日光金谷ホテルのクチコミ(16ページ)
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名門中の名門の誉れ高い日光金谷ホテルですが、サービス面では?のところが多く一分の隙もない名門というイメージとは違いました。
今年は長崎県の雲仙観光ホテルに1月に宿泊、素晴らしいサービスを受けたため日光金谷ホテルにも同じイメージを描いていましたが、尋ねる事にもわからないので他の人に聞いてくださいとかまだ入ったばかりでよくわかりませんとかの返事が多かったのがマイナスでした。季節的な採用もありちょうどその時期なのかもしれませんがビジネスホテルではないのですからもう少し教育もお願いしたいです。
食事についても前述の雲仙観光ホテルの食事が素晴らしかったのでつい比較してしまいますが日光観光ホテルの食事が特に美味しいとは感じられませんでした。不味いわけではありませんが夕食も朝食も特別美味しいわけでもなく、朝食のオムレツは確かにふわふわの美味しいものでしたが、薄く焦げ目がついていたのが残念でした。レベルとすればもちろん標準以上の3.5なのですが名門という事で少し気になりました。
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友人の披露宴に出席するため、日光金谷ホテルに宿泊しました。
東武日光駅からタクシーで約5分、東照宮周辺は渋滞することが多いので、それ以上かかることもあり。
日光金谷ホテルは、現存する日本最古の西洋式ホテルで、アインシュタインやヘレンケラー、リンドバーグなどの著名人が宿泊したことでも有名。
1873年、外国人向けの宿泊施設として創業、今年、ちょうど140周年を迎えた。外観は洋館、回転扉を入ると、そこは明治時代。
調度品や著名人直筆のサインが展示されていたり、昔の古き良き時代を感じさせてくれる。
2003年に金谷ホテルの蔵の中から発見された、大正時代のカレーのレシピを再現した「百年ライスカレー」が有名。
今回はトリプルルームに宿泊、ベッドルームにベッドが3台、ソファやテーブルもあって、3人でも十分に広いお部屋でした。
ホテル内には、家族風呂は1つ。空いていることが少なくて、結局使うことはできませんでした。
食事なしのプランでしたが、披露宴で復刻メニューを頂くことができ、代々受け継がれてきた味を堪能することができました。
老舗ホテルだけあって、スタッフの方々対応もよく、気持ちよく過ごすことができました。今度は、両親を連れて来たいと思います。 -
日光観光の拠点、何度来ても雰囲気のある最高のホテル、日本最古の西洋式ホテルだそうです、内部はクラシックなつくりで見所一杯あり調度品・著名人直筆のサインもあり歴史的なものが一杯です見るのに時間がかかります、接客対応は抜群フロント・従業員が親切・丁寧でした、部屋は広く内装・調度品がモダンで充実してます、ホテルの裏庭からの眺望が大変よいです
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名門の金谷ホテル、とても伝統があるようですね。
歴史あるということが、いろんなところからわかります。
私はクラシックホテルはあまり好きではないかな。趣はありますが、
古い感じが合わないなと思いました。
まだまだその良さが分からないお子様ということですね。笑
お食事は美味しかったです。
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明治6年の開業以来、国内外の要人に愛され続けている歴史と伝統のクラシックホテル 。
現在のダイニングルーム(現在は2階)が開業当時はフロントだったそうです。
現在のフロント(現在1階)は土台を掘り下げて作ったそうです。
歴史を感じさせられるものがいっぱい
古いものをうまく利用して現代人(利用者)のニーズに応えられるように工夫して大切にホテルを維持しているところが素晴らしい。
必ずもう一度訪れたいホテルです。 -
日光駅から送迎バスが出ています。
駅から徒歩は相当キツい(1回歩きました・・・)
お部屋はアップグレードされていました☆ラッキー☆
バスタブは、ホテル内にも2部屋しかないという猫足のバスタブ!!
