エアカナダのクチコミ(23ページ) 255件
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SAMさん
女性
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らびたんさん
女性
とても清潔で、Bordingもスムーズな第一印象でした。
アメリカ系がアルコール有料であるのに対し、ビールやワインが無料というのが酒好きにはポイント高かったです。
日本のビールも置いていますが、せっかくなのでCanadianをいただきました。
また、赤ワインは個人的に好きなメルロー種のもので、往復とも頂戴しました♪
1つ残念だったのが日本人乗務員の姿です。。。
飲み物のサービスで、毎回毎回「何があるんですか?」と客に聞かれて、何度も「コーラ、オレンジジュース、りんごジュース・・・」と繰り返すのが大変なのはわかるのですが、カナダ人スタッフにそれを愚痴っていました。
乗客の日本人はどうせ英語なんてわからないだろうという前提だと思いますが、「機内放送で飲み物は何があるのかあらかじめアナウンスしてくれりゃいいのに!じゃないと何度も同じこと言わせられてうんざりよ!」くらいの英語なら聞き取れる日本人も増えていると思います・・・。
アメリカ系がアルコール有料であるのに対し、ビールやワインが無料というのが酒好きにはポイント高かったです。
日本のビールも置いていますが、せっかくなのでCanadianをいただきました。
また、赤ワインは個人的に好きなメルロー種のもので、往復とも頂戴しました♪
1つ残念だったのが日本人乗務員の姿です。。。
飲み物のサービスで、毎回毎回「何があるんですか?」と客に聞かれて、何度も「コーラ、オレンジジュース、りんごジュース・・・」と繰り返すのが大変なのはわかるのですが、カナダ人スタッフにそれを愚痴っていました。
乗客の日本人はどうせ英語なんてわからないだろうという前提だと思いますが、「機内放送で飲み物は何があるのかあらかじめアナウンスしてくれりゃいいのに!じゃないと何度も同じこと言わせられてうんざりよ!」くらいの英語なら聞き取れる日本人も増えていると思います・・・。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
ANAマイル60000マイルを交換し、特典航空券で利用しました。
エアカナダを利用したのは成田からでしたが、その前の伊丹−羽田間の往復も60000マイルに含んでいます。
また、エアカナダは2012年3月から特典航空券利用の場合は燃油サーチャージが不要になっていたので、お得に旅が出来ました。(通常なら往復で47000円必要)
ネット上の前評判では、遅延運行やロストバゲージ等が頻繁との書きこみも多くありましたが、そのような不運には遭遇しませんでした。
エアカナダを利用したのは成田からでしたが、その前の伊丹−羽田間の往復も60000マイルに含んでいます。
また、エアカナダは2012年3月から特典航空券利用の場合は燃油サーチャージが不要になっていたので、お得に旅が出来ました。(通常なら往復で47000円必要)
ネット上の前評判では、遅延運行やロストバゲージ等が頻繁との書きこみも多くありましたが、そのような不運には遭遇しませんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
ロサンゼルス→バンクーバーで搭乗したが今までになく最悪な航空会社だった。
ロサンゼルス空港出発の時もかなり遅延した
又荷物もバンクーバーについておらずその後の問い合わせでエアカナダでは責任取れないとの返答があった。
又飛行中乗務員同士の話し声がかなりでかくとても不快
ドリンク購入を頼むと舌打ちされ睨まれる。
又.機内はかなり異臭がしていたが乗務員は気にしていなかった。
ロサンゼルス空港出発の時もかなり遅延した
又荷物もバンクーバーについておらずその後の問い合わせでエアカナダでは責任取れないとの返答があった。
又飛行中乗務員同士の話し声がかなりでかくとても不快
ドリンク購入を頼むと舌打ちされ睨まれる。
又.機内はかなり異臭がしていたが乗務員は気にしていなかった。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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なべりさん
男性
日本からカナダに行くのに、3回利用。
国内線乗り継ぎがある場合、エアカナダの利用が一般的でしょう。
国内線は、ローカル路線の場合、プロペラ機になることもあり、機内サービスは最低限のみなのは仕方ない。
しかし、国際線はもう少し頑張って欲しい。
エンターテイメントは、案内のパンフレットがなく、日本語字幕や吹き替えがあるかどうかは、見てみないとわからない。
機内食は、昔から変わらず、海外キャリヤとしては標準レベル。
カナダのビールが、カナディアンのみになったのは残念。
CAは、日本語を話せるCAが2人位いて、みんな親切だった。
国内線乗り継ぎがある場合、エアカナダの利用が一般的でしょう。
国内線は、ローカル路線の場合、プロペラ機になることもあり、機内サービスは最低限のみなのは仕方ない。
しかし、国際線はもう少し頑張って欲しい。
エンターテイメントは、案内のパンフレットがなく、日本語字幕や吹き替えがあるかどうかは、見てみないとわからない。
