2014/05/01 - 2014/05/06
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winningさん
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最近はアジア圏ばかりでしたので、久々にヨーロッパに行きたいなと思ってはいたもののやはりコスト面が・・・とネガティブに考えておりましたが、一度の人生行きたいと思った所はとりあえず行ってみようと考えを改め、今年のGWは奮発してヨーロッパ行きを決意。
で、どこ行こうかなと思いましたが、世界遺産、フットボール、交通の便等色々な要素から考えて間違いのないロンドンにしました。
今回の目的は、やはりロンドンの世界遺産とエミレーツスタジアム。
3日目は世界遺産であるキュー・ガーデンを一日かけて回りました。
ガイドには1日で全部回るのは不可能と書いてありましたが、そんな説明は無視して一日で行けるだけいってみました。万歩計つけてませんでしたが、おそらく2万歩は余裕で超えた位歩いたと思われます。体型は全く変わりませんでしたが・・・
今までとは違って、抜けるような青空でした。
キュー・ガーデン行く前に、ウエストミンスター大聖堂の中に入ろうと思っていたのですが、観光客多すぎ・・・入場料そこそこするし、明日カンタベリーの大聖堂行くからいいか!ということであきらめました。
5/1(Thu) JL043 羽田 11:20 ⇒ ロンドン・ヒースロー 15:50
ホテル周辺散策
5/2(Fri) ロンドン塔~グリニッチ
5/3(Sat) キューガーデン
5/4(Sun) カンタベリー
5/5(Mon) エミレーツスタジアム~大英博物館
JL044 ロンドン・ヒースロー 19:15
5/6(Tue) ⇒ 羽田 15:00
Hotel:
Rubens At The Palace Hotel
39 Buckingham Palace Road, Victoria and Westminster, London, United Kingdom
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ロンドン3日目の朝。
写真はヴィクトリア・ストリートをウエストミンスター寺院方面に向かっている所。
この日は土曜。ビジネスマン不在でこの通りを行き交うのはほぼ観光客。
途中のスタバで朝飯を食べた後、ウエストミンスター寺院に向かう。 -
ウエストミンスター寺院到着。
逆光のため、この角度で撮影。
ロンドン来て初めての青空です。 -
今日はウエストミンスター寺院の中を見学するべく、入場券売り場に向かう。
思いっきり逆光です。 -
こちらはセント・マーガレット教会。
さて列はどこ? -
列みっけ・・・なんだこれ?ダメでしょ。人多すぎ。
いつになったら入れるかこれじゃ読めん。
あまりここにこだわっても何なので、キュー・ガーデンに向かっちゃいます。 -
という事で、最寄り駅であるWestminster駅から地下鉄乗っちゃいますよ。
-
キュー・ガーデンまではDistrict Lineで一本で行けるはずなのだが、何か様子が変。
その原因はこの立て看板。
何々、バンクホリデーでDistrict Lineこの駅含む一部の区間がNo Serviceだって?
マジか!
まぁ文句言っても動かないものは動かないので、ちょっと遠回り。
Jubilee Lineで隣の駅(Green Park)に行きます。 -
Green Park駅構内。
特筆すべき事は特にないです。
ここでPiccadilly Lineに乗り換えてHammersmithまで移動。 -
Hammersmith駅に到着し、ここでDistrict Lineに乗り換え。
この駅よく出てきます。 -
ちーっと遠回りしましたが、Kew Gardens駅に到着。
絶好の植物園日和です。 -
お出かけ日和の土曜日という事で、結構な数の客が降りてました。
-
イチオシ
キュー・ガーデン駅舎。
こちらの出口はキュー・ガーデンの反対口なので、右の子供連れが出てきた地下通路を使うか、写真の左の方にある高架橋を渡る形となります。 -
そう。この白いのが高架橋です。
-
駅前は観光客がいなければ閑静な住宅街。
結構高級なんかな?ここ。 -
高架橋で駅の反対側に行きます。
ベビーカー大変だなぁ〜。バリアフリーじゃないねここの駅。
この壁の高さなので下の線路は全く見えません。 -
駅の反対側にやってきました。
後はひたすら駅前通りをまっすぐ進むのみ。
キュー・ガーデンがあるからという訳ではないでしょうが、駅前で観葉植物が売られてました。 -
駅からちょっと歩くとそこはもう住宅街。
同じような造りの家がズラッと並んでます。 -
歩く事約5分。突き当たった所がキュー・ガーデンのVictoria Gateです。
天気はいいけど、意外と冷えるので、皆そこそこ着込んでます。 -
門にはVRの紋章が。
VRって何の略なんだろと思ったらビクトリア女王(Victoria Regina)って事なのね。
勉強になるわぁ〜。 -
Webで入場券は購入していたのですが、プリントアウトしたものをどこに見せたらいいかわからなかったので、近くにいた係員(50代男性:いかにも国立の施設で働いているような感じの紳士)に紙見せたら、なんかチャチャっと書いて行っていいよ!と促した。
