タイ国際航空のクチコミ(7ページ) 736件
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Hinaさん
女性
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ゴロウさん
女性
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落陽さん
男性
秋ごろになって更正手続きが開始されたのか、今は無理だが将来的には返金に応じることと、出来れば航空券購入に利用できるバウチャーに切り替えるようにとのメールが届いた。友人に連絡してバウチャーに切り替えることにしてオンラインで処理したが、実際にバウチャー番号などの連絡が届いたのは今年の6月になってからでした。
同じ頃、タイミング良くタイの入国規制が大幅に緩和されたので、8月に夫婦で2年半ぶりのチェンマイに行くことをを決め、関西からは他に選択肢がないこともあり、タイ航空を利用することにしました。友人にバウチャー利用(譲渡)の了解を得て、以下の必要書類を送ってもらいました。
1)パスポートのコビー
2)タイ航空所定のバウチャー譲渡証(HPからダウンロード)へのサイン
書類が準備できたのでタイ航空の日本予約センターに電話を掛け、自分達の予約希望便の空席確認をしました。そして譲渡してもらうバウチャーの番号と所有者名を告げるとバウチャーの金額を確認している様子でした。差額の支払いをする自分のクレジット情報を伝えて電話を終え、指示されたアドレスに上記1)と2)の書類画像を添付して送信。書類の審査が終わると発券の連絡があり、Eチケットなどがメールで送られてきました。
日本予約センターの電話は多少繋がり難かったが(6月末時点)、思ったよりはスムーズに手続き出来、今はチェンマイでの短い生活を楽しんでいます。
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エンジェルさん
非公開
バンコク→プーケット777
とどちらの飛行機も古くシートはフルフラットには成りませんでした。
羽田→バンコク間の食事は和食を選択しました。
羽田で作られた物なのでさすがに綺麗に作られていたのですが、日ごろ食べた事ないお料理ばかりで、何なのか良く解からずあまり美味しいとは感じませんでした。
バンコク~プーケット間のお食事はエビのフライとビリヤニ(チャーハンの様な物)でしたがお腹が減って無かったせいかこちも美味しいとは思えませんでした。
コロナ禍の中のフライトで、機内ではCAさんが食事の度に消毒液を手のひらに配って回ります。又、毛布やピローは配布されず利用できませんでした。そのせいか機内の温度はいつもり少し高目に設定されている様でした。
今後搭乗される方は少し多めに衣類を持込される事をお勧め致します。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
行きは、TG0641便(A350-900)で成田からバンコク経由、TG0574便(A330ー900)でバンコクからビエンチャンまでのルートです。
帰りは、PG0946(バンコクエアライン、A319)でラオスのルアンババーンからバンコクへ移動し、TG0640便(B787-8)で成田まで飛んで帰国しました。
行き帰りともエコノミークラスの利用で、成田・バンコク間の無料受託手荷物は30kgでした。
行きはガラガラで、3列席を一人で占領できるくらいでしたが、帰りは飛び石連休後だったためかほぼ満席でした。
機内食は、行きの便で出発後に昼食と到着前に軽食、帰りの便は出発後の軽食、到着前に朝食が出ました。
バンコクからの乗継便でも短時間でしたがマカロニトマトソース・チキンチーズとケーキ(Sweet Sticky Rice with Black Bean)、ペットボトルが出ました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
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ひとちゃんさん
非公開
ルートは以下のとおり。
成田~バンコク~チェンライ/ビエンチャン~バンコク~成田
この内、第2区間のバンコク~チェンライ線はタイスマイル運航便だったので、それ以外の区間について投稿します。
VTE-BKKは空席が目立ちましたが、NRT-BKKは往復ともほぼ満席。それでも座席・食事・エンタテインメント・接客、全てにおいて及第点。普通に快適なフライトでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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yuu3roadさん
男性
今回は定刻通りで今まで同様に普通のフライトだったのでホッとした。
フライトの時間帯がJALよりも良いので、最近はタイ国際航空を利用している。
往路の夕方発は良いのだが、復路は深夜発では無く昼間発が有ればベターだと思う。
深夜発便の場合は、過剰なサービスは必要無いので出来る限りゆっくり眠れる時間を取って欲しいと思う。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
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