PR
項目別評価
- アクセス 3.34
- コストパフォーマンス 3.59
- 接客対応4.03
- 客室3.97
- 風呂3.74
- 食事4.12
- バリアフリー2.80
目の前に白砂のロングビーチが広がり、雄大な夕陽が水平線に沈む景色を堪能できる海辺の宿。
クチコミ(21)
一覧を見る-
満足度の高いクチコミ:4点~(1件)
リピーターが多いかにの宿
4.0
旅行時期:2025/03(約1年前)
かにが食べたくて行きました。かに尽くし会席を2時間以上かけていただきました。かにが甘くて量も多くておいしくて大満足でした。毎年かにを楽しみに来られる方が多いそうです。夕日ヶ浦海岸にすごく近くて夏は海水浴で賑わうみたいです。
-
-
kosariさん(女性)
丹後半島のクチコミ:2件
-
-
少しだけ離れた駐車場に車を駐めて宿がある路地を入って行くとお迎えの方の姿がありました。その始まりからチェックアウトして駐車場へ向かうまで、ずっと通してスタッフの方々の細やかなおもてなしの心に感動しました。
料理は朝夕の食事も見た目も味もとても良かったです。特に朝ごはんにテーブルごとに大きな釜で3合づつ炊いてくださらう白米がツヤツヤで感動的に美味しかったです。それとテーブルに運ばれる熱々の卵焼き。この二つを食べるためだけにでも再訪したいと思いました。ありがとうございました。 -
こぢんまりした居心地の良い旅館でした。
部屋の窓からは海が見え、荒々しい日本海の波音がよく聞こえます。
蟹は量も、味も大満足でした。
残念なのは、駐車場が離れていることと、フロントスタッフが素っ気ないことです。 -
蟹料理が食べたくてこの旅館を選んで出掛けました。平日にもかかわらずチェックインは順番待ちの混雑でした。
食事は部屋食も選べれますが食事処を利用しました。
蟹づくしの料理は食べきれない程の量で美味しく頂きました。
-
旅行会社のパンフレットや旅サイトで、蟹刺しや天ぷら、鍋など、カニのフルコースプランが掲載されていたので、一度訪れたかった丹後半島の、この旅館に申し込みました。天橋立からさらに丹後半島方面へ無料区間の高速道路が延びていて、降りてからも小1時間ほどかけて到着しました。
一望館は、浜辺に続く小道の両側にツインタワーのように立っていて、今回は南館の方に泊まりました。思っていたより小さな建物でしたが客室一つ一つ趣向が凝らされていて、私たちが泊まった部屋も、8畳ぐらいの和間に2つのベッドがある洋間部分、その奥に、信楽焼の風呂釜があるガラス張りの浴室と快適な広さでした。
大浴場の温泉は、夜と朝で男女交代するのですが、やや露天が狭い感じでしたが疲れがとれるお湯でした。
食事は、夜の蟹はきたい道理で大満足、朝食も、蟹の味噌汁(おかわり自由)、その場で焼かれたカレイなど豪華でした。
周囲には、日本海の砂浜がある程度ですが、食事と温泉目当てでまた訪れてみたいです。
-
美味しい蟹のフルコースが食べたくて、長時間列車に乗って訪れました。
阪神間からのアクセスは、電車は不便で、大雪さえなければ、車がベストだと思います。
部屋からの展望は隣の屋根ばかりで良くないです。夕暮れに1分ほど歩いて出られる海岸に出ると、砂浜が美しく、大きな波が日本海を感じさせてくれました。地名の通り、夕日がとてもきれいでした。
カニのフルコースは食べきれないほどで、大満足出来ました。食べきれなかった、1人一匹は持ち帰り用に箱に詰めてくれました。
朝食は、板前さんが熱々のだし巻き卵を食事処の入り口で焼いていて、雰囲気がありました。一人一人に丹後のお米を鉄釜で炊いたのが出され、何より、このご飯が美味しくて、嬉しかったです。
お部屋係の女性は、食事処でも対応していて、ある程度の年齢で気取りのない接客が、和みました。高級旅館並の値段は高いなぁ、と感じましたが、まあ、蟹だとこんな値段でしょうか。 -
カニが食べたいのと、露天風呂付き、カニ三杯食べれるとこは
あまりなく、一望館はそれが安くで提供されててここに決めました
カニの量は多いですが、わたしにはちょうど良かったです
お腹満腹カニを食べたいのでいっぱい食べれて嬉しかったです
中居さんも面白い方で、楽しく食事出来ました
食べきれないカニは、部屋で食べていいとのことで持ち帰りさせてもらいました。
カニのフルコースはカニ料理に欠かせないのが
全部あり満足です!