これでチケットに変換するんだと思ってたら、そのまま入っていいとの事でした。
なので遠慮せずに入らせてもらいます。 -
入場したすぐの雰囲気はと言うと、植物園というよりも、どでかい公園といった感じ。
-
まずは正面の木の後ろに見えておりますが、歩いてすぐの所にPalm Houseとやらがあるようなので行ってみましょう。
相当広いので、ちらっと見えてる緑色の乗り物:Kew Exploerという園内のスポットを巡るトラムのような乗り物(+£4.5)に乗っちまおうという誘惑にも駆られましたが、天気もいい事なので今日は頑張って歩く事にします。 -
本旅行記のメイン写真にしたPalm Houseです。
ビクトリアゲートから歩いて直ぐのとこにあります。
外がそこそこ冷えているので、中に入って少し温まろうと思います。 -
それにしても園内にいる鴨なのか雁なのかよくわからないが、鳥がデカい!
変な絡まれ方したら、子供だと大怪我するんじゃねぇか? -
Palm House前の池。
リーフレットには特に名前は掲載されていませんでした。 -
Palm Houseの中に入ってみることにしましょう。
-
入った瞬間ちょっとした湿っぽい暖かさを感じつつも、不快な感じは受けず。
熱帯雨林の植物を中心に栽培されております。
時々、スプリンクラーから『プシャー』と梨汁・・・ではなく水が散布される音が心地よく響きます。 -
上の通路で高いところにある植物を見られたり、下の展示ルームにも何か色々あるようです。
-
階段を上がり通路を進む。ちょっと年期入っていますね。
通路から見る植物で特に面白いのが無かったな。残念。 -
通路は案外高いところにあります。
-
通路から外を見ると、競馬の芝直線コースのような一本道が見えた。
SYON VISTAという名の芝生道です。
これ見て改めてこの植物園のデカさというか大きさを認識。
園内一周回れるかなぁ・・・不安 -
上はこんなものなので、下に降ります。
-
下には小さな水族館がある模様。
-
水族館にはこうしたチンアナゴのような魚もいますが・・・
-
メインはこうした海藻類の展示でした。
まぁ植物園だからね。 -
栽培しているものについて特に珍しいという事ではないですが、さすがイギリスというべきか世界中から色々な植物が集まっております。
-
先ほど下に見えた芝生道の方に出てみましょう。
-
イチオシ
広い・・・先どれくらいあるんだろ。
マップ見ると突当りにはテムズ川があるみたい。 -
振り返ってPalm Houseを見る。
次はTreetop Walkway(空中散策路)の所まで行ってみます。 -
イチオシ
ここはヒースローが近いんで上をしょっちゅう飛行機が行き交うので、空を見れば飛行機雲が沢山できてます。
-
休日を晴れた植物園でのんびり過ごす。
これって何とも言えず贅沢な感じがする。 -
途中にあったTemperate House
なぜかはわかりませんが閉館してます。
こっちは裏口なので、後で表の方に行って確かめてみましょ。 -
Palm Houseから歩く事約10分。
Treetop Walkwayが見えてきました。 -
下から覗いてみる。
シンガポールのガーデンズ・バイ・ザ・ベイにある通路と同じ位の高さかな。
高所恐怖症ですが、ここまで来たからには上ってみるしかありません。 -
キュー・ガーデンのアプリをダウンロードしてみました。
展示の所にあるQRコードを認識させると、色々な情報が得られるのですが、なぜかバーコードを認識する事ができなかったので、あまり使う事はありませんでした。 -
さて上まで上がってみました。
視界も開けていい感じです。
下を見なければ・・・ -
スケスケです。
なるべく下を見ずに進みます。 -
とは言え、怖いとはいいつつ下を見てしまう。
木の陰から見える人の姿を見ると結構高い事を嫌でも認識してしまう。 -
とくに怖かったのが、この円状のコーナー。
この部分を歩くと金網の床が少し浮いたような感じになるのでとても怖い。
ここを通る時は早歩きで大股で歩いていた。 -
ちゃんと木も撮らんとね。
何の木かは全くわかりませんが。 -
また飛行機雲。
今度は飛行機も一緒に。
ユーミンの『ひこうき雲』が頭の中を流れます。 -
ビビりながらでしたが、一周回り切りました。
下界に戻ります。 -
スカートはやめておいた方がいいでしょう。
変な写真ですみません m(_ _)m -
日本の植物園にもいずれこういう感じのアトラクションができるんでしょうね。
もうあるのかな? -
イチオシ
こちらがTemperate Houseの正門というか正面です。
Palm Houseと同じような感じですが、公開されていない模様。
ただ中に人が入っているようなので、ちょっと覗いてみます。 -
こちらが入口。
さすが王立の建物といった雰囲気を感じたのは私だけでしょうか。 -
入口の所までは入れますが、中は修復中との事。
係員の人が観光客に事情を説明していました。 -
Temperate Houseを離れて、近くの食事できる所に入ります。
-
Temperate Houseから少し歩くと、ビュッフェスタイルのレストランがあります。
-
パン類に飽きたので、ビーフシチューパイ(マッシュポテト添え)とサラダ・ヨーグルト系デザート。
これでめでたく£10越え。高っ!