機内食は、昔から変わらず、海外キャリヤとしては標準レベル。
カナダのビールが、カナディアンのみになったのは残念。
CAは、日本語を話せるCAが2人位いて、みんな親切だった。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
4/11からツアーで利用しました、往路は満席でした、でも座席の間隔はどの会社のエコノミーよりも広くこれは良かった、サービスは北米のおばさんのキャビンアテンダントでチョット横柄な感じでした。バンクーバー到着時に鍵が破損していた、カウンターで英語のやり取りで何とか英語の証明書を取り付けた。帰りの便のチェックインして手荷物預けるところはきっちり図られて超過は認められず、荷物の入れ替えを強いられた。当初から2個にするかしないと23K以上はダメです。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
航空運賃があまり値下がりしません。その割に機内食のクオリティの低さは有名です。成田―トロント間で直行便を出しているのはエアカナダだけなので他に競争相手がいないのが改善されない原因かも・・・。日本人の客室乗務員は大体1,2名乗っているので、万が一英語に自信がない場合でも大丈夫です。
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
直行便は便利だし、出発、到着時間帯がちょうどよい。スナック時間帯に出る、カップラーメンが、おいしい。普段まったく食べないが、ここでは、必ず食べることにしています。座席も融通が効いて、足が伸ばせる場所に移らせてもらった。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
スターアライアンスなので、自分が貯めているマイレージも貯まるのが嬉しくて、カナダに行くときは絶対にエアカナダを利用します!
成田からは、バンクーバーとトロントの他に、カルガリー便も直行便が飛ぶようになりました。 エアカナダで嬉しいのは、機内のエンターテインメント。 国際線なら、エコノミークラスの利用でも、プライベートスクリーンで、enRouteというシステムが座席ごとについてて、映画やテレビ番組が見放題、ゲームし放題、音楽も聞き放題です。 残念ながら、日本語の字幕や吹き替え対応の作品は数本しかありませんが…。 enRouteのホームページでは、その月の上映作品なども紹介されています。
国際線では、イヤホンが無料で配られますが、国内線では大抵有料です。 国際線で使ったものをキープしておくか、自分のiPodとかのイヤホンを利用しましょう。
バンクーバー空港での入国審査はかなり混雑しますので、1時間くらいは見積もっておいた方が無難です。
成田からは、バンクーバーとトロントの他に、カルガリー便も直行便が飛ぶようになりました。 エアカナダで嬉しいのは、機内のエンターテインメント。 国際線なら、エコノミークラスの利用でも、プライベートスクリーンで、enRouteというシステムが座席ごとについてて、映画やテレビ番組が見放題、ゲームし放題、音楽も聞き放題です。 残念ながら、日本語の字幕や吹き替え対応の作品は数本しかありませんが…。 enRouteのホームページでは、その月の上映作品なども紹介されています。
国際線では、イヤホンが無料で配られますが、国内線では大抵有料です。 国際線で使ったものをキープしておくか、自分のiPodとかのイヤホンを利用しましょう。
バンクーバー空港での入国審査はかなり混雑しますので、1時間くらいは見積もっておいた方が無難です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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放浪(多)さん
男性
ハバナからのフライトの乗り継ぎで利用しました。
10時間空港の有料ラウンジでお酒を飲みながら旅の記録をまとめながら過ごし出発までの時間を過ごす。
搭乗ゲートに着いてからビジネスクラスへのアップグレードの相談をしてみたもののこの日は満席だったため、2−3−2配列の座席で隣席が空席となる席に座席変更をお願いする。
早速機内に入ると、外は雪が舞っていた。少し嫌な予感はしたが、機は定刻にトロントを後にする。
巡航状態に入り機内食のサービスが行われ、その後就寝、パリ到着というような感じでした。
エア・カナダはもう複数回利用していますが、他の米系に比べれば安定して普通のサービスを提供してくださるのがありがたいと思います。
10時間空港の有料ラウンジでお酒を飲みながら旅の記録をまとめながら過ごし出発までの時間を過ごす。
搭乗ゲートに着いてからビジネスクラスへのアップグレードの相談をしてみたもののこの日は満席だったため、2−3−2配列の座席で隣席が空席となる席に座席変更をお願いする。
早速機内に入ると、外は雪が舞っていた。少し嫌な予感はしたが、機は定刻にトロントを後にする。
巡航状態に入り機内食のサービスが行われ、その後就寝、パリ到着というような感じでした。
エア・カナダはもう複数回利用していますが、他の米系に比べれば安定して普通のサービスを提供してくださるのがありがたいと思います。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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