部屋もきれいでくつろげるし、
彼氏との初旅行、楽しい思い出が出来たので
ありがとうございました。
-
観光旅行にて利用した、天然温泉旅館でした。
部屋は和室を利用しました。広くて開放感がある素敵な空間を利用しました。ルームサービスが特にオススメの空間でした。鍋料理なども堪能する事が出来ました。客室露天風呂で、ゆっくり癒せます。 -
冬の味覚のカニ料理を満喫する。ここの旅館は内湯があり、ヒノキ造りで湯に浸かりながら夕日が沈むのを見ることが出来る。大衆風呂も浜辺の波の音を聞きながらゆっくりと命の洗濯をすることが出来た。夕食も蟹を食べながらドリンクは飲み放題でした。値段の割りに満足の行く旅館でした。
-
新装オープンして良い感じの部屋。
カラオケの出来るスナックがあれば全部満点だったのですが、一人11500円のカラオケって言うのは何か意味が無い感じ。
でも、砂浜まで30mという良い環境はかなり良いと思います。
問題は食事。
牛肉は良かったのに、肝心の海鮮類がボロボロ。
素材では無く食べさせ方。
天つゆが無く、自家製塩を薦めるのだが、高齢者には不向きな塩分過多になりそうな濃さ。
鮑の味付けも激薄、天ぷらは上記の如く、鯛シャブ鍋のつけだれ無し、刺身のサザエに肝が無い…など、詳細はこまの旅行記参照。 -
トラフグ会席を食べに 春の丹後 夕日が浦温泉に行って来ました。
お部屋は 温泉石風呂付きの和室です。目の前に浜詰海岸がひろがり、お部屋からもお風呂からも美しい夕日が望めます。お部屋でのふぐ会席は てっさ からあげ てっちり 白子・・旬の筍、うに アワビまで おなかいっぱい 美味しくいただきました。朝食は1階の朝食会場で 和食膳。お釜でたきあげられたアツアツのこしひかりと アツアツのだし巻卵は絶品でした。
施設詳細情報
| 住所 | 京都府京丹後市網野町浜詰266 |
|---|---|
| アクセス | 車:京都縦貫道 京丹後大宮ICより約40分 最寄駅:夕日ヶ浦木津温泉駅より車約5分/無料送迎有(要予約) |
| ○ | 温泉 | ○ | 大浴場 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ○ | 駐車場 | ○ | 洗浄機能トイレ | ○ | マッサージ | ||
| ○ | 送迎サービス | ||||||
| ○ | 航空券・JR付き |
※フォートラベルはクチコミサイトという性質上、施設情報は保証されませんので、必ず事前にご確認のうえご利用ください。
施設情報の訂正・追記はこちら
宿泊施設オーナー様へ
フォートラベルのビジネスプロモーションにお申し込みいただくと、施設情報の編集やクチコミへの返信が可能になるなど、施設の魅力を伝えるさまざまなプランをご利用いただけます。
詳しくはこちら京都のホテル 最新情報
ホテル周辺の観光スポット
もっと見るホテル周辺のグルメ・レストラン
もっと見る周辺のおすすめホテル
もっと見る-
カニのシーズンに何度かリピートして宿泊しています。若干簡素な和室(ちょっと古い感じで、トイレが異様に狭い)で、温泉もそんな...
続きを読む -
全4室の小宿で、掛け流しの温泉と評判の料理を楽しみに宿泊。 その期待に違うことなく、まな板盛りのお造りや、ベストに焼けた...
続きを読む -
夕日が浦温泉の一番奥にある料理旅館です。 6部屋の小さなお宿ですが、食べきれないほどの蟹尽くしお料理がとても美味しかった...
続きを読む -
豪華さこそはありませんが、それを補って余りある部屋からの景色とお料理と温泉が楽しめるお宿でした♪ 何と言っても砂風呂が最...
続きを読む
このホテルに関する旅行記(7)
一覧を見る-
旅行時期: 2025/03/18 - 2025/03/19(約12ヶ月前)
- エリア: 丹後半島
- 同行者: 家族旅行
関連タグ:
蟹を食べに京丹後網野町夕日が浦温泉へドライブ旅行蟹は大満足でしたが・・・慣れない雪を避けようと3月後半を選んだんですが、天候不順で大荒れとなり大変でした1日目 ... もっと見る(写真99枚) -
旅行時期: 2020/10/11 - 2020/10/11(約5年前)
- エリア: 丹後半島
関連タグ:
旅行が、ちょうど台風にあたってしまった私1人なら気軽にキャンセルや日程変更しちゃう所なんだけど同行者が仕事を持ってるので、お気軽にとはいかない相談の結果、高速道... もっと見る(写真46枚) -
旅行時期: 2020/10/10 - 2020/10/10(約5年前)
- エリア: 天橋立・宮津
関連タグ:
宮津の人のソウルヌードル「カレー焼きそば」宮津のカレー焼きそばは歴史が古く昭和30年代、ラーメン屋さんのまかないメニューが始まりだそうですもうずいぶん前に閉店さ... もっと見る(写真45枚) -
旅行時期: 2020/01/18 - 2020/01/19(約6年前)
- エリア: 丹後半島
関連タグ:
美味しい蟹が食べたい!!ということで、貯めたポイントを活用してお値打ちプランを探し、お昼過ぎに京都市内を出て、日本海へ。 もっと見る(写真21枚) -
旅行時期: 2017/06/04 - 2017/06/04(約9年前)
- エリア: 天橋立・宮津
- 同行者: 家族旅行
関連タグ:
山から下りてきて、車で天橋立の根っこ部分まで移動しました。ここは、3年前の夕日ヶ浦行きで、帰る時に立ち寄っていたので直ぐに判りました。(3年前の旅行記→http... もっと見る(写真57枚)


