タイ国際航空のクチコミ(6ページ) 735件
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ムロろ~んさん
男性
2020年に購入した航空券が破産手続きと更生法により未だに返金されず、代わりにクーポン対応で購入することとなったので、クーポンの金額内で購入できる航空券を買うことにしました。
それが今回利用したバンコク・スワンナプームからソウル・仁川のビジネスクラスでした。
事前に機内で提供される機内食の注文ができました。
早朝出発のフライトなため、メインがオムレツかハイナンチキンライスのいずれかの選択でした。
数名のタイシルクを着られたクルーと微笑みの国の精神でのおもてなしがとても良かったです。
が、コールセンターの繋がりがとっても悪く、航空券購入が全くできなかったので問い合わせしようと思っても切られたりでとても困りました。
安心して利用できるように改善をしていただきたいと切に願っています。
それが今回利用したバンコク・スワンナプームからソウル・仁川のビジネスクラスでした。
事前に機内で提供される機内食の注文ができました。
早朝出発のフライトなため、メインがオムレツかハイナンチキンライスのいずれかの選択でした。
数名のタイシルクを着られたクルーと微笑みの国の精神でのおもてなしがとても良かったです。
が、コールセンターの繋がりがとっても悪く、航空券購入が全くできなかったので問い合わせしようと思っても切られたりでとても困りました。
安心して利用できるように改善をしていただきたいと切に願っています。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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海近さん
男性
タイ航空バンコク乗り継ぎでパキスタンまで行ってきました。4便乗ったのですがパキスタラホールからバンコクまでの便は寒くて大変でした。毛布はあるのですが2枚欲しくなるほどでした。
その便で食事はタイ料理を選んだのですが、いまいちタイらしい味ではなかったのは残念でした。ですが白ワインシャルドネは美味しいものでした。
その便で食事はタイ料理を選んだのですが、いまいちタイらしい味ではなかったのは残念でした。ですが白ワインシャルドネは美味しいものでした。
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ましゅーさん
男性
2023.1.7(土)羽田空港0020発バンコク行きを利用。スワンナプーム空港もそうだがチェックインカウンターは「all Thai」と書いてあり、つまり行き先問わずすべてのタイ航空のチェックインがここでできるということ。なので出発時間関係なく乗客が集まってきてチェックインするので時間もかなりかかります。この日は一時間以上かかりました
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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旅うさ- 4さん
非公開
東京-バンコク往復で利用。機内食は相変わらず肉の割合が多く、副菜は往復同じだった。復路便は海老のパスタを選んだが海老が驚くほど入ってて引くレベル。
エンターテイメントも日本の航空会社やSQに比べると種類が劣るのと、話題性があるものは少ないかな。
復路は22時半頃に羽田着だったが、出発が遅れ、さらに荷物もなかなか出てこなくて終電を逃してしまった。この時間着のフライトは要注意。
東京-クアラルンプールを日系航空会社またはマレーシア航空で往復すると12万近くかかる、タイ航空だと10万ちょっとくらい。コストはこちらの方が安い印象。
ペナンからバンコクまでは同系列のタイ・スマイル航空を利用、別々でチケットを買ったけど、空港で荷物を預けるときに、バンコクから羽田までのフライトをタイ航空で取っていると伝えたら、ペナンから羽田までの通しで荷物を預かってくれた。
エンターテイメントも日本の航空会社やSQに比べると種類が劣るのと、話題性があるものは少ないかな。
復路は22時半頃に羽田着だったが、出発が遅れ、さらに荷物もなかなか出てこなくて終電を逃してしまった。この時間着のフライトは要注意。
東京-クアラルンプールを日系航空会社またはマレーシア航空で往復すると12万近くかかる、タイ航空だと10万ちょっとくらい。コストはこちらの方が安い印象。
ペナンからバンコクまでは同系列のタイ・スマイル航空を利用、別々でチケットを買ったけど、空港で荷物を預けるときに、バンコクから羽田までのフライトをタイ航空で取っていると伝えたら、ペナンから羽田までの通しで荷物を預かってくれた。
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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まむーとさん
女性
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Leeさん
女性
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トゥーバーズさん
非公開
日本からの便がNRT発11時45分、BKK着16:45分と、ほぼ17時。出国するとほぼ夜。経由だと1日BKKで足止めになります。そういう使いにくい時間帯の出発のため積極的に使いたくない航空会社ですが、JALとの提携で相互に一枚の航空券で購入できるメリットがあります。国際線乗り継ぎが、全てバゲッジも到着地までの預けで乗り継ぎカウンターに行くこともなくトランジットができます。
そのためJAL便で深夜発朝5時BKK着便を手配して、BKK発のチケットを別途タイ国際航空で手配することでコストを落とせたり、滞在時間を延ばす可能性が広がります。また、片道手配と往復とで金額が変わらない特徴を活かすと、JAL便を片道マイル手配との相性が良いことも特筆するべき点です。これらの特長を活かすと往路と復路で航空会社や経由地を変えたりLCCとの組み合わせをすることもやりやすく、本格的にコロナが開けてエアアジア等のLCCとうまく組み合わせることで、様々な周遊での手配に組み込むことができます。
例えば、試しに2か月程先の土曜日で実験してみますが、東京→シドニーをカンタス航空の直行便で手配すると出発が22時と遅いため直行便でも到着は翌日の10時着で航空券が12万円程です。同日で東京→バンコク→シドニーで手配すると0時過ぎに羽田を出発して、当日の22時にシドニーに到着してマイル消費13500+燃油3万4000円+9万円で手配ができます。この場合は13500マイルと1万円程で滞在時間が12時間伸びて、翌日朝集合の現地ツアー等を組み込むことができるようになります。
他の選択肢ももちろんあるので、ベストな選択になるとは限りませんが、常に念頭において計画を立てて損のない航空会社の一つだと思います。
紫の制服もかわいらしく、機内の観光PRビデオや安全周知ビデオもエキゾチックで雰囲気◎。とても気に入りました。
そのためJAL便で深夜発朝5時BKK着便を手配して、BKK発のチケットを別途タイ国際航空で手配することでコストを落とせたり、滞在時間を延ばす可能性が広がります。また、片道手配と往復とで金額が変わらない特徴を活かすと、JAL便を片道マイル手配との相性が良いことも特筆するべき点です。これらの特長を活かすと往路と復路で航空会社や経由地を変えたりLCCとの組み合わせをすることもやりやすく、本格的にコロナが開けてエアアジア等のLCCとうまく組み合わせることで、様々な周遊での手配に組み込むことができます。
例えば、試しに2か月程先の土曜日で実験してみますが、東京→シドニーをカンタス航空の直行便で手配すると出発が22時と遅いため直行便でも到着は翌日の10時着で航空券が12万円程です。同日で東京→バンコク→シドニーで手配すると0時過ぎに羽田を出発して、当日の22時にシドニーに到着してマイル消費13500+燃油3万4000円+9万円で手配ができます。この場合は13500マイルと1万円程で滞在時間が12時間伸びて、翌日朝集合の現地ツアー等を組み込むことができるようになります。
他の選択肢ももちろんあるので、ベストな選択になるとは限りませんが、常に念頭において計画を立てて損のない航空会社の一つだと思います。
紫の制服もかわいらしく、機内の観光PRビデオや安全周知ビデオもエキゾチックで雰囲気◎。とても気に入りました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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