2016/08/10 - 2016/08/10
1位(同エリア220件中)
zunzunさん
- zunzunさんTOP
- 旅行記307冊
- クチコミ82件
- Q&A回答2件
- 744,527アクセス
- フォロワー270人
本日は、3泊滞在したモンテロッソ・アル・マーレを離れ、リグーリア州インペリア県にあるアプリカーレへ行きますよ。
アプリカーレは、フランス国境近くの鷲巣村であり、「イタリアの最も美しい村」に加盟しています。
リグーリアといえばチンクエテッレの印象が強いのですが、山間部にも素敵な村があるのです。
アプリカーレの人口は600人弱です。なんともかわいい村でありますね。
私は、4トラトラベラーももんがあまんさんの旅行記で初めてこの村を知り、一目惚れしたのであります。
そして、今回の旅のスケジュールを変更してまでもアプリカーレ滞在を組み込んだのでありました。
滞在するのは、「ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾ」です。
何やら聞きなれない言葉がありますね。
そう“アルベルゴ・ディフーゾ”であります。
“アルベルゴ・ディフーゾ”とは、アルベルゴ=宿、ディフーゾ=拡散する
という意味になります。
この言葉の通り、普通のホテルとは形式が違います。
村の中に部屋が散らばっているのです。そう、部屋が点在するのです。
これはですね、過疎化に悩む小さな村を活性化させようと、空き家になった家を改装し部屋としているのです。
改装といっても外観や造りは活かしベッドやバスルームを整えるという事なのです。
そう一軒家に暮らすように滞在するのです。
レセプションは村の入口にあります。
この事を知った私は、俄然興味が湧いてきて、Booking.comから予約を入れました。ただ、お部屋がですね、どの部屋も個性豊かであまり奇抜な部屋になっては困ると、シンプルなお部屋をリクエストしました。
さぁ、では、アプリカーレへ行くよ~~~♪
[日程]
08/06(Sat.)
成田10:30→14:50ヘルシンキ16:05→18:05ミラノ
(JAL&フィンエアー)
ミラノ泊[ホテル ミケランジェロ]
ミラノ編 http://4travel.jp/travelogue/11161618
08/07(Sun.)
ミラノ中央駅12:10→15:05モンテロッソ(列車)
モンテロッソ・アル・マーレ泊[ホテル パルメ]
モンテロッソ・アル・マーレ編 http://4travel.jp/travelogue/11164708
08/08(Mon.)
ヴェルナッツァ、コルニリア、マナローラ
モンテロッソ・アル・マーレ泊[ホテル パルメ]
ヴェルナッツァ、コルニリア、マナローラ編 http://4travel.jp/travelogue/11167158
08/09(Tue.)
リオマッジョーレ、ポルトヴェーネレ
モンテロッソ・アル・マーレ泊[ホテル パルメ]
リオマッジョーレ、ポルトヴェーネレ編 http://4travel.jp/travelogue/11170994
08/10(Wed.)
モンテロッソ10:54→12:15ジェノヴァ12:58→15:01ヴァンティミリア(列車)→アプリカーレ(タクシー)
アプリカーレ泊[ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾ]
アプリカーレ編 ① http://4travel.jp/travelogue/11179348
08/11(Thu.)
アプリカーレ、ドルチェアクア
アプリカーレ泊[ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾ]
アプリカーレ編 ② http://4travel.jp/travelogue/11190837
ドルチェアクア編、アプリカーレ編③ http://4travel.jp/travelogue/11229876
08/12(Fri.)
アプリカーレ(タクシー)→
ヴァンティミリア10:37→13:11クーネオ13:24→14:35トリノ(列車)
トリノ泊[プリンチピ・ディ・ピエモンテ]
トリノ編① http://4travel.jp/travelogue/11250294
08/13(Sat.)
トリノ
トリノ泊[プリンチピ・ディ・ピエモンテ]
08/14(Sun.)
トリノ14:25→15:45フランクフルト19:20→(ルフトハンザ&JAL)
トリノ編②&帰国編 http://4travel.jp/travelogue/11255548
08/15(Mon.)
13:40成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
08/10(Wed.)
今朝は、少し雨が降っている。。。
出発時には上がってくれるよう願う。 -
朝食を食べに行こうと部屋を出ると、お隣の部屋のカップルが騒いでいる。
そう、コウモリがいるのであります。。。
うふ、びっくりしましたよ。
コウモリって見ることがありませんからね。 -
朝食後、最終パッキンッグ。
チェックアウトして駅へ向かうよ。
さよなら、ホテル パルメ^^
快適な滞在でしたよ~~ -
このお宿はですね、モンテロッソ・アル・マーレで当初滞在予定のホテルだったのですが、カード認証が出来ないと宿泊拒否されたホテルです。
ホテル パルメの近くにあります。 -
モンテロッソ駅です。
-
10:54発のジェノヴァ行きの列車に乗り込みました。
頭上の棚にスーツケースを上げるのが面倒でこんな事になっています。
所が次の駅で同じコンパートメントにカップルが乗ってきました、、、
スーツケースは頭上の棚に上げるしかないのですが、二人で挑むよ。
そしたらカップルの男性がヒョイと上げてくれたよ。
またしても「Grazie mille!!」なのです^^ -
列車は、トレニタリアで予約しました。
プリントアウトして持って行けばOKです。
★トレニタリア
http://www.trenitalia.jp/ -
1時間20分程でジェノヴァに到着~!!
ここで乗り換えです。
あ~、頭上の棚のスーツケースですか?
