フィリピン航空のクチコミ(14ページ) 260件
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よっちゃんさん
男性
ANAのプレミアム会員でしたので、成田の第2ターミナルでもラウンジを利用できました。プライオリティタグもつけてもらえました。
最近は飛行が安定した後にスマホを利用した映画とかをwifiで利用できます。ほとんど英語のコンテンツなので今ひとつですが、内容はかなり充実してます。wifi利用できるタブレットがあると画面も大きいのでいいかも知れません。
離陸前にアプリをダウンロードしておく必要があります。
ビジネスシートは入札制で片道で2万円ちょっとからアップグレートできますが、チョイスシートというちょっと広めなシート(ANAだと普通シート)が¥3000で確保できるので、そっちのがいいかもです。
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サイバーブスさん
女性
利用される際は乗継時間をこれでもか!という程取らないと乗り遅れるかもしれません。私も同行者もそこそこ旅慣れている方ですが、なかなか酷い目に遭いました。
その残念な経験を下記にてシェアさせて頂きます。
<成田~マニラ~カリボ…乗り継げず翌日他社便でカティクラン>
予め時間がかかりそうだったので4時間以上乗継時間を取っていたのに、
それでも間に合わずでした。案内がことごとく間違っている上に対応もサイアクで大幅タイムロスの連続。
■預け荷物はスルーではなく一旦ピックアップ篇
成田の案内の時点でスルーでカリボまで行くと案内されたところから間違っていましたが、マニラでの案内もことごとく間違っている…バゲージクレームで荷物整理をしていたおじさんに「あっちから出て来るよ!」と言われたので言われたところで待機するも全然出て来る気配なし…
怪しいなと思って元の場所に戻ったら、普通にそこから出てきたし。
しかも、コレ、一旦出す意味あるの?というオペレーションで、出て来たすぐ脇のところにぶち込んでいました…
■ターミナル間のバスが本数少なさ過ぎな上にスタッフの対応が不可思議篇
インターtoドメの乗継時にターミナルを移動する際、待合所みたいなところに集められました。そこでパスポートコントロール的なものがあったのですが、パスポートは預かられっぱなしで全然返却されない。しかも!後から来た人をどんどん案内してしまう。かれこれ1時間半以上待たされてしまい、この時点でボーディングまであと20分…
■乗継案内が全て間違っている篇
バスを降りて何とかターミナルをダッシュ!電光掲示板でゲートを確認。
なんだかイヤな予感がしていたので、途中のフィリピン航空スタッフにも確認。したにも関わらず!ゲートに着いたら全然違う他社フライトしか表示されていない…この時点でボーディングまであと10分を切っていた。
近くにいたフィリピン航空職員に尋ねたものの、「わからないのでチェックインカウンターまで行け」と。そのシーバーなんのために持ってるのよ!と思いましたが時間の無駄なのでカウンターまでダッシュagain。再度セキュリティも逆走してチェックインカウンターへ。もうこの時点でアウトな気がしていた。
チェックインカウンターで尋ねると、のんきに先ほどの誤記のあったゲートと同じ番号を案内。だからそれが間違ってたんだってば…と説明しても、もう一度ゲートに戻れと。
■乗り遅れた&成田職員ですら放棄篇
再度ゲート方面に戻る。今度は目視で一つずつ確認。既に離陸時間を過ぎているので、ダメだと思いながらもディレイを期待。するもむなしく、こんな時に限ってオンタイム!しかも上記のゲートとはフロアすら違うところから出発していた。皆さんどうやってたどり着いたのだろう…
更なる悲劇の始まり…職員や掲示板の案内ミス、何とか次の便に乗せてもらえないか交渉しようと再びカウンターへ。全て満席なので明日以降の便で買いなおせ、とチケッティングオフィスを案内される。もう何を言っても時間の無駄なので、改めてチケッティングオフィスで交渉しようと指示された場所へ向かう。
■とりあえず預け荷物の確認篇 ※この後に続きます…
カリボへ飛んでしまっているであろう、荷物の確認のために乗継用のバゲージクレームへ。案の定、カリボへ向かってしまっている、と。何か怪しいなぁと思ったけど、とりあえず翌日にはボラカイ島内に向かうつもりなのでカリボで預かっておいてくれと伝える。スタッフカリボ空港へ連絡。現地了承。
■チケッティングオフィス篇
チケッティングオフィスはさらに事務的対応。状況を説明するも、普通に列に並べと言われ、ここでも1時間程のロス。やっと順番が来たと思ったら「次の便は2日後の夜。定価で買うの?買わないの?」とかなり不躾な対応。
流石に空港スタッフ全員をあげて(笑)失礼過ぎなので、成田のオフィスにも助けを求める国際電話。最初は普通に聞いてくれていたのに、途中から「現地のことですので同じ航空会社とは言え対応できないので現地でよろしく!」と諦めてしまって対応が雑になってきた…とりあえず担当者の名前を控えようと訊ねたものの名前を訊くたびに「お電話が遠い様で~」と名乗るのを回避。コントですか!?仕舞には電話が遠い体で切られたし!電波MAXだったんですけど…
■結局他社便を自腹で購入篇
フィリピン航空職員の対応がパーフェクトに残念だった上に次の便は2日後の夜というのは厳しいので、他社のチケッティングオフィスへ。なんとか翌日のカティクラン行きの便を確保!
