エアカナダのクチコミ 254件
国内線なのに約6時間のフライト。融雪作業があるため、実際の飛行時間は5.5時間くらい。
エコノミークラスで無料の機内食はなく、チョコスナック程度。有料で機内食を追加可能。一方でドリンクは国際線と同等レベル。コーヒー、ソフトドリンク、ビール、ワインなどが無料。ウイスキーなど有料ドリンクもあり。
CAさんはフレンドリーだが、フライト中は基本的におしゃべりしてるだけなので、米系と同等レベル。
休日だったからかA330の新しい機材で、座席や個人モニターも充実していた。モニターは日本語で、映画でも日本語対応しているものも多数あったが、有名なものに限られる。イヤホンは持ち込み前提で、Bluetoothにも対応しているので便利な一方、持ってないと有料で買う必要がある。
機内は極寒で、設定温度は体感的に10℃台。ブランケットの貸し出しもなく、基本的にみんなダウンジャケットを着用。
エコノミークラスで無料の機内食はなく、チョコスナック程度。有料で機内食を追加可能。一方でドリンクは国際線と同等レベル。コーヒー、ソフトドリンク、ビール、ワインなどが無料。ウイスキーなど有料ドリンクもあり。
CAさんはフレンドリーだが、フライト中は基本的におしゃべりしてるだけなので、米系と同等レベル。
休日だったからかA330の新しい機材で、座席や個人モニターも充実していた。モニターは日本語で、映画でも日本語対応しているものも多数あったが、有名なものに限られる。イヤホンは持ち込み前提で、Bluetoothにも対応しているので便利な一方、持ってないと有料で買う必要がある。
機内は極寒で、設定温度は体感的に10℃台。ブランケットの貸し出しもなく、基本的にみんなダウンジャケットを着用。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
-
-
akapさん
男性
ダブリンは日本からの直行便がなく、最初は英仏独経由で調べましたが、何かあるのか大変高額になっておりました。
スカイスキャナーやHISなどの航空券や旅行会社のサイトも見ましたが、こういう経路の時は航空会社のサイトで調べた方が見つかる場合もあります。
今回は、往路は羽田→トロント→ダブリン、復路はダブリン→バンクーバー→成田でした。4回分の搭乗についてまとめて記載します。
機材はトロント行きのみ777-300、他は787-9。座席は全て4列目窓側です。
ビジネスクラスの真ん中の席で、前後がトイレなので、一番横を通る人がいないと思って取ったものです。
座席はヘリボーンの1-2-1配置。フラットにしても微妙に傾斜が残ります。そして脚のスペースが上下左右いずれも狭く、寝返りを打つのに苦労しました。
物入れが多いのは便利です。テーブルも引いて出すだけで使いやすい。
料理はメインはまあまあです。カナダの有名シェフが監修と書いてあり、一瞬日系のしょぼい監修ミールを想像しましたが、きちんとしています。
特に復路の成田行きで食べたカナダ在住日本人シェフ監修の和食は、とっても良かったです。そして全便到着前の食事は、メインが同じものが出ます。軽食はこれでいいと思います。
CAの方のサービスは、トロント行きの日本人だけ微妙でしたが、あとはどの方も笑顔で普通に接してもらえました。
エアカナダで特徴的だったのは、トロント、バンクーバーのSignatureラウンジです。ステータスに関係なくビジネスクラス利用者専用のようです。(ファーストはありません)
ビュッフェもありますが、アペタイザーとメインが4種類ずつあり、注文後厨房で調理されて出てきます。これに関しては、JALのダイヤモンドラウンジより質は相当高い。(JALが悪いわけではありません。)
飲み物も、通常のレストランと同じぐらい種類があり、特にワインやビールはカナダ産のものが多数取りそろえられています。
トロントはシャワーがエコノミーのラウンジにしかなく、離れた場所にあるので不便でした。
またアプリやネットを通じた情報提供も多いと思いました。他国へ飛ぶ国際便の場合、その前の機材の到着時間が影響しますが、これが表示されており、また、荷物も今どこにあるかわかるようになっています。