はい、またもや先ほどの男性が手伝ってくれました。
腕っぷしが強いのですよ~~~!! -
乗り継ぎの列車を確認。
12:58発のニース行きに乗ります。
出発まで40分程ありますので、ここで昼食とします。。。 -
ジェノヴァ駅の天井を眺めたり・・・
-
そして美しい駅だなぁと思うのでありました。
-
昼食は、駅のカフェでいただきます。
-
カプレーゼサンドとピザを食べるよ~~~
ビールとカフェラテもね^^ -
そしてホームへ移動。
この列車に乗るよ。 -
12:58定刻に発車しました。
車内です。 -
トイレは綺麗ですよ。
-
2時間ほどでヴァンティミリア駅に到着。
10分遅れでの到着です。
そんな事よりヴァンティミリアに近づくにつれ、お天気が怪しくなってきましたよ。
ポツリポツリと雨が降っているのですよ。あ~~ぁ~(´・ω・`) -
ヴァンティミリア駅でトイレへ行ってから外に出て見れば、なんとゲリラ豪雨になっていましたよ~><
あちゃーですよ。
そう急に大降りになったのです。。。
ヴァンティミリアからアプリカーレへは、バスかタクシー利用になるのですが、
バスは日に4~5本ほどしかなく、今回は時間が合わないのでバス利用は諦めました。
はい、タクシーで行きますよ。
この大雨である、駅を出た所では雨宿りする人が多数います。
この人たちはタクシーを待っているのか・・・と不安になる。
そんでもって肝心のタクシーがいないのである。
夫とどうするなんて言っていたら、一台のタクシーがやって来たよ。
雨宿りする人たちが動く気配がないのを確認してからタクシーに近づいて、
アプリカーレと言うとOKであった。
雨の中、タクシーは走り出した。
途中ドルチェアックアやイゾラボーナを通ったよ。
イゾラボーナで止まって欲しい所であるが、雨が降っているので諦める。。。
やがて、タクシーは山道を登り始めた。
途中、女性の運転手さんがアプリカーレが見えると教えてくれた。
山にへばりつくように赤れんがの家々が立ち並んでいるのが見える。
俄然テンションアップなのです。
タクシーは、村の入り口の駐車場で停車。
タクシーの代金は、47ユーロでありました。所要時間は30~40分。
女性運転手さんに12日の朝9:30に迎えに来てほしいと依頼しました。
OKとの事、これで帰りの足が確保出来たよ。
アプリカーレは、バスよりタクシーですね。
時として、お金をかける事も必要ですよね。
ちなみにバスの時刻表はこちら↓
http://www.rivieratrasporti.it/ShowOrari.asp -
アプリカーレに着く頃には雨も止んだよ~~~
駐車場前の緩やかな坂道を100m程行くと、“ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾ”のレセプションがあります。
はい、ここです。 -
ここでチェックインします。
このホテルは前払いですよ。
部屋は村の中に点在している訳ですから、そういう事になりますよね。 -
もうこのレセプションだけでも素敵な雰囲気なのです。
-
レセプションの女性に連れられて村へと入って行く。
スーツケースは小さな車で運んでくれます。
Via Romaを女性の後をついて行くよ~!! -
美しい眺めである♪
この時点でアプリカーレに来て良かったと確信しました。 -
イチオシ
レセプションの女性はどんどん行くよ。
私たちより幾つか年上と思われる女性であるが、歩くのが早いよ!!
中世そのものの村の中、坂道を上り、階段を上り、広場を通り抜け、、、
この経路は私にとっては迷路以外の何ものでもありません。。。
今、歩いてきた道が覚えられない、困ったぁ~(^_^;) -
はい、辿りつきました。
左側が我家の部屋です。 -
ここです^^
さぁ、入りましょう~!! -
キッチン・ダイニングです。
ここは共有スペースです。
この家には3部屋ありますので、3家族で使うという事になります。
キッチンは自由に使って下さいとの事でしたが、使う事はなかったです。。。
共有スペースの先の階段を上ると、、、(右上の写真) -
イチオシ
我家の部屋です。
“Blu”です。 -
イチオシ
室内です。
グリーンとブルーの部屋ですね。
ここの暮らしていた方の生活を感じますよ。
暮らすように滞在するって私が好きなキーワードです。
左下の写真、お風呂は洞窟風呂のよう~~~
“ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾ”の部屋の雰囲気はそれぞれかなり違いがあります。
宿の主人がデザインを考えコツコツと改装されたそうですよ。
他の部屋も覗いてみたい所であります。 -
お水は、1ユーロとお安いですよ。
ちなみにスーツケースは工夫をしてなんとか二つを開けられる感じです。
はい、狭いのです。 -
ベランダからは緑の山を眺められるよ。
アプリカーレの標高は275m。
山間部に位置するからか、それとも雨が降ったからか、かなり涼しいのでありますよ。 -
部屋には、絵画が沢山飾られています~!
-
クローゼットの設えと鍵の感じが味がありますよ。
こちらのテーブルは、古いミシン台を利用していますね。
うふふ、好きな感じなのですよ。
ただ、問題点はセイフティーボックスがない事です。
うん、貴重品はどうしようか・・・ -
では、散策に出掛けます。
村の広場から村の入り口まで行ってみます。
所が、私は全く方向が分かりません(´д`|||)
夫に分かるのと尋ねると分かるよと言う~~(゜ロ゜)
えー!!!なのです。
夫は地図を見ない男である。
いつもは、私が後ろから行く方向を指示するのです。
そうしないと、大抵目的地とは逆方向に歩きだすのですよ~~~
旅行の度にいつもナビをつとめる私は、その事が染み付いているのです。
なので、天地がひっくり返るほどびっくりしたのでありました。
まぁ、着いて行ってみる事にします。 -
なるほど、夫は方向が分かっている。
右下の写真、ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾのBreakfastはこちらの矢印です。
先ほど案内してくれた女性が、あなたたちの部屋はBreakfast roomのそばだからこの矢印を辿って行けば部屋に辿り着けますよと言っていた。
なるほどであるが、やはり私にとっては迷路である。。。
ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾの看板ががあちこちにありますよ。
本当に部屋が点在しているのです。 -
イチオシ
おー、ニャンコがいるよ(=^ェ^=)
-
素朴で素敵なドアノブだなぁ~
-
え、こっちだって!
ダイジョウブか~~~ -
建物がくっついています。
案内板がいっぱいだー! -
可愛いですね~~~
-
ここが村の中心の広場です。
向こうに見える建物は役場のようです。 -
クモの巣が張ってますけど・・・
何やらイベントがあるようです。 -
模擬店でしょうか。
-
教会があるよ。
教会の右側は、Castello della Lucertola、古い城塞の跡だとか。 -
お土産物屋さん、発見。
入ってみよう。
おー、ここにもニャンコがいますよ。 -
ジェノベーゼソースは、ここで買えますね。
フランスが近いからか、ラベンダー関連の商品もあります。 -
レストランの看板
-
イチオシ
そして、アプリカーレは壁画の村でもあります。
芸術的な村なのですね。 -
村のあちこちに壁画があるのです。
壁画を見つけながら歩くのも楽しいですよ♪ -
ほら、ここにもね。
少し歩くだけで沢山の壁画と出会えます。 -
はい、こっちね。
-
村の入り口までやって来ました。
ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾのレセプションへ寄り、レセプションの目の前のレストランに夕食の予約を入れてもらう。
本日はこのレストランにしようと決めていました。
予約が取れて良かったですよ~~~
だってね、夕刻の時間帯になって、麓からぞくぞくと車が上がってくるのです。
なんでだぁ~~~なのですよ。
向かいの山の頂に村がありますね。
もう一日滞在日数が多ければ行くでしょうね~~~ -
神秘的な一枚。
-
空模様と相まって幻想的なアプリカーレです。
-
より幻想的ですね。
-
イチオシ
向かいの山の中腹に家が一軒見えます。
拡大しますよ。
ほらね!!