まぁロンドン&観光地仕様という事で我慢します。
味は美味しかったです。 -
中の雰囲気。地球の歩き方と思われる黄色い本を持った、日本人カップルも見つけました。
この天気なので、外のテラスで食事する人も多かったです。 -
次の目的は植物園の端にあるpagoda(仏塔)。
また長い芝生道を進みます。 -
pagodaに到着。
中には入れないので、外から眺めるだけ。 -
padogaのそばには、4つある入場口の一つLion Gateが。
遠くからですが、ライオンと思われる彫像が門の上に見ることができます。 -
ヴューポイント行ったら、また長い芝生道を進む。これの繰り返しです。
次は日本庭園の方へ。 -
突然見えてきました日本建築。
こちら勅使門は、約100年前の万博に出展されたのものを展示してます。 -
門の前には石庭が。
後ろの仏塔と合わせ東洋モードです。 -
イチオシ
イギリス王室の植物園に日本庭園があるなんてありがたい限りです。
-
こちらはQueen Charlotte's Cottageという建物。
昔の民家を再現したような感じで、中は展示品が色々と。
写真の女性が建物に入る時に、中のルートを案内してくれます。 -
展示品として特に見るべきというものはなかったかな。
-
建物の外では衣装を着た男性が読書を。
どういうキャラ設定かがよくわかりませんでした。 -
イチオシ
この辺りはbluebell(ツリガネスイセン)が広く咲いております。
-
今は使われていない出入口がありました。
子供時代だったらこっそりここから入りそう。 -
ビクトリアゲートからちょうど反対側まで来ました。
柵の向こうはテムズ川沿いの遊歩道。
ロンドン来てこういった自然の風景見てなかったので新鮮でした。 -
イチオシ
のんびりした雰囲気。
イングランドの田舎って感じで、とてもいい雰囲気です。 -
園内との区切りはこんな感じ。
柵は低いんだけど、さすがにここは乗り越えて来ないわな。 -
テムズ川沿いを多数の人々がウォーキング・ランニング・サイクリングしてました。
これで半周位か。後半周長いですが行ってみましょう。 -
このあたりの芝見るとやたら動物の糞が転がってる。
でも園内犬いねぇしなぁ〜なんだろと思ってたら・・・こいつらか! -
親は馬鹿でかいが、子供はカルガモレベル。
という事でしばしバードウオッチング。 -
休憩中。周りに人が沢山いるのですが、全然動揺してません。
-
もうすぐ触れられるくらいの所を闊歩していく雁(ですよね?)