今回の搭乗は全く文句ないのですが、搭乗前にフォートラベルの口コミを見て少し不安になっていました。
★が低いのです。多くの方はイレギュラー対応が大変だった方のようです。
自分はほぼ時間通りの運航でしたが、色々なことがネットで完結できるようになっているので、問い合わせしたら大変なんだろうなと思いました。
自分も領収書が欲しくてネットからリクエストしたところ、2ヶ月ぐらいかかると言われています。しかも搭乗後でなければリクエストが出来ません。
乗り継ぎがあるときは、一か八か、で乗るエアラインかもしれません。
スカイスキャナーやHISなどの航空券や旅行会社のサイトも見ましたが、こういう経路の時は航空会社のサイトで調べた方が見つかる場合もあります。
今回は、往路は羽田→トロント→ダブリン、復路はダブリン→バンクーバー→成田でした。4回分の搭乗についてまとめて記載します。
機材はトロント行きのみ777-300、他は787-9。座席は全て4列目窓側です。
ビジネスクラスの真ん中の席で、前後がトイレなので、一番横を通る人がいないと思って取ったものです。
座席はヘリボーンの1-2-1配置。フラットにしても微妙に傾斜が残ります。そして脚のスペースが上下左右いずれも狭く、寝返りを打つのに苦労しました。
物入れが多いのは便利です。テーブルも引いて出すだけで使いやすい。
料理はメインはまあまあです。カナダの有名シェフが監修と書いてあり、一瞬日系のしょぼい監修ミールを想像しましたが、きちんとしています。
特に復路の成田行きで食べたカナダ在住日本人シェフ監修の和食は、とっても良かったです。そして全便到着前の食事は、メインが同じものが出ます。軽食はこれでいいと思います。
CAの方のサービスは、トロント行きの日本人だけ微妙でしたが、あとはどの方も笑顔で普通に接してもらえました。
エアカナダで特徴的だったのは、トロント、バンクーバーのSignatureラウンジです。ステータスに関係なくビジネスクラス利用者専用のようです。(ファーストはありません)
ビュッフェもありますが、アペタイザーとメインが4種類ずつあり、注文後厨房で調理されて出てきます。これに関しては、JALのダイヤモンドラウンジより質は相当高い。(JALが悪いわけではありません。)
飲み物も、通常のレストランと同じぐらい種類があり、特にワインやビールはカナダ産のものが多数取りそろえられています。
トロントはシャワーがエコノミーのラウンジにしかなく、離れた場所にあるので不便でした。
またアプリやネットを通じた情報提供も多いと思いました。他国へ飛ぶ国際便の場合、その前の機材の到着時間が影響しますが、これが表示されており、また、荷物も今どこにあるかわかるようになっています。
今回の搭乗は全く文句ないのですが、搭乗前にフォートラベルの口コミを見て少し不安になっていました。
★が低いのです。多くの方はイレギュラー対応が大変だった方のようです。
自分はほぼ時間通りの運航でしたが、色々なことがネットで完結できるようになっているので、問い合わせしたら大変なんだろうなと思いました。
自分も領収書が欲しくてネットからリクエストしたところ、2ヶ月ぐらいかかると言われています。しかも搭乗後でなければリクエストが出来ません。
乗り継ぎがあるときは、一か八か、で乗るエアラインかもしれません。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円以上
- 直行便
- 経由便
-
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オノカシさん
男性
5月連休に①バンクーバー⇒モントリール②ケベック⇒トロント③トロント⇒バンクーバーを利用したが、①は2時間遅れ、②は3時間半遅れ。予約時、同じスターアライアンスのANAの会員番号を登録申請して購入したが、搭乗後どれも勝手にカナダエアのマイルが計上され、ANAマイルへの変更は一切出来なかった。9月に中欧旅行でクロアチア航空、オーストリア航空、ルフトハンザを現地で利用したが、いずれも遅延なく、同チームのANAマイルが直ぐに付いたのと余りに対照的!カナダは競争が少なく、殿様商売なのでしょうかね?