どこに道路があるのだろうと目を凝らすよ。 -
イチオシ
太陽が雲に隠れつつあります。
不思議な雰囲気でありますね。 -
さぁて、絶景を求めて道路を下ります。そう、タクシーで上って来た道を下るのです。
下からアプリカーレの村を眺めたいのです~~~!!
夫に道路を下って行って、下からアプリカーレの村を見たいと言ったら、
はぁ~~~またかという顔をしていたけど、いいのです。
どんどん坂を下って行く私。
あ、小さな橋が見えますね。
右側は拡大しました。 -
20分くらい下ったでしょうか。
なかなかの眺めです。 -
イチオシ
まだ、下るよ。
とうとう私有地にまで入ってる私。。。
ま、誰もいないから良しとしよう。 -
ほー、大満足ですよ~~~\(^-^)/
ここまで道路を下って来て良かったぁ^^
てくてく下った甲斐があるって事ですよ。
もう少し下りたい所ですが、夕食の予約時間が近づていますのでここまでとします。 -
では、今度は坂道を上ってアプリカーレへ帰ります。
30分かけて下りましたので、上りはもっとかかりますね。
頑張ろう~!! -
アプリカーレの駐車場近くまで戻って来ました。
そしたら、ニャンコがお出迎えです。 -
太陽が山の向こうへ沈もうとしています。
-
そしてアプリカーレの村。
-
はい、夕食です。“ Ristorante Apricale Da Delio ”でいただきます。
19時半の予約ですが、絶景を見てから、坂道を急いで上りましたが、やはり少し遅れてやって来ました。
テラス席へ案内されました。
夫曰くこのビールが一番美味しいそうです。メナブレア です。
このレストランは、トリップアドバイザーでアプリカーレ1位のお店です。
どんなかなと期待して来ました。
料理を注文するとシェアしますかと訊いてくれる。
もちろんシェアでお願いしました。
お料理がくるまで、パンを食べて、うん、このパンが美味しいのです。
沢山歩いてお腹が空いているのですよ~~~
“ Ristorante Apricale Da Delio ”
http://www.ristoranteapricale.it/ -
時折、谷を見下ろしたり、向こうの山の頂の村を眺めたりしながらいただく食事は最高ですよ。
そして、夜になって気温が下がってきましたよ。
夜間は長袖のカーディガンが必要です。
モンテロッソ・アル・マーレで悩まされたハエは、ここでは心配はありませんよ~~~ -
前菜に鶏肉料理にパスタとどれを食べてもハズレはありません。
とっても美味しいの~~~
Ristorante Apricale Da Delioの看板料理はうさぎ料理なのですが、、、
夫に食べると訊くと首をふる。
はい、私も看板料理と聞いたからには挑戦したいけど、、、ちょっとばかし無理なのです。
他のお料理でも大満足ですので^^
接客も文句のないお店です。 -
黒いニャンコが席をまわっておこぼれをもらっていますよ。
-
お腹がいっぱいになった所で部屋へ帰ります。
夜のアプリカーレの村は昼間と違ってまた良い雰囲気です。
でもね、小心者の私は一人ででは歩けないかもです。
だって誰も歩いていないもの・・・ -
誰も歩いていないなんて思っていたら、
突如として笑い声が聞こえてきたよ。
そして狭い通りに人々がいっぱいで先に進めないのです。
なにやら寸劇をしている模様。
「テアトロ・トッセ」という劇団が、毎年夏に数日間公演を行うそう。。。
“La macchina del tempo”という名前がついているよう。
どういう意味だ、、、tempoは時間、macchinaは機械、車、、、分からん~><
村を舞台にしてあちこちで寸劇が行われているのです。
我家はこの数日間にあたったという事になりますね。
この公演があるから夕刻に村へと人々がやって来ていたんだね。 -
広場では、クモの巣の舞台。
-
夜の教会を見上げる。
-
赤い照明だぁ~~~
こちらも寸劇かな。。。 -
中世の村に暖かい色の照明。
-
とっても良い雰囲気ですよ~~~
-
右側の写真、B&B Da Martaの看板が見えたら、左側の階段を上って、、、
部屋はもうそこです。 -
今日は、坂道を下ったり上ったりでよく歩きました。
洞窟風呂に入って休みますzzz~zzz
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (33)
-
- salsaladyさん 2017/07/20 10:02:47
- アプリカーレ村〜住む様に滞在したい。。。
- ☆何度も訪れた気がしています!がコメントが無い〜多分多くのコメントがあるのでずっと昔になってしまったのだろう。それに為ても優雅〜
本当に健脚でなくては北イタリアを旅することは難しそうね(私は南イタリアで陽気な飲み屋ばかり気に入ってたので。。。)今膝を鍛えています。
どうしてそんなに丈夫な足でいられますか?(自分と同じ時代目線で御免ね)!
- zunzunさん からの返信 2017/07/20 18:17:04
- アプリカーレ村に住みたいな〜♪
- salsaladyさん、こんにちは〜^^
書き込みありがとうございます^^
アプリカーレは長期滞在してみたいですよ。
ただ、バスが頼りですので、買い物などは少し不便かもです。
陽気な南イタリアも大好きですよ。
今夏は南イタリアへ行きます〜^^
白い村を歩いて来ようと思っています。
それほど足に自信はないのですが・・・
旅行中は毎日本当によく歩いていますね。
カッコは言ってられない、この所はスニーカーばかりです^^
梅雨明けし毎日暑いですよね。ご自愛下さいね^^
zun
-
- kiyoさん 2017/05/14 11:37:42
- アプリカーレ
- zunzunさん、はじめまして。
アプリカーレ、素敵なところですね。
私も一目ぼれしてしまいました(*^^*)
こういう村へはアクセスしづらいというイメージがあったのですが、
駅からタクシーで30〜40分なら、割と簡単ですね。
zunzunさんが写された写真を見ていると、
私もこの村を散策しているような気分になれました。
素敵な写真を見せていただき、ありがとうございます。
それから、私の旅行記に投票していただきありがとうございました。
kiyo
- zunzunさん からの返信 2017/05/16 06:47:40
- 初めまして〜^^
- kiyoさん、おはようございます^^
書き込みありがとうございます^^
アプリカーレは一目惚れで飛んで行きました^^
とっても素朴ですが、中世そのもので魅力たっぷりの村でした。
アクセスはバス便に合わせるのが一番だと思いますが、
タクシーでもOKですので・・・
イタリアの田舎は、バスが一日に数便・・・
あ、これは日本の田舎も同じですね。
車がないとどこへも行けないですね。
不便な分、素朴な魅力がいっぱいです^^
zunzun
-
- hot chocolateさん 2016/11/30 02:33:36
- 小さな可愛い村♪
- zunzunさま
こんばんは〜
「北イタリアの休日・アプリカーレ編」にお邪魔しています。
アプリカーレって、初めて聞く名前です。
人口600人の小さな村で、ホテルが小さな村の中に散らばっているって、なかなか面白そうですね。
それに石造りのこの村の家々がとても可愛い♪
私も行ってみたいと憧れます。
カード認証が出来ない!って、これ困るんですよね。
私もモロッコで何回かありましたよ。
昨日は使えたのに、今日は使えない・・・
私はAmexメインなのですが、やはりVISA,Masterも持って行かないとね。
黒いにゃんこ、うちの子にそっくり・・・
振り向けば、自分のベッドで丸くなって寝ておりました。
hot choco
- zunzunさん からの返信 2016/11/30 23:26:42
- 小さな可愛い村です〜♪
- hot chocoさま、こんばんは〜☆
いつもありがとうございます^^
アプリカーレはピンときて、スケジュールを変更してまでも組み込みました。
結果、行って良かったです〜!!