こんだけ近くで見られれば、子供は喜びますよね。 -
そして池へと帰っていくのであった。
-
こんな鳥もいました。
全身が黒く、頭のてっぺんだけ少しオレンジ色が入っていた。
何の鳥だろ? -
Sackler Crossingという池にかかっている橋。
曲線が綺麗です。 -
その橋からしばし鳥たちをぼーっと眺める。
あぁなんて贅沢。
真ん中の陸にいるカラスが水辺のエサか何かを取ろうとするのですが、それを岸際にいる灰色の水鳥が迎撃するという戦いが発生。
それを何度も繰り返す光景がめちゃめちゃハマって、ずっと眺めてました。 -
日差しも強くなってきたので、日影を求めてまた散策します。
-
Minka Houseという名称で、藁ぶき屋根の日本民家がありました。
なんでこんなに日本を取り上げてくれるんでしょう。
英国は本物を知っているという事なんでしょうかね。 -
ちょっとした竹林もありました。
-
やはりというかリス発見。
ホントどうして日本の公園にはいないのでしょうか。実際はいるんかな? -
ここはBrentford Gate。
ここ出てテムズ川沿いを散歩するなんていうのもいいかなと思いました。
今回は一通り回ることがミッションなので、スルーします。 -
といってもここからはそれほど見どころなかったんだよなぁ。
ここはRoyal Kitchensというイギリスの昔の台所といった感じで展示されてます。
ここも入口にいるコスプレ・・・失礼、昔の衣装を着た綺麗なお姉さんが入る前に中のルートなんかを簡単に説明してくれます。 -
中はこんな感じで何部屋かあります。
展示というか、部屋を再現したものをそのまま見せてるという事ですね。 -
生生しい・・・当然レプリカですよ。
-
ガイドのおねぇさんショットです。
3つ前の写真では、失礼なこと言ってすみませんでした。 -
そしてこちらがKew Palace。
昔のいわゆるセレブの宮殿を再現しているような建物です。
ここもコスプレ・・・失礼、昔の衣装を着たお姉さんが入口でガイドしてます。
それにしても、ここは人並んでるなぁ。 -
なので中に入る前に回りを散策。
これが建物の裏側。
映画のセットみたいだねぇ〜。 -
ちょっとした高い所があったので、そこから俯瞰的に見てみる。
さてそろそろ入れるかな。 -
中の展示は・・・なるほどってレベルでした。
さて残り1/4位かな。スピードアップして回ります。 -
これがキュー・ガーデン4つ目の門Elizabeth Gate。
出て1Kmほど歩くとKew Bridgeという国鉄の駅があるそうです。
エリザベスとビクトリア。なるほどね。 -
インパクトのある木。
説明書きが無かったというか見つからなかったので何の木かはわかりません。 -
イチオシ
Victoria Gate戻る最後の所で、こんなガラス張りの建物発見。
Princess of Wales Conservatoryという名称の建物。
プリンセス・オブ・ウェールズってダイアナ妃のことだよなぁ。確か。
何かゆかりのある温室のようです。 -
中はいろんな気候の部屋が組み合わさっている大きな温室でした。
熱帯雨林とかステップ気候とか温帯湿潤なんて、こんな事を思い出すのは中学時代の社会科授業以来じゃないでしょうかと思われる位懐かしいです。 -
ここでも梨汁、じゃなく水がプシャーと散布されます。
-
劇的な温度差という訳ではないですが、気候の変化は感じられます。
-
中の雰囲気を後2枚ほど。
-
ここは砂漠地域だったかな?忘れました。
ダウンロードしたiアプリが大活躍するはずなのですが、QRコードがうまく読み取れず、ただ見るだけとなってしまったのが残念です。 -
記念のレリーフありました。
関係ないですがチャールズ皇太子は元気なのでしょうか?
メディアに注文されているのは二人の王子ばかりのような気が。 -
近くにはこんな建物。
Davies Alpine Houseという名称。
中には高山植物がありました。
特筆すべきものはなく写真はとらず。 -
Bonsai Houseなんてのもありました。
どれだけ日本を取り上げてくれるんでしょう。
盆栽ってヨーロッパではそこそこブームだという記事かニュースを見たような気がする。今度大宮の盆栽町いってみようかな。 -
学生が研究の為に植物を育てているスペースです。
一般に開放するのね。こういう所も。
見られて育つってやつかな。 -
後はVictroria Gate向かうのみ。
-
イチオシ
Palm Houseが見えてきました。
もうVictoria Gateは間近。 -
イチオシ
最後にPalm Houseを一枚。
これでキュー・ガーデン散策終了。
時間にして5時間。結構駆け足で回りました。 -
出口付近にはこのようなガーデニンググッズが売ってます。
面白そうだけど、さすがに持って帰るのはキツイなぁという事でキュー・ガーデンに別れを告げます。 -
最後に門を一枚。
この時16時だったのですが、まだまだ入場してくる人がいます。 -
Kew Gardens駅に戻ってきました。
ここから入れば市内へ戻る方面のホームになります。 -
しばし電車を待つ。
-
鳩除け?の仕組みは日本と変わらない。
上り下りっていうよりも、こんな感じで西方面、東方面、北方面、南方面って言った方が分かりやすいよね。 -
駅の反対側向かう地下通路ですね。
-
ホームには人が沢山いたのだが、電車の中は意外と空いている。
本当はこのままVictoria駅に行けたはずなのだが・・・またPicadelly Lineに乗り換えて近くの駅まで行くとするか。 -
という事でHyde Park Corner駅で下車。
ここからならホテルまで歩けない距離じゃないみたい。
それにしてもエスカレータ長っ! -
地上にでました。
これって馬専用? -
これはハイドパーク入口のクイーンエリザベスゲート。
公園内散策したかったのですが、時間も無かったのでホテルに向かいます。 -
こちらはウェリントンアーチ。
この先まーっすぐ進めばバッキンガム宮殿です。
ホテルは写真右手の方へ進むとあります。 -
宮殿の塀沿い南方面に歩を進める事10分程。
-
ホテル到着!
