エアカナダのクチコミ(14ページ) 256件
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まっきーさん
女性
食事もドリンクサービスも、思ったよりも良かったと思います。ただ、日本のエアラインと比較すると、業務的で笑顔もなく、仕事をしてます!といった感じでした。羽田からANAを利用しましたが、思わず、CAの方が若く、笑顔でサービスしてくれたことにちょっと感動しました。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ウェンディさん
女性
日本から中南米へ行く場合は、欧州経由を除いて考えるならば、アメリカ経由の飛行機が本数も乗り換え候補地も多くて便利だ…と皆が考えていると思う。
でも、アメリカ便以外にもう一つ、カナダ経由で中南米やカリブへと向かう方法もある。
これはエア・カナダのLCC的路線であるエア・カナダ・ルージュを利用する路線で、トロント経由の場合には目的地によってはトロントで一泊を必要とする場合もあり、全ての旅程にお勧めできるわけではないが、メキシコ・シティをメキシコへのゲートシティとする旅には一押しでお勧めできる路線だ(ただし、格安旅行を主体とする旅人向け)。
お勧めの理由は、航空運賃の安さ。
航空券がグンと値上がりする年末の時期でも、日本からメキシコ・シティの往復をLCCであるエア・カナダ・ルージュを使う事でアメリカ経由便よりもかなり安価に抑えることができる。
(参考までに年末2015/12/25成田発―2016/1/1メキシコシティ発で諸費用込で13万円以下)
カナダでの経由地はバンクーバーで、往復とも4時間程度のトランジット時間が必要だ。バンクーバー乗継の税関検査も簡易的でストレスもない少ない(バンクーバーの空港にフリーWiFiがあるのも魅力的だ)
ただし、LCCなので乗客が我慢しなくてはならない部分も有る。
バンクーバーからメキシコ・シティまでは約6時間の飛行時間だが、LCC故に機内食のサービス(菓子も)は、無い。
1回だけ、ソフトドリンクかコーヒーがサーブされるだけだ。
機内で空腹を感じた場合には、機内販売のサンドイッチ、スナック、ドリンクを購入するしかない(購入はカード決済のみ)
機内販売の食事の量は多くなく、小腹を満たす的な感じで高くても10カナダドル程度だった。
だから、このLCCを利用する場合にはお菓子やサンドイッチ等を搭乗前に入手しておく方がいい。
エア・カナダのLCCは、ビジネスクラスでの旅をする方には決してお勧めはできないが、学生やバックパッカー、格安旅行を目指す方にはお勧め度は☆5つ。
北米経由で中南米を目指す場合には、是非、試してみて欲しい。
でも、アメリカ便以外にもう一つ、カナダ経由で中南米やカリブへと向かう方法もある。
これはエア・カナダのLCC的路線であるエア・カナダ・ルージュを利用する路線で、トロント経由の場合には目的地によってはトロントで一泊を必要とする場合もあり、全ての旅程にお勧めできるわけではないが、メキシコ・シティをメキシコへのゲートシティとする旅には一押しでお勧めできる路線だ(ただし、格安旅行を主体とする旅人向け)。
お勧めの理由は、航空運賃の安さ。
航空券がグンと値上がりする年末の時期でも、日本からメキシコ・シティの往復をLCCであるエア・カナダ・ルージュを使う事でアメリカ経由便よりもかなり安価に抑えることができる。
(参考までに年末2015/12/25成田発―2016/1/1メキシコシティ発で諸費用込で13万円以下)
カナダでの経由地はバンクーバーで、往復とも4時間程度のトランジット時間が必要だ。バンクーバー乗継の税関検査も簡易的でストレスもない少ない(バンクーバーの空港にフリーWiFiがあるのも魅力的だ)
ただし、LCCなので乗客が我慢しなくてはならない部分も有る。
バンクーバーからメキシコ・シティまでは約6時間の飛行時間だが、LCC故に機内食のサービス(菓子も)は、無い。
1回だけ、ソフトドリンクかコーヒーがサーブされるだけだ。
機内で空腹を感じた場合には、機内販売のサンドイッチ、スナック、ドリンクを購入するしかない(購入はカード決済のみ)
機内販売の食事の量は多くなく、小腹を満たす的な感じで高くても10カナダドル程度だった。
だから、このLCCを利用する場合にはお菓子やサンドイッチ等を搭乗前に入手しておく方がいい。
エア・カナダのLCCは、ビジネスクラスでの旅をする方には決してお勧めはできないが、学生やバックパッカー、格安旅行を目指す方にはお勧め度は☆5つ。
北米経由で中南米を目指す場合には、是非、試してみて欲しい。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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NAOさん
女性
キューバ旅行に利用しました。
ハバナへ同日着で行けるのはとても便利です!