このホテルの形式って、村の中に部屋が散らばるって何だったのですが、
行ってみて、こういうホテルもありだと感じました。
まさしく住むように滞在出来るのがとっても良かったです^^
カード認証が出来ないのはこれは困りましたよ。
2、3回と送っても認証が出来ないと・・・
カードは複数枚必要って事ですよね。
黒いにゃんこを飼われているのですね〜!!!
それはうらやましいですよ^^
私はにゃんこを飼いたいのですが、旅行に出れないからと夫の許可がでません><
毎日、ねこブログを癒されています〜^^
zun
-
- たらよろさん 2016/11/05 23:29:28
- 600人の村
- こんばんは、zunzunさん
日本で600人の村で、異国から観光客が来る村ってあるかしら?
そう思うと、村にお部屋が点在し、
村おこしを兼ねてのプロジェクト!!
素晴らしいですね♪
もちろん、そんな観光客を満足させるだけの魅力がこの村にいっぱい詰まっているってことが1番大事ですが、、、(笑)
お部屋にコウモリって!!
そりゃあ、騒ぐわ(笑)
そしtr、トイレの写真を撮れる幸せ♪
なかなかトイレは撮れないもの。
特に異国ではね〜
たらよろ
- zunzunさん からの返信 2016/11/07 23:46:20
- 600人の村〜〜〜
- たらよろさん、こんばんは〜☆
いつもありがとうございまさう^^
日本で600人の村には観光客は来ないよね。。。
素晴らしい村おこしでありますよ〜〜〜
この時期は、村の人口より多い観光客が来ていましたよ。
夜なんて村の広場は満員電車状態でした。。。
中世の村なので、とっても魅力があるのですよ〜〜〜
鷲ノ巣村好きには見逃せない村ですよ。
ホテルにコウモリがいようとは、びっくりでありました@@
列車のトイレが綺麗だったので思わずカメラを取りに戻りました、ハハ^^
zun
-
- fuzzさん 2016/11/01 12:32:22
- コウモリ
- zunzunさん、こんにちは('◇')ゞ
アプリカーレ編にお邪魔してます〜。
ホテルの天井にコウモリ!
そっか、皆さんコウモリってあまり見かけることはないのですね。
岩手では夕方〜夜になる前の暗くなった空にはコウモリが飛んでいます。
彼らは超音波で物や生き物の位置を知るとの事で、近くに飛んでいても
ぶつかった試しはないのですが、ビュンビュンと凄い速さで飛んでます。
やはり岩手は田舎なのですね〜(笑)
ホテルのお部屋ってすごく気になります。
家具、ベッド、壁、装飾・・・
今、社宅に住んでいるのですが、自宅に戻った時にまた新しく1から家の
インテリアをし直す予定です。今は人に貸家にしていますが、次に戻った
時は空っぽのまっさらな家に住むことになります。
ベッドはどんなのを買おうか、とか室内の装飾はどうしようか、とか。
海外のホテルのインテリアってすごく興味があります。
ステキな絵画が飾られたりステキなホテルですね。
せめてリビングと寝室だけは好みの部屋に改装したいです。
fuzz
- zunzunさん からの返信 2016/11/03 23:28:39
- コウモリいるの〜!!
- fuzzさん、こんばんは〜☆
いつもありがとう^^
fuzzさんはコウモリを見かける事があるのね。
すごいでありますよ〜〜〜
私は、この時以外ではどこで見ただろう???
思い出せないなぁ。
うん、コウモリってすごいのありますね。
超音波でぶつからないのね。
ビュンビュン飛ぶコウモリを見てみたいですよ^^
ホテルの部屋は古いけど、昔読んだ童話の家のようでしたよ。
fuzzさんは、ご自宅に戻られたらインテリアを替えられのですね。
それはまた楽しい事でありますね。
うふ、夢が膨らみそうだなぁ〜〜〜
海外のインテリアって参考になるよね。
頑張って下さいね^^
我家はマンションなのだけど、、、リフォームはしたものの、築23年。。。
あちこちがたがきていますよ。
次はお風呂場のリフォームかなと思っています。
そうそう、11月でお仕事を辞めるので、、、
その後は家の中の断捨離をしたいなぁと思っています。
今まで目をつむってきた所が沢山あるのですよ〜〜〜
ちったぁ、マシな部屋にしたいのですよv^^v
zun
-
- ちょびれさん 2016/11/01 07:53:53
- 絵本の世界みたい☆
- zunzunさん
おはようございます♪ため息つきながらおとぎの国みたいな風景を拝見
しましたあヽ(^o^)丿
ヨーロッパに足を踏み入れたことのない私なんで、上手にコメントできない
けれど、でもでもアプリカーレの魅力にノックダウンです!
こういうのにすごーく憧れるよ〜
まるで絵本の世界から抜け出たような・・・女子にはたまらん!
民泊のような滞在型のホテルなのね!本当に住むように旅するってこういう
感じなんだろなー。ひとつひとつのおうちの雰囲気が違うって、全部
中を見てみたい。(青い)家、なんて素敵なんでしょう!こんなおうちに
入ったら家の中をぐるぐる回ってしまいそうな(笑)
つい数日前、海外でちょっとだけ住むみたいな番組を見てやってみたーい
って思っていたの。スペインだったけど同じように家を借りて滞在、
ふつうのホテルでは味わえないその土地密着の濃い時間を過ごせそう♪
旅先のレストランは下調べしっかりした場所と野生の感(!)でここだ!
と思ったところに飛び込みで入るのと両方楽しい〜
やっぱ、ヨーロッパ行くなら旅程に余裕もっていかねばだなあ。
それにしてもいつもながら個人旅でこれだけのことを出来ちゃうzunzun
さんは男前♪飛行機乗り継ぎだけでもドキドキしちゃうわたしだから
電車とか乗れるのかなあって思っちゃうよ〜(´;ω;`)ウゥゥ
旅行記一度目は内容を読んで、二度目はまたまた一緒に歩かせて頂きました
☆楽しかった!
