エアアジアのクチコミ(46ページ) 522件
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ktさん
男性
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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てぃむさん
女性
話は戻りますが、寝ようとしても本当にうるさくて眠れない。咳払いをしても気づくどころかフルシカト。CAも歩き回って注意する事も一切なし。頭に来たのでCAを呼んで英語で注意するようお願い。男性のCAも子供とその母親に注意はしたものの、逆に彼ら一族に私が睨まれ、もうとにかく凄い不愉快なフライトになりました。それ以降エアアジアのイメージが悪いまま。マレーシアでは使いたくないと思いましたが、安いので使わざるを得ません。常識ある人のみ飛行機使ってほしいです。というわけで、評価は最低にしました。コストだけ良かったのでそこは高評価。エアアジアのCAも化粧が濃くて水商売のお姉さんみたいな人ばっかりでした。ジーンズで接客って…緩いですね、海外って。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
行きは機内食をあらかじめ注文しておきました。値段も安かったですが、味もそれなり。
帰りは何も注文せずに、機内で飲み物だけを頼んだのですが、既に売り切れ。お菓子なんかもすべて売り切れで、口に入るものは水だけでした。短いフライトだったし、安いのでそんなものかもしれませんが、小さくてもクッキーやソフトドリンクなんかはもう少し積んでおけばいいのに、と思いました。
フライトアテンダントはぺちゃくちゃおしゃべりしたりと、その辺のお兄ちゃん、お姉ちゃん、という感じで、礼儀はなっていませんでした。使ったのはエアアジアフィリピンです。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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FeildIMCさん
男性
日本からインターネットで予約。手荷物の取り扱いがシビアなLCCのため、
結構オーバー気味に設定し料金を支払いましたが、機内持ち込み荷物の「7kg」制限に
戦々恐々。壊れ物もあって機内に持ち込まなければならない重さが、やや超えていたので
どうなるかと心配していました。チェックインからセキュリティー、搭乗口までどこで
持ち込み手荷物の計測をするのか、1手順ごとにビビっていましたが、全くありませんでした。
たまたまなのか、これがアジアでのノーマルなのかは分かりません。
アジアのハブチャンギだったからか、チェックインから搭乗まではスムースでストレスなし。
プリントアウトしたパスを見せてさっさと手続きは済みました。
機内は満席。短いフライトなのにお客さん、機内食を頼む事頼む事・・・様々な飲み物から、
カップヌードル、ミール等売れまくり。飲み物だけなので座席に回ってくるのに時間が
かかりました。
アジアの雰囲気にのまれたからか、思った程ストレスも感じず、定時運航で快適なフライトでした。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
国際線はwebチェックインをしてもカウンターでチェックインをしなくてはいけない。
カウンターは出発1時間前に閉まるというし、混んでいるという情報だったので1時間半前には着きたいと思い早めに空港へ行った。
しかし、シーズンオフの平日だったせいか思ったほど混んでいなかった。
出国手続きは7時からと言う事でそれまでの時間手持無沙汰だったのは否めない。
出発第一便が早くなったのだから成田空港での出国手続きの開始時間をもう少し早めてもいいのではないかと思った。
やはりLCCは狭いが、短距離路線で利用するにはありがたい存在だ。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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kobapyさん
男性
セール価格で購入したため、
空港利用料・諸税・燃油サージャージ含めて往復で8千円台と激安でした。
エアアジアと言ってもオペレーティングはエアアジアジャパンなので
日本人クルーが大半でコミュニケーションとしてまったく問題ありませんでした。
往路、悪天候で釜山に降りられず成田に戻りました。
事前宣言の条件付フライトではありましたが、LCC故タイトな機材使用スケジュールの都合で上空待機は短時間で、降機できないという見えないリスクを実感しました。
成田に戻った後の対応は午後のソウル便に振り替えや翌日以降の釜山便への振り替えは有りましたが、他社便への振り替えや宿泊補償などはLCCとして当然有りません。
運次第なところもありますが、安さゆえのリスク(欠航・定刻遅延や出発時間が早いなど)を理解した上で利用する分には魅力的な航空会社です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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asamiyさん
男性
バンコクの空港が昨年の秋からスワンナブームからドンムアンに変更され、エアポートリンクが使えなくなったので、空港までの移動がしずらくなった。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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nh155さん
男性
手荷物1個7kg以内(PCは除く)+実際にはPCや身の回り品・貴重品などを入れる小さめのバッグ1個なら持込可。日本側では結構厳しくルールが適用されますが、KLでは個数さえ守れば実質フリーパスのようでした。
※Air Asiaのオンラインチェックイン
事前にインターネットでオンラインチェックインが可能。カウンターで列に並ばなくて良い利点はありますが、機械的に座席を割り当てられてしまうため、複数でもバラバラになったり、3列の真ん中席になってしまうリスクも。空港でも座席指定は不可ですが、人が作業する分、極力現状に応じた配慮をしてくれる可能性が高いのであながち悪いとは言えないようです。
- 直行便
- 直行便
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きちさん
非公開
エアアジアの利用も何回目かになり、慣れてきたので「エンプティ・シート・オプション(Empty Seat Option:ESo)」と「レッドカーペットサービス」も追加しました。
Eso:
両隣がいないのはかなり快適。3席あるので横にもなれます。しかし、このサービスは認知度が低いのか、ちょっと目を離すと空いてると勘違いした人が座る座る…。自分でそのつど注意しないといけません。「この一列はEsoで3席チケットを買ってるんです」といっても、相手の反応は「はあ?」という感じ。座席番号もチケットに手書き(係員の人がチェックインのときに書き込んだ)なので、説得力が無い。たしかに外から見たら、空いているのかEsoで利用しているのかわかりません。自力で死守しなくちゃいけないのは結構疲れます。エアアジアはこのサービスをもっと世間にきちんとアナウンスしてください。
レッドカーペットサービス:
これははっきり言って恩恵ゼロ。なんのために4000円近くも払ったのか。
「優先チェックイン」係員がレッドカーペット用のカウンターにいない。呼んでも来ない。結局ほかの窓口に並びました。
「優先搭乗」優先搭乗に呼ばれたのは、手伝いが必要な人、小さい子供連れ、以上。
「空港ラウンジ」ペナンにはできたてぴかぴかのPremiumラウンジがありましたが利用不可とのこと。クアラルンプールでも「これはクアラルンプールでは使えないサービス」とラウンジ利用はできませんでした。
このサービスはいったいなんだったのかと思い、帰ってきてコールセンターに電話しても丸一週間つながらないし、チャットで質問しようとしたら「羽田便についてはコールセンターにどうぞ」。(つながらないって言ってるのに!怒!)メールもしましたが1ヶ月返信がありません。最近Webを見たら、羽田からの便の予約のときにはレッドカーペットサービスの選択チェックボックスは無くなってました。
普通に利用する(荷物や席指定の料金だけつける)のは明瞭会計でよかったのですが、ちょっと有料のサービスを付けようとすると、なんだか面倒な思いをしなくてはなりません。羽田でもクアラルンプールでもペナンでも、現地の窓口の人に質問してもちんぷんかんぷんだし。利用客だけでなく、働いている人さえ有料サービスについてよくわかっていないんじゃないのかと思います。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
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