これが今回4泊したホテル Rubens at the Palace です。
ホテル前道路工事しているみたいで、こんな写真しかなくてすみません。
詳細については別途報告します。
時間が無かったのはなぜかというと、この日土曜はプレミアリーグの重要な一戦であるエバートンvsマンチェスターシティの試合をどうしても見たかったのですよ!という事でKickoffの17時に無事帰還。 -
試合終了!いやぁシティ強かった〜。エバートンのホームであれだけの試合やって勝ったんだからリーグ制覇も納得。
来シーズンはちゃんと補強してよ。アーセン!
という事で明日のカンタベリー行の切符を買いにVictoria駅に。
駅の周りには奥にWickedの看板があるように劇場が色々とあるみたい。
切符は自販機でクレジットカード決済できるので楽。
ただ出てきた切符を見るとちょっと引っかかる点が・・・ -
こちらが購入した切符。
カンタベリー往復 £28.5です。
下のRouteの所にある文言
NOT VALID ON HS1
HS1は有効でないって・・・なんか引っかかるなぁ。
まぁいいや明日とにかく乗ってみよ。
という事で思わぬ大作となってしまいましたがキュー・ガーデン編終了です。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- レイジーガーデナーさん 2014/08/21 15:28:28
- こんにちは♪
- 初めまして(^^)
ご訪問&投票いただき、ありがとうございました。
英国は約30年前の初めての海外ツアーで訪れ
お決まりの駆け足観光で終わっただけでした。
その後、ガーデニングにはまって十数年前に
個人旅行で再訪。
ロンドン及び近郊の公園の花ばかり見て回る私に
最初は「お任せでいい」と言っていた友人もさすがに
最後は「また、公園行くの?」と(爆)
中でもキューガーデンは思いがけずブルーポピーが
1輪だけ咲いているのに遭遇し、印象深い植物園でした。
そこそこ見て回ったつもりでしたが、後で資料を
見直したらメチャクチャ広くて(笑)。
旅行記を拝見して、そういえば、駅はこんな感じだったなとか
パームハウスが蒸し暑くて、入った途端に出ちゃったなあとか
懐かしい思い出が甦りました。
と共に、あらためて、こんなに見どころがいっぱい
あったんだなと再発見でした。(^^)
- winningさん からの返信 2014/08/24 22:00:38
- RE: こんにちは♪
- レイジーガーデナーさん
メッセージありがとうございます。
キュー・ガーデンとにかく広かったですが、一応一通りざっくりと回ってポイントだけは押さえた感じになりました。
ロンドンは公園が多くていいですよね。グリニッジにもいきましたが広い公園が沢山あって住みたくなる街だと感じました。
物価は高いですが・・・
熊本情報が豊富との事でしたので、私も熊本行く際には色々とお教え下さい。
今後ともよろしくお願い致します。
> 初めまして(^^)
> ご訪問&投票いただき、ありがとうございました。
>
> 英国は約30年前の初めての海外ツアーで訪れ
> お決まりの駆け足観光で終わっただけでした。
>
> その後、ガーデニングにはまって十数年前に
> 個人旅行で再訪。
>
> ロンドン及び近郊の公園の花ばかり見て回る私に
> 最初は「お任せでいい」と言っていた友人もさすがに
> 最後は「また、公園行くの?」と(爆)
>
> 中でもキューガーデンは思いがけずブルーポピーが
> 1輪だけ咲いているのに遭遇し、印象深い植物園でした。
>
> そこそこ見て回ったつもりでしたが、後で資料を
> 見直したらメチャクチャ広くて(笑)。
>
> 旅行記を拝見して、そういえば、駅はこんな感じだったなとか
> パームハウスが蒸し暑くて、入った途端に出ちゃったなあとか
> 懐かしい思い出が甦りました。
>
> と共に、あらためて、こんなに見どころがいっぱい
> あったんだなと再発見でした。(^^)
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