これに大興奮でした。
ただ、バスタブ内は少し滑りやすいかも。気をつけて。
接客は結構控えめです。こちらからアクションがあればちゃんと返ってくるのですが、至れり尽くせりを期待している人には物足りないかも。
私は距離をおいてくれる方がいいので、好感持てました。
ホテルから観光タクシーを頼んだり、LANも頼めばやってくれます。
wi-fi環境がもうちょっと整っているといいな、と思います。
頼めばLANを準備してくれるのですが、部屋が線だらけでした。
なんか逆に申し訳ない気持ちになってしまいましたが笑
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日光で歴史と格式を誇る一流ホテルです。ロビーフロアは落ち着きはありますが、
古い写真や調度品などが数多く展示してあり、さながら博物館のようでもありました。
宿泊は高いのでレストラン目当てに行きました。
日曜の昼下がりでしたが、20人以上待っている客がいて、結局1時間位待ちました。
客のほとんどが名物の100年カレーを食べていましたが自分たちはケーキセットを頼みました。
レストランは建物の趣に比べると明るくシンプルでしたが、自分たちは窓際の席だったので庭の眺めも楽しむことができました。レストランのみの利用や、あるいは敷地内を散策して記念撮影するだけの観光客も多いと感じました。
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一度宿泊してみたかった日光金谷ホテル。
クラシックホテルの持つ非日常感を充分に堪能出来ました。
インテリアに興味があるのでオレンジスイートと言う部屋を選択しましたが、これも正解。
部屋の造作・壁紙・備品に至るまで、様々なところにこだわりの感じられる快適な部屋でした。
一点だけ少し残念だったのはお食事。レストランの雰囲気は良いものの、味はいたって普通でした。 -
東武トラベルの『クラシカルリゾートプラン』で宿泊。
金谷ホテル創業140周年記念プランだそうです。
http://www.tobutravel.co.jp/ttc/e-panf/d/12s_clasical/HTML/index4.html
つくりは箱根・宮ノ下の『富士屋ホテル』に似ており、
日本を代表するクラシックホテルです。
時間を経た空間にしかない落ち着きとくつろぎ、
そして風格があるのはさすがです。
今回はアインシュタインが宿泊したという15号室でしたが、
このお部屋、実は一回取り壊され、その後復刻されたという歴史があります。
こういうエピソードも、創業が長いホテルならでは。
17時より館内ツアーがあり、館内をいろいろと案内してくれます。
探検が好きな方、ホテルを楽しみつくしたい方、
参加をオススメします。
レストランも非常にクラシックな雰囲気です。
今回はプラン特製のクラシカルディナー&朝食を頂きました。
どっしりしたお味で、気を衒わない系統の料理は万人向けです。
温泉ではないのがちょっと物足りないところですが、
それでも『そこに宿泊する』ということ自体が、特別な体験になる。
そんな数少ないホテルであるのは間違いなし。
日光観光とあわせてどうぞ。
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日光駅からシャトルバスが出ているので
利用をして来ました。
使用したお部屋ですが、
スタンダードBと言うタイプのお部屋で
ツインのお部屋に泊まりました。
椅子が二つ並べられテーブルが一つと言う
シンプルなタイプでしたが、
使いやすく纏められているので
使用感はとても良かったです。
外は寒かったのですが、館内は適温に保たれていて、
温かく過ごす事が出来ます。
館内にはギフトショップの店舗があるのですが、
ここでは日光ならではの特産物をはじめ、
ホテル特産のパンも販売されているので
お土産を購入する事もできてサービスが良かったです。
クッキーがとても美味しかったです。
それと、バーも常設をされていて
豊富なお酒も飲むことが出来ますし、
コーヒーのお店もあるので、
ゆっくり寛ぐ事が出来ました。
夏場には温水プールも期間限定で開催されているので、
夏場だともっと楽しめますし、
次は夏に訪れて見たいです。
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