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
-
-
Azulさん
非公開
ニューヨークからカナダ経由で帰国の際に利用したのが、カナダの航空会社のエアカナダです。フライト時間が一時間くらいの近距離線なので、無事に定刻で到着すればと思い、機内のサービスなどは期待していませんでした。キチンと定刻で出発してホッとしました。ビジネスクラスの座席配置は、2席、通路、2席の4列になっていました。綺麗な機体で、しっかりとしたシートでした。一時間のフライトですけれど、ちゃんと機内食の提供もありました。内容はイマイチですけれど、短いフライト時間を考えると仕方ないと思います。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
-
-
香さん
女性
夫婦でビジネスクラスを利用牛ました。
成田17:25発バンクーバー10:05着。
エアカナダ航空のAC004便。
1-2-1の席です。
窓席01Aと02Aを確保して出かけました。
成田空港でのラウンジはANAラウンジと聞いていましたがトルコ空港のラウンジが近いというのでトルコ空港のラウンジを利用。
機内に入ると、01Aの私の席には水もスリッパもありませんでした。
CAの方に持ってきてもらいました。
フライト中ですが、CAの男性他が3人おしゃべりをしていて一番前の席だった私は声が聞こえて眠れませんでした。
機内食は、普通だと思います。ビーフを注文しましたがあまりおいしいとは言えませんでした。
座席はフルフラットになります。
寝る際は、席にベッドパットを敷きます。
布団も薄いけれど温かかったです。
おやつやフルーツは、常時前の真ん中の席に置かれているのでいただくことができます。
日本人のCAの方もいました。
トイレは前に1つありますが、常にきれいでうれしかったです。
成田17:25発バンクーバー10:05着。
エアカナダ航空のAC004便。
1-2-1の席です。
窓席01Aと02Aを確保して出かけました。
成田空港でのラウンジはANAラウンジと聞いていましたがトルコ空港のラウンジが近いというのでトルコ空港のラウンジを利用。
機内に入ると、01Aの私の席には水もスリッパもありませんでした。
CAの方に持ってきてもらいました。
フライト中ですが、CAの男性他が3人おしゃべりをしていて一番前の席だった私は声が聞こえて眠れませんでした。
機内食は、普通だと思います。ビーフを注文しましたがあまりおいしいとは言えませんでした。
座席はフルフラットになります。
寝る際は、席にベッドパットを敷きます。
布団も薄いけれど温かかったです。
おやつやフルーツは、常時前の真ん中の席に置かれているのでいただくことができます。
日本人のCAの方もいました。
トイレは前に1つありますが、常にきれいでうれしかったです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
-
-
Azulさん
非公開
カナダで一番の規模の都市、トロントからアメリカ行きの4時間弱の路線で利用しました。大きな機体ではないので、2席、通路、2席の座席配置になっています。新しい機体という感じで、清潔感があって快適に過ごすことができます。飛行中に映画を視聴していましたけれど、日本の映画が少ないのが残念です。ちゃんと食事のサービスもありますが、ボリュームは満足ですけれど、クオリティがイマイチです。外国の航空会社なので仕方がないとは思いますが。飛行時間が短いので、食事をして映画を視聴したら、あっという間に到着という感じです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
一番安価なベーシックプランは24時間以内のキャンセルでなければ、ほぼ全額戻りません。
エアカナダの日本語対応の電話受付は携帯から
006101080066992222です。
苦労して探しました。
平日10~17時対応ですが、朝一に電話しても待ちます。
ほとんど繋がらず、早口で冷たい対応です。
苦情を言うと先方からいきなり切られます。
注意が必要です。
エアカナダの日本語対応の電話受付は携帯から
006101080066992222です。
苦労して探しました。
平日10~17時対応ですが、朝一に電話しても待ちます。
ほとんど繋がらず、早口で冷たい対応です。
苦情を言うと先方からいきなり切られます。
注意が必要です。
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シティヘブンさん