トロントでの乗り継ぎが1時間半しかなく心配していましたがスムースで時間は充分でした。
噂には聞いていましたが、羽田→トロント便で寝静まった頃にふやけたカップヌードルがサーブされました。話のタネには面白かったです。
ビールがぬるかったのがちょっと残念。
トロント→羽田便はB787に初搭乗でテンション上がりました。
トロント⇔ハバナはソフトドリンクのみの提供で、機内食とアルコール類は有料です。
ハバナへ同日着で行けるのはとても便利です!
トロントでの乗り継ぎが1時間半しかなく心配していましたがスムースで時間は充分でした。
噂には聞いていましたが、羽田→トロント便で寝静まった頃にふやけたカップヌードルがサーブされました。話のタネには面白かったです。
ビールがぬるかったのがちょっと残念。
トロント→羽田便はB787に初搭乗でテンション上がりました。
トロント⇔ハバナはソフトドリンクのみの提供で、機内食とアルコール類は有料です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
12月のフライトを4月に予約したので、
フライトの時間が変更になるのは仕方がないかも。
ただ、1度の変更ではなく、2度の変更で、
予定がくるってしまいました。
何度かエアカナダの日本のコールセンターと交渉しました。
当日も1時間半遅れになってしまいました。
往路は時間に余裕があったので問題はありませんでしたが。
エアカナダはあまり時間に正確ではないという口コミをみていたので、
しかたがないかぁくらいしか思っていません。
CAさんはベテランさんばかりでした。
日本と違って気を使うような感じはありませんが、
かといって、嫌な感じもありませんでした。
フライトの時間が変更になるのは仕方がないかも。
ただ、1度の変更ではなく、2度の変更で、
予定がくるってしまいました。
何度かエアカナダの日本のコールセンターと交渉しました。
当日も1時間半遅れになってしまいました。
往路は時間に余裕があったので問題はありませんでしたが。
エアカナダはあまり時間に正確ではないという口コミをみていたので、
しかたがないかぁくらいしか思っていません。
CAさんはベテランさんばかりでした。
日本と違って気を使うような感じはありませんが、
かといって、嫌な感じもありませんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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猫探しさん
女性
1.総合評価★★★+0.5
エアカナダの成田⇔トロント線はボーイング787を就航させているということで,HPで結構宣伝していますが,羽田⇔トロント線は往復とも777-200の航続距離を長くしたカスタム機である777-200LRで,席は2-3-2の配置でした.
2. 機内食・ドリンク
エコノミーの食事は2種類から選択.夜はビーフかチキン,朝はおかゆかオムレツと言った所です.また,おやつとしてカップラーメン,サンドイッチ(小さい),クッキー(2枚)が出るので,2回出る食事も含めると,結構な量になります.
アルコールは無料ですが,最近よくある,「カートから出さずにメニュー表も配らない」方式なので,聞かないと何があるのか判りません.一応,ビール,ワイン,ウィスキーなどはあるようですが,出し惜しみしていると言った感じです.
3.機内設備
エコノミーにもUSB電源と通常の100V,220V電源が付いているので,自前のPCを持って行っても問題ありません.
4.エンタメ設備
シートTVの映画は,日本映画が4-5本,洋画の日本語吹き替えも4-5本といった所で,全て見終わる前に目的地まで着けますが,往復すると全部見終わってしまうくらいです.
