ジェットスター・ジャパンのクチコミ(22ページ) 297件
値段が安いので良く使います。地上職員は成田の人は良くも悪くもドライ。機内への持ち込み荷物の制限も厳しいです。高松ではさほど厳しくないですね。搭乗までも高松は普通のターミナルを使いますから、特段支障ありません。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
成田のLCCターミナル。 到着時は 風の通る 連絡通路を歩かされるのはLCCの宿命か。
ジェットスターさんだけが悪いわけではなく 建物の構造的に仕方のない部分でしょう。
搭乗時の便は 定刻出発の定刻には到着しました。
LCCだろうが、ナショナルフラッグだろうが、
評価の原則は 定時到着の概念は個人的には揺るぎません。
搭乗日の機内は 殆ど満席状態。
オージー系の外国人もちらほら見かけられました。
座席指定や大きな重量の荷物をある人には 追徴料金が安くはないので
そこまで考えて航空券の購入は検討すべきでしょう。
まぁ 定時到着してくれただけ、多少 近隣席のお客さんが騒がしかろうが
こればかりは予期できないので 良しとします。
ジェットスターさんだけが悪いわけではなく 建物の構造的に仕方のない部分でしょう。
搭乗時の便は 定刻出発の定刻には到着しました。
LCCだろうが、ナショナルフラッグだろうが、
評価の原則は 定時到着の概念は個人的には揺るぎません。
搭乗日の機内は 殆ど満席状態。
オージー系の外国人もちらほら見かけられました。
座席指定や大きな重量の荷物をある人には 追徴料金が安くはないので
そこまで考えて航空券の購入は検討すべきでしょう。
まぁ 定時到着してくれただけ、多少 近隣席のお客さんが騒がしかろうが
こればかりは予期できないので 良しとします。
- 同行者
- その他
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
成田からの飛行機が遅れ、乗務員の確保ができずに出発が1時間半遅れました。
LCCなので、お値段はさすがに安いです。
シートピッチは狭いです。那覇からの帰り便はANAを使いましたが、足元の広さが全然違ってました。
2時間ぐらいだと全然使えると思いますが、遅れるのは勘弁してほしいな・・・
LCCなので、お値段はさすがに安いです。
シートピッチは狭いです。那覇からの帰り便はANAを使いましたが、足元の広さが全然違ってました。
2時間ぐらいだと全然使えると思いますが、遅れるのは勘弁してほしいな・・・
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
ケロケロマニアさん
男性
個人的には日本国内線において一番利用頻度の多いLCCエアですが、今回は初めてFUK→KIX便を利用してみました。私がこのエアを利用するときは、オプション運賃であるSTARTERPLUS運賃を利用していますが、この運賃利用の方で、特にこの路線のように短い路線の場合は、日本人にはより利用者が多いと思われるJL(日本航空)のFFPに積算するよりも、QF(カンタス航空)のFFPにマイルを積算される方がお得度合いが高いかと思います。と申しますのも、2018年2月現在のFFPルールにおいて、JLのFFPにおけるGKのこの運賃での搭乗時の積算マイル数は実飛行マイルに対して25%、つまりFUK→KIXのように300マイル弱の区間では、僅か80マイル程しか付かない一方で、QFのFFPに積算すると、同社のFFPルールでは区間マイル数のカテゴリーに応じた一定積算のため、800マイルも積算できます。
勿論、積算したマイルの利用価値を優先するという考え方もあるかと思いますが、QFのマイルに関しては、一定期間内に積算や利用があれば、定期的に有効期限が延長されるルールとなっていますので、少しずつ貯めたい、という方にもお勧めできると思います。
勿論、積算したマイルの利用価値を優先するという考え方もあるかと思いますが、QFのマイルに関しては、一定期間内に積算や利用があれば、定期的に有効期限が延長されるルールとなっていますので、少しずつ貯めたい、という方にもお勧めできると思います。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
受託荷物と持ち込み荷物ともにチェックインカウンターでしっかり重さを量られます。荷物を預ける必要があったので、チェックインで並びましたが15分程度で済みました。前日にウェブチェックインするとQRコードがメールで送るられてくるので、それをチェックイン機でスキャン→航空券と荷物タグが自動で出てきます。その後カウンターに向いました。機内シートの座り心地は普通で特に狭いとは感じませんでしたが、席が多いので、その分圧迫感があるのは他のLCCと同じです。シートポケットがなかったのは少し不便です。窓側席優先で搭乗するので、通路側席だと荷物をしまうのに大変。
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ケロケロマニアさん
男性
今回は、新千歳=中部国際の国内線をGKで往復利用しました。同区間は2017年10月にエアアジアが新規就航し、同社が新規就航記念で5円航空券を発売したのに対抗して、GKもキャンペーンで6円航空券を発売したのでこれを利用。いつものGKフライトと同じように、片道当たり2000円をプラスしたStarterPlus運賃で、他手数料や空港使用料も加えて、往復6000円弱の金額で旅を楽しむことが出来ました。
しかも暫くは飲み物のみのサービスになっていたPlus運賃の機内500円分クーポンが復活していて、更にはこの運賃にも拘わらず、同区間の日系エアの普通運賃利用時(約600マイル)よりも多い、QF(カンタス航空)のFFPの800ポイントもきちんと積算されて、大満足の旅となりました。
更に言えば、CAさんの接客もとても良くて、LCC=安かろう悪かろう、の既成概念を打ち破ってくれる現在のGKの姿はこれからも要注目です。
しかも暫くは飲み物のみのサービスになっていたPlus運賃の機内500円分クーポンが復活していて、更にはこの運賃にも拘わらず、同区間の日系エアの普通運賃利用時(約600マイル)よりも多い、QF(カンタス航空)のFFPの800ポイントもきちんと積算されて、大満足の旅となりました。
更に言えば、CAさんの接客もとても良くて、LCC=安かろう悪かろう、の既成概念を打ち破ってくれる現在のGKの姿はこれからも要注目です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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とーふさん
非公開
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