ちょびれ
- zunzunさん からの返信 2016/11/03 23:17:29
- 絵本の世界みたいですよね♪
- ちょびれさん、こんばんは〜☆
いつもありがとうございます^^
女子にはたまらない街並みでありました。
石畳の坂道と階段と・・・中世の街並みとくれば最高ですよね。
でもね、本当に迷路なんですよ〜〜〜
まぁ、狭い村でありますので、迷子になってもその内見知った所へ出るのですが・・・
最初はどうなる事か思いましたよ。
それでもって絵本に出てくるような家に泊まるわけなのです。
家の古さも良さのうちなのです。
子供の頃に読んだ絵本を思い出して、うん、こんなだってって、そんな気分の滞在でした。
そうですよね、やはりヨーロッパは長い旅程が良いですよね。
あちこち欲張って行きたくなってしまうから〜〜〜
電車の乗り継ぎは、実はドキドキだったのですよ〜〜〜
ジェノバまではスマホの地図アプリと睨めっこしてましたよ。
降りる駅を間違えたら大変だからね。
夫はのんきで何とかなるよ〜〜〜なのですよ。
そしてエッチラオッチラ重たいスーツケースを持って階段を下りたり上ったり、
これが一番大変です。車内の棚にスーツケースを揚げるのも大変。
ヴァンティミリアの駅でタクシーに乗れるのかも不安だったよ。
だからタクシーに乗った瞬間に緊張の糸がとけました^^
旅行記で一緒に歩いていただいてありがとう^^
zun
-
- ムロろ~んさん 2016/10/30 20:47:32
- 秘境の地みたい\(◎o◎)/!
- zunさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
アプリカーレに行かれた旅行記を拝見しました。
電車に乗ってジェノヴァにて乗り継いで、目的地到着かと思いきや雨((+_+))!?
でもすぐ止んで良かったではないですか(^_-)-☆。
晴れ女ですね!
私も旅先では傘を持っていくことってなかなか無いんです。
雨降るってなかなかないのです(^_^;)。
そうそう、泊まられたホテルがすごいですね!
建物の中に部屋っていうのが当り前に考えているのですけれど、ここでは街の通りにzunさんっ家があるっていう感じで。
街に溶け込んだすっごい所だなぁって思いましたよ。
なかなか弾丸では訪れにくい旅先!羨ましい限りな風景を拝見させていただきましたよ。
ムロろ〜ん(-人-)
- zunzunさん からの返信 2016/10/31 23:10:10
- はい、ちょっと山奥です〜!
- ムロたん、こんばんは〜☆
いつもありがとうございます^^
アプリカーレへの最寄駅に辿り着いたら大雨でした。。。
あ〜ぁ、、、まぁ、ここからはタクシーだからいいかなんて思っていましたよ。
運よくタクシーが来てラッキーでした^^
私もこんな形式のホテルは初めてでした。
村中あちこちにムンタ・エ・カーラの部屋があるのです。
過疎化した村の空き家を利用するのは、村を活性化させるには良い手段ではと思いました。
雇用もうまれますからね。
前後に玄関口となる都市に滞在する事が必要となりますから、ちょっと日数は必要かもですね。
行き難い村だからこその良さをいっぱい感じて帰って来ました^^
続きもまだまだアプリカーレが出てきますので、またアップしたら読んで下さいね^^
zun
-
- まほうのべるさん 2016/10/29 07:49:33
- 小さな小さな村
- おはようございます、zunzunさん。
小さな小さな村に3連泊。
日頃の喧騒を離れのんびりとした時間を過ごせたことでしょうね。
最近、たくさん人のいる所は避けたいと思う気持ちが強いので、べるもこんな素敵な小さな村でのんびり過ごしてみたいと思います。でも暫くは無理だろうな?
今まで知らなかった場所でここに是非行きたいと思える瞬間に出会えるなんていいよね。
心がときめく瞬間があるのはとても嬉しい。
優しいタクシーの運転手さんに出会えて良かったですね。
翌日の予約もお願いしたし。
タクシーは密室なので感じの悪い人だったら最悪だよね。
まほうのべる
- zunzunさん からの返信 2016/10/29 19:30:00
- 小さな村だよね♪
- べるちゃん、こんばんは〜☆
いつもありがとうございます^^
我家の基本は3連泊なのだけど、アプリカーレは2泊だったの・・・
3泊だったら向かいに見える山の頂の村へ行っていたと思う^^
なんかね、テーマパークにいるようで楽しく過ごせましたよ。
一軒家に滞在というシチュエーションが新鮮でした。
そうなの、段々とね都会を離れ小さな街や村へ行きたくなってくるのよね。
この後行ったトリノがとっても都会に感じましたよ。
今回はインスピレーションおもむくままにアプリカーレ行きを決めました。
結果は行って大正解でした^^
行きは女性ドライバー、帰りは男性ドライバーだったけど、
どちらも親切だったよ。ラッキーだったんだよね。
翌日は、アプリカーレとドルチェアックアへ行きますので、
最近はアップのスピードがゆっくりなのだけど、、、
またアップしたら読んで下さいね^^
べるちゃんの旅行記を待っていますね♪
zun
- zunzunさん からの返信 2016/10/29 19:31:57
- 400回目!
- べるちゃん、
今回で400回目の訪問です。
いつも本当にありがとう^^
zun
-
- ippuniさん 2016/10/29 02:09:45
- 山間の(?)アプリカーレ
- zunzunさん、こんにちは
ゆっくりと旅行記をアップしてくださるので、
最近サボり気味の私でも時代に遅れずついて行けて嬉しいです。
体調の方は少しは良くなりましたでしょうか?
