エアカナダのクチコミ(13ページ) 256件
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かれーぱんさん
女性
飛行機単体の値段はわかりません。
が。
どうやら、私たちの旅行期間は、
燃油チャージ代金は無料だったようです。
パッケージツアーは、バンクーバー経由が基本で、
カルガリー直行便にすると、プラス料金でした。
3−3−3列の並び。
行きは真ん中ブロック、帰りは右ブロック、
夫婦で隣同士でほっとしました。
乗ってしばらくすると、ヘッドホンや
到着時に必要な申告書類が配られます。
忘れずに受け取りましょう!
ヘッドホンは行きのモノをカバンに入れて持っていて
帰りはそれを使いました。
もちろん、帰りの飛行機でも希望者はもらえますよ!
乗って2時間ほどで、食事と、一緒に飲み物のサーブがあります。
この時の食事には、小さいペットボトルの水がついてくるので
飲み物サーブではリンゴジュースにしました。
食事のメニュー、飲み物のメニューは、
モニター画面に「Food&Drink」というメニューがあり、
そこで見られますので、
食事はどちらを選ぼうか、飲み物は何にしようかが
あらかじめ決められます。
アルコールも色々種類ありました。
私たち夫婦はお酒がダメなのです・・・
お隣の外人さんは、缶ビールに、小さな赤ワインボトルに、
頼んでました。
食べた直後に、また飲み物サーブが来てくれ、
コーヒー、紅茶、緑茶、お水など頼めました。
食べ終わった食器を下げてもらったら
照明が暗くなり、お休みタイム。
ですが、かなりの人が、モニター画面で映画を見ていました。
映画は、
「言語選択ー日本語」のメニューのところに
日本の映画や、洋画の日本語吹き替え、があります。
全部で15タイトル位ありました。
行きは、邦画「海街Diary」、洋画「ウェディングシンガー」
帰りは、洋画「リロ&スティッチ」「リトルマーメイド」「ビリーエリオット」
を見ました。
ほかには、「カンフーパンダ」や
邦画「Orange」「信長協奏曲」「グラスホッパー」など、
面白そうな映画がたくさんありました。
トイレは、大体みんな行くタイミングが同じになってしまうので、
どうしても混みますね。
着陸2時間前くらいに、2回目の食事がありますが、
それまでも、何度かお水やジュースが回ってきます。
欲しいときは、手を挙げてアピール!
概して、外人の乗務員さんはおおらか(大雑把ともいう)です。
帰りの飛行機では日本の男性乗務員がいましたが、
対応が丁寧で親切で、神様に思えました(笑
私たちの旅行ツアーは、JALも選べましたが、
JALを選ぶと10万以上プラスだったので、
コスト的にやはりエアカナダはお手ごろなのだと思います。
メイプルマークもチャーミングだし、お手ごろが一番なので、
またカナダに行くとしたら、エアカナダを使うと思います。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
総合的には、とても使いやすい航空会社かなとおもいます。
同じ直行で行く、ANAなどと比べると価格も安いですしね。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ハトさん
男性
機材はB777?300ERで、久しぶりの北米系エアラインでしたが、エンターテイメントも今風で充実していました。正直エンタメには期待していなかったので、良い意味で期待を裏切ってもらった感があります。
中東系や日系エアラインよりソフトは少ないですが、それでも十分です。
機内食も期待していませんでしたが、これも食べられるレベルで良かったです。
また深夜の間食にカップヌードルがでるのも◎でしょう。
機内で食べるカップヌードルはなんでかうまいんですよね。。。
ただここでカップヌードルを食べると本当におなかいっぱい。次の食事まで食べたらおなかパンパンです。
機内サービスに目立って悪い点もなく、これまでのイメージで北米系への期待度は低いものでしたが、なかなか良かったと思います。
◎エアカナダの搭乗歴:羽田-トロント
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
座席ってこんなに狭かったっけと感じた。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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ユ−イチさん
男性
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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Kazaritaさん
男性
和食、洋食と選べて、味も日本人向き。
しっかり夜にはおやつみたいな、スナックもあり、充実でした。
機内の映画などは、日本語対応のものもありましたが、英語が苦手で高齢者にはちょっと操作が難しいのかと思いました。
国際線ではイヤホンが無料ですが、カナダ国内線は、イヤホンが300円ぐらいします。
しかも、カード支払いのみです。
しかし、カップルではコミニケーションが取り辛く贅沢な反面不便。
食事もホテルレストラン並み。
ただ注意すべきはアメリカ大陸内はシートサイズが少し大きいだけ
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ふらんきんせんすさん
女性
羽田→トロント間は何の問題もありません。ごく普通のエコノミークラスです
しかし、トロントからハバナまでの3時間半は、寒いの一言です
機内サービスのブランケットとイヤホンは有料
冷たいソフトドリンク以外有料です。飲み物を配るカートの上に温かいティーやコーヒーは無いかと探しましたが、見当たりませんでした
ダウンのベスト+ダウンコート(ユニクロ)を着て、持参のひざ掛けで寒さをしのぎました。温かい美味しそうな食事は何種類かありますがすべて有料です。
私たちは、羽田→トロント間で出た機内食のパンやバタ・ジャムとお菓子を持っていたのでこれを食べました。
この区間を利用される方は、防寒対策と食料を持って乗ることをお勧めします
また、イヤホンは羽田→トロント間で使用したものが利用できます
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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