5. 接客対応
サービスは良いとは言えませんが,そんなに悪くもありません.一応最低限の仕事はしていると言った所です(気分を害される様なことはありませんでした).
6.コストパフォーマンス
今回は,羽田⇔トロント⇔サンチャゴ(チリ)を購入し,航空券158,000円,燃油チャージ21,000円+税金等15,460円=194,460円.南米に行くにはこの辺りが底値のようです.
6.その他のサービス
・折畳み式の足置きはありませんが,シートピッチはマァマァ広い.
・日本語の新聞もありますが,数は少ないです.
7.日本語対応
日本人のCAが数名乗っていました.
8.乗り継ぎ・空港
エアカナダからの南米行き乗り継ぎは,到着と同じ第一ターミナルで,米国と違って入国審査場を通らなくて済むので,非常に楽です.ただし,Connectionと書いてある場所が分かり難く,間違って進むとImmigrationに出てしまうので,気を付ける必要があります.
Transit自体は楽ですが,カナダは米国と同じで,Transitでも入国カードは書かなければいけませんので,注意が必要です.ただし,Transitの所にいる係官は,入国カードは全く見ていませんでした.また,第一ターミナル内であれば到着階~出発階へ移る際に,X線検査もなく,米国との違いを実感しました.
空港内の待合所にはiPadが並べてあり,また各テーブルにはコンセントもあるので,非常に使いやすいです.Wi-Fiも勿論使えます.
唯一の欠点は,南米路線の場合乗り継ぎ時間が長く,往復とも7-8時間待たなければいけませんでした.
9.ラウンジ
Priority passが使えるPlaza Premium Lounge Terminal-Iに行きました.営業時間は5:00~22:00で,シャワールームはありません.
アルコールはビール,ワイン,ウィスキーが置いてありますが,11:00以降でないと飲めません.
食べ物はホットミールが2種類,サラダ,果物,スープ(2種類),カップ麺,おつまみなどで,標準的です.
シートは脇にテーブルがあるタイプなので,使い勝手は良くないです.結構混んでいました.
エアカナダの成田⇔トロント線はボーイング787を就航させているということで,HPで結構宣伝していますが,羽田⇔トロント線は往復とも777-200の航続距離を長くしたカスタム機である777-200LRで,席は2-3-2の配置でした.
2. 機内食・ドリンク
エコノミーの食事は2種類から選択.夜はビーフかチキン,朝はおかゆかオムレツと言った所です.また,おやつとしてカップラーメン,サンドイッチ(小さい),クッキー(2枚)が出るので,2回出る食事も含めると,結構な量になります.
アルコールは無料ですが,最近よくある,「カートから出さずにメニュー表も配らない」方式なので,聞かないと何があるのか判りません.一応,ビール,ワイン,ウィスキーなどはあるようですが,出し惜しみしていると言った感じです.
3.機内設備
エコノミーにもUSB電源と通常の100V,220V電源が付いているので,自前のPCを持って行っても問題ありません.
4.エンタメ設備
シートTVの映画は,日本映画が4-5本,洋画の日本語吹き替えも4-5本といった所で,全て見終わる前に目的地まで着けますが,往復すると全部見終わってしまうくらいです.
5. 接客対応
サービスは良いとは言えませんが,そんなに悪くもありません.一応最低限の仕事はしていると言った所です(気分を害される様なことはありませんでした).
6.コストパフォーマンス
今回は,羽田⇔トロント⇔サンチャゴ(チリ)を購入し,航空券158,000円,燃油チャージ21,000円+税金等15,460円=194,460円.南米に行くにはこの辺りが底値のようです.
6.その他のサービス
・折畳み式の足置きはありませんが,シートピッチはマァマァ広い.
・日本語の新聞もありますが,数は少ないです.
7.日本語対応
日本人のCAが数名乗っていました.
8.乗り継ぎ・空港
エアカナダからの南米行き乗り継ぎは,到着と同じ第一ターミナルで,米国と違って入国審査場を通らなくて済むので,非常に楽です.ただし,Connectionと書いてある場所が分かり難く,間違って進むとImmigrationに出てしまうので,気を付ける必要があります.