荷物があるから荷物のある移動中に大雨は嫌ですよね〜
ちょうどタクシーが通りかかって(しかも女性ドライバー!)良かったです。
翌日の予約もお願いしちゃうところが賢いです。
我が家だったらそこまで頭が回らず、翌朝考えてそうです。
到着後は雨も上がって、しかも村歩きの時は晴れ間も見えましたね。
山間の村っぽい雰囲気だけど標高はそれほどでもないんですね。
お宿もこの村の生活感が感じられる所で、
レストランからの眺めもこの村ならではの風景。。。
下の町から車でササッと訪問出来そうな距離の村ですけど、
そういう小さな村に1泊するとゆっくり満喫できますよね。
日帰りで立ち寄るのとはまた違った印象になると思います。
入り組んだ石畳のアップダウンのある村の雰囲気は中世そのものですね。
空気も美味しそうだし、こんな村で新年を迎えたいなぁと思いました。
また続きも楽しみにしています。
ippuni
- zunzunさん からの返信 2016/10/29 19:20:22
- 山間の村、アプリカーレ♪
- ippuniさん、こんにちは〜^^
いつもありがとうございます^^
はい、最近は少し忙しくしていますので、アップのスピードがゆっくりです。
体調はほぼ良くなりました。ありがとうございます^^
今回の旅行で初めての雨が大雨でした。
タクシーにすんなり乗れて良かったですよ。
タクシーに乗ってやっとホッとした感じでした。
帰りのタクシーは事前に頼んでおく方が賢明とブログで読んでまして、
それを真似しました。
というのもアプリカーレの村にタクシーはいず、ヴァンティミリアから呼ぶ事になるのですよ。
そしたら、行きのタクシーに頼んでおけでした。
夫はちゃんとタクシーがやって来るか半信半疑のようでしたが・・・
私はその時はその時だと思っていました^^
標高はそれほど高くはありません。高尾山よりの低いですよ。
滞在した部屋は生活感が感じられて、こんな形式の宿泊施設もあるんだと楽しんでいました。
夕方から夜間にかけての村の表情も素晴らしいものでした。
絶対泊まるべきだと思いますよ。
新年をアプリカーレで迎えるって素敵なプランですね。
より幻想的なアプリカーレが見られるのではと思います。
続きもアプリカーレがまだまだ出て来ますので、
またアップしたら読んで下さいね^^
zun
-
- ヴェラnonnaさん 2016/10/28 19:41:09
- 石造りの 素敵な パエーゼ!
- zunzunさん
こんばんは。
アプリカーレ〜〜♪ また、なんと 趣のある パエーゼ!
行きたーい と 思いました。
10日間だと チンクエテッレから ゆうに 足を伸ばせられるんですね〜〜〜
5泊だと ちと無理ですね〜〜〜
行きたい所が また増えて・・・・ 悩ましい限りです。
素敵な お写真の数々・・・・ありがとうございました。
ヴェラnonna
- zunzunさん からの返信 2016/10/29 19:04:31
- 中世の村(^^♪
- ヴェラnonnaさん、こんばんは〜☆
いつもありがとうございます^^
そしてフォローしていただき感謝しております^^
アプリカーレの村はおススメですよ〜〜〜
フラリフラリと地図も持たずに歩くのがおススメです^^
今回は我家にとっては10日間という最長の旅行となりました。
チンクエテッレからも比較的に行きやすいかと思います。
なんて書いてますが、列車の乗り継ぎはドキドキでした。。。
5泊だと、、、
ミラノかトリノにin・outで、ミラノかトリノに前後2泊、アプリカーレ3泊という感じでしょうか。
行けますよ〜!
続きもアプりカーレがまだまだ出て来ますので、
またアップしましたら読んで下さいね^^
zun
-
- るなさん 2016/10/28 01:20:16
- まさに鷲ノ巣村
- zunちゃま、Buonasera☆
その後、体調はいかがですか?何だか寒かったり暑かったりと気温が定まらない季節の変わり目故に私はアレルギー勃発ですから...zunちゃんもお気をつけて。
そうそう、イタリアで電車移動の時はスーツケースを頭上に上げるのを手伝ってくれるシニョーレが必ずいますよね。ホントに助かります。
ってかもっとスーツケース置き場を広くしてくれぇ〜って思うけど(/ω\)
そっか〜リヴィエラ線と言ってもジェノヴァからはニース行きに乗車なんだね?もうフランスはすぐそこか。
村へ行くとなるとバスの本数が少ないってのは致し方ないですな。時間を買うという選択肢も旅の中では必要だと思ってます。
「Camera delle sorelle」姉妹のお部屋ってネーミングの通り、可愛らしい表札が掲げられてるのねぇ♪
あら、ホントにシンプルなお部屋にしたのね?(笑)派手だ派手だって困ってましたものねぇ(;'∀')
古いミシン台ってすごくフォトジェニックですよね!!私も大好き♪
アプリカーレの村の全景、いいなぁ〜まさに鷲ノ巣村だね。
そして村の中は南仏のエズ村にそっくりだぁ!!
私なら夜でもがんがん一人で歩いちゃうだろうな(爆)でも、ホントに迷路みたいだから方向感覚無くなりそう〜
るな
- zunzunさん からの返信 2016/10/29 18:21:35
- 鷲ノ巣村はやっぱ好き♪
- るなさん、Buonasera〜☆
いつもありがとう^^〜〜〜^^
本当に寒暖差が激しいですよね。
るなさん、アレルギーですか〜、それは辛いですよね。
その原因の植物が枯れるまでの我慢なのかな。
るなさん、お大事にね^^
私は、寒暖差でスコーンと風邪を引いたよ〜〜〜
喉の風邪ですね〜、しつこい咳に困っていますよ。
今日は咳がコンコンなので義母のお見舞いは夫に任せました。
そろそろ義母の退院が近づいていて転院先を探すのに焦りますよ。
欧州の鉄道って頭上にスーツケースを上げるパターンが多いじゃないですか〜
日本人的にはそんなに重い物を上げられないよなんですよね。
でもイタリア人ってとっても親切で手伝ってくれるのよね。
腕力が違うんだな。。。
本当にスーツケース置き場を広くしてくれ〜〜〜ですよ。
今回は時間を買いましたよ〜
田舎の街や村へ行く時にはそれも必要ですよね。
バスをずっと待っているのは勿体ないものね。
いやぁ、ストリートビューでヴァンティミリア駅からバス停までの行き方をシミュレーションをしたのですが、必要なかったですよ。
Camera delle sorelleって姉妹の部屋って意味なのですね。
こちの希望通りシンプルな部屋にしてくれました。
海の中みたいな部屋もあったりするのですよ。
これね、booking.comの写真がより過剰に見せているのではと思いますよ。
家族でコツコツと改装されたのはすごいなと思います。
あの古いミシン台を利用したテーブルが良いですよね。
そう、アプリカーレは鷲ノ巣村そのものでした。
私、鷲ノ巣村が好きなのですよ。
どこへ行っても階段や坂道を上っていますよ。
そうなの、エズに似てますよね。
小さな村なので迷ってもなんとかなるのだけど、
初日の夜はビクビクでありました。
次の旅行記はアプリカーレとドルチェアックアです。
また、アップしたら読んで下さいね^^
るなさんの所へまたお邪魔しますね^^
zun
-
- ecchanさん 2016/10/27 15:47:39
- 芸術の村
- zunzunさん、こんにちわ。いつもありがとうございます。
壁画や寸劇がなど、小さいながらもこんな素敵な村があるんですね。
村の名前はもちろん、お部屋が点在する宿泊システムも初めて知りました。
個人での列車移動もスムーズに出来て良かったですよね〜
イタリアの列車は遅れるのが普通だと聞いたことがあります。
暮らすように滞在するっていい言葉で、憧れますが・・・
せっかちな私には到底縁がなさそうな感じです(笑)
素晴らしい眺めを見たいというzunzunさんの強い願望には、
ご主人様も従うしかないのかな。下りはどんどん行けても、上りのことを思うと
疲れたことでしょうね〜 でもその甲斐あって撮れた素敵な村の写真を旅行記で
拝見させていただけて有り難いです。ありがとうございます。
ところで今、私はホテリアアルト1泊した帰りなんです。素晴らしいホテルでした。
zunzunさんの旅行記のおかげです。行く前も参考にさせていただきました。
ありがとうございます。そこでお願いがありまして・・・
旅行記はいつになるか分かりませんが、その時に差し支えなければ、
zunzunさんのトラベラー名と旅行記を記載したいのですが、どうでしょう?
