。
建物の中も人が少なく、とてもさみしい気持ちになってしまいました。些細なことですが、天井が低い感じがずっと気になってしまいました。
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