男性
日本から直通でカナダに行けるのは魅力的だが、コロナ禍以降かなりサービスの品質が落ちており、遅延率や窓口での対応の劣化具合等、フラッグシップキャリアとは思えない品質の酷さ。特に90分ルールというのがあり、90分以内にゲートに入らないと一発アウトという恐ろしいルールがあるのが特徴。価格は他の北米キャリアと比較すると安めではあるが、北米のキャリアランキングでもここ最近最下位を独占するくらいはレベルが落ちている。
エアカナダを利用するなら世界どこにおいても時間がかかる窓口対応も含めて、最低3時間以内には空港に着いておきたい。お金に困っていない、なおかつ直通でカナダを行かなくても良いというなら、できるだけ他社利用をお勧めする。
エアカナダを利用するなら世界どこにおいても時間がかかる窓口対応も含めて、最低3時間以内には空港に着いておきたい。お金に困っていない、なおかつ直通でカナダを行かなくても良いというなら、できるだけ他社利用をお勧めする。
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Matt Yさん
男性
羽田からバンクーバーまでANA、カルガリーまでの国内線の往復で利用しました。往路は一回荷物を受け取り通関するのは普通ですが、預け直すのにかなりの距離を移動して普通のカウンターでチェックインし直す必要がありました。
それは良いのですが、復路は私は通しで航空券を買っていたので通しで預けられたのですが、ANAとエアカナダと航空券を別切りしていた同行者は通しで預けることを拒否されました。
コンシェルジュに頼んでも一旦は断られましたが、乗継時間が短いことと同行者と言うことで、最終的には預かってくれましたが、同じスタアラだからといって、必ずしも通しで預かってくれるわけではないことを学習しました。
別切りの場合、ただでさえ乗継時間が短い乗継はリスクがありますが、なおのこと気をつけようと思いました。
幸い、むしろ早着で、そのまま国際線の出発ロビーに行けたので結果的には余裕がありましたが、少しでも遅れた場合、通しでないと一旦引き取り、外に出て国際線のチェックインカウンターに行き、セキュリティを通ることを考えると、少しでも遅延したら危なかったところでした。
ラウンジはバンクーバー、カルガリーとも主食+おかず2種類に食事になるスープでかなり充実していました。ただ若干混雑していましたが...
機内サービスなどは米系と比べると明らかにホスピタリティが有り、快適でしたが、イアホンは有料ですので念のため。機内で配られたスナックが美味しく、街中で追加購入してしまいました。空港内でも国際線側の売店では売っていましたが、市中より高かったです。
なおカルガリーーバンクーバーは右側の窓際に座りましたが、カナディアンロッキー越えからバンクーバーまで絶景続きでした。ぜひ窓際を確保することをお勧めします。
それは良いのですが、復路は私は通しで航空券を買っていたので通しで預けられたのですが、ANAとエアカナダと航空券を別切りしていた同行者は通しで預けることを拒否されました。
コンシェルジュに頼んでも一旦は断られましたが、乗継時間が短いことと同行者と言うことで、最終的には預かってくれましたが、同じスタアラだからといって、必ずしも通しで預かってくれるわけではないことを学習しました。
別切りの場合、ただでさえ乗継時間が短い乗継はリスクがありますが、なおのこと気をつけようと思いました。
幸い、むしろ早着で、そのまま国際線の出発ロビーに行けたので結果的には余裕がありましたが、少しでも遅れた場合、通しでないと一旦引き取り、外に出て国際線のチェックインカウンターに行き、セキュリティを通ることを考えると、少しでも遅延したら危なかったところでした。
ラウンジはバンクーバー、カルガリーとも主食+おかず2種類に食事になるスープでかなり充実していました。ただ若干混雑していましたが...
機内サービスなどは米系と比べると明らかにホスピタリティが有り、快適でしたが、イアホンは有料ですので念のため。機内で配られたスナックが美味しく、街中で追加購入してしまいました。空港内でも国際線側の売店では売っていましたが、市中より高かったです。
なおカルガリーーバンクーバーは右側の窓際に座りましたが、カナディアンロッキー越えからバンクーバーまで絶景続きでした。ぜひ窓際を確保することをお勧めします。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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