続きも楽しみにしています。
ecchanより
- zunzunさん からの返信 2016/10/29 17:52:10
- 芸術の村でもありますね〜♪
- ecchanさん、こんばんは〜☆
いつもありがとうございます^^
こんな小さな中世の村に壁画あったり、寸劇があったりととっても芸術的でした。
私もアプリカーレを半年前まで知りませんでした〜〜〜
山間部にこんなに素敵な村があるってイタリアってやはりいいなと思うのです。
今回の宿泊システムも初めてでとっても新鮮でしたよ。
列車移動はドキドキだったのですよ。
乗り継ぎ時間が40分あったのでダイジョウブと思いながらも
イタリアの鉄道の事ですから心配でした。
列車の旅は本当にスーツケースの扱いが大変です。
もう少し頭上の棚ではない荷物置き場を増やしてほしいですよ。
今回ちょっとだけ暮らすように滞在出来たかな。
まぁ、キッチンは使わずでしたので、今頃使ってみればよかったと思っていますよ。
行きのタクシーの中から見たアプリカーレの村を見たくてどんどん坂を下りました。
上りの事なんて頭にないのです〜><
上りは大変でした〜〜〜
あ、アアルトさんへ行かれたのですね〜!!
はい、旅行記への記載はOKですよ〜
むしろ嬉しいです、有り難いですよ^^
続きはまたアプリカーレが続きます。
また、読んで下さいね^^
zun
-
- ひとぴちゃんさん 2016/10/27 13:53:18
- 素敵な町並アプリカーレ!
- zunzunさん、こんにちは♪
またまた初めて聞く「アプリカーレ」!
すんごい素敵です〜〜〜(≧▽≦)
私は以前にフランスの「エズ」に行ったんですが、
よく似た雰囲気です。
その時は短時間の観光でしかも雨。。。
残念な感じでしたけど。。。
ああいう町並みは歩いているだけで
楽しくなりますね☆
ただ一人でだと迷って焦ってしまいそう(笑)
zunzunさんは心強いダンナサマが一緒なんで
安心ですね♪
ここぞとばかりにダンナサマ威力発揮でしたね(*^_^*)
夜の雰囲気もめちゃくちゃいいし、
ヨーロッパ行きたくなってきました!!!
でも全然計画がないのです(涙)
zunzunさんは年末はどちらに行かれるんですか?
私は今週末にディズニーに行くのですが、
高速バスで(笑)行って帰ってくるだけなので、
今年はzunzunさんにお会い出来なさそうです(>_<)
今年も会いたいと思っていたのですが・・・
また会える日まで頑張って働きます(笑)
続きの旅行記も楽しみにしていますね♪
ひとぴちゃん
- zunzunさん からの返信 2016/10/29 00:30:26
- アプリカーレいいでしょ〜〜〜
- ひとちゃん、こんばんは〜☆
いつもありがとう^^
私もアプリカーレを知ったのは半年くらい前よ。
エズも鷲巣村だから似ているかもね。
それにアプリカーレはフランス国境の近くだから雰囲気も似てると思うよ。
私は大晦日にエズに行った事があるの。。。
お店がかなり閉まっていて、閑散とした中を歩いたよ。
アプリカーレの村の中は、確かに昼間は何とか分かるようになったけど、
夜は無理なのでありました。
ひとちゃん、この週末はディズニーなのね。
ハロウィンのディズニーを楽しんで来て下さいね^^
また、いつかきっと会えるよ〜
ひとちゃんがそう思ってくれる事がとっても嬉しいよん。
ありがとー。
年末は、スペインのトレドに決まりかけていたのだけど、
仮予約を流してしまったの。
今ね、ちょっとばかし忙しくて年末はどうなっているか、、、
うちの夫の事だから間際にどこか行こうってなるかもだけどね^^
続きの旅行記を頑張って作りますね^^
また、よろしくです^^
zun
-
- レモングラスさん 2016/10/27 08:19:22
- 村おこし?
- zunちゃん、こんにちは。
列車で移動。乗り継ぎとかよく調べて行ったね。
すごいなって思うよ。
豪雨か・・それって仕方ないんだけどがっかりだよね。
タクシーに乗れてよかった。見たかった景色もチラッと見られたしね。
帰りもお願いして正解だったね。でも、ちゃんと時間に来てくれたのかな?
点々としてるホテル。私も暮らすように旅するって言葉好き。
忙しい日本人はそんな旅はできないね。
夫が定年したら長い旅に出たいな。
私はすっごい方向音痴だから、あそこは歩けないわ。グーグルマップさまがないと無理だ。
男性って不思議。うちも地図なしで歩けるの。
思考回路が違うんだろうか・・
友人で理系がいるんだけど女性でも東西南北がすぐわかるの。ウチのダンナも理系。
それって関係ある?ないよね(笑)
可愛い村に滞在。暮らすように旅できたかな?
レモングラス
- zunzunさん からの返信 2016/10/29 00:15:17
- 村おこしって事よね〜!
- レモンちゃん、こんばんは〜☆
いつもありがとう〜^^
列車の乗り継ぎは、実はビクビクだったのよ。
乗り継ぎ時間が40分くらいあるから、まぁダイジョウブかと思っていたけどね。
イタリアの鉄道はよく遅れるので心配だったの。
そうなの、駅を出て見れば豪雨でびっくり@@
タクシーに無事に乗れた時にはじめてホッとしたよ。
夫は帰りのタクシーが時間にちゃんと来てくれるかって半信半疑だったらしい。
私はもし来なかったらヴァンティミリアからタクシー呼べばいいやって思っていたの。
列車は予定通りには乗れないけどね。
日本人はのんびり旅するって出来ないよね。
我家も夫がリタイヤしたら長い旅をしたいなって思っているよ。
かなり近づいてきたよ〜〜〜
私はMAPS.MEっていうアプリを使っているのだけど、流石にアプリカーレの村の中の地図は
よく分からなかったよ。
グーグルマップの方がいいかも。
次回はグーグルマップ使ってみるよ。
レモンちゃんのご主人は地図なしで歩けるんだ!!