Transit自体は楽ですが,カナダは米国と同じで,Transitでも入国カードは書かなければいけませんので,注意が必要です.ただし,Transitの所にいる係官は,入国カードは全く見ていませんでした.また,第一ターミナル内であれば到着階~出発階へ移る際に,X線検査もなく,米国との違いを実感しました.
空港内の待合所にはiPadが並べてあり,また各テーブルにはコンセントもあるので,非常に使いやすいです.Wi-Fiも勿論使えます.
唯一の欠点は,南米路線の場合乗り継ぎ時間が長く,往復とも7-8時間待たなければいけませんでした.
9.ラウンジ
Priority passが使えるPlaza Premium Lounge Terminal-Iに行きました.営業時間は5:00~22:00で,シャワールームはありません.
アルコールはビール,ワイン,ウィスキーが置いてありますが,11:00以降でないと飲めません.
食べ物はホットミールが2種類,サラダ,果物,スープ(2種類),カップ麺,おつまみなどで,標準的です.
シートは脇にテーブルがあるタイプなので,使い勝手は良くないです.結構混んでいました.
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
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rokkoさん
女性
最近ではフィンエアーとカンタスとエアカナダで、それぞれ呼び名は違うが、エコノミーの最前列の席を取った。それぞれ片道1万から1.2万くらいである。フィンエアーが一番よく3席でなく、2席で前はアテンダントが座っていないときは窓側の人も遠慮くなくトイレに行ける。カンタスは、3席なので、窓側の人の前に出っ張りがあり、ちょっと出にくい。で、エアカナダルージュは、エコノミーのちょっと良い席が前にあり、普通のエコノミーの前には仕切りがあるので、席と仕切りの間は、確かに後ろの席よりはほんのちょっと広いが、1.2万の余分のお金を請求するには、他の航空会社の席と比べ、価値がない広さであった。ちょっと騙された気がする席であった!!!
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
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カオリンゴさん
女性
エアカナダは初めて乗りましたが、ビジネスクラスは
かなり微妙でした。
シートは斜めで隣の人と足を向け合うような配置に
なっています。
食事もエンタメも微妙で、唯一良かったのは枕でした。
あとアメニティのケースは可愛かったです。
CAもタメ口とフランクな感じで、対応は良かったですが、
お料理のサーブはかなり雑で、お皿とかはテーブルに投げる
ような感じで、かなり驚きました。
エアカナダは羽田発着なので、北米の多くのエアラインが
成田発着ということを考えると、利便性は高いと思います。
また利用するかというと、燃サーが無料ということで
マイル利用時は節約のために利用するかも。
あと南米に行かれる場合、アメリカを経由せずカナダ経由
にするとエスタも煩わしいアメリカ入国審査も要らないので
いいかもです。
かなり微妙でした。
シートは斜めで隣の人と足を向け合うような配置に
なっています。
食事もエンタメも微妙で、唯一良かったのは枕でした。
あとアメニティのケースは可愛かったです。
CAもタメ口とフランクな感じで、対応は良かったですが、
お料理のサーブはかなり雑で、お皿とかはテーブルに投げる
ような感じで、かなり驚きました。
エアカナダは羽田発着なので、北米の多くのエアラインが
成田発着ということを考えると、利便性は高いと思います。
また利用するかというと、燃サーが無料ということで
マイル利用時は節約のために利用するかも。
あと南米に行かれる場合、アメリカを経由せずカナダ経由
にするとエスタも煩わしいアメリカ入国審査も要らないので
いいかもです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
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ankhさん
男性
羽田からトロントまでは、イヤホンも毛布も食事も言うことは無かったが。同じ航空会社でも路線によっては、3時間半搭乗して、夕食の時間帯であっても、軽食もありませんでした。機内食(サンドイッチ類)はオーダーすれば有料(クレジットカードのみ対応)。毛布やイヤホンまでも有料で、まるでLCCの様な感じでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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