■再び預け荷物の確認と失笑篇
もともとカリボの予定がカティクランになってしまったので、着払いや事前払いで荷物をホテルまで送ってもらおうと再度バゲージクレームへ。先ほどの案内では既にカリボに飛んでいると聞いていた。が!!!なんと!!!戻ったらぶっきらぼうに私たちの荷物が通路に置いてある!結果良かったけど「さっきカリボに荷物が行っているって言ってませんでしたっけ?」とチクリと刺したら、「言ったわよ。言ったけどここにあった。」とドヤ顔で開き直る。思わず汚い言葉が出そうになりました…
他社便フライトとマニラ1泊のホテル代の無駄な出費と滞在日数減…さらに、間違った情報に翻弄されてマニラはニノイアキノ空港を滝の様な汗をかきながら走り回ったせいで、この4時間弱の空港内での歩数だけで1万5千歩!いい運動になりました(笑)。
二度と使うか!と思いましたが懲りずに次も利用してしまうMっ気たっぷりの私たち、続編も書かせて頂きます。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
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MARIさん
女性
過去にLCCの利用経験がなかったのと、フィリピン航空は国営であるということで利用しました。
口コミである程度、良くない情報も得ていたので、特に期待はしていなかったせいか、ガッカリすることはなかったです。
『無事に飛んでくれさえすればいいや』的な気持ちでいたので、むしろ、快適さすら少し感じられました。
5時間程度なら、エンターテイメントがなくても、本を読んだりして何とか、時間はつぶせました。
機内食も比較的、美味しかったと記憶しています。
私は小柄なせいか、座席のピッチの狭さやシートがリクライニングしないことも、それほど不快には感じませんでした。
帰国の便は2回とも、セブからの搭乗が1~2時間遅れ、また、搭乗ゲートの変更もありました。
こういったことも、情報を得ていたので、『やはり、そんなものか…』程度にしか思わなかったです。
いずれも機体の不具合等ではなく、私達が乗る便の到着が単に遅れていたようです。
期待はしてはいけないけど、逆に、心配な航空会社でもないな、というのが正直な感想です。
CAの方々はテキパキ仕事されてましたし、安全面の気遣いもあり、優しくて感じも良かったです。
小さなことですが、主人にコーヒーをお願いした際も、『How about you?』と、私にも聞いてくれましたし。
セブ島に行く時は、また、利用すると思います。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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(≧∇≦)さん
非公開
家族やカップルならいいですが、他人同士だとちょっと嫌かも知れません。
成田線は新型機材ですが、羽田線の深夜便は小さな機体でビジネスクラスシートはあまりメリットを感じません。
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
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sitcorpさん
男性
セブ島近くのドゥマゲティ空港から、マニラの国際空港に向かい、トランジットして成田に帰国する予定でしたが、ドゥマゲティ空港の出発が2時間遅れ、成田へのトランジットができませんでした。
まず遅れることが出発前にわかりましたので、フィリピン航空の日本のサポートセンターに電話して、トランジットに協力して欲しい旨を伝えました。
その協力もできない旨を最初伝えられましたが、交渉しマニラの国際空港でうまくトランジットできるようにサポートする旨を聞き、念のためドゥマゲティ空港のスタッフにも同内容を約束いただき、安心して搭乗しました。
そしてマニラの国際空港に着いたのですが、結局なんのサポートも受けられず、トランジットに失敗しました。トランジットに失敗したことよりも、事前に約束したサポートを一切受けられず、約束を一方的に反故されたことが何よりも残念でした。
その旨をまず日本のサポートセンターに伝えたところ、マニラのフィリピン航空に直接交渉して欲しいと一蹴されました。残念な気持ちがより一層増しただけでなく、なぜ同じ会社であるにもかかわらず、日本から交渉ができないのかについても一向に回答が得られず、たらい回しにされる不信感のみが募りました。
上記を受けて、次にマニラのフィリピン航空のオフィスに、日本から上記の旨を伝えられたので、どうにかできないか聞いたところ、transit centerに聞いてくれと言われました。
その後、transit centerに行ったところ、どうにもできないからマニラのホテルを自分で予約して欲しいと伝えられました。このままたらい回しにされ続けると日が暮れるので、結局ホテル、移動費、通信費全て自費で次の日の飛行機で帰ることにしました。
結論としては、直航便で使う分には問題ないでしょうが、今回の経験から乗り換え便として使うには最低3時間空けなければならず、乗り換え便では全く使い物にならないと判断しました。
また何かトラブルが生じても、日本からは何のサポートもありませんので、英語で全て対応する必要があり、相当の英語力が要求されるのて、その点でも十分な注意が必要です。
移動手段としてのみのサービスは良いので、特定の条件を満たせば問題ないのかなと思いますが、ならばCebu pacificやair swiftなどのLCCで十分だと感じました。
- 同行者
- その他
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
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よっちゃんさん
男性
機内でアプリを起動させると直ぐ使えます。(イヤホンをお忘れなく!)
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Tomoさん
男性
機内食は普通ですが和食、洋食から選べます。そしていま流行りのモニターがなく個人用のタブレットを利用してwifiで
映画を見ます。
皆さんがいうように悪くはないです。
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yukunさん
男性
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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