うちの夫は違う方向へ行くからね。
ねぇ、どこ行くの?なのよ
だからこの時なんで分かっていたのかが不思議なの。
うちの夫は文系よん。
理系と文系、関係あるのかな。。。
暮らすように旅するのは難しいよ〜〜〜
いつかですね^^
zun
-
- ももんがあまんさん 2016/10/27 01:12:09
- ファンタスティック・アプリカーレ
- zunzunさん、今晩はです。
アプリカーレまで、ご苦労様でした。
ファンタスティックな雨上がりの「アプリカーレ」、素晴らしいです、良い写真が撮れましたね・・・霧まで出てるし・・・ワタクシの時は、ピーカンだったデス。
珍しい「アルベルゴ」ですね・・・ワタクシが、知らないだけなんでしょうけど・・・でも高そう・・・ワタクシの予算では、もう少し日数を減らさねば、無理かも?・・・ですね?
同じ町や村でも、時期によって、お天気によって、人によって、見る視点が違うし、風景が違いますからね・・・自分の行った町や村を、もう一度見直すのは、とても興味深くて面白いです。
次の「ドルチェアックア」も、期待してますね。
by ももんがあまん
- zunzunさん からの返信 2016/10/28 19:08:54
- ファンタスティックそのものでした♪
- ももんがあまんさん、こんばんは〜☆
書き込みありがとうございます^^
ももんがあまんさん、私の旅行記でお名前を間違えて書いていました。
大変失礼な事で、本当に申し訳ありませんでした。
直しておりますのでお許し下さいませ。
アプリカーレまでの道のりは、、、
バスの本数が少なくてタクシーの選択肢のみでした。
滞在するホテルへ連絡してドルチェアックアまで迎えをとも考えたのですが、
タクシーとなりました。
土砂降りの雨が上がった後のアプリカーレの姿は神がかって見えましたよ。
とってもラッキーだったという事ですね。
翌日はお天気が良かったですよ。
それでもチンクエテッレへの暑さとは打って変わって、過ごしやすいリカーレでありました。
アルベルゴ・ディフーゾは、今回初めて知りました。
こんな滞在が良いのですよ〜〜〜
ももんがあまんさんは旅程が長いですからね、宿泊も考えますよね。
夫のリタイア後には、長期滞在を今から考えていますが、
そうなったら宿泊施設も考えるだろうなぁと思うのです^^
いやぁ、本当にももんがあまんさんの旅行記でアプリカーレを知る事が出来て良かったです^^
感謝しています^^
まだアプリカーレ街歩きもあります。
ドルチェアックアもまだ手付かずですが、これから頑張ります^^
また、お立ち寄りいただけたら嬉しいです^^
zun
-
- aoitomoさん 2016/10/26 16:23:24
- 『アプリカーレ』もフォトジェニック〜
- zunzunさん こんにちは〜
『アプリカーレ』までの道程、列車を乗り継いでの移動いつも手慣れていて天晴れです。
タクシーもつかまえられて、帰りのタクシー確保もさすがです。
『ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾ』
ここで支払って、外を歩いて部屋を案内してもらう面白いシステムです。
お部屋『Blu』も、こんな場所に泊まれるなんて憧れますね。
洞窟風呂のようなお風呂も温まるでしょうね。
『アプリカーレ』
壁画の村と呼ばれるだけあって、味のある壁画が至る所にあり、フォトジェニックです。
こんな村は確かに、離れたところから撮影したいですよね。
でも30分かけて下り、また上りと結構パワフルです。
『Ristorante Apricale Da Delio』
事前にチェック抜かり無いです。
やはり評判のいい店はハズれませんね。
看板料理うさぎ料理は遠慮でしたか〜
私は全然だいじょうぶです。きっと。(笑)
昨日はビジエバーガーですし、つい最近、絶品グルメとかで『猪かば重』食べました。さすがにうさぎは未経験ですが。(笑)
『ライトアップ』
夜のライトアップも美しい写真が撮れますね。
村の夜の静かな雰囲気が最高です。
『テアトロ・トッセ』の劇団の寸劇も見れてラッキーです。
広場のクモの巣は舞台セットの1部だったのですね〜
1日の疲れも洞窟風呂なら解消されそうです。
続きも楽しみです〜
aoitomo
- zunzunさん からの返信 2016/10/26 16:56:23
- 期待を裏切らないアプリカーレ〜♪
- aoitomoさん、こんにちは〜^^
いつもありがとうございます^^
列車の乗り継ぎは、実はビクビクだったのですよ〜〜〜
上手くいって良かったぁ。
駅前に一台もタクシーがいないのには参ったなぁでしたよ。
駅前に雨宿りする人々は雨が止むのを待っているのか、家族の迎えを待っているのですよね。無事にタクシーに乗車出来てホッとしました。
帰りのタクシー確保は、タクシー会社はヴァンティミリアにしかなく、ヴァンティミリアからタクシーを呼ぶしかないとブログで読んでいたのでした。
ムンタ・エ・カーラ・アルベルゴ・ディフーゾ
アルベルゴ・ディフーゾはイタリア各地にあるようです。
今まで知らなったのです。
私も面白い試みだなぁと思いましたよ。
こうする事によって雇用もうまれるわけで、若者の働く場所が出来ていいですよね。
あのお風呂というか、部屋自体はクラシックで良いのですが、都会のホテルに慣れてしまった今となっては、少しばかり落ち着かないのですよ。
アプリカーレは、どこを切り取ってもフォトジェニックでした。
夫には普段はそんな元気はないのに、何でこんなシチュエーションになると頑張れるのと言われていましたよ。
それはあの景色を見たさですよね。
Ristorante Apricale Da Delio
みなさんはうさぎのラビオリとかをいただくようでした。
我家はジビエやモツはダメなのです。
夫婦してお子ちゃまなのですよ・・・
いつだったか東京でウサギのミートソースパスタをいただいた事があるのですが、
なんとなくぴょんぴょんが浮かんできてダメなのですよ。
aoitomoさん、猪ですか・・・
猪も食べた事がないですよ。
ライトアップした村は、またとても良い雰囲気でした。
寸劇から離れると誰も歩いていないの〜〜〜
まぁ、良い時期にアプリカーレへ行ったという事ですね。
本当に沢山の車が上がってくるのですよ。
なんでこんなに小さい村にって思いましたよ。
レストランの数もそれほど多いわけではないので・・・
翌日はアプリカーレとドルチェアックアです。
また、アップしたら読んで下さいね^